アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!援交!レイプ!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していく男の物語。
主人公 円光雄のチート能力
1 雌堕し あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 精神操作 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。
5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に孕ませることができる。
6 金の力 圧倒的な金や財宝で女を堕とすことができる。
7 麗奴召喚 犯したアニメヒロインを召喚することができる。
「ベリルのおっさん羨ましすぎるぜ!俺なら絶対弟子に手を出してるな!」円光雄は片田舎のおっさん、剣聖になる の世界、レベリス王国
へダイブした。
アリューシアの凛々しい美貌に、クルニの小動物のような可愛らしさ。フィッセルの知性的な佇まいに、スレナの野生的な魅力。そして何よりも幼い外見ながらも天才的な才覚を放つルーシー……。この美女たちを全員自分のものにする!その決意を胸に円光雄は行動を開始した。
第一の標的:スレナ・リサンデラ
「ほう?剣聖殿の弟子というのは実にお美しい方ばかりだ。特に君のような力強い女性は俺の好みだ」
円光雄はスレナに近づき、露骨に品定めするような視線を送った。冒険者のスレナは見知らぬ男に眉をひそめる。
「何だよテメェ……気色悪ぃな。余所者がジロジロ見てんじゃねぇぞ」
「いやいや失礼。ベリルとか言う二流剣士、女を見る目だけは一流だと思ってね。。」光雄はスレナを挑発する。
スレナは挑発に乗ってきた。「ハッ……上等じゃねえか!だったらこの野郎!」彼女は腰の剣に手をかけようとした。
だが円光雄の最強暴力の前に、その動きは無意味だった。「遅いんだよ!」男の一撃がスレナの腹を捉える。彼女は声もなく崩れ落ちた。
円光雄は倒れたスレナを見下ろしながら呟いた。「雌堕し」
スキルが発動すると同時に、スレナの体がビクンと跳ねた。
「あ……?」
彼女の瞳が揺らぎ始めると同時に、腹部から広がるように身体の芯が熱く火照りだす。
「あ……なんだこれ……体が……熱い……?」
スレナは自分の異変に戸惑う。まるで内側から湧き上がる熱湯のようで、肌がじっとりと汗ばむ。呼吸が荒くなり、視界がぼやける。
「ふふ……男を悦ばせる技。師匠に教えてもらってないのかな?」
円光雄は跪いて彼女の髪を撫で上げながら囁いた。指先が首筋から鎖骨へと滑っていく。
「あ……やめろ……触んな……」
「デカイ乳だな!エロい体の使い方を教えてやる!」
必死に抵抗しようとするも身体はいうことを聞かない。
頬や耳まで赤く染めつつ必死に耐えるスレナ!
「そんなに抵抗しても無駄さ。ほら……ここはどうかな?」円光雄の指がスレナの柔らかな胸の膨らみを掴み上げる。
「ひゃっ……!?」
驚愕の声と共に身体が弓なりに反る。胸元への刺激だけで敏感すぎる反応を見せてしまう。身悶える姿に興奮する円光雄。次第に吐息混じりの甘い声へ変わり始めている様子を眺めていた。
「素直になれよぉ~もっと気持ちよくなりたいんだろ?」ニヤリとする表情を見せつけられた瞬間にはっきりとした恐怖感と共に抗えない欲求を感じた。
「おいおい乳首責めだけでイキそうなのかぁ〜ザコめ!」ディープキスを強要される。
「おお良い表情になってきたなぁ♡ 次はおまんこにキスしてやる!」舌舐めずりしながら足を開かせ、濡れ始めた膣口へ唇を寄せていく……。
「あああ、、いやぁ、、やだ、身体が変になりゅ❤️」
「おまんこぐっちょりだぜ!lどうせこの程度じゃ満足できんだろぉ?」
「あ……」
否定しようと口を開くも言葉にならない。代わりに漏れ出たのは艶っぽい呻きであった。
「んじゃ……入れるぜ」
男根の先端が秘裂に触れる感触を察した途端全身に電流が走った。
「あああ、、入ってくる、ベリル先生以外の男のものが、、」
スレナは懇願した「お願いだから抜いてぇ!!」
「安心しろ!お前の中に出したら気持ちいいこと教えてやるよォ!!」
ズンッという衝撃と共に肉棒が根本まで挿入されてしまうと激しく出し入れが始まる。パンパングチョグチュ……卑猥極まりない水音と共に結合部からは大量の愛液が溢れ出す。
あまりにも強烈な快楽によって頭の中で火花が飛び散った!
「嫌ぁ、ベリル先生、l助けひゅ!」
「無理だぜぇ!」高速ピストン運動で何度も最深部へ叩きつけるように打ち付けられて行く!
