アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
イナズマイレブンGOの二次創作
試合終了のホイッスルが鳴り響いた瞬間、雷門イレブンの希望は打ち砕かれた。円光雄が監督を務める謎のチーム「ダーク・エクリプス」の前に、雷門は無残なスコアで敗れ去った。
「約束通り、お前たちは俺の言うことを聞いてもらうぞ」
円光雄は、ベンチの影から不気味な笑みを浮かべて呟いた。彼の条件は一つ。勝った暁には、マネージャー三人を指定のホテルに呼び出すこと。それは、サッカーへの純粋な想いを汚す、卑猥で歪んだ要求だった。
ホテルの一室。重厚なドアが開くと、そこには三つの怯えた表情があった。葵、茜、水鳥。彼女たちは、チームを救うために、自らの尊厳を売り渡そうとしていた。
「ようこそ、可愛いマネージャーさんたち。待ちわびたぞ」
円光雄は、部屋の隅に置かれたビデオカメラの録画ボタンを押した。赤いランプが点滅し、彼女たちの恥辱を記録し始める。
「まずは、自己紹介から始めようか。カメラに向かって、名前を言うんだ。スカートをたくし上げてな」
その言葉に、三人の身体が強張った。
「そんな……」と葵が声を震わせる。「でも、約束は約束だろ?」と水鳥が唇を噛みながら前に出る。「……わかった」と茜が静かに頷く。
葵が最初にカメラの前に立った。藍色の髪が揺れる。震える手で、ピンク色のジャージのスカートの裾に手をかけた。
「空野、葵です……雷門中サッカー部の、マネージャーを、しています……」
顔を赤らめ、涙目になりながら、彼女はスカートをゆっくりと、たくし上げた。白く滑らかな太ももが露わになり、可愛らしい柄のショーツがカメラに晒される。天馬に見せたこともない恥ずかしい姿が、見知らぬ男に、そして記録媒体に刻まれていく。葵の心は、幼馴染への想いと、現実の屈辱で引き裂かれそうだった。
次は茜だった。三つ編みを揺らしながら、大人しくカメラの前に立つ。神童の写真を撮る時に見せる熱意は微塵もなく、ただ無表情に、しかし確実に羞恥に染まりながら、水色のハーフパンツの上からスカートをまくり上げた。
「山菜、茜……2年……神サマの、ために……」
「神サマ」の名前を口にした瞬間、彼女の表情が一層歪んだ。最も崇める存在のためを汚されるという背徳感が、彼女の奥底に眠る何かを刺激していく。
最後は水鳥だった。女番長としての矜持を保ちつつも、その声は震えていた。
「瀬戸、水鳥だ……2年……天馬の応援のために、マネージャーになった……」
赤いロングヘアが揺れる。男勝りな口調とは裏腹に、その動作はぎこちなく、ロングスカートをたくし上げると、意外にもレース付きのショーツが現れた。そのギャップが、かえって彼女の惨めさを際立たせた。
「いいねえ、最高だよ」
円光雄は、舌なめずりをして三人に近づいた。
「さあ、本番といこうか」
葵はベッドに手をつかされ、四つん這いにされた。背後から円光雄の太い指が、ショーツの上から彼女の秘所をなぞる。
「や、やめてください……!」
「天馬君に見せたことのない姿だね? 俺だけのものだ」
指がショーツの横から入り込み、濡れ始めた秘唇を直接弄る。ビクンと身体を跳ねさせる葵。
