アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!援交!レイプ!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していく男の物語。
主人公 円光雄のチート能力
1 雌堕し あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 精神操作 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。
5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に孕ませることができる。
6 金の力 圧倒的な金や財宝で女を堕とすことができる。
7 麗奴召喚 犯したアニメヒロインを召喚することができる。
8時間遡行 アニメのストーリーの時間を戻すことができる。
円光雄はアニメ、日本三國の第一話にどハマりしていた。
主人公の愛媛郡の司農官の三角 青照と正義感の強い新妻の小紀(さき)のラブラブ展開にほっこりしつつも、物語は急展開、小紀は行幸に来ていた肥満体の内務卿・平殿器の税吏の横暴な多重徴税行為に怒り横暴な税吏に制裁を加える。自制を進める弱気の青照に青照は勇気が足らんのじゃ」と励ます。小紀のまっすぐな性格に光雄はキュンとした。そして雪の夜の翌朝、青照が目覚めると玄関を開けると白雪に飛び散る血、その後を追うと雪上に白木の箱。そこには小紀の首、平殿器に処刑されたのだった。薄々感じてはいたが、まさかの展開に呆然。そして権力者どもに腹を立てた。というわけだが、、オタクの円光雄は同時に妙な興奮を覚えていた。夫婦が眠りにつく〜朝、首になって発見されるまで税吏と小紀の間に一体どんなドラマが展開したのだろうか?
あんなに可愛い幼妻に見るからにいやらしい平殿器や税吏が何もしないわけがないだろう!彼の脳裏にはやらしい妄想が渦巻いていた。
「こりゃもうダイブだな!」光雄は日本三國の第一話に飛び込むのだった。
光雄は日本の古風な街並みに降り立った。雪が舞い落ち、静かな村に佇む一軒の家屋がある。そこから響く明るい声——小紀のものだろう。光雄の心臓が高鳴る。この声をもっと近くで聞きたい。
「あの子だ……」家の前には若き女性が薪を抱えて立ち止まり、空を見上げている。長いまつげが瞬きするたびに雪の結晶が彼女の頬に触れそうだ。青い衣装が彼女の柔らかな肌を引き立てている。「なんて清純で可愛いんだ……」光雄は思わず息を呑む。
<小紀はふと振り返り、光雄を見つけた。最初は驚きで目を見開くが、すぐに好奇心に変わる。「あなた誰?こんな寒い日に外で何してるの?」その声には優しさが混ざっている。
「えっと……ただの通りすがりです!」光雄は慌てて答えた。
そして問題の夜が来るのを待つ。
深夜、小紀は家の外の物音に目を覚ます。そして慎重に扉の外を覗いたその時。複数の税吏が彼女の頭に袋をかぶせて内務卿の宿所に連れて行ったのだった!
(やっぱり、そうだよなぁこうなるよな。そして、明け方まで陵辱された後で、首を刎ねられたのか!ひでぇ!」と言いながらも彼らの跡をつける光雄。
内務卿平殿器と税吏に囲まれる小紀。
「あなたたちこんなことして恥ずかしくないんか?」
まっすぐな瞳でにらみつける。可愛い方言丸出しで抗議する小紀にぐっとくる。
「地方民がが生意気に逆らうんじゃねーよ。」
「たっぷりわからせてやる。」男達は小紀を