もう限界寸前だ!このままだと完全に屈服してしまう。
「おらいけ!イクんだよ!」
「ベリル先生、、助けて!私こんなやつでイクのいやぁ!」
泣きながら訴えかけるも無慈悲にも責め立てられ続けてついに決壊を迎えてしまった。大きく背中を仰け反らせ全身痙攣させながら盛大に達してしまったのだ。
「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛いぐぅんんっ❤️い、あ、ああっ、イグ、んあっ❤️」
しかし光雄はこれだけでは終わらない。
今度は四つん這いの姿勢を取り後ろからの姿勢へ変わった。
再び剛直を押し込まれればまた違った感覚に襲われたようで再び悲鳴のような喘ぎ声があがる。
獣のような格好での抽送はより一層興奮させる。
「最高だよスレナちゃん!さあイケ!イケ!!」
「突いて!突いてぇ❤️イクっ ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️イッグゥウウッ!!」
最後の一突きを終えたところでドビュッドビュッと大量射精!
膣壁越しのポルチオ性感帯をゴリッと削られ我慢出来ずに連続アクメを迎えてしまうスレナ。
「こいつ中出し一発で完堕ちかよ!!クソ雑魚だな!」
円光雄は笑った。。
第二の標的:クルニ・クルーシエル
スレナを落とした勢いに乗って円光雄は騎士団のクルニに接近。クルニは警戒しながらも興味津々だった。
「師匠の剣術より上だっていうんですかぁ?あたしも教えてほしいっす!」
満面の笑顔だが彼女のツヴァイヘンダーは必殺の気合に満ちていた!
「ベリル先生の剣術よりすごいんでしょ?」
クルニは好奇心旺盛な笑顔で話しかけてくる。だがその手に握られたツヴァイヘンダーは油断なく輝いている。
「ハッ、いいだろう。俺の一流の剣術を教えてやろう」
円光雄の挑発に、クルニは目を細めた。
「ここで試合しますか?」
「まぁ慌てるな。まずはこっちに来い」
円光雄はクルニを人気のない場所へ誘導する。警戒心を解かないクルニだったが、彼の圧倒的な存在感に自然と引き寄せられる。
「それで?ここでやるんですか?」
クルニが尋ねると同時に、円光雄の最強暴力が炸裂!
「遅いんだよ!小娘が!」
円光雄の拳がクルニの脇腹を抉る!剣術の手合わせだと思っていた。彼女は、この卑劣な奇襲をもろに受けてしまう。
「ぐはっ!」
クルニは短い悲鳴と共に地面に倒れ込む。少女の小さな体躯が痙攣している。
「誰かくると厄介だし……」
円光雄は倒れたクルニの脚を掴む。そのまま持ち上げる。人形のように軽々と宙に浮く。
「よし!ここにするか……」
円光雄はクルニを廃屋に連れ込んだ
「さて、邪魔な鎧も脱いで……」
円光雄はクルニの衣服を剥ぎ取る。白く華奢な体が露わになった。少女らしい瑞々しい肌は、どこか幼さを感じさせる。
「うわ……小さいな…でも乳はなかなかたわわだ。…」
円光雄は呟いた。クルニの裸体は彼の欲望を満たすのに十分な美しさを備えていた。彼は少女の腰に手をかけ彼女の脚を広げた。
「じゃあ……いただくとしますか……」
円光雄はゆっくりと舌先を少女の膣口にあてがう。舌がクルニの花弁を分け入る。生温かい感触が彼女の最も秘められた部分を捉えた。
「……う…」
意識を取り戻しつつあるクルニは、異様な感覚に身を捩らせる。だが体が重くて抵抗できない。彼女の意思とは関係なく、肉体が未知の快楽に震え始める。
円光雄の舌は執拗にクルニの秘所を攻め立てる。最初は優しく襞をなぞっていたが、徐々に大胆さを増していく。舌先がクリトリスを探り当てると、少女の体がビクッと跳ね上がった。
「ん……あ…」
無意識のうちに漏れた声に、円光雄はニヤリと笑う。もっとその甘い声を聞きたい。彼は舌の動きを加速させる。唾液と少女自身の蜜が混ざり合い、淫靡な匂いが立ち込める。
クルニの思考は霞んでいく。ただ、身体の奥底から沸き起こる熱い感覚に翻弄されていた。恥ずかしさも、怒りも、今は遠い。幼い身体が未知の快楽に震えていた。
舌先が蠢くたびに腰が勝手に動き、喘ぎ声が止められない。
円光雄の舌は容赦なくクルニを追い詰める。
初めて受けるクンニ!l彼女はもう何も考えられなくなっていた。
ただ、男の舌に与えられる快楽を貪欲に吸収することしかできない。
「やっ……ダメぇ……イっちゃうっす!」
円光雄の執拗な舌使いに翻弄され続けたクルニは遂に限界を迎える。全身をピンと張り詰めさせ喉の奥から甘く切ない嬌声を上げた。
ビクビクッ ! 大量の愛液とともに潮吹きしてしまうクルニ。床一面に飛沫が飛び散り辺り一面水浸しとなった。
「へぇ……やっぱり感じやすいタイプみたいだな。それじゃあ本番といこうか」円光雄は自らの巨根を取り出した。
「ひゃっ……そんな大きいの入らないよぉ……!」
恐怖と期待がないまぜになった表情で見上げてくるクルニに対して円光雄はゆっくりと亀頭部分だけ埋没させる!一気に根元近くまで突き刺した瞬間……クルニは悲鳴を上げた。
「痛いっ!やめてくださいっす!」
「おうおう悪い事したなぁ〜でもなこんなん序の口だぜ?まだまだこれからが本番なんだよぉ!!」そういうなり激しく抽送を開始する円光雄!