円光雄は指を一本、二本と増やし、執拗に内部をかき回した。天馬を想う純潔な心が、肉体の快楽に侵食されていく恐怖。彼女は必死に声を殺したが、漏れ出る吐息は隠せなかった。前戯によって十分に潤った秘所に、円光雄の猛りがゆっくりと押し入る。処女を散らす痛みと、未知の感覚。バックから責められ、奥深くまで抉られるたびに、葵の口からは「ああっ……!」という悲鳴にも似た嬌声が溢れた。天馬への罪悪感が、快楽の波にさらわれていく。
茜はベッドに仰向けにされ、両足を高く持ち上げられた。マングリ返しの格好で、彼女の最も恥ずかしい部分が完全に露わになる。
「いや……見ないで……」
「神童君のファンなんだろう? 俺が、新しい『神サマ』になってやるよ」
円光雄は、彼女の秘所に顔を埋め、熟練した舌使いで愛撫を施した。クリトリスを転がし、舌を挿し入れ、溢れ出る愛液をすすった。茜は声を上げることもできず、ただシーツを握りしめ、身をよじるしかなかった。神童への純粋な憧れが、肉体の快楽に変換され、彼女の理性を溶かしていく。限界まで追い詰められた頃、円光雄は一気に貫いた。マングリ返しの姿勢で深く深く突かれ、茜は白目をむきそうになりながら、絶頂へと導かれた。
水鳥は、円光雄の膝の上に背を向けて座らされた。背面座位。彼女の赤い髪が、円光雄の胸に垂れかかる。
「お前は、俺の女だ。しっかり味わわせてもらうぞ」
円光雄は、水鳥の豊かな胸を後ろから鷲掴みにし、耳元で卑猥な言葉を囁きながら、指で乳首を弄んだ。水鳥は「くっ……」と歯を食いしばり、耐えようとしたが、耳への吐息と、胸への愛撫に、女としての本能が抗えずに目覚めていく。女番長としての強がりが、男の腕の中で崩れ去っていく。彼女の秘所が自然と受け入れる準備を整えた頃、円光雄は自身を沈めた。背中から伝わる男の体温と、下から突き上げられる衝撃。水鳥は、自分の声が裏返っていくのを止められなかった。
三人のマネージャーは、それぞれの体勢で、円光雄に貪り尽くされた。彼女たちの心には、サッカーへの想いや、仲間への想いがあったはずなのに、それらは快楽の泥濘に沈められ、ただの雌の喘ぎ声に変わっていった。
最後に、三人は並んで円光雄の前に跪かされた。
「さあ、最後の仕上げだ」
三人は、快楽に潤んだ瞳で、目の前の男の猛りを見つめた。拒否する気力は残っていなかった。葵が、茜が、水鳥が、交互に、あるいは同時に、舌を這わせる。唾液で光る肉棒を、三人の舌がねっとりと愛撫する。レンズが、その光景を冷徹に記録する。
「くっ、出るぞ!」
円光雄が呻いた瞬間、白濁した液体が三人の顔に降り注いだ。髪に、頬に、唇に。三人は逃げることもできず、ただ男の欲望を受け止めた。
事後、ホテルの一室には、濃厚な精の匂いと、三人の女の嗚咽だけが響いていた。円光雄は満足げにカメラを止め、彼女たちに言った。
「よく頑張ったね。これで、お前たちのチームへの『応援』は、永遠に残るよ」
彼は残酷な笑みを浮かべ、部屋を出て行った。後に残されたのは、尊厳を奪われ、心身ともに傷ついた三人の少女と、彼女たちの堕ちた姿を刻みつけた冷たい記録だけだった。サッカーへの純粋な想いは、白濁にまみれて、二度と元の輝きを取り戻すことはできないのかもしれない。
⭐️空野葵NTR
ホテルの廊下に、荒い足音が響き渡った。重厚なドアを蹴破るようにして飛び込んできたのは、松風天馬と飯田神童だった。二人の顔は、焦燥と怒りで歪んでいる。
「葵!」「山菜!」
彼らの視線が、部屋の惨状を捉えた。部屋の隅で力なく崩れ落ちる茜と水鳥。そして、ベッドの上で円光雄に組み敷かれ、虚ろな目をしている葵。
「てめぇ……! よくも!」
