アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公 円光雄のチート能力
1 雌堕し あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 精神操作 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。
5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に絡ませることができる。
ガンダムO O ヒロイン マリナ・イスマイール王女の淫らな戦後復興
焼け焦げた大地に、かすかな風が吹いていた。
かつて緑と祈りに満ちていたアザディスタン王国は、今や瓦礫と灰の国となっている。
その中央に、ひとつだけ残った古い石造りの建物。
そこに、彼女はいた。
――マリナ・イスマイール。
長い黒髪を後ろで束ね、粗末な布の衣をまといながらも、その立ち姿には失われぬ気品があった。深い碧の瞳は、どれほどの悲劇を見てもなお、優しさを失っていない。
「ほら、順番ですよ。喧嘩をしてはいけません」
小さな手が、彼女の衣を引いた。
振り向くと、痩せた少年が不安げな顔で見上げている。
「お姉ちゃん……今日はパン、ある?」
マリナは一瞬だけ言葉を失い、それでもすぐに柔らかな微笑みを浮かべた。
「ええ、ありますよ。少しだけですけど、みんなで分けましょう」
その言葉に、子供たちの顔がぱっと明るくなる。
彼女は膝をつき、ひとりひとりに手渡していく。その仕草は、王女ではなく、ただの“優しい姉”だった。
だが――彼女は本来、そういう人生を歩むはずの人間ではなかった。
⸻
かつての彼女は、ただの一人の女性だった。
音楽を愛し、静かな暮らしを望み、争いとは無縁の場所で生きていた。
しかし運命は、彼女を否応なく歴史の表舞台へと引きずり出す。
王制復活――そして、王族の血を引く者として担ぎ上げられた少女。
それが、マリナ・イスマイールだった。
「……どうして、私なのですか」
初めて王宮に連れて来られた日のことを、彼女は今でも覚えている。
豪奢な装飾、ひざまずく人々、そして自分に向けられる“期待”という名の重圧。
彼女は政治家ではなかった。
軍人でもなければ、革命家でもない。
ただ、人を想うことしかできない――それだけの人間だった。
「王女様!」
子供の一人が転んだ。
マリナはすぐに駆け寄り、その小さな体を抱き起こす。
「大丈夫ですか?ほら、ここを見せて」
膝の擦り傷に、持っていた布を優しく当てる。
「痛い……」
「すぐ良くなりますよ。あなたは強い子ですから」
その言葉に、少年は涙をこらえてうなずいた。
彼女の言葉には、不思議な力があった。
命令でも、理屈でもない。ただ、相手を信じる力。
それはかつて、ある少年にも向けられたものだった。
⸻
「あなたは、なぜ戦うのですか?」
荒廃した戦場の中で、彼女は問いかけた。
相手は――刹那・F・セイエイ。
無表情の少年兵。戦うことしか知らず、戦うことでしか自分を証明できない存在。
「戦いを止めるためだ」
その答えに、マリナは静かに首を振った。
「戦いでは、何も終わらないわ」
それは理想だった。
現実を知らない者の甘さだと、誰もが言った。
けれど彼女は、信じることをやめなかった。
武力では、人の心は変えられない。
だからこそ、自分は別の道を歩くのだと。
⸻
「王女様!」
子供たちの笑い声が、現実へと彼女を引き戻す。
小さな焚き火の周りで、彼らはパンを分け合っていた。
ほんのわずかな食糧。それでも、そこには確かな“生”があった。
マリナはその光景を見つめながら、そっと空を仰ぐ。
かつて、この国は太陽光発電――軌道エレベーターの恩恵を受け、未来へ進もうとしていた。
だが、争いと利害がすべてを壊した。
それでも。
(それでも、私は――)
彼女は再び子供たちへと視線を落とす。
「今日は歌を歌いましょうか」
「歌?」
「ええ。昔、私が大好きだった歌です」
子供たちが集まる。
マリナは静かに息を吸い、そして――優しく歌い始めた。
それは、かつて音楽を志した少女の名残。
戦場では何の役にも立たない、けれど確かに人の心を温めるもの。
瓦礫の国に、歌が響く。
それを遠くから見ている者がいたとしても――
きっと、それを“無力”とは呼べなかっただろう。
なぜならそこには、確かに“希望”があったからだ。
焦土の中でなお、人を愛し続ける王女。
それが、マリナ・イスマイールという存在だった。
穢す者の訪れ
暗闇の中、スクリーンが淡く灯った。映るのはアニメーションだ。
画面の横に黒い影が立つ。円光雄(まどか みつお)。3冴えない容姿。だが目だけが異様に輝いている。チート能力を得た狂気の眼差しだ。
「さぁて……次はどの娘にしようか」
マウスをカチカチと鳴らしながら、彼は作品リストをスクロールする。
「ガンダム00のマリナ・イスマイールか、よかったよなぁ。黒髪ロングの美女、どこまでも気高くて、そして暴力を否定して、愛を貫いて!そして孤児たちの世話をして国の再興を願う!まさに聖女じゃねーか!だからこそ、俺がメスに落としてやらねぇとなぁ」
指が止まる。ニヤリと口元が歪む。
「オープン ザ アニメワールド!」彼は孤児たちに囲まれて微笑むマリナのもとへダイブした!