パンパンッと乾いた音が響き渡る!ピストン運動によって結合部からは血が滲み出ており破瓜の証となっていた。
「やだぁ!抜いてぇぇぇぇぇぇ!!!」「だめだね♪」
発情させられる強く突かれてしまい絶頂を迎えるクルニ。
「あぁぁぁんっ!だめぇえええ!!」身体を仰け反らせて痙攣しながら果てる。
「俺も出そうだ!!しっかり受け止めろ!!」
勢いよく放たれた白濁液は子宮口を直接叩く様にして流れ込んでゆく……その衝撃に耐えられず再び達してしまう少女。
「あ……あ……♡」
クルニの瞳は虚ろになり焦点があっていない様子だった。口からは涎を垂らしており完全に意識を飛ばしている状態であることが見て取れた……
「もうこいつ壊れたか?まだまだこれからだぜ!」円光雄は腰を振り続ける。
「やめ……やめて……もう許して……」
涙ながらに懇願するクルニだったがそんな訴えなど聞く耳持たずと言った感じで更に速度を上げていき……とうとう二度目の射精を迎えた。
「くっそ気持ちいいぜ!」円光雄は三度目の精を放つため再び動き出した。
「らめぇぇ!!壊れりゅうぅぅぅぅ♡♡♡」
クルニの危機に駆けつけるフィッセル・ハーベラー!
ベリルの弟子。杖ではなく剣を媒介に用いることで発動する「剣魔法」の使い手だ!
「……クルニ!?」
フィッセルが駆けつけた時、廃屋からは狂ったような喘ぎ声が漏れていた。扉を蹴破ると、そこには信じられない光景が広がっていた。
見知らぬ男がクルニに覆いかぶさっていた。クルニは涙と涎を垂らし、半狂乱状態で悶え苦しんでいる。円光雄はクルニを嘲笑いながら腰を振っていた。
「おいおい、もう堕ちたのかぁ?さっきまでの威勢はどうしたんだよ!」
「やだぁ……やめてくださいっす……!も、もうイけないっすぅ!!」
「うるさいガキだ!まだまだ終わらないぜ!」
円光雄は残酷な笑みを浮かべると、さらに激しくピストン運動を繰り返す。
「やめろ!」フィッセルは叫びながら飛び掛かる
だが、再び円光雄の最強暴力が彼女を襲う!
「ふん……まだ残ってたのか!愚地独歩の正拳!」
円光雄の拳がカウンターでフィッセルの腹部に深く突き刺さった!