天馬が地を這うような声を上げ、光雄に飛びかかろうとした。しかし、その身体は見えない壁に阻まれたかのように弾かれる。光雄の放つ異様な闘気、そして何より、彼が操るダーク・エクリプスの選手たちが二人の行く手を阻んだ。
「無駄だよ、松風天馬君」
光雄はベッドから降りることなく、葵の髪を掴んで無理やり顔を上げさせた。葵の瞳に、必死に助けようとする天馬の姿が映る。
「やめろ! 葵に触るな!」
「触るな? 彼女はもう俺のものだぞ。さっき、たっぷりと味わわせてもらった」
光雄の言葉に、天馬の表情が凍りつく。神童もまた、茜の無残な姿に言葉を失っていた。
「さて、キャプテン君。君にも特等席で見せてあげようか。愛する幼馴染が、俺にどう堕とされていくかを」
光雄は手を振ると、取り巻きたちが天馬と神童を取り押さえた。二人は抵抗したが、満身創痍の体では敵わない。彼らは床にねじ伏せられ、顔を無理やりベッドの方へ向けられた。
「いや……天馬くん……見ないで……」
葵は涙を流し、震える声で懇願した。天馬にこんな姿を見られるくらいなら、死んだ方がマシだと思った。しかし、光雄はそんな彼女の羞恥心を逆手に取った。
「おや、葵ちゃんは天馬君に見られたいんじゃないのか? さっきはカメラに向かって喘いでいたくせに」
光雄は再び葵をベッドに押し倒した。今度は天馬たちの方へ葵の顔を向けさせるように。彼女の視線の先には、苦悶の表情を浮かべる天馬がいる。
「さあ、天馬君にお見せしよう。君がどれだけ俺に感じているかを」
光雄の手が、葵の服を乱暴に剥ぎ取っていく。白い肌が露わになるたび、天馬の歯が食いしばられる音が部屋に響いた。
「やめてくれ……頼む……」
天馬の悲痛な叫びは、光雄の愉悦を深めるだけだった。光雄は、葵の太ももを大きく割り開かせた。彼女の最も恥ずかしい部分が、天馬の目に晒される。
「ほら、葵ちゃん。天馬君が見ているぞ。君の可愛いところを」
光雄の指が、葵の秘所に入り込む。既に前戏で濡れていたそこは、光雄の指を嫌でも受け入れた。
「あっ……いやぁ……」
葵の口から、甘い声が漏れる。天馬の目を見つめながら声を上げてしまう屈辱。彼女は首を振って否定しようとしたが、身体は正直に反応してしまう。光雄の指は執拗に彼女の弱い部分を突き、愛液を溢れさせた。
「どうだ? 天馬君には味わえない快楽だろう?」
光雄は天馬を挑発するように言い放ち、自身の猛りを葵の秘所に押し当てた。ゆっくりと、確実に、彼女の中へ侵入していく。
「ひぐっ……! あああっ……!」
処女を奪われた痛みと快楽が、葵を貫く。天馬の前で、他の男に抱かれているという現実。その背徳感が、彼女の理性を焼き尽くしていく。
「葵……!」
天馬は目の前で行われるNTRの光景に、声も出せなかった。愛する幼馴染が、自分以外の男に抱かれ、喘いでいる。そして何より絶望的だったのは、葵の顔が快楽に歪み始めていることだった。
「天馬くん……ごめんね……わたし……変になっちゃう……」
葵は涙ながらに訴えるが、その声は嬌声へと変わっていく。光雄の腰が激しく動き、葵の奥深くを抉るたびに、彼女の身体はビクビクと跳ねた。
「そうだ、もっと声を出せ。天馬君に聞こえるように」
光雄の容赦ないピストン運動。葵はもう、天馬から目を逸らすことさえできなかった。天馬の絶望に染まった瞳を見つめながら、彼女は快楽の波に飲み込まれていく。
「あっ! あっ! すごい……なにか……くるっ……!」
「天馬君より気持ちいいだろう? 言えよ!」