「ひひひ、マリナ・イスマイール、きれいな黒髪、しなやかな体つき❤️やっぱりクランプのキャラデザはまじで最高だなぁ」
円光雄は瓦礫の中から姿を現した。
崩れた壁の陰から現れ意味不明なことを口走る男に、マリナは警戒の目を向ける。
「……貴方は?」
「俺か?俺は君の新しい『主人』になる男だよ」
男の不敵な笑みに、周囲の空気が凍りつく。
「孤児たちに危害を加えるつもりなら――」
「危害?」光雄の目に嗜虐的な光が宿る。「危害じゃなくて『教育』だよ。これからガキたちに『正しいこと』を教えてあげるんだからさ」
突如、光雄の両手が輝き始めた。彼の周囲に波紋のような波動が広がっていく。
「覇王の波動……」
マリナは直感的に危険を感じた。だが気づいた時には既に遅かった。
「あぁっ!」
子供たちの悲鳴が上がる。彼らは透明な鎖に捕らえられ、宙に吊り上げられていた。
「お姉ちゃん!助けて!」
泣き叫ぶ子供たちの姿を見て、マリナの顔から血の気が引いた。
「やめてください!彼らを解放して!」
「簡単さ。条件を飲めばね」
光雄が一歩前に出る。
「ここで全部脱いでくれるだけでいい」
その提案に、マリナは絶句した。
「な……何を言って……」
「聞こえなかったか?全裸になれって言ったんだよ。嫌ならいいぜ。このガキ共、今すぐボロ雑巾にできるからさ」
彼は親指で子供たちを示した。その冷たい目が嘘ではないことを語っている。
マリナは拳を握りしめた。唇を噛み、覚悟を決める。
「わかりました……」
震える手でドレスの肩紐に手をかける。
「おぉ!素直じゃないか!さすが元王女様だね!」
光雄の野卑な笑いが響く中、マリナはゆっくりと衣を落としていった。
最初は上着から。その後、胸当てを外す。薄いシルクのシャツを脱ぎ捨てる。
「いいぞ!もっと見せてくれ!ほら!」
光雄が急かすように手を叩く。
最後の一枚になった時、マリナの動きが止まった。
「どうした?怖気づいたのか?それとも時間稼ぎ?」
彼の言葉に焦燥感が募る。
意を決して下着を脱ぐ。足元に白い布が落ちた瞬間、光雄が歓喜の声を上げた。
「おお!美しい!」
マリナは両腕で胸と股間を隠そうとしたが、「ダメダメ」と遮られる。
「そのまま腕を下ろせ。脚を開いて見せろ」
悔しさに唇を噛みながらも、マリナは言われた通りにする。両手を体の横につけると、形の良い乳房が露わになった。色素の薄い乳輪が羞恥に震えている。
「こっちも見せろよ」
光雄は近づいてくると、膝裏を持ち上げるように命じた。
抵抗できないマリナは言われるがまま片膝を立てると、彼の目の前で秘部が開かれる。
「ほう……綺麗な色してるじゃないか」
指先で触れるかどうかの距離まで接近し、まるで美術品を鑑賞するような目つきで眺める。
「こんな純粋そうな色しておいて、その内側はどうなってるんだろうねぇ?」
「お願い……もう十分でしょう……子供たちを……」
懇願するマリナを無視し、「まだまだ!」と言い放つ。
「ガキ共は大事なんだろ?ならしっかりやれよ」
そう言うなり彼は床に座り込んだ。「跪け」
屈辱に耐えきれず目を瞑ったマリナだったが命令には逆らえない。床に膝をついて頭を垂れる。
「そのまま舌出してみろ」
言われた通り差し出された小さな舌を摘んで引っ張る。「んっ……」苦悶に歪む顔を見て笑う男はさらに要求する。「ケツ穴も拝ませてもらおうか?」
躊躇していると突然平手打ちされた。
男に尻肉を差し出す自分が情けなくなって涙が出る 。そんな感情など構わずじっくり検分されてしまう屈辱感…… 「よし合格だ。さて本題に入ろう」
光雄がパチンと指を鳴らす。
「さっきまでの茶番は終わった。これから始まるのは本当のお楽しみタイムだぜ」
「まずは挨拶代わりのキスだ」
「悍ましい!うううううっ」
顎クイされる形で強引にキスされてしまった。
光雄の舌がマリナの口腔内に侵入し、唾液を掻き回すように動き回る。その強烈な匂いに耐え切れず、彼女は思わず吐き出した。
