アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!援交!レイプ!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していく男の物語。
主人公 円光雄のチート能力
1 雌堕し あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 精神操作 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。
5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に孕ませることができる。
薫る花は凛と咲く 薫子の花弁を淫らに散らしてやったぜ!
桔梗女子の生徒会長・和栗薫子は心底落ち込んでいた時期にケーキ屋の店員、紬凛太郎にであった。そして彼女は密かな片思いを抱きながら、彼を見つめ続け、あることをきっかけに交際が始まる。そして凛太郎はある祭りの夜に、彼女に告白するのだった。
祭りの賑わいを遠くに感じながら、神社の裏手にある古びた社殿の陰で、和栗薫子と紬凛太郎が向かい合っていた。提灯の柔らかな灯りが二人を包み込み、夕闇の中で薫子の浴衣が浮かび上がる。帯は淡い桜色、袖口には金魚の刺繍が施され、彼女の可憐さをさらに引き立てていた。
「和栗さん……本当に綺麗だ」
凛太郎は声を絞り出す。緊張で喉が乾いている。彼の目には、月光に照らされた薫子の横顔が神々しいほど美しく映った。
「紬君…そんなに見つめられたら……」
薫子は真っ赤な顔を両手で隠そうとするが、凛太郎はそっと彼女の手首を掴んだ。
「和栗さんのこと、もっと知りたい」
彼は薫子の耳元で囁き、彼女の髪から漂う甘いシャンプーの香りに理性が崩れそうになる。
「でも……こんな場所で……」
薫子は周囲を気にしながら身を縮めるが、凛太郎はもう止まれなかった。彼は薫子の肩を引き寄せ、唇を重ねる。
「んっ……」
薫子の小さな抵抗はすぐに溶け、二人の唇は深く絡み合う。凛太郎の手が浴衣の上から薫子の柔らかな胸を撫でると、彼女は小さく体を震わせた。
「紬君……だめ……」
しかし、その拒絶の言葉とは裏腹に、薫子の体は熱を帯びていく。凛太郎は彼女の浴衣の襟元を緩め、白い肌が露わになると同時に、その滑らかな感触に夢中になった。
「和栗さん……本当に綺麗だ」
彼は呟きながら、薫子の鎖骨に舌を這わせる。彼女の喘ぎ声が夜空に溶けていく。
「紬君……お願い、優しくして……」
薫子は目を閉じ、凛太郎の腕の中に身を委ねる。彼の手が下腹部へと伸びると、薫子の腰が微かに震えた。浴衣の裾が乱れ、白い太腿が月明かりに照らされる。
「和栗さん……もう我慢できない」
凛太郎は薫子を地面に押し倒し、彼女の上に覆いかぶさった。帯が解け、浴衣が広がっていく。薫子の素肌が月光に浮かび上がり、凛太郎は息を呑む。
「紬君……見ないで……」
薫子は羞恥に顔を背けるが、凛太郎は彼女の全てを目に焼き付けようと、静かに視線を注ぐ。
「和栗さん……愛してる」
彼は再び薫子にキスをする。今度はより深く、情熱的に。二人の吐息が混ざり合い、祭りの喧騒が遠のいていく。
この瞬間、二人だけの世界がそこにあった。
薫子の体は月光に照らされ、幻想的なまでの美しさを放っていた。
「和栗さん……ぐおおおおおっ!」
突然、凛太郎が股間を押さえて転がった!
二人の背後には円光雄が立っていた
「おいおい見せつけてくれるじゃねーか!清純か?青春か?幸せか!
ちくしょーキュンキュンさせやがって!」欲望に満ちた汚れた目で薫子を見る光雄
「和栗さんをやらしい目で見るな!」殴りかかるが痛烈なカウンターが炸裂する!
円光雄の第四のチートスキル「最強暴力」だ。その力はケンシロウにも匹敵する!
凛太郎は膝から崩れ落ちた。
「凛太郎!lお前の目の前にいる清純そのもの女が一皮むけば淫乱だってことをわからせてやんよ!」
円光雄は覇者の波動で薫子を服従させ!発情のチートで彼女の脳と精神をジャックした!