光雄の命令に、葵の心が折れた。快楽に溺れ、羞恥心がマゾヒスティックな喜びに変換されていく。
「……きもちい……! 天馬くんより……光雄さんのほうが……きもちいいですっ……!」
その言葉を聞いた瞬間、天馬の心が砕け散った。神童もまた、茜の名前を呼びながら力なく頭を垂れた。
「ははっ、聞いたか天馬君? これが真実だ」
光雄は勝利を確信し、最後の激しい突き上げを行った。葵は白目をむきながら絶頂に達し、その姿はビデオカメラだけでなく、天馬の脳裏にも永遠に焼き付けられた。
事後、部屋には重苦しい沈黙が支配していた。葵は天馬の方へ手を伸ばしたが、その手は震えていた。天馬は顔を上げることさえできなかった。二人の間には、決して埋められない溝ができていた。サッカーへの純粋な想いも、幼馴染への愛も、全てがこの部屋で崩壊した。勝利者の笑い声だけが、虚しく響いていた。
⭐️水鳥輪姦
「さて、お前たちも、今回はよく頑張った、こいつらを使わせてやる」
円光雄が指を鳴らすと、ダーク・エクリプスの選手たちがゾンビのようにむらがり出た。その目には理性の光はなく、ただ貪欲な欲望がギラギラと燃えている。彼らは獲物を見定める野獣の群れのように、ゆっくりと水鳥を取り囲んでいった。
「お前たちは、この女を好きにしていい。存分に味わうんだ」
光雄の許可が出た瞬間、選手たちの手が一斉に水鳥へと伸びた。
「触るな! 離せ! このド変態どもが!」
水鳥は女番長としての気迫で威嚇しようとしたが、すでに光雄に貪り尽くされた後の身体には、満足な力は残っていなかった。無数の手が彼女の赤いロングヘアを掴み、ジャージを乱暴に引き裂く。布が裂ける乾いた音が部屋に響き渡った。
「いやっ……! やめろ!」
抵抗むなしく、水鳥の豊かな肢体が露わになる。男たちの荒い息遣いが耳元で重なり、汗と欲望の臭気が彼女を包み込む。一人が彼女の胸を鷲掴みにし、別の一人が太ももの間に手を割り込ませた。
「天馬の応援のために……なぁんて、可愛いこと言ってたが、どうだ? 俺たちのチームの肉便器になる気分は!」
誰かが耳元で罵倒を吐き捨てる。同時に、太い指が彼女の秘所を容赦なくこじ開けた。すでに潤んでいたそこは、男たちの指を次々と受け入れ、厭らしく水音を立てた。
「あぐっ……! ふざけるな……! 天馬は……天馬は関係ない……!」
水鳥は必死に歯を食いしばり、天馬の名を呼んで心の支えにしようとした。しかし、彼女の口は別の男によって塞がれた。見知らぬ選手の肉棒が、無遠慮に彼女の口腔を犯す。
「んぐっ……! んんーっ!」
口内をかき回され、喉の奥まで突き上げられる嘔吐感。呼吸さえままならない中で、下からは別の男が彼女の腰を掴み上げ、自身の猛りを一気に貫いた。
「ひぃぃっ……!」
裂けるような痛みと、内臓をかき回されるような圧迫感。前後から同時に責められ、水鳥の身体は激しく揺さぶられた。女番長としての強がりも、誰にも屈しないという矜持も、肉の暴力の前では無力だった。
「おい、交代だぞ」「次は俺だ」
男たちは順番待ちをするように水鳥の周りに群がり、交代交代で彼女の体を貪った。正常位、後背位、騎乗位……数え切れないほどの体位で、数え切れないほどの男に犯される。彼女の秘所からは溢れ出る愛液と白濁が混ざり合い、太ももを伝ってシーツに染みを作っていった。
「どうだ? 天馬なんかより、俺たちのチームのチンポの方が気持ちいいだろう?」