」
「ハッ!汚ねぇなぁ」光雄が嘲笑う。「まさか王女様がこんな品性の無い真似をするなんてなぁ」
マリナは口元を拭おうとしたが、即座に押さえつけられた。顔を掴まれたまま頬を撫でられる感触が気持ち悪い。
「まだ終わりじゃねえよ」
舌の表面同士が擦り合わされる度に鳥肌が立つような嫌悪感に襲われる。
粘膜同士の接触によって体温を感じさせられる屈辱感……しかしそれ以上に恐ろしいのは……この男が自分の身体を使って何かしようと企んでいるということだった!
「さあ今度はこいつを使わせてもらうとするか」
マリナの乳房に光雄の手が伸びた。指先が肌に触れる瞬間、全身に震えが走る。思わず身を引こうとしたが――
「逃げるなよ」低い声で制されてしまう。
まるで動物を扱うように乱暴に揉みしだかれてしまう。「ひぃっ……!」恐怖で喉から絞り出された悲鳴すら楽しんでいるかのような態度だ。
柔らかい果実のように形を変える双丘を見下ろす愉悦に浸っているのだ……それが分かった途端余計に悔しくて堪らなくなってきた……
「止め……いやっ!許して……くださ……!」必死になって訴えかけてみるもののやはり聞く耳持たずといったところだろうか……
一方的に嬲られているうちに段々と精神状態が不安定になりつつあった。
正常な判断力を奪われかけていたところへ追い討ちをかけるべく更なる拷問が始まる……
光雄の指がマリナの腰を掴み、無理やり自分の股間に押し付ける。濡れたショーツ越しに硬くなったものを認識させられる。
「わかるか?これが今からお前の中に収まるんだ」
下劣な言葉と共に布越しの愛撫が始まる。敏感な部分を探るように執拗に責め立てる刺激に意識が飛びそうになる。「やっ……いやぁ……!」声にならない拒絶。それでも体は正直に反応してしまう……溢れる蜜が染みとなり黒ずんだ跡を作ってしまった……それを確認するように太腿まで垂れた雫を見せつけられる。「ほぉら見てみろよ?もうこんなになっちまってさ……」「違っ!それは貴方が!!」必死な否定すら嘲笑で返された。
あまりの恥ずかしさで涙が止まらない……「おいおい泣くなよ。これからもっと楽しいことが待ってんだから」下衆な笑い声と共に脚を大きく広げられ固定される。「ひっ!」
光雄の唇が、マリナの最も神聖な部分に触れた。
「んっ……ああっ!」
その瞬間、彼女の背筋を電流が走る。羞恥と快感がない混ぜになった声が漏れた。
「へえ、いい反応じゃねえか」
舌先で蕾を弄びながら光雄が嗤う。
「やっ……お願い……子供たちの前で……こんな……」
彼の頭が視界に入る。黒髪が揺れ、荒い息遣いが膣にかかる。マリナは反射的に脚を閉じようとしたが、彼の手がしっかりと太腿を押さえつけていた。
「だめぇっ!」
抵抗も虚しく、光雄の舌が執拗に動く。浅く深く、緩急をつけながら秘裂を這い回る。まるで飴を舐めるような貪欲さに、マリナは身もだえた。
「ん……くぅっ……」
快感が脳天を突き抜ける。そのたびに全身が痙攣し、腰が勝手に跳ねた。
「いや……子供たちが見てい……」
光雄の目がちらりと動く。彼の視線の先には――子供たちがいた。波動の鎖に縛られたまま、怯えた表情で二人の行為を見つめている。
「やめなさい!」
マリナの声が震えた。「あなた、子供たちの前で……こんな……!」
「だから面白いんじゃないか?」
光雄はニヤリと笑った。
「可哀想に、お前の汚い姿を見て、ガキどもはどんな顔をしてるかな?」
「下種!」マリナは怒りを込めて睨んだ。「子供たちに何を――」
「もう黙れよ」
光雄が口を開け、マリナの秘唇を吸い上げる。「はぁん!」
激しい吸引にマリナは仰け反った。
波動の鎖が軋み、拘束がより強く肌に食い込む。だが痛みすら快感に変わっていた。
「もっと派手にイッてみろよ。ガキどもに見せつけてやれ」
「ふざけっ……んんっ!」
言葉の途中でクリトリスを甘噛みされ、マリナは絶頂を迎えた。身体が弓なりにしなり、秘所から潮が飛び散る。