「ぐぁ!」
フィッセルは膝を折り、そのまま地面に崩れ落ちた。彼女の体が痙攣し始める。強烈な痛みに思考が麻痺していた。
第三の標的:フィッセル・ハーベラー
「おいおい、師匠に教えてもらってるのかと思ったら、こいつも雑魚かよ!」
円光雄はクルニに馬乗りのまま、意識を失ったフィッセルを冷たく見下ろした。彼女の整った顔立ちは苦痛に歪み、長い髪が汗で額に貼り付いている。
「さて、二人目だ」
円光雄はクルニを放置し、倒れたフィッセルの元へ歩み寄る。
「まずはお楽しみタイムだ!」
フィッセルはゆっくりと意識を取り戻す。朦朧とした視界の中で、男の顔が映った。
「何……?貴様……!」
「おっと、暴れるなよ?」
円光雄の腕がフィッセルの手首を押さえつける。彼女は必死に抵抗しようとするが、痛みと疲労で思うように体が動かない。
「離しなさい……!」
「そのつもりはない 発情しろメスガキ!これは命令だ!」
円光雄はフィッセルの細い首筋に舌を這わせる。
「いや……やめて……!」
「うわ…発情させられてるのに…凄い抵抗感……だがそれがいい!」
円光雄はフィッセルの乳房を揉みしだく。固く張りのある感触が手のひらに伝わってくる。
「んっ……!くっ……!」
フィッセルは必死に耐えようとするが、くぐもった喘ぎ声が漏れ始める。
「感じてるじゃないか」
「違う……!」
「嘘をつけ!ほら!」
円光雄はフィッセルの乳首を摘まむ。
「あっ!だめ……!」
思わず声を上げてしまったフィッセルは、頬を真っ赤に染めた。
「認めたな?どうして欲しい?」
「……!」
「言わないなら、もっと酷くするぞ?」
円光雄の指先が、フィッセルの秘裂をなぞる。彼女はビクッと体を震わせた。
「やめて……!」
「ほら言え!言わないともっと酷い目にあわせるぞ?」
円光雄の指先が、フィッセルの秘裂を弄ぶ。彼女は必死に堪えるが、体は正直に反応してしまう。
「あぁ……!いやぁ!」
「もう限界だな!素直になれ!」
円光雄はフィッセルの両足を抱え上げた。濡れそぼった秘裂に、怒張したモノを突き入れる。
「あぁっ!」
フィッセルは悲鳴を上げた。だが、それはすぐに快楽の喘ぎ声へと変わる。円光雄はフィッセルの反応を見て、ニヤリと笑った。彼女の両足を広げ、ゆっくりと腰を前後させる。
「あぁっ!いやぁっ!」「どうだ?気持ちいいか?」
円光雄の問いかけに、フィッセルは首を横に振った。
「嘘つくな!本当は感じてるだろ?」
円光雄はフィッセルの両足を持ち上げ、彼女の腰を抱え込んだ。そのまま、フィッセルの体を上下に動かし始める。
「あぁっ!やめてぇ!」「気持ちいいだろ?」
「違う……!」「嘘をつくな!」
円光雄はフィッセルの唇を奪った。舌を絡め、口腔内を蹂躙する。同時に、腰の動きを加速させる。
「んんっ!んんんっ!」
フィッセルは必死に抵抗するが、快楽に溺れてしまう。彼女の体は快楽に打ち震え、円光雄のペニスを受け入れる準備ができていた。
「よし、行くぞ!」
円光雄はフィッセルの尻肉を鷲掴みにした。そのまま、激しく腰を振り始める。
「あぁっ!だめぇっ!壊れちゃうぅ!!」
フィッセルは絶叫した。彼女の体は弓なりに反り返り、快楽の海に沈んでいく。円光雄はさらに強くペニスを打ち付けた。二人の結合部から白濁した液体が滴り落ちる。円光雄はフィッセルの両足を持ち上げ、彼女の体を上下に動かし始めた。彼女の中にペニスを突き刺し、そのままピストン運動を開始する。
「あぁっ!いやぁっ!」「ほら、気持ちいいだろ?」
「うぅ……」フィッセルは目を閉じ、顔を背けた。
「目を開けろ!俺の顔を見ながらイけ!」
円光雄はフィッセルの顎を掴み、強引にこちらを向かせる。彼女は涙に濡れた瞳で円光雄を見つめた。
「あぁ……!やめて……!」「まだ言うか!気持ちいいなら素直になれ!」
円光雄はフィッセルの乳房を揉みしだく。柔らかい感触が指先に伝わってくる。
「あぁっ!だめぇ!」
フィッセルは再び絶頂を迎えた。だが、円光雄は止まらない。
「もっと感じさせてやる!」
円光雄はフィッセルの両足を抱え上げた。濡れそぼった秘裂に、怒張したモノを突き入れる。「あぁっ!」
フィッセルは悲鳴を上げた。だが、それはすぐに快楽の喘ぎ声へと変わる。
「あぁっ!いやぁっ!」
フィッセルは泣き叫んだ。彼女の体は快楽に打ち震え、円光雄のペニスを受け入れる
円光雄のペニスがフィッセルの子宮を突き上げる。彼女は狂ったように絶叫した。
「あぁっ!イクぅ!イっちゃうぅ!!」
フィッセルは再び絶頂を迎えた。円光雄はフィッセルの体を貫いたまま、精液を放った。彼女の体が痙攣し、意識を失った。
円光雄はフィッセルの体から離れると、満足げに笑った。
「いい仕事したぜ……」
「フィッセルの穴も狭くてよかったぜ!」
第四の標的:アリューシア・シトラス
円光雄はレベリス王国で3人の女を手に入れた。
アリューシア・シトラス
「ふん……あとはお前だけだな?アリューシア・シトラス」
円光雄はレベリス王国王城に足を踏み入れた。彼の前には、騎士団長アリューシアが毅然と立ちはだかっている。碧眼に銀髪のストレートロングヘア、スラリとした体形はまさに高潔な騎士の象徴だ。
「貴様……我が国で狼藉を働きおって……!」
アリューシアは剣を構え、鋭い眼光で円光雄を射抜く。その周囲には既に数名の騎士が集結していた。だが彼の計画は既に進んでいた。
「さぁ、お楽しみの時間だ。お前の大好きな仲間たちを呼んでやったぞ」
円光雄が指をパチンと鳴らす。すると突然、部屋の奥から3つの影が現れた。
スレナが、クルニが、フィッセルが、それぞれ虚ろな瞳でアリューシアを見つめている。三人とも操られたかのように無表情だ。
彼女の仲間たちが敵として立ちはだかる。
「おまえの部下鍛え方が足りねぇな!アリューシア!」
スレナが騎士団の男たちを1人で圧倒する!