「そうだ、もっと声を出せよ! 天馬に聞こえるように喘げ!」
言葉による責めが、彼女の精神を削り取っていく。天馬への純粋な想いが、泥濘のような快楽の中で汚されていく。彼女は天馬に助けを求めようとしたが、口から漏れるのは、自分のものとは思えない甘い嬌声だけだった。
「ああっ……! あっ……! いやぁ……すごい……奥が……奥がおかしいっ……!」
何度も絶頂に達し、何度も白濁を注ぎ込まれる。男たちの精液が彼女の顔や髪、腹に降り注ぎ、彼女を白濁色に染め上げていく。最初は痛みと屈辱に耐えていた水鳥の瞳が、次第に快楽によって虚ろに歪んでいった。
「天馬……くん……ごめん……わたし……もう……」
彼女の中で、天馬への想いと快楽が混濁し、自分が何者であるのかさえ分からなくなっていく。女番長としての瀬戸水鳥は死に、ただ男の欲望を満たすための雌だけがそこに残された。
やがて、最後の男が彼女の中に欲望を吐き出し、離れていった。部屋の中央には、白濁にまみれ、ピクピクと痙攣する水鳥の肢体が転がっていた。その瞳は完全に焦点を失い、口の端から涎と精液を垂らして、虚ろな空を見つめていた。
「見事なものだ」
円光雄は満足そうに頷き次は茜の方を向いた
⭐️山菜茜NTR
「さて、飯田神童君。君にも、特等席でたっぷりと見せてあげよう」
円光雄は、床に力なく座り込む神童の髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。その視線の先には、震える山菜茜の姿があった。
「やめて……神サマに、こんなの見せないで……!」
茜は涙を浮かべて訴えるが、光雄は冷酷な笑みを浮かべるだけだ。彼は手をかざし、不気味な紫色のオーラを放ちながら、呟いた。
「松風天馬……お前の身体に、俺の『指令』を与えよう。理性を捨てろ。欲望に従え。目の前の女を犯せ!」
その瞬間、天馬の瞳が怪しく赤く染まった。
「うぐぐ……体が……熱い……! 葵……じゃない……茜…!」
「天馬くん!? どうしたの!?」
天馬は獣のような唸り声を上げると、理性の光を失った目で茜を睨みつけ、猛然と飛びかかった。
「きゃあっ!」
茜はベッドに押し倒された。普段の温厚な天馬とは思えない、暴力的な力。彼は葵への想いも、神童への友情も忘れ、ただメスを求めるオスとして茜の服を乱暴に引き裂いた。
「いやっ! 離して! 天馬くん、正気に戻って!」
茜は必死に抵抗し、暴れる脚で天馬を蹴り上げようとする。しかし、発情チートで力を増した天馬には通じない。彼は茜の両手首を片手でベッドに押し付け、もう片方の手で彼女の秘所を粗暴にまさぐった。
「見ろよ、神童君! お前の大事な『神サマ』を崇めるマネージャーが、親友に犯されているぞ!」
光雄の言葉が、神童の心を刃物のように切り刻む。神童は目の前で繰り広げられる凄惨な光景に、声も出せず震えていた。
「ああっ……! いやぁ……! 神サマ……見ないで……! 見ないでぇっ……!」
茜の悲痛な叫びが部屋に響く。神童に見られている。最も崇拝する人に、自分が他の男に蹂躙される姿を見られているという事実が、彼女の羞恥心を極限まで高めた。顔は火が出るように赤く染まり、涙が止めどなく溢れる。
「見ているさ、山菜。お前が俺の親友にどう壊されていくか、しっかりとな」
光雄が神童の耳元で囁くと、神童は苦悶の表情で目を伏せた。しかし、光雄はそれを許さず、無理やりまぶたを開かせた。
「ひぐっ……! ああっ……!」