押さえつけ強引に服を破り取ると可愛らしい乳房があらわになる。白い乳房を両側から乱暴に揉みしだく。
「いい乳してるじゃねーか。この色白の肌最高だぜ!」
「胸小さいとか言ってたけど、やばいくらいエロいぞ」
税吏は容赦なく彼女の乳房を乱暴に揉みしだく。そして彼女の唇を奪い舌を挿入し激しく吸う。二人の舌が絡み合い唾液が糸を引く。
「くそぉ離せ!」必死にもがく小紀だが多勢に無勢力ではかなわない。
「おい極上の媚薬があったな使ってやれ!」内務卿が命じると
男たちは、金色の瓶に入った。怪しい香油を彼女の局部に塗り付けた。
「小学生の子供でも腰を振る。とんでもない薬だぜ!」
「くくく。気持ちいいだろう。お前の夫なんかよりずっとな!」
さらに別の男が股間を弄り始める。指先でクリトリスを刺激すると腰がビクンと跳ね上がる。
「あん♡ダメェ……そこはダメなの……!」
殿器がズボンを脱ぎ捨てギンギンになったイチモツを取り出すと小紀の顔面に押し付ける。
「しゃぶれよ!口マンコ使ってやる!」
小紀は泣きながら拒否するが、鼻を摘まれて窒息しそうになり仕方なく口に含む。
「うぅ……苦しい……助けて……」
「しっかり舐めろよ。歯を立てたら殺すぞ」
「くくく、夫以外の男の前で裸にされて、ちんぽをしゃぶる気持ちはどんな気分だ!」ハゲデブの殿器が笑う。彼女の髪を掴んで激しく腰を振る。喉奥まで突かれて嘔吐しそうになるが我慢するしかなかった。
「おごっ!おぼぉ!」
「そろそろ頃合いだな」
「そっちの毛深いおっさんが今度は小紀を組み敷いた」
「いやぁ!!やめて!お願いだから許して!」
「そんなにお願いするなら仕方がない」と言って彼女の下半身に触れる。
「ふふ濡れておるではないか?」
そう言うとイキリたつものをずぶっと入れてくる。
「いやぁ助けて!ひぃぎぃいいいいいっ」
「ほら、お前の中に入ってるぞ、わかるか?」
小紀は涙を流しながら首を横に振る。しかし、彼のモノを受け入れてしまっていた。そしてそのままピストン運動が始まる。パンッ!パァン!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。媚薬の効果でグチュッグチャという水っぽい音も聞こえてきた。
「どうだい俺様のチンポは?」
「いや!抜いて!いやぁあああ!こんなの気持ち良くなんかない!」
「嘘つきめ!ここは悦んでるじゃないか。ほれ、また締まったぞ」
「違うもん!これは媚薬のせい!私じゃない!」
「まだ認めようとしないか。だったら、これはどうだ?」
太った殿器は一層激しく動き始めた。
「んあっ♡だめぇ!激しすぎる!」
「イケっ!イケぇええええ!!」ドピュルルルーーーーーーッッ!!!!小紀の中で熱いものが弾ける感覚があった。それと同時に頭が真っ白になり意識を失うのであった。
「くくくおまえらも使っていいぞ。どうせ朝には殺すのだ。」
殿器が部下達に促した。
「昼間はよくも殴ってくれたな。次は俺だ」と毛深い男が近づく。そして小紀のお腹を思いっきり殴った。
「ぐっうううぅ」
鈍い痛みに目を覚ますと、目の前には勃起した殿器の男根があった。「しゃぶれよ、土民が!」
無理やり口の中に突っ込まれる。
「俺はマンコ穴を使わせてもらうぜ」後ろから覆いかぶさってきたのは3人目の税吏だった。
後ろから前から串刺しにされる小紀!圧倒的な権力が小さな正義をつぶしていく。その姿を見ながら光雄は興奮していた。
(やっぱり、そうだよなぁこうなるよなぁ!)