「あっ……あぁっ……!」
子供たちの前で達した屈辱。だが同時に、禁断の快楽が全身を支配していた。
「よーし、今度は本番だ」
光雄が立ち上がり、マリナの腰を抱える。「挿れてやるよ、ちゃんとガキどもの前でな」
「やめて……それだけは……」
マリナの懇願を無視し、光雄の肉棒が蜜口に押し当てられる。ぬかるんだ割れ目は抵抗なく彼を迎え入れ、最奥まで一気に貫かれた。
「うっ……ああっ!」
熱い楔が体内を抉る。痛みと快感の狭間でマリナは喘いだ。子供たちの視線が容赦なく肌を刺す。
「おい、ガキども!ちゃんと見てろよ。これがお前らの尊敬するマリナ王女の本当の姿だ!」
光雄の腰が激しく打ち付けられるたび、結合部から淫靡な水音が響く。「やっ……ダメっ……こんな……」
マリナは両手で顔を覆った。だがその仕草さえ光雄の征服欲を煽るだけだった。
「隠すなよ、ほら」
彼が強引にマリナの腕を掴み、子供たちの方向へ引き倒す。「あっ!」
仰向けになった彼女の上に光雄が覆いかぶさる。騎乗位の形で挿入が深まり、子宮口が何度もノックされる。「うっ……くぅっ!」
視界の端に子供たちの姿が映る。彼らは恐怖と好奇心の入り混じった目で見つめていた。
「どうだ?お前の大好きなガキどもの前で犯される気分は」
光雄が耳元で囁く。「最高だろう?」
「最低っ……」マリナは歯を食いしばった。「あなたのような男は……地獄に落ちるべきよ……」
「堕ちるなら一緒だ」
光雄が抽送の速度を上げる。「お前も堕ちろ、俺と同じ場所へ」
「誰がっ…イクッ…ああっ!」
抗議の言葉は甘い喘ぎに変わり、マリナは再び絶頂へと導かれる。子供たちの見守る中、彼女は二度三度と達し続けた。その度に光雄は「ほら、ガキどもに見られてイクなんて最高だろう?次は中出しされるところしっかりと見てもらうんだ。ほら孤児のガキどももよく見とけよ。子供がこうやって作るんだぜ。」
「うそ!マジか!」「王女様」
「ああ、僕らの王女様があんな男に」
子供たちは目を丸くし、好奇と戸惑いが入り混じった表情で二人の行為を見つめていた。その視線がマリナをさらに辱めた。
「やめて……見ないで……」彼女は弱々しく呟くが、その言葉すらも光雄の興奮材料に過ぎない。彼はニヤリと笑いながら、さらに深く肉棒を押し込んだ。「お、締まるねぇ。ガキどもに見られて感じるなんて、とんだ変態王女サマだな」
「違うっ……!あなたがっ……ああっ!」マリナの反論は、再び訪れる絶頂の波に飲み込まれた。彼女の身体は意志とは裏腹に、光雄の動きに合わせて敏感に反応し続ける。
「見ろよ、ガキども。これが大人の女のイキ顔だ」光雄が下卑た笑いを浮かべながら、子供たちに向かってマリナの顔を晒す。「こんな清楚な面して、実はドMの淫乱だったとはなぁ」
「あぁ……ダメ……また……」マリナはもう言い訳できなかった。肉体の快楽は精神を蝕み、抵抗の意思さえ溶かしていく。子供たちの目の前で、何度も何度も絶頂を迎えてしまう自分が恨めしかった。
「さあ、フィナーレだ」光雄が一層激しく腰を振り始め、「ガキどもによく見せてやろうぜ。中出しの瞬間をよ!」
「やめっ……中はっ……いやあああっ!」マリナの悲鳴と共に、光雄の精が彼女の中で弾けた。熱い奔流が子宮を満たす感覚に、マリナは再び大きく背を反らせる。結合部からは溢れた白濁が滴り落ち、子供たちの足元にまで広がった。
「あ……ああ……」完全に力尽きたマリナは、虚ろな目で宙を見つめる。波動の鎖が消え、子供たちは自由を取り戻したが、恐怖と混乱でその場から動けない。彼らの視線は、汚れた王女の姿に釘付けになっていた。
「素晴らしいショーだったろ?」光雄が満足げに笑いながらズボンを履き直す。「これで王女様は俺のモノだ。子供たちへの教育にもなったしな」
「くっ……」マリナは震える手で自分を抱きしめる。子供たちの純粋な視線が、今は鋭い刃のように心を切り刻む。「ごめんなさい……こんな姿を見せてしまって……」