「な……!?お前たち……!?」
アリューシアは驚愕の表情を浮かべる。スレナは剣を抜き放ち、クルニはツヴァイヘンダーを担ぎ上げた。フィッセルは静かに魔法陣を展開している。
「ベリル先生に教わった剣術、ここで披露するっす!」
クルニが飛びかかる!巨大なツヴァイヘンダーを振り下ろす!アリューシアはそれを咄嗟に回避。
「アリューシアさん……ごめんなさい……!」
フィッセルの放った炎弾がアリューシアを狙う。彼女は剣で防御するが、衝撃で後退を余儀なくされた。
「くっ……!こんなはずでは……!」
アリューシアは焦燥に駆られながらも剣を構え直す。だが三人の連携は見事だった。かつて共に過ごした日々の記憶が彼女の判断を鈍らせる。
そこに円光雄が介入する。
「おいおい、弱すぎだろ?仲間思い過ぎて戦闘不能じゃねぇか」
アリューシアが振り返る間もなく、円光雄の掌打が彼女の頬を捕らえた。
「ぐぁっ!」
彼女は吹き飛ばされ壁に叩きつけられる。それでもなお立ち上がろうとするが、体が言うことを聞かない。
「おっと……ここで主役のご登場だ」
円光雄の言葉と同時に扉が開く。そこに立っていたのはベリルだった。
ベリルが現れたことで状況は一変する!
「ベリル先生……!?」
アリューシアが驚きの声をあげる。だがベリルは彼女に視線を送らず、ただ円光雄だけを睨みつけていた。その視線はまるで鋭利な刃物のようだった。
「どこの誰だか知らないが、俺の弟子をいじめてもらっちゃ困るな」
ベリルは静かに言い放った。普段の飄々とした態度は消え去り、圧倒的な殺気が辺りに充満する。アリューシアは身震いした。
「へぇ…剣聖…やる気かよ。いいね、お前の剣術見せてくれよ」
円光雄は不敵に笑いながらも、内心では警戒心を強めていた。ベリルの放つオーラは尋常ではない。まるで獣のような威圧感だ。
ベリルが動いた。
次の瞬間、アリューシアには彼の姿が消えたように見えた。気づけば円光雄の目前に立ち、抜刀の構えをとっていた。
「速い……!」
円光雄がそう呟いた時には既に遅かった。
ベリルの剣が閃光となって空を切る。だが円光雄は紙一重で躱す。
「おおっと危ねぇ!」
円光雄は間合いを取るべく飛び退く。しかしベリルは容赦しない。追撃の連続斬りを浴びせる。
キンキンキンと金属同士がぶつかり合う音が響き渡った。
「中々やるじゃねぇか!だがその程度か?」
円光雄は防戦一方ながらも余裕の表情を崩さない。逆にベリルの方が焦りを見せ始めていた。
(こいつ……只者じゃない!)
円光雄の反撃が始まった!SAOのキリトの剣技の模倣。二刀流の剣舞が展開される。彼の剣捌きは、まさに芸術の域に達していた。
「なっ…こいつ突然…!?」
ベリルの表情が変わる。円光雄の剣戟は次第に精度を増し、ついにベリルの防御を突破した。一太刀がベリルの肩口を掠める。
「ぐっ……!」
ベリルが後退した隙を逃さず円光雄が畳み掛ける!キリトの剣技を完璧に再現した猛攻を浴びせる。だがベリルも負けじと応戦!二人の剣士による激しい攻防戦が繰り広げられた。
「この野郎!」
円光雄の右腕が伸びたと思えば左斜め下から切り上げてくる。それをベリルは受け止める。だが次の瞬間、スレナが横から割り込んできた!