「口に中に出すぞ!」男が呻く。ビュルルルーーーーーーッッ!!ドクンドクン大量に放出される精液を飲み込まされる。
「ひひひ、ほら、飲め飲め夫以外のザーメンの味はどうだ?」
「くく、可愛い顔してなかなかいい体をしてるじゃねえか」
「こんな可愛い顔して淫乱なんだな、この雌豚め!」
「もっと喘げ!この売女!」
男たちが、彼女の上で弾むように腰を振る。ハリのある乳房を揉みしだき、桜色の唇、次々といきり立つものをしゃぶらせていた。
目を覆うばかりの陵辱の光景である。しかし小紀の目は死んでいなかった、最後の瞬間まで、反撃の機会を伺って、男たちをにらみつけていた。その頑強な目に、光雄はさらに興奮するのだった。
「おら、俺のチンポミルクを全部受け止めろよ」
「いやぁぁあ!出さないで!」
「嫌とは言わせねぇ。俺達を舐めた罰だ!」
「お前のマンコを俺達専用にしてやるからな。覚悟しろよ?」
「あひぃいいい!中に出されてる!いやぁ!」小紀は悲鳴を上げる。
ビュービュー男のものが、彼女の中で精液をぶちまける。
床の上は、滑る位に男たちの吐き出したザーメンで溢れていた。
「おい、こいつ、すげー締め付けてくるぞ」
「もう出そうだ!」
「俺も限界だ!」「おら、出すぞ!」
「おっお゛お゛、いぐ、、ぃぐぅ!」望まぬ快楽が刻み込まれ、望まぬ絶頂に追い込まれる。彼女の膣内は男たちのものを締め付け。彼女の口の中は、男たちのもので溢れていた。ドビュッドビュッドビュッ
ドピュルルーーッ!!三人同時に果ててしまったようだ。
「はぁはぁはぁ、気持ち良かったぜ」
壊れた人形のように小紀はうつ伏せになっている。
「そろそろ、時間だな」
平殿器が立ち上がり、刀を鞘から抜いた。そして、小紀の首筋に当てる。
「今、楽にしてやろう」
小紀は最後に夫の姿を思い出していた。彼女が最初で最後に愛した男。彼が彼女の名を呼ぶ声が聞こえた気がした。「青照君大好き!」
そして彼女の首を斬り落とした。鮮血が飛沫となって宙を舞い、彼女の胴体からは暖かい血液が流れ出ていた。それはまるで紅い花火のようで美しかった。しかし、それもつかの間のことであった。すぐに小紀の身体からは生気が抜け去っていく。
「さて、後始末をしましょうか」
彼らは小紀の遺体を運びだし、精液塗れの胴体を荒地に放り捨てた。
「あとは首だけですね」「夫はこれを見たら腰を抜かすでしょうね」
そう言うと小紀の首を持ち上げ、布に包んで箱の中に入れてた。
「ひでぇ事しやがるぜ。まるで悪魔だな。人非人どもめ!」光雄は普段の自分の悪行は棚に上げて憤っていた。
「チート能力巻き戻し!」光雄が手をかざすと目の前の光景が巻き戻っていく。
平殿器が立ち上がり、刀を鞘から抜いた。そして、小紀の首筋に当てる。
「今、楽にしてやろう」
小紀は最後に夫の姿を思い出していた。彼女が最初で最後に愛した男。彼が彼女の名を呼ぶ声が聞こえた気がした。「青照君大好き!」彼女は死を覚悟していた。
「ちょっと待った!」
しかしそこに突然、見知らぬ男が込んできた!
「誰だ、貴様?」
「誰でもいいだろう、俺はこの娘を貰い受ける!」
「何だと?」
「ふざけるな!こやつは罪人ぞ、誰にも渡さん!」
12人の男たちが、彼を取り囲む。まさに絶対絶命の状況だ。
「ならば仕方がない 力づくで奪うまでのこと!チートヒロイン召喚!」
光雄は、自らの能力を解放した。
「戦姫絶唱 シンフォギア 風鳴 翼 カムヒァ!」
「「エミュテウス アメノハバキリ トローン」
眩い光とともに青い髪の美少女が降臨する!日本を守護する防人の系譜、風鳴一族の出身。戦場に立つことを宿命づけられた孤高の歌姫。
天羽々斬アメノハバキリのシンフォギアを身に纏い男たちの前に現れた!