月明かりが差し込む社殿の陰で、状況は一変した。
「いやっ!放して!」薫子が悲鳴を上げるも、円光雄の覇者の波動によって体は動かない。
凛太郎は地面に倒れ込み、血を流しながらも薫子に向かって必死に手を伸ばす。
「か、和栗さん……逃げて……」
光雄は満足げに笑い、薫子の肩に手をかける。「ほらほら、お嬢様。可愛い恋人が見てるぜ?」
薫子の瞳には涙が溢れるが、体は逆に火照り、呼吸が荒くなっていく。
「そんな……なんで私の体……凛太郎くん……見ないで……」
円光雄は薫子の浴衣の襟を広げ、白い胸元を露出させる。「綺麗だねぇ。これから俺のモノにしてやるよ」
凛太郎が怒りに震えながら叫ぶ。「やめろ!和栗さんに触るな!」立ち上がろうとするが、円光雄の一瞥だけで再び膝から崩れ落ちる。
「無駄だよ。俺の力は誰にも止められない」
薫子は必死に理性を保とうとする。「私……私はあなたの玩具じゃない!凛太郎くんを傷つけないで!」
しかし、円光雄の指先が薫子の鎖骨をなぞると、彼女の体は勝手に反応してしまう。
「んっ……いやぁ……」小さな喘ぎ声が漏れ、薫子自身が信じられないように驚愕する。
円光雄は勝ち誇ったように笑う。「いいぞぉ!素直になれよ!本当はこういうのが好きなんだろ?」
凛太郎は痛みに耐えながら起き上がり、「和栗さん!俺を信じて!きっと助けるから!」と叫ぶ。
しかし、薫子の心は揺れていた。光雄の催淫効果で高まる欲望と、凛太郎への忠誠心が激しく衝突している。
円光雄は薫子のブラジャーを剥ぎ取った。
「あぁっ……」
白い肌に映える桃色の突起が露わになる。
「美味しそうですねぇ」
円光雄は舌なめずりをして、その頂を口に含んだ。
「いやぁっ……!吸わないでぇ……!」
薫子は泣き叫ぶが、円光雄は構わず愛撫を続ける。
「んっ……ふぅ……」
薫子の口から洩れる吐息が、段々と熱を帯びていく。
「どうです?気持ちいいでしょう?」
円光雄は乳首を軽く噛みながら尋ねた。
「うぅ……そんなわけない……っ!」
薫子は歯を食い縛って耐えるが、体は正直に反応してしまう。
「強情な人だなぁ」
円光雄は苦笑すると、今度はもう片方の乳首に吸い付いた。
「ん……んんっ……!」
「ほう、なかなか我慢強いですねぇ」
円光雄は感心したように言うと、乳首を強く吸い上げた。
「きゃうんっ!」
薫子が一際大きな声を上げる。
ついに堪えきれなくなったようだ。
「もう限界みたいですね」
円光雄は乳首を解放すると、指で弄び始めた。
「凛太郎くん……私…もう……」
円光雄は薫子の耳元で囁く。「気持ち良いこと教えてあげるよ。お嬢様が知らないようなプレイをたくさん……」その言葉だけで、薫子の下半身が疼き始める。
凛太郎は拳を握り締める。「和栗さん!ダメだ!正気に戻って!」
だが、既に薫子の身体は光雄の支配下にあった。
薫子は凛太郎の名前を呼びながら、最後の抵抗を試みる。
「凛太郎……くん……助けて……私…おかしくなりそう……」
涙を流しながら訴える薫子の姿は、凛太郎の胸を締め付ける。
円光雄は薫子の腰を持ち上げ、「さあ、本当のお楽しみはこれからだ」と宣言する。
「この清楚なお嬢様を、俺好みの淫乱に変えてやるよ」
凛太郎は全身の力を振り絞り、「和栗さん!!」と叫びながら立ち上がろうとする。
しかし、光雄の覇者の波動が再び襲い掛かる。
一方、薫子の中では激しい葛藤が続いていた。
(凛太郎くん……私…負けない……絶対に……)
だが、光雄の触手のような手が彼女の太腿を這うたびに、彼女の意思とは裏腹に体は震えてしまう。
(こんなの……ダメなのに……)
円光雄は楽しそうに言う。
「お嬢様、怖がらなくていいんだよ。みんなこうなるんだ。最初は抵抗するけど、最後は自分から求めるようになるんだ」
凛太郎は歯を食いしばり、「和栗さん!俺を見ろ!俺だけを見て!