「謝る必要なんかねえよ」光雄が冷たく言い放つ。「ガキどもに感謝させるべきだ!今日のことは一生忘れられない思い出になるんだからな!お前たちも王女様とセックスしたいよな?いいんだぜ、やらせてやるよ。」
光雄の言葉に、孤児たちの間で静かなざわめきが起きた。
アリは10歳。
黒髪の少年で、くりくりした大きな瞳を持つ。
王女様を敬愛していたが、今は目の前で起きていることが理解できず呆然としている。
ハサンは12歳。
褐色の肌と黒い巻き毛が特徴で、いつも寡黙。
しかし今は目を見開き、唇を震わせている。
ムハマドは9歳。
小柄で少し痩せているが活発な少年。
恐怖よりも好奇心が勝っているのか、王女様の方をじっと見つめている。
ラジャは8歳。
可愛らしい顔立ちをしているが、今は恐怖に青ざめている。
ターバルは11歳。
筋肉質な体型をしており、年長組の中でリーダーシップを取ることが多い。
彼は明らかに光雄に対して敵意を剥き出しだった。
「何……言ってるんだ……お前」
最初に口を開いたのはターバルだった。
声は震えているが、その目は鋭く光雄を射抜いている。
「お前みたいな下劣な奴が……マリナ王女に……」
「おいおい」光雄は嘲笑を浮かべる。
「ガキのくせに生意気言うじゃねーか」
彼はターバルに歩み寄り、その胸ぐらをつかみ上げた。
「俺が許可してやってんだよ。ありがたく受け取りゃいいんだ」
他の子供たちが息を呑む中、ターバルは毅然とした態度を崩さない。
「誰が……誰がお前みたいな奴の言うことを……」
「そうかい」光雄は冷笑すると、突然手を離した。
ターバルはバランスを崩し、地面に倒れ込む。
覇者の波動で徹底的に打ちのめされる!
「だったら……お前以外の4人にやらせるだけだ」
光雄は再びマリナの方へ向き直る。
彼女はすでに抵抗する気力もなく、ただ虚ろな目で光雄を見つめている。
その姿は、普段の気高い王女からは想像もつかないほど弱々しいものだった。
「さあ」光雄が指を鳴らす。「お前たち5人……いや、4人か。好きにしろ。」
彼は子供たちに向かって低く囁いた。
「これは教育だ。王女様はお前たちに"大人の遊び方"を教えてくださるんだからな」
最初に反応したのはムハマドだった。
好奇心旺盛な彼は恐る恐る立ち上がり、光雄の方へ近づく。
「ほ……本当にいいんですか?王女様と……」
「ああ」光雄はニヤリと笑う。「遠慮しないで、本能のままに突っ込め!」
「やったぁ!」ムハマドの顔に安堵と喜びの表情が浮かぶ。
次にハサンが立ち上がった。
彼は無言でマリナに近づき、その細い身体を見下ろす。
その目には複雑な感情が渦巻いている。
「……王女様」かすれた声で呼びかけるが、返事はない。
ただ虚ろな瞳で虚空を見つめているだけだ。
アリはおどおどしながら二人の様子を見ていたが、やがて意を決したように歩み寄る。
幼いながらも王女様に対する憧れはあるようで、その表情には緊張と期待が入り混じっている。
一方ラジャはまだ恐怖に囚われており、その場から動けずにいた。
しかし他の三人が行動に出たことで焦りが生まれたのか、彼もまたゆっくりと立ち上がる。
こうして4人の少年たちがマリナを取り囲む形となった。
それぞれが異なる感情を抱きつつも、共通するのは目の前の絶対的存在に対する畏敬と欲望である。
特にムハマドは早くもズボンを脱ぎ捨てようとしている始末だった。
それを見た他の3人も慌てて同じようにする。
幼い生殖器とはいえ、興奮により勃起したものは立派なものだった。
全員が準備完了となると光雄から指示が出された。
「よし、順番にやれ。まずはハサンからだな」
その言葉に従いハサンが前に出る。
そして跪くとゆっくりとマリナの脚を開いた。
つい先ほどまで光雄を受け入れていた膣口はまだ十分に潤っておりヒクヒクと痙攣しているのが見える。
ハサンはゴクリと唾を飲み込んだ後勢い良く挿入した!