全裸の女性と刀を持った男たちに彼女はすぐに体を飲み込んだ。
「光雄様、斬奸ということで良いな?」
「サクッと殺っちゃってくれよ、翼ちゃん❤️」
「無論!我が剣はおまえらのようみな下衆には容赦しない!」
「死ね、塵共め!」
彼女の一撃は全てを切り裂いた。税吏達は全身を切断され、血飛沫をあげて崩れ落ちる。最後に残った平殿器は恐怖に震えていた。
「ま、待ってくれ!」
「黙れ!」
翼は容赦しなかった。彼女の手に握られた剣が一閃すると平殿器の首が飛んだ。
そしてまた、光の中に消えていった。
小紀は目を見開いて、その様子を見ていた
「小紀さん大丈夫?」光雄が駆け寄る。
小紀は訳が分からないが助かったようだ。
「あなたはいったい?何もんなんじゃ」方言丸出しで尋ねる小紀に彼は笑って答えた。「俺は円光雄、君たちの未来を救うためこの世界にやってきたんだよ」
小紀は光雄と翼に救われたことに感謝したが、まだ疑問が残っていた。
「あなたの目的は何ですか?」
「俺が助けなければ君はここで死んでいた。これからは君の夫は偉大な男になる。その未来を君も共に見れるようにしたかったんだ。」
「青照が?」
「そうだ、」
光雄は小紀の身体に手をかざすと淡い光が彼女を包む。先ほどまでの陵辱の傷が綺麗に治っていく。薬を盛られた精神も落ち着いている。
「ありがとう!助かったわ!」
「どういたしまして」
光雄は微笑んだ。「ところで一つ条件がある。3日後に夫の留守中に再び会ってほしい。君を抱きたい」
小紀は驚愕の表情を浮かべた。「冗談でしょう?」
「いいや本気だ」
「なぜそんなことを?」
「理由などどうでもいいじゃないか!やりたいんだよ。単純に」
「断れば殺すつもり?」
「いいや君には幸せになってほしいと思っている。もちろん夫とも別れる必要はない」
「神様かと思ったけど、最低だねあんた!」
光雄は苦笑した。「俺はただ君が欲しいだけだ。それとも夫に全て話すか?君が凌辱されそうになったこと、俺に助けられたことまで詳しくな!」
「……わかったわ。あんたの言う通りにするしかないみたいね」
「賢い選択だ」
3日後の午後小紀は約束の場所へ向かった。街外れの温泉宿、そこにはすでに光雄が待っていた。
「よく来たね」
「早く済ませてよ」
「焦らないでくれ」
光雄は小紀を抱き寄せキスをする。彼女の唇を奪うと舌を入れた。小紀の舌が絡まってくる。お互いの唾液を交換するような濃厚なディープキスだった。しばらくして口を離すと銀色の橋がかかった。
「人妻なのに初々しい反応だね。小紀ちゃん」
「うるさい!」
「さあ始めようか」
光雄は服を脱ぎ捨てる。小紀は目を逸らした。彼のペニスは大きく反り返り脈打っていた。それはとてもグロテスクなものに見えた。
「まずはフェラチオをしてもらおうか」
「そんなのできない!」
「拒否したらレイプされたこと。青照にばらすよ。」
「ひどい、、やるしかないのね」
小紀は光雄の前に跪くと彼のペニスを握り上下にしごいた。そして亀頭を口に含むとゆっくりと頭を前後に動かす。ジュポッという音と共に彼女の口内で肉棒が膨張していくのがわかった。
「歯を立てるなよ」
光雄は頭を押さえつけるようにして喉奥まで突っ込んだ。「むぐう、んぐう、がほぉ!」小紀は苦しそうな声を上げるが抵抗できない。
「出すぞ!飲み込め!」
ドピュッと熱い液体が放出された。小紀はそれを全部飲み干す。精液の味は生臭くて不味かった。しかしどこか甘美な香りがするような気がした。
チートスキル、発情を彼女に気づかれないように施している。
「次はマンコを使ってやる!」
光雄は小紀をベッドに押し倒し股を開かせる。秘部は既に濡れておりヒクついていた。
「ほらよく見てみろ自分のマンコが欲しがってるんだぞ!」
「ちがうもん、そんなことないもん」
「嘘つけ」
光雄は指先でクリトリスを擦り上げる。小紀の体がビクンと跳ね上がる。
「あん、だめ、そこ弱いの!」
「そうか感じやすいんだな」
光雄は指の動きを速める。