天馬の指が、茜の秘所を容赦なくかき回す。恐怖と羞恥で固く閉ざされていたそこも、執拗な愛撫に徐々に濡れそぼり、卑猥な水音を立て始めた。
「いや……なのに……体が……変なの……」
神童に見られている背徳感が、茜の身体に異常な熱をもたらしていた。心は拒絶しているのに、肉体は天馬の愛撫に反応し、疼き始める。
「さあ、松風。入れてやれ! 親友の女を突き破ってやれ!」
光雄の命令と共に、天馬は自身の猛りを茜の秘所に押し当て、腰を一気に沈めた。
「あああああっ!!!」
裂けるような痛みが走り、茜は絶叫した。 神童の前で、親友に奪われるという地獄のような現実。
「くっ……きつい……! でも……気持ちいいぅっ……!」
理性を失った天馬は、茜の痛みなどお構いなしに激しく腰を振った。前後左右に揺さぶられ、茜の身体はベッドの上でバウンドする。
「やめて! 天馬くん! 神サマが見てるのに! 神サマの前でこんなの……ああっ! ダメぇっ!」
言葉では拒絶しながらも、茜の口からは甘い嬌声が漏れ始めた。神童の視線が快感のスパイスとなり、彼女の理性を溶かしていく。背徳感がマゾヒスティックな喜びに変換され、全身を駆け巡る。
「おいおい、聞こえるか? 山菜の喘ぎ声がどんどん大きくなってるぞ」
光雄はニヤニヤしながら神童に囁く。
「親友のおんなのおまんこはそんなに気持ちいいのかよ? あ? 松風!」
光雄は天馬に向かって嘲笑を投げかけた。天馬は答えない。ただ獣のように息を荒げ、茜の奥深くを目がけて欲望のピストンを続けるのみ。
「あっ! あっ! そこ! ダメ! 壊れちゃうっ! 神サマぁっ! 見ないでぇっ! でも……もっとぉっ!」
茜は矛盾する叫びを上げながら、自ら天馬の背中に脚を絡め始めた。
神童に見られながら快楽に溺れるという異常な状況が、彼女を狂わせていた。
「ほら見ろ、神童君。お前が見ている前で、山菜はもう『神サマ』じゃなくて、親友のチンポに絶頂してるぞ!」
「ああっ! くるっ! なにかくるぅっ! 天馬くんっ! ああああっ!!!」
茜は白目をむきながら激しく痙攣し、天馬に抱かれながら絶頂に達した。その瞬間、天馬もまた獣のような咆哮を上げ、茜の最奥に欲望を迸らせた。
二人が重なり合ったまま荒い息を吐く様を、光雄は満足げに見下ろした。神童はもう、顔を上げることさえできなかった。親友と、自分を崇める少女。その二人が自分の目の前で肉欲に溺れ、結合した姿は、彼の心を完全に粉々に砕いていた。サッカーへの情熱も、仲間への信頼も、全てが白濁した欲望の中に埋葬された。部屋には、勝者の哄笑と敗者の嗚咽だけが永遠に響き続けていた。
「神童、お前もやられてばっかりじゃ悔しいだろう。天馬に思い知らせてやれよ。葵を犯していいぜ。」光雄は神童の拘束を解いた。
神童はよろめきながら立ち上がった。
天馬の絶望に染まった瞳が、葵の身体の上で動きを止めている。葵はまだ意識が朦朧とし、神童の顔を見る余裕もなかった。
「神童……なんで……」
天馬の声は掠れていた。信じられないという表情で神童を見つめる。しかし神童は、その視線を受け止めることはしなかった。
「神童さんは……違うよね……?」
葵が不安げに問いかける。その声には、僅かながらも縋るような響きがあった。
だが神童は、その言葉を無視した。彼の目はすでに、葵の白い肢体に釘付けになっていた。
「葵、すまない」
神童は短くそう言うと、天馬を押し退けるようにして葵の上に覆い被さった。葵は小さく悲鳴を上げたが、もう抵抗する力はほとんど残っていなかった。