「和栗さん!和栗さん!俺をしっかり見てくれ!」「凛太郎……くん……」
円光雄の指先が薫子の秘部を刺激する。「ほらほら、こんな風にされてるのに、まだ抵抗できるのかな?」
薫子は目を閉じ、「いや……いやぁ……凛太郎くん……」と弱々しく呟く。
彼女の浴衣は乱れ、月明かりの下で白い肌が妖しく輝いていた。
円光雄は余裕の表情で、「さあ、始めようか」と言い、彼女の下着に手をかける。
「お願い、見ないで、、いやぁ」
薫子は必死に抵抗しようとするが、円光雄の力に抗えない。
凛太郎は必死に立ち上がろうとするが、円光雄の覇者の波動により動けない。
薫子の声が震える。
「凛太郎くん……ごめんなさい……私…負けないって……約束したのに……」
その言葉を聞いた円光雄は嘲笑う。
「ほらほら、彼氏が心配してるぞ?でもお前はもう俺のものだ」
薫子は絶望的な表情で首を振る。
「違う……私はまだ……」
円光雄は意地悪く微笑み、薫子の耳元で囁く。
「じゃあ、証拠を見せてやろうか。お前のここはもう準備万端だぞ?」
そして指先で薫子の最も敏感な部分を刺激する。
クチュクチュとやらしい水音が響く
「あっ……!やめてぇ……!」
薫子の体が跳ね、思わず喘ぎ声が漏れる。その反応に凛太郎は目を背けたくなるが、必死に薫子を見つめ続ける。
「和栗さん!負けないで!俺が必ず助ける!」
円光雄は更に追い打ちをかける。
「お前の大好きな彼氏の前で、俺に犯されるのはどんな気分だ?」
その言葉と共に、薫子の太腿に唇を這わせる。
「おまんこ舐めてイかせてやるぞ❤️」
「いや……そんなの……いやぁ…イ…イク」
薫子の股がキュッと閉じてつま先が痙攣した。
「見たか?凛太郎、こいつイったぞ!」
薫子の頬を涙が伝う。凛太郎に対する申し訳なさと、自分の体が反応してしまう屈辱感で胸が張り裂けそうだ。
円光雄は邪悪な笑みを浮かべ、「さあ、本当のお楽しみはこれからだ」と宣言し、イキりたつ一物を見せつける。
「これでおまえは女になるんだ!凛太郎以外のちんぽでな!」
「ひぃぃ、いやぁ!そんな大きいのが入らない!いやぁ!凛太郎君、助けてぇ!」
薫子の声が絶望と恐怖に震える。
「いや……来ないで……」
凛太郎は拳を握り潰しそうなほど強く握り、薫子を見つめ続ける。
「和栗さん!」
円光雄がニヤリと笑い、薫子の割れ目にゆっくりとチンポを入れていく。
薫子は必死に抵抗するが、身体は言うことを聞かない。
「お願い……もう許して……」
円光雄のちんぽが薫子の最も敏感なGスポットを抉った!
「ああん、そこぉ❤️、うう、感じない!感じるわけない!」
薫子は必死に意識を保とうとする。
「凛太郎……くん……お願い……助けて……」
凛太郎は絶叫するが、円光雄の力は強大すぎる。
「どうした?このまま入れちゃうぞ?」
円光雄は薫子を空中に持ち上げた!そして剛直した肉棒を彼女の膣へと打ち込む!
ズンッ❤️ズンッ❤️ズンッ❤️ズンッ❤️
「ひぃぃ、そこぉ❤️深いぃ!子宮まで届くぅ!」
凛太郎は拳を地面に叩きつけながら叫ぶ。「和栗さん!負けないで!」
しかし円光雄の攻撃は止まらず、薫子の子宮を何度も突き上げる。
「どうだ?彼氏の前で他の男に犯される気分は?気持ちいいだろう?❤️」
薫子の目から涙が零れ落ちる。
「やめて……お願い……」
凛太郎は絶叫する。「和栗さん!俺を見て!」
しかし薫子の口から漏れるのは喘ぎ声ばかり。
「んああっ❤️ダメぇ❤️奥当たるぅ❤️」
円光雄が薫子の耳元で囁く。
「彼氏の前でイケよ。それが一番興奮するだろ?」
そして腰使いがさらに激しくなる。パンッパンッと肉がぶつかり合う音が響く。
「いやぁああああ!だめぇ!」