光雄は小紀の下着を脱がせると股間に顔を埋めた。そして割れ目に沿って舌を這わせる。「ひゃうん!」敏感な部分への直接的な刺激に思わず声が出てしまう。恥ずかしくて顔が赤くなる。
「可愛い反応だ。もっとして欲しいのか?」
光雄は小紀の両足を持ち上げM字開脚の格好にさせる。陰核が剥き出しになり丸見えになった。そこに吸い付くようにキスをする。
「あっ♡いやぁ♡」
(なんでこんなに感じるんだろう……)
今まで味わったことのない快感に戸惑う小紀。光雄は執拗に同じ箇所ばかり攻めてくる。その度に身体中に電流が走ったような衝撃が走った。
「ああん!だめええ!」
絶頂を迎えそうになる寸前で彼が口を離した。物足りなさを感じてしまう自分がいることに驚く。
「どうした?物欲しそうな顔をしているな」
「違うわよ!」
小紀は否定するが説得力がないことは自分でもわかっていた。もう限界だったのだ。早く楽になりたいという思いがあった。
「素直になれよ。本当は欲しいんだろう?」
「欲しい……です」
羞恥心でいっぱいになりながらもついに認めてしまった。一度認めてしまうともう止まらなかった。
「お願いします。私をイカせてください!」
「よく言えたな褒めてやろう」
光雄は再び小紀の股間へと手を伸ばした。今度は一本ではなく二本同時に挿入してくる。最初は痛かったものの徐々に慣れてきて違和感がなくなった頃には痛みはほとんどなくなっていた。
「あっ♡すごいぃぃぃ!」
激しい抽送が始まる。パンパンという乾いた音が部屋中に響き渡る。子宮口を突かれると奥の方がジンと痺れるような感覚があった。
「あぁん!らめええ!イッちゃう!イクゥウウッ!!」
ビクビクっと痙攣しながら盛大に潮を吹いた。それでもなお続けられるピストン運動によって更に激しく揺さぶられて何度も昇り詰める。
光雄は小紀の乳房を掴むと力任せに揉みしだく。痛いくらいに強く握られても今はそれが気持ちよかった。尖った乳首を摘まんで捻ると脳天まで突き抜けるような快楽に襲われる。
「あぁん♡ちくび、だめぇ!」
「嘘つけ。こんなに固くしておいて何がダメなんだ?」
光雄は乳首を甘噛みしてきた。歯が食い込み鋭い痛みが走ったはずなのに不思議と心地よく感じる自分がいた。
「あぁん♡いやぁん!」
「どうやら痛い方が好きみたいだな」
今度は爪を立てて引っ掻いてきた。皮膚を切るようにカリカリと削ってくるのがたまらない。
「ああん!だめぇ!変になっちゃう!」
「ならこっちも試してみようか」
光雄は小紀の股間に顔を近づけると舌で舐めあげてきた。割れ目の表面だけをなぞるように何度も往復させられる。一番感じるところには決して触れてくれなかった。
「あぁん!お願いぃ!ちゃんと舐めてください!」
「どこを舐めて欲しいのかはっきり言ったら考えてやるよ」
「おまんこぉ!おまんこの中まで舐めてください!」
光雄は小紀の要望通り膣内に侵入してきた。
温かくてぬるっとした感触が伝わってくる。膣壁の凹凸一つ一つ丁寧になぞられるだけで意識が飛びそうになるくらい凄まじい快感だった。
「あん!気持ちいいです!もっとぉ!」
小紀は夢中になって自ら腰を動かしてしまう。光雄はそれに合わせて巧みに舌を動かしてくれるので最高に幸せな気分だった。
「ああん!だめぇ!イッちゃいます!」
「まだまだこれからだぞ」
光雄は小紀の腰を掴むと持ち上げた。ちょうど騎乗位のような体勢になるとそのままゆっくりと落としていく。ずぶりと剛直が根本まで埋め込まれた瞬間あまりの質量の大きさに呼吸すら忘れそうになった。今まで感じたことのない異物感に恐怖すら覚えてしまうほどだったがそれ以上に喜びを感じていた。
「あぁん!大きい!苦しい!」
「大丈夫だ。すぐに慣れる」
光雄は小紀の細いウエストを掴むと上下に揺さぶる。結合部から愛液が溢れ出してきて滑りを良くしてくれたおかげで少し楽になった気がした。
「あん!だめぇ!おかしくなりそうです!」
「好きなだけ狂えばいい。ほらこうやって前後に動かすのもいいんじゃないか?」