「先生ごめんなさい!」
スレナの剣がベリルの背後を狙う。操られたとはいえ、彼女を傷つけることはできない。
ベリルは辛うじて身を捻ったが、剣先が腕を掠めた。
「くっ……!」
円光雄の好機を見逃すはずはない。
「隙ありだ!」
SAOのキリトの剣技!神速の二刀流連撃がベリルを襲う。防御に専念するしかない!
「ベリル先生!!」
アリューシアが叫ぶ。彼女の瞳には涙が浮かんでいる。
ベリルは答えない。ただひたすらに円光雄の剣を受け止める。
円光雄の攻撃が徐々に激しさを増していく。ベリルの剣が火花を散らし、金属が擦れ合う甲高い音が響く。
さらにスレナの斬撃が再び飛んでくる。
ベリルは辛うじて身をかわした。だが死角からの攻撃だ。バランスを崩す!
「もらった!」
円光雄の剣が光る。ベリルの剣が弾かれた。もはや防ぐ手立てはない。
「終わりだ!この野郎!」
渾身の一撃が胴を打ちすえる。ベリルはゆっくりと膝をつく。彼の瞳からは戦意が消えていた。
⭐️アリューシアNTR
円光雄の勝利宣言が響き渡る!
「これで終わりか剣聖さんよぉ!」
円光雄は勝ち誇った様子でベリルを見下ろしている。彼の周りには操られたスレナ、クルニ、フィッセルが並び立つ。アリューシアは絶望に打ちひしがれていた。
「く……ベリル……先生……」
涙ながらにベリルのもとへ駆け寄るアリューシア。
ベリルは既に意識が朦朧としているようだ。それでも必死に彼女を庇おうとする。
「おっと、そこまでだ騎士団長さん」
円光雄は不敵な笑みを浮かべた。アリューシアは反射的に剣を構える。
「ふん……威勢のいい女だ……だがそれもここまでだ」
円光雄は一歩前に出る。すると背後の三人がアリューシアに向かって襲いかかってきた。
「やめろ!」
ベリルが叫ぶ。だが身体が言うことを聞かない。
「お前が大人しく従わないと、こいつの命はないぜ?」
円光雄がベリルの喉元に剣先を突きつける。
アリューシアは唇を噛み締めた。
「卑怯者!」
「なんとでも言え!さぁ選べよ!大切な先生を見捨てるか?それとも俺に抱かれるか?」
アリューシアの葛藤!
「く……!」
円光雄の要求にアリューシアは苦悩する。
(私は騎士団長だ……この国の平和を守るのが私の使命!でも……でも……!)
アリューシアは歯を食いしばる。目の前で傷つき倒れているベリルを救いたいという想いと、自分の信念との間で板挟みになっている。
「さぁ早く決めろよ!」
円光雄は焦らすように言う。
「……わかった……」
アリューシアは諦めたように溜息をつく。
「だが条件がある!私が受け入れたら即座に撤退しろ!そして二度とこの国の人々に関わるな!」
円光雄は薄ら笑いを浮かべる。
「面白い提案だ……いいだろう。俺も一発やるだけが目的だ」
アリューシアはベリルの前で辱めを受ける覚悟を決めた。
「わかった……」
アリューシアは諦めたように溜息をつく。
「では……約束は守ってもらうぞ!」
「もちろんだとも!」
円光雄が右手を翳すとアリューシアの身体が浮き上がる!彼女は空中で藻掻くが手足は拘束されたまま動かせない。
「何をする気だ……!」
「決まってんだろう?これから俺の女になるんだ……」
円光雄が指をパチンと鳴らすと突然室内の温度が急上昇する。熱気が渦巻き汗が滲み始める。アリューシアが身を捩らせると同時に衣装が剥ぎ取られるように溶け落ちていく。
「きゃあっ!!」
思わず悲鳴を上げるアリューシアだがすぐさま口を塞がれる。裸同然の姿となった彼女は羞恥心から顔を赤く染める。
「さて……それじゃあ早速はじめようぜ?」
円光雄が近づくと同時にスレナ達3人が拘束具のようなものを取り出してくる。それを見た瞬間ベリルは恐怖を覚えた。
(まずい……早く止めなければ!)