「あぅっ!?」
突然の衝撃にマリナは小さく悲鳴を上げる。
それまで放心状態だった意識が僅かに戻ったようだ。
しかしそれも一瞬のことだった。
ハサンの拙いながらも情熱的なピストン運動が始まると同時にまたしても快楽によって思考能力を奪われていくのである。
「マリナ様❤️」ドビュッドビュッ
ハサンは短い呻き声とともに射精し、マリナの胎内に若すぎる精を注ぎ込んだ。
彼の肉棒が引き抜かれると、開いた花弁から白濁が零れ落ちる。
「次は……」
光雄の指示を受けるまでもなく、アリが前に出る。
「僕……僕も……マリナ様を……」
震える手でマリナの脚を広げ、小さな亀頭を濡れた蜜口に押し当てた。
「あっ……」
マリナがかすかに声を上げる。
アリの幼いペニスは滑り込みやすかったが、そのサイズゆえに痛みは少なく、むしろ新たな異物感が子宮口を突く。
「マリナ様の中……あったかい……」
アリの拙い腰使いが始まる。
その小さな律動はマリナに奇妙な感覚を与えた。
激しい暴力ではなく、純粋な好奇心からの接触。
だがその背徳感こそが彼女を再び狂わせる。
「やっ……んぅっ……」
アリの背丈では腰を打ちつけにくく、マリナは自ら腰を浮かせて応じてしまう。
「王女様……気持ちいい?僕のが……」
無垢な問いに理性が溶けていく。マリナは目を閉じ、ただ快楽だけに集中した。
「きもちぃ……あんっ♡もっとぉ……」
「うわぁ……!」
突然アリが激しく動き出す。経験不足から一気に限界に達したようだ。「でちゃうっ!!」
若い精子が勢いよくマリナの中に放出される。アリは数秒間震えながら絶頂を味わうと力尽きて横に倒れ込んだ。
「次は俺だ!」
ムハマドが飛びつくようにしてマリナの太腿を抱え上げる。
彼のモノはまだ初々しい角度を持っているが、その勢いは凄まじい。
「おぉっ♡きたっ!」
杭打つようなストロークにマリナは喘ぎ始める。若さゆえの荒々しさと無邪気さが彼女を翻弄した。
「ああっ♡そこぉっ♡そこばかりいじめたらぁああん♡」
子宮口を攻め立てられ子供のモノとは思えぬほど激しい衝撃を感じる。
「やっば……もうでそう……!」
ムハマドもまた早漏気味に果てようとしていた。
しかし少年は射精寸前で動きを止める。
「ダメだ……こんなに簡単に……」
必死に我慢するその様子が健気で可愛らしいと思えてしまいマリナの中に母性的な感情が湧き起こる。「いいのよ……出して♡思いっきり子宮に注いで」
その言葉を聞いた瞬間堰を切ったように少年は再び激しく動き始め最終的には大量の子種をマリナに捧げるのであった。
一方ラジャはまだ立ち往生していた。
彼は性格的に奥手でありこのような場面での積極性はない。
それでも皆が夢中になっている光景から目が離せず徐々に膨張する自らの股間に困惑していた。「俺も……でも怖いなぁ……」
「クソガキがためらってんじゃねーよ。猿みたいにやりまくればいいんだよ。」光雄が少年の頭をつかんで、発情エネルギーを叩き込んだ。もはやまともな精神が崩壊するほどの注入だ。少年は理性を失い獣のように吠えマリナへと襲いかかる!