「やめろ、神童!」
天馬が叫ぶが、神童は聞く耳を持たない。彼は葵の秘所に、自身の猛りを宛がった。そこは既に光雄によって蹂躙され、蜜と白濁で汚れている。
しかし神童にとって、それはもはや問題ではなかった。彼の胸にあるのは、仲間への復讐心なのか、それとも歪んだ性欲なのか、自分でも分からなかった。
「ひぐっ……!」
神童が一気に腰を沈めると、葵は苦しげな声を上げた。天馬のよりも太く、硬い感覚に、彼女の身体が敏感に反応する。
神童は天馬を睨みつけながら、激しく腰を動かし始めた。復讐の炎が彼を突き動かしている。
「どうだ、天馬! 見ろ! お前の幼馴染は、こうやって俺に悦んでいるぞ!」
「うそ……うそだ……あっ……神童さん……そんなこと言わないで……ああっ……!」
神童の容赦ないピストン運動に、葵の身体は打ち震える。先程までの光雄との行為で敏感になっていた彼女は、すぐに快楽の波に飲み込まれそうになっていた。
「いや……あんっ……ダメぇ……天馬くん……助けてぇ……」
「無駄だ、葵! お前はもう、俺のものだ!」
神童はさらに激しさを増す。葵の細い腰を強く掴み、奥深くへと打ち付ける。
快楽に翻弄され、葵はもう何も考えられなくなっていた。天馬の絶望に満ちた瞳が、涙で滲んで見える。
神童は葵の唇を奪い、深く舌を絡ませた。葵は抵抗することなく、むしろそれに応えるように舌を絡ませ返す。
「んっ……ちゅっ……はぁっ……ああっ……!」
口と下半身から同時に入る快楽に、葵は身体を弓なりに反らせた。
神童はさらに深く、そして速く腰を動かす。彼の目的は復讐のはずだった。しかし今は、ただ目の前の女を貪り尽くすことしか考えられなかった。
「ああっ! ダメぇっ! また……くるっ……! 天馬くんの前で……神童さんにイかされちゃうっ!」
「イケ! 俺と一緒にイケ! ああっ!」
神童は最後の突き上げを行い、葵の奥深くで欲望を解放した。
同時に葵も大きく体を震わせ、絶頂を迎えた。
二人は重なり合ったまま、荒い息を吐く。
神童はゆっくりと身体を離すと、力なく崩れ落ちた。
「葵……嘘だろ……神童……お前まで……」
天馬は呆然と二人を見つめていた。心の支えであった葵を神童に奪われたという事実は、彼を完全に打ちのめした。
葵はもう、天馬の名前を呼ぶことはなかった。
彼女の心もまた、神童の欲望によって砕かれていた。
光雄は、三人の絶望と悲しみに満ちた表情を見下ろしながら、再び高らかに笑い出した。
一応ここで完
⭐️おまけ 松風天馬輪姦 ゲイ展開 苦手な人はおしまい
「ほら、天馬。お前の大好きな葵が、お前以外の男に犯されて、淫らに喘いでいる姿を、もっとよく見てやれよ」
神童は歪んだ笑みを浮かべ、葵の身体をさらに天馬の側へと向けた。葵の秘所は、神童の白濁で汚され、ヒクヒクと痙攣している。
「いやっ……! 神童さん! 止めてください!」
「無駄だ、葵。もうお前は俺たちのものだ」
神童の言葉を合図に、ダーク・エクリプスの選手たちが天馬の周りに集まってくる。彼らの目は飢えた獣のようにギラギラと光り、天馬を新たな獲物として見ていた。
「松風天馬……お前もそろそろ、本当の地獄を味わう時だ」
神童は天馬の髪を掴み、無理やり上を向かせた。
「お前が、葵を守れなかった罰だ。お前も、女のように犯されろ!」
神童の命令に、ダーク・エクリプスの選手たちが天馬の身体に群がった。