薫子は頭をブンブン降り乱れながら快楽に溺れていく。
「あああっ!凛太郎くんごめんなさいぃ!」
「凛太郎!彼女はお前の事なんて考えていないぞ!」
凛太郎が拳を握りしめ、必死に叫ぶ。
「和栗さん!俺のことを見てくれ!」
しかし薫子の反応はない。
円光雄は嘲笑う。
「残念だったな?彼女はもうお前のものじゃないぜ!」
そして円光雄が亀頭を彼女の奥に押し当てるようにグリッと捻り込んだ瞬間―――。
ビュルルルー!!ドクンドクン……!!大量の精子が放たれていった……
薫子の絶叫が森に響き渡る。
「いやぁぁぁ!!出てる!中にいっぱい出てるぅ!!」
凛太郎は目の前で起こっている出来事が信じられず、ただ呆然としているしかなかった……
「さて、次は俺の能力、絶対妊娠でこいつを孕ませるかな?」
円光雄は満足そうに薫子を見下ろす。彼女の目は虚ろで、口からは糸を引いた唾液が垂れている。
「和栗さん……」凛太郎の声は震えていた。彼は拳を握りしめ、血が滲むほど歯を食いしばる。
「俺の子を産ませてやろうか?」円光雄は残忍な笑みを浮かべ、薫子の顎を持ち上げる。
「お願い。何でもするからそれだけは許して!」
「そうだなぁ……フェラしてもらおうか」
「い……いや……そんなこと……」薫子がか細い声で抵抗するが、円光雄の指が彼女の顎を強く掴む。
「嫌じゃないよね?さっきまで喜んでたじゃないか」
彼は無理やり薫子の口を開かせ、勃起したペニスを押し込む。
「んぐっ!?」薫子が苦しそうに呻く。凛太郎が叫ぶ。「やめろ!彼女に何をする気だ!」
「黙れ!」円光雄の一喝で凛太郎は動けなくなる。円光雄は薫子の頭を抑え、前後に揺さぶり始める。
「んぶっ!んむっ……!」薫子は目を見開き、涙を流しながら嗚咽する。それでも円光雄の動きは止まらない。
「上手いじゃないか。どうやら才能があるみたいだね」彼は嘲るように言う。
「あ……あぁ……」薫子の目に絶望の色が濃くなる。彼女は必死に抵抗しようとするが、体は思うように動かない。
円光雄は満足そうな表情で言う。「それじゃあ、そろそろ出そうかな」彼は薫子の頭を掴み、深く押し込む。
「んんっ!んむぅ!」薫子が苦しげに喘ぐ。その様子を見て円光雄はますます興奮する。
「全部飲み干せよ」彼は低く囁き、薫子の喉奥に射精する。
「んぐっ!んんっ!」薫子が咳き込みながら嘔吐しそうになるが、円光雄はそれを許さない。
「全部飲めと言っただろう?」彼は冷酷に言い放つ。
薫子は涙を流しながらも、やっとのことで全て飲み込む。そして力なく崩れ落ちる。
「ほら、ちゃんと掃除してくれ」円光雄は薫子の顔面にペニスを押し付ける。
薫子は放心状態で言われるままに舌を這わせる。
「ああ、すごく気持ちよかったよ。ありがとう」円光雄は満足そうに微笑む。
凛太郎は怒りに震えながらも動けずにいる。「和栗さん……」
「さてと」円光雄は立ち上がり彼は薫子を見下ろし尋ねる。
薫子は怯えた表情で円光雄を見る。
「お願いします……もう許してください……」
しかし、円光雄はその願いを聞き入れるつもりはないようだ。
「許すわけないだろう。そうだ。次はお前からおねだりしてみろよ」
円光雄はニヤリと笑い、薫子に命令する。
「え……?」
「言っただろ?お前がやらしい言葉を言って俺に奉仕しろってな」
円光雄は薫子の顎を掴み、無理矢理上を向かせる。
「ほら、早く言えよ。『私を犯してください!おちんぽください!』とかさ」
円光雄は楽しんでいるように見える。
「そ、そんな事……」
薫子は必死に抵抗するが、円光雄の圧倒的な力の前では無意味だった。
「なら仕方ないなぁ〜」
円光雄は薫子をさらに発情させる!