「やめて、ラジャダメぇ!ぁうっ❤️」
王女の丸い尻がっつりとつかんで少年は、ぜんまいじかけのおもちゃのように腰を振った。光雄はそれを見て大笑いする。
「すげぇマッハピストンじゃねぇか」
少年は一切の前戯なく王女のまんこにずぶりと生チンポをぶち込んでピストン運動を開始した。童貞ゆえの遠慮も無く無遠慮に突き立てられた肉棒にマリナは声にならない叫びをあげる。しかしそれは次第に艶のある声へと変わっていく。
「やめてっ!こんな、ひぃいいいいっ」
パン!パン!グチョォッグチャッ!
結合部から淫靡な音が響き渡る。
マリナの瞳からは大粒の涙が流れ落ちるがその表情からは悦楽の色が見え隠れしていた。
「ひぃいいんっ!これすごすぎぃいっ!!」
あまりの快感に頭が真っ白になり何も考えられなくなる。しかしそれでもなお王女としてのプライドが許さないのか必死に抵抗する素振りを見せた。
しかしそんなものはラジャたちにとってはただの煽りにしかならない。むしろさらなる興奮剤となってより激しい抽挿を行うことになるのだ。
「もっとぉおお!!突いてぇえ!!!」
「あははははは!こいつら盛り上がってやがるぜ!いい感じに獣になってきたじゃねーか!」
光雄はその光景を見て満足げに笑った。
「ああんっ!!イっちゃうぅううう!!」
マリナが絶頂を迎えると同時にラジャもまた限界を迎えたようで大量の精子を放出する。
光雄は腕組みをし、まるでスポーツ観戦でもしているかのように楽しそうに笑っている。次の標的を探すように、子供たちに視線を送った。
「さて、次は……」
視線の先には、ムハマドがいた。
好奇心と興奮で顔を紅潮させた9歳の少年だ。彼はもう待ちきれないというようにズボンを脱ぎ捨てていた。
「おう、ムハマド!次はお前がマリナ王女を楽しませてやれよ!」
光雄の声に押されるように、ムハマドは飛びつくようにマリナへと迫った。彼の小さな手が、汗ばんだ王女の太ももを鷲掴みにする。
「僕も!僕もやりたいよ!」
その声には純粋な好奇心と、年上の仲間たちに負けたくないという意地が混じっていた。しかし、その幼い肉体は既に興奮で硬くなり、マリナの濡れた入口を求めている。
「んっ……ダメ……もう……やめて……」
マリナは弱々しく抵抗するが、虚脱状態と子供たちの執拗な責めに身体は思うように動かない。ムハマドはそんな彼女の懇願を無視し、自身の欲望を満たすことだけを考えていた。
「見ててね!マリナ様!」
無邪気な宣言と共に、ムハマドは己の肉棒を一気に突き立てた!
「ああっ!?」
まだ未成熟の彼のものが、しかし十分な固さを持ってマリナの中へ侵入する。幼さ故に荒削りだが、その勢いはむしろ加減を知らない分、マリナにとって予測不能な刺激となった。
「すごい!王女様の中、熱い!」
ムハマドは目を輝かせながら、本能のままに腰を動かし始めた。テクニックも何も無い、ただ衝動的な前後運動。それが逆に新鮮で、マリナを未知の感覚へと誘う。
「やっ……だめ……あぁっ!こんなの……子供の……!」
自分が守るべき少年に凌辱される屈辱。しかし、子宮を直接叩くような激しい抽送に、彼女の理性は霞んでいく。
「マリナ様、気持ちいいですか?」
ムハマドが無邪気に尋ねる。その瞳はキラキラと輝き、純粋な探求心と所有欲で満たされていた。
「んんっ……ダメよ……あなたは……ああっ!」
言葉では拒絶しようとしても、身体は正直だ。ムハマドの幼い熱量を受け止めるたび、マリナの奥から再び蜜が溢れ出す。子供特有の小さな律動が、新たな性感帯を開拓していく。
「ムハマド!もうちょっと奥まで入れてみろ!」
光雄が茶化すように指示する。ムハマドは素直に従い、体重をかけて深く挿入した。
「ここ?ここがいいの?」
子宮口を突き上げるような感覚に、マリナは悲鳴のような嬌声を上げた。
「ああっ!!ダメっ!そこは……子供の……っ!」
「へへっ、マリナ様のここ、キュンキュンしてるよ!」