「やめろ! 離せ! 俺は男だ!」
天馬は必死に抵抗するが、疲弊しきった身体では抗う術もない。選手たちは天馬の衣服を乱暴に剥ぎ取り、無防備になった下半身に手を伸ばした。
「うぐっ……! どこ触ってるんだ!」
「へえ、可愛い反応だな、松風。お前、女みたいに扱われるのが好きなんじゃねぇの?」
一人が天馬の尻を強く叩いた。
鋭い痛みが走り、天馬は小さく悲鳴を上げる。
「違う! 俺は男だ! こんなこと……!」
「男? 笑わせるな! お前は今から、俺たちの女になるんだよ!」
選手たちは天馬を押さえつけ、四つん這いの姿勢にさせた。
後ろから、何人もの男たちが、それぞれの猛りを天馬の秘所に宛がう。
「ひっ……! やめろ! 本当にやめてくれ!」
天馬は涙を浮かべ、懇願するが、選手たちは聞く耳を持たない。
彼らは笑いながら、天馬の秘所に、次々と欲望を突き立てた。
「ひぎゃああああああっ!!」
未経験の激痛に、天馬は絶叫した。
焼けるような痛みが、全身を貫く。しかし、それ以上に恐ろしいのは、体内に侵入してくる複数の異物感だった。
「ああっ……! 何だこれ……! 気持ち悪い……!」
天馬は嘔吐感を覚え、胃液を吐き出した。
しかし、選手たちは容赦なくピストン運動を開始する。天馬の身体は揺さぶられ、ガクガクと震える。
「おいおい、締め付けがキツすぎるぞ!」
「もっと緩めろよ! 松風!」
男たちは口々に言いながら、天馬を嘲笑する。
天馬は羞恥と屈辱で顔を真っ赤にし、必死に耐えようとするが、身体は言うことを聞かない。
「ううっ……! 助けて……葵…神童……!」
天馬は葵と神童に助けを求めるが、二人は既に天馬のそばにいない。葵は放心状態で宙を見つめ、神童は天馬の痴態を冷たく見下ろしていた。
「お前の相手は俺たちだよ、松風! お前の可愛いアナルで、たっぷり気持ち良くさせてもらうぞ!」
選手たちは天馬を犯し続け、その度に天馬の悲鳴が部屋に響き渡った。
激しいピストン運動に、天馬の秘所は擦り切れ、血が滲む。しかし、それでも男たちは動きを止めない。まるで、天馬の精神が壊れるまで、犯し続けるつもりのように。
「ああっ……! もう……許してくれ……! 俺が……悪かったから……!」
天馬は涙と鼻水を流しながら、何度も許しを乞うた。しかし、選手たちは笑うばかりで、行為を止めようとはしない。
「お前が悪い? 何が悪いんだ? お前が無様に負けたせいだろ!」
「そうだ、お前がもっと強ければ、葵も俺たちに犯されることもなかったんだ!」
「責任を取れよ! 松風! お前は一生、俺たちの玩具になれ!」
選手たちは罵詈雑言を浴びせながら、天馬を輪姦し続ける。天馬の心は、完全に折れてしまった。彼はもう、抵抗する気力も、プライドも失っていた。
ただ、男たちに犯されるだけの哀れな肉塊へと成り果てていた。
しばらくすると、選手たちは満足したのか、天馬の身体から離れた。天馬の秘所からは、大量の白濁と血が流れ出し、床に大きな染みを作っている。
天馬はピクリとも動かず、ただうつ伏せで倒れていた。
彼の瞳からは、涙と生気だけが失われていた。
葵も神童も、虚ろな瞳で天馬の惨状を見つめるだけだった。
三人とも、かつての誇り高いサッカー選手ではなく、光雄の掌で踊らされるだけの人形へと堕ちてしまったのだ。
光雄は満足げに笑いながら、三人を見下ろした。
「これで、お前たちは俺のモノだ。永遠にな」
光雄の言葉が、部屋の中に虚しく響き渡った。