しかし今の状態ではどうすることもできない。悔しさで拳を握りしめるしかないのだ。そんな中アリューシアに施されたのは特殊な素材を使った枷だった。
「ふふ、乳もおまんこも丸見えだ。美しいぞ!アリューシア」
円光雄がいやらしい視線を向けるとアリューシアは屈辱的な状況に抵抗はできなかった。なぜならすでに媚薬の効果が出始めていたからだ。
「あぁっ!?やめて……そこはだめぇ!」
秘所をまさぐられると強烈な快感に襲われる。アリューシアは懸命に声を抑えようとするものの喘ぎ声が漏れてしまう。
「おいおい我慢なんて必要ないぞ?」
「うっ……」
円光雄に敏感な部分を弄ばれ続けたせいで頭がおかしくなりそうになっていた。
「濡れてるぜ、おまえの可愛い騎士団長さんがよぉ」ベリルに見せつけるように
円光雄はニヤリと笑うと、アリューシアの脚を掴み左右に大きく広げた。その中心にある秘所が露わになる。そこは既にしっとりと湿り気を帯びていた。
「ほら見ろよ、ベリル先生。お前の大事な団長さんがこんなにも濡れてるぜ?」円光雄が嘲るように言いながら指を伸ばす。
アリューシアは必死に脚を閉じようとするが、拘束具がそれを阻む。「やめなさい……!」
「おっと」円光雄の指がクリトリスを軽く撫でる。「あっ……!」 アリューシアの身体がビクンと跳ねた。
円光雄は楽しむように同じ動作を繰り返す。軽く触れ、そして離れる。その微妙な刺激にアリューシアの呼吸は荒くなっていく。
「どうした? 嬉しそうだな。もっと欲しいのか?」円光雄の指が少しずつ激しくなる。
「ち、違う……」アリューシアは否定するが、自分の体内から溢れる愛液が止まらないことに気づいていた。羞恥心と快感が入り混じり、頭の中が混乱していく。
「嘘つきは良くないな」円光雄の指が突然二本まとめて挿入される。「ああっ!!」 激しい衝撃にアリューシアは絶叫した。
指はゆっくりと出し入れを始める。膣内の敏感な部分を的確に刺激する動きに、アリューシアの理性は崩れかけていた。
「気持ちいいんだろ? 正直になれよ」円光雄の言葉にアリューシアは顔を背けるが、彼女の身体は正直だった。膣壁が指を締め付け、愛液が太腿を伝う。
円光雄はさらに指を増やす。三本の指がアリューシアの内部を掻き回す。「ひっ! ああっ!!」
快感に抗おうとする意志とは裏腹に、アリューシアの身体は素直に反応する。愛液が大量に分泌され、円光雄の手首まで濡らすほどだった。
「すごい量だな」円光雄はわざと音を立てながら指を動かす。「ぐちゅぐちゅって聞こえるぞ?」
「あ……ああ……やめて…先生見ないで…」アリューシアは震える声で懇願する。しかし円光雄は無視して指の動きを加速させた。
Gスポットを集中攻撃され、アリューシアの意識が飛びそうになる。「ひぃ! そこは! だめぇ!!」
絶頂が近づいていた。アリューシアは何とか耐えようと爪を立てたが無駄だった。円光雄の巧みな指遣いに完全に翻弄されている。
「もうイキそうだな。いいぞ、派手にイケ!」
「いやっ! イキたくない! あああっ!!!」
アリューシアの体が大きく仰け反る。膣内が激しく収縮し、大量の愛液が噴き出した。円光雄の手から溢れるほどの量だ。
「どうだ? 気持ち良かったか?」円光雄は嘲笑しながら言った。
「はぁ……はぁ……」絶頂の余韻に浸るアリューシアの表情は蕩けている。
自分がどれほど淫らな姿を晒しているのか理解していない様子だった。
円光雄は満足そうに笑いながら彼女の股間から手を離した。そこには愛液でぐしょぐしょになった指が輝いている。
「さてと」円光雄は自分のズボンを下ろし始めた。「次は本番だ」
聳り立つ肉棒!
「いやぁ……ベリル先生……助けて……」アリューシアは絶望的な声を漏らす。
「アリューシア、必ず助けてやるからな……!」ベリルは痛みに耐えながら答えた。円光雄は不敵な笑みを浮かべて言った。
「心配するな。すぐに気持ちよくなるさ」円光雄の大きなモノがアリューシアの入口に宛がわれる。「お前みたいな美人は滅多にお目にかかれないからなぁ!」ズブリッ!一気に最奥まで突き入れられた!