快感の渦に飲み込まれながらも、マリナはなんとか逃れようと身を捩る。だが、ムハマドの小さな手が彼女の腰をしっかりと押さえつけ、逃さない。
「離して……お願い……ぁあっ!」
その時、ムハマドの動きが突然早くなった。限界が近いのだ。
「あっ、マリナ様!でるっ!」
彼の幼い陰茎がマリナの中で一際大きく膨らみ、熱い迸りが放たれた。
「やぁぁっ!出てるっ!子供の精子が中にぃっ!」
無垢な液体が子宮口を叩く感覚に、マリナもまた小さな絶頂を迎えた。しかし、彼女に休息は与えられない。
ムハマドの行為が終わりを告げた時、場は一瞬静寂に包まれた。だが次の瞬間、少年たちの間からざわめきが広がる。まだ誰もがマリナを狙っていた。
「次は俺が行く!」
声を上げたのはターバルだった。彼は憎悪に燃える目で光雄を睨みながらも、その股間は誤魔化しようもないほど張り詰めていた。彼の脳裏には、先ほどまでのマリナの痴態が焼き付き、理性と欲望が激しく葛藤している。
「結局お前もやりたいんだよなぁ。かっこつけて。」
光雄が冷ややかに笑う。
その挑発にターバルは唇を噛み締めながらも、無力感を噛みしめる。結局彼もまたマリナに群がる獣の一匹となってしまったのだから。
「くそっ……くそおおっ!」
憎悪と情欲の入り混じった叫びを上げながら、ターバルはマリナへと迫る。その目は鬼気迫るものがあった。彼は光雄の言葉など無視して、自らの手で王女の身体を掴む。その手つきには粗暴さがあり、先ほどの少年たちとは違う、男性としての威圧感があった。
「俺は……俺はっ!」
ターバルの幼い肉棒が、マリナの濡れた裂け目を押し開く。彼のそれは少年たちの中では一番大きく、硬かった。初めての感触に戸惑いながらも、ターバルは無意識のうちにマリナの中を探るように突き進む。
「あっ……ターバル……ダメ……」
マリナは抵抗しようとするが、彼の体格と力強さに抗えない。ターバルはまるで獣のように、ただ本能に任せて腰を打ち付ける。
「うあっ!なんだこれ!気持ちよすぎる!」
初めての女の感触に、ターバルはたちまち快感に溺れていく。彼の動きは荒々しく、マリナを気遣う余裕など微塵もない。
「ああっ!ダメ……深い……」
マリナは自分の身体がターバルの若い熱に反応していくのを感じた。子供の荒々しい動きが、新たな性感帯を刺激する。理性が崩れかけ、快楽に身を委ねてしまいそうになる。
「もっと……もっと奥まで……」
気づけば、マリナは自ら腰を動かし、ターバルを誘っていた。彼女の声は甘く蕩け、もはや光雄の支配から抜け出すことなど考えられない。
「マリナ様……すげぇ……中が俺を……」
ターバルの動きが加速する。彼の若い精子が、マリナの中で暴れ回る。
「ああっ!出る!出るぅ!」
ターバルは腰を痙攣させ、マリナの子宮口に大量の精を放った。熱い迸りが彼女の奥深くまでを満たしていく。
「あっ!ダメ……子供の……精子が……」
マリナは絶頂を迎え、ターバルの腕の中で痙攣した。その瞬間、彼女の視界に光が走った。快楽のあまり、意識が途絶えかけている。
光雄はその様子を満足げに眺めながら、タバコを吹かした。
「よかったなマリナ王女、ガキどもの子種で新しい命を産んで、国を再興しろよ!」
その言葉が、マリナの耳に届いたかどうかはわからない。彼女は意識を失い、ターバルの腕の中でぐったりと横たわっていた。
しかし、彼女の膣からは、少年たちの精液が溢れ出し、瓦礫の大地を濡らしていた。
少年たちは、その光景を唖然と見つめていた。
彼らは、自分たちが何をしたのか、何をしてしまったのか、理解できずにいた。
光雄は、その様子を嘲笑うように見下ろし、踵を返した。
「あばよ!また来るかもな!お前らも頑張って、次期国王を育てろよ!」
光雄の声が、夜の闇に溶けていく。
薄暗い孤児院の中、少年達の荒い呼吸と、マリナの嗚咽だけが、静かに響いていた。