光雄は小紀の背中を押して前屈みになるように促してきた。言われるままに従うと目の前に鏡があり自分の痴態を客観視することになってしまう。鏡の中の自分はとても淫靡な表情を浮かべており信じられない程卑猥な格好をしていた。
「いやぁ!見ないでください!」
「何を言ってるんだ?見られたくてしているんだろ?」
光雄は小紀の耳元で囁くと耳朶を甘噛みしてきた。ゾワリとした快感が走り抜けてしまう。
「ちがいます!私はそんなつもりじゃ……」
「本当にそうかな?じゃあなんでこんなに濡れているんだ?」
光雄は結合部を見せつけるように指で広げてきた。そこからダラダラと粘っこい汁が流れ出てきているのが見える。
「いやぁ!恥ずかしいです!」
「これだけ濡れていれば問題ないだろう」
光雄は小紀の尻を叩いた。パンっと乾いた音が響く。それと同時に膣内の圧迫感が増してくるのがわかる。
「あぁん!らめぇ!」
「どうした?もっと強くしてほしいのか?」
「ちがいます!もう許して!」
小紀は懇願するが光雄は聞き入れてくれないようだ。何度か繰り返されているうちに段々と癖になってくる自分に気づいてしまう。
「あん!だめぇ!壊れちゃいます!」
「まだまだ序の口だぜ?これぐらい耐えられないようじゃ話にならないな」
光雄は小紀の腰を掴むと激しく上下させ始めた。パンパンという乾いた音と共に子宮口にゴツンと亀頭が当たり激しい快感が走る。
頭の中が真っ白になっていく。
「あぁん!らめぇ!イッちゃう!」
「俺も出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
ドクンッ!ビュルルルーーッ!ドピュッドピューッ!
大量の精液が流れ込んでくる感覚に身悶えしてしまう。あまりの量の多さに逆流してしまいそうだ。
「いやぁん!おなかの中に出てるぅ!」
「まだまだこれからだぞ」
光雄は小紀の体をひっくり返し四つん這いにさせた。後ろから再び挿入してくると激しく抽送を開始する。
パンッパンッという破裂音と共に子宮口を殴打され頭が真っ白になりかけてしまう。
「あぁん!だめぇ!壊れちゃう!
もう許して!」
「まだ終わっていないんだぞ?」
光雄は小紀の両腕を掴むと後方に引っ張り上げた。
犬の様に四つん這いの恰好を強制させられ獣のように犯されているというシチュエーションに興奮してしまっている自分がいた。
「あぁん!すごいぃ!おっきいのが奥まで届いてるぅ!」
「どうだ?気持ち良いか?」
「はいぃ!すごく良いですぅ!」
小紀は夢中になって尻を振ってしまう。
小紀は夢中になって尻を振ってしまう。もっと深く突いて欲しいとばかりに自分から求めてしまっていた。
膣内の肉襞を抉り取るようにゴリゴリと擦られ子宮口を押し潰される度に意識が飛びそうになる!「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️イクっ ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️やだやだやだっ やだあぁああッ……!!」
「いやぁん!イッちゃう!イックぅうう!!」ビクンッ!
小紀は盛大に潮を吹き出してしまう。シーツの上に大きな染みができてしまった。それでもなおピストン運動が止まることは無い!むしろどんどん加速していき絶頂感が収まらないまま次の波が訪れる!
「あぁん!だめぇ!おかしくなる!死んじゃう!」
「中に出してやる!lイキまくれよ!」ドビュッドビュッドビュッ
光雄は小紀のクリトリスを摘まみ上げた。それと同時に膣内が締まり激しく痙攣する。
「あぁん!らめぇ、イグっイグッおほぉっ❤️」小紀は両足をV字型に開いて、つま先をピクピクさせて絶頂した。
「さて、そろそろ青照の飯支度の時間だよな。ここで終わりにしようか」
光雄は小紀をぎゅーと抱きしめて、口づけをした。
「青照と幸せになるんだぜ」「寝取り間男が言うセリフか!」プンプン怒る小紀だが、表情は笑っていた。