「やめて下さい!」
薫子は叫ぶが、その声は虚しく響くだけだった……
「じゃあ言ってみろよ。『私のマンコに光雄様のおちんぽをぶち込んでください』ってな」
円光雄は楽しそうに言う。
「い、嫌です!絶対に言いません!」
薫子は抵抗するが、やはり力では敵わない。
「じゃあ、妊娠させるしかないなぁ」
円光雄は薫子の股間に手を伸ばす。
「ひぃっ!」
薫子は恐怖に震える。
「嫌ならちゃんと言うんだな」
円光雄はそう言うと、再び薫子の首筋に舌を這わせる。
「あっ……だめぇ……」
薫子は身を捩らせながら悶える。
「どうした?早く言わないと強制妊娠の力で俺のガキを産むことになるぞ。?」
円光雄はさらに強く薫子を責め立てる。
「わ、わかりました!言います!だからもうやめて!」
薫子は遂に折れた。
「よし、よく言った」
円光雄は満足げに笑う。
「あの……その……私のお……おまんこに貴方の……その……おちんちんを入れて欲しいです……」
薫子は顔を真っ赤にして俯きながら呟く。
「はっきり言えよ」
円光雄は薫子の頬を叩く。
「ひゃんっ!ごめんなさい!私の……」
薫子は涙目になりながら続ける。
「おまんこに!あなたのおちんぽを入れてください!」
円光雄はニヤリと笑い、薫子の尻を平手打ちにする。
「よし、良く出来たな!」
円光雄は嬉々として二度目の挿入!「ひっ!ああああっ!」
薫子は絶叫し仰け反る!円光雄は容赦なく腰を振り続けた。「やめてぇぇぇええっ!!」
円光雄は薫子の懇願を無視して犯し続ける。「ふんっ!ふんっ!」パンッ!パァンッ!という音が響く。「あああんっ!」薫子の声には悲鳴ではなく甘いものが含まれている気がした。
円光雄は構わずピストン運動を続けた。「んあっ!ひぃんっ!またイっちゃうぅ!」薫子が大きく喘ぐ。
薫子はついに自ら光雄の腰に足を絡めた。そして自らの体押し付けるように密着させて、彼のペニスがGスポットをゴリゴリとこするように動いた。
「みろよ。こいつ自分からちんこ媚びしてやがる。」
「和栗さん、、」凛太郎は黙って見ているしかなかった……。
円光雄の覇王の波動は未だ凛太郎を捉えて離さない。
「ほら、もっと締め付けろよ!孕みたくないならしっかり締めろ!」
円光雄は薫子の尻を鷲掴みにして、さらに激しく動かす。
「あぁっ!ダメェ!」
薫子は意識を失いかけるが、円光雄は容赦なく攻め立てる。
「おら、もっと締めろって言ってんだろ!」
円光雄は薫子の尻を平手打ちする。
「ひゃうっ!すみません!ご主人さまぁ!もっと強くしてください!」
薫子は悲鳴とも呼べる声を上げた。
凛太郎はその様子を見て泣き出しそうになる。
「やめてくれ……もうやめて……」
彼は弱々しく呟くことしかできなかった。
「おいおい、まだまだこれからだぜ?」
円光雄は意地悪く笑う。そしてさらに勢いを増して突き上げる。ベッドのスプリングがギシギシと音を立てて軋んでいる。
「んあっ!すごいっ!こんなの初めてぇ!」
薫子は激しく喘いでいる。その姿からはかつての品性など微塵も感じられない。
円光雄は彼女の体を持ち上げ、対面座位の形に移行する。彼は薫子の腰を掴み、上下に揺すり始めた。
「んっ!ふぅっ!あぁん!」
薫子は快楽に蕩けた表情を浮かべている。彼女は無意識のうちに自分から腰を動かしていた。
円光雄はその様子を見て嘲笑う。「おいおい、自分から動いてんじゃねぇかw、それじゃあ言ってみろ。私のおまんこの中に中出ししてくださいってな!」
彼は薫子の耳元で囁く。
「違います!これは私が望んだわけじゃ」
「いいから言えよ!このメス豚ぁ!妊娠したくないだろう」
光雄はニヤリと笑う。揺れる乳房をがっちりとつかんで再び腰を動かし始める。
「出して、私のおまんこの中に出してください!」
薫子は必死に懇願する。
「お前は俺に種付けされることを望んでんだよ!」
円光雄は激しく抽送を開始する。
円光雄は薫子の乳房を強く揉みしだく。
「イけよ!イくんだろ!」
円光雄はペースを上げる。
「そんな!ダメっ!」
薫子は限界を迎えつつあった。
円光雄は追い討ちをかけるように激しく突く。
「あっ!ダメぇ!イクゥウウウ!!」
薫子は盛大に潮吹きをし達した。
「これじゃあ、本当にマゾ奴隷だな」
円光雄は嘲るように言う。
薫子は呼吸を整えながら恨めしげな視線を向ける。
「ふん、そんな目で睨んでも無駄だぜ!お前がどんな女か、凛太郎のやつはすっかり見ちまったからな!」
円光雄は勝ち誇ったように笑った。