「ひぎゃあっ!」あまりの衝撃に悲鳴を上げるアリューシア。処女膜を突き破られ大量出血する。しかし円光雄の腰使いは全く緩まない。パンパンパンッと激しい打撃音が響き渡る。
「痛い! 痛いです! 抜いてくださいぃ!!」泣き叫ぶアリューシアだったが、円光雄にとっては興奮材料にしかならないようだ。「まだまだこれからだぞ!」さらに速度を上げていく。結合部からは泡立った愛液が飛び散っていた。
「いやぁ! もう許してくださいぃぃ!!」絶叫するアリューシアに対して円光雄は非情にもピストン運動を続ける。「ほら! ここが好きなんだろ?先生に見てもらえよ」
「違う……違うわ……!」円光雄の激しい動きに翻弄されながらも、アリューシアは必死に抗おうとする。
円光雄はアリューシアの腰を掴み、さらに深く挿入していく。子宮口をノックする感覚に、彼女の理性が崩れていくのが分かる。「ああっ……ダメぇ……!」
「どうした? 感じてるじゃないか!」円光雄はニヤリと笑うと、アリューシアの胸を強く揉みしだいた。「この乳も堪能させてもらうぞ!」
「やめてぇ……! 乳首を引っ張らないでぇ……!」アリューシアは涙目で訴えるが、円光雄は容赦しない。むしろ激しく攻め立てる。
「乳首が勃起してきたぞ? クリトリスも硬くなってきたなぁ!」円光雄はアリューシアの弱点を正確に把握していた。両方の性感帯を同時に責められると、「ああっ! そこはダメなのぉ!!」耐えきれず絶頂を迎えてしまう。
「もうイッたのか? 感度良好だな!」円光雄は満足げに微笑むと再び動き始めた。今度は緩急をつけたストロークで攻め立てる。「先生の前でもう一度イカせてやるよ!」
「いやぁっ……お願いだからもう許してぇ……」アリューシアは泣きながら懇願するが円光雄には届かない。むしろ喜んでいるようだった。「まだまだこれからだぞ!」円光雄は勢いよく腰を打ちつける。「ああんっ♡ ああっ!! イクゥウウッ!!!」再度絶頂を迎えてしまう。
円光雄は満足そうな表情でアリューシアを見下ろした。彼女の肢体は汗と愛液で濡れ輝いていた。もはや抵抗する力は残っていないようだ。
「さて……」円光雄は自分のペニスを引き抜くとアリューシアの顔の前に差し出した。「これが欲しいならちゃんとおねだりしてみろ」
「い……イヤよ……」アリューシアは拒否したものの円光雄の指先一つで簡単に操られてしまう。「ください……ください……」
「誰のか言ってみろ!」円光雄は強制的に言わせるつもりなのだ。「はい……円光雄さんの立派なオチンポ様をお恵みくださーーい❤️」
アリューシアの口から卑猥な言葉が紡ぎ出される。彼女自身の意思とは無関係に行われる行為だった。
円光雄はニヤリと笑いながら再びアリューシアに覆い被さった。そして一気に挿入する。
「ふぅ……よし! ラストスパートだ!」円光雄は今まで以上に激しく動き始めた。パンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
アリューシアは涙を流しながら快楽に溺れていた。(もうダメ……耐えられない……)理性が完全に崩壊しかけていたところにトドメを刺すかのように円光雄のモノが子宮口を激しく突いた。「ああっ♡ 出てるぅう!!!」ビクビクッと体を痙攣させると同時に大量の精子が放出された。あまりの量の多さに逆流してしまう程だった。種付けプレスで大量の精液を注ぎ込まれるアリューシアのマ〇コ。
「あっ……♡ んっ……♡」絶頂を迎えたばかりだというのにさらなる快感に襲われる。
「あぁん! イクゥ!!」アリューシアは今日一番の絶頂を迎えてしまった。同時に膣内で射精されて大量の精液が流れ込んできた。「あぁ……♡ 熱いぃいいい!!」子宮が満タンになるまで注ぎ円光雄は満足そうに笑うとゆっくりと自分のペニスを引き抜いた。
⭐️ベリル逆レイプ
「さて最後に座興と行くか、女どもおまえらが大好きなベリル先生を犯していいぞ」
「ベリル先生……!私を可愛がってください!」
操られたフィッセルがベリルに抱きつく。スレナも続いてベリルの首筋に舌を這わせる。
「待て……やめろ……」
ベリルの制止も虚しく、クルニとアリューシアが彼の服を剥ぎ取っていく。
「先生の……ここ……すごい」
アリューシアがベリルの下半身を舐め回す。四人の美少女に囲まれる夢のような状況だが、ベリルの表情は険しいままだ。
「ふん……強情なやつだ。お前ら!もっと激しく攻めろ!」
円光雄の指示で四人の動きが加速する。スレナがベリルの乳首を甘噛みし、フィッセルがペニスを握りしめる。
「先生……私のおっぱい……吸ってください♡」
アリューシアが乳房をベリルの顔に押し付ける。濃厚なメスの香りに包まれ、ベリルの理性が揺らぎ始める。
「うぐっ……!やめろ……!」
しかし四人の攻撃は止まらない。
クルニが後ろからベリルの肛門に舌を這わせる。スレナが胸を触り、四人が一斉に性感帯を責め立てる。
「先生出してください、ビューーーーって」フィッセルが手コキで追い詰める。
「ああっ!ダメだ……我慢できな……っ!」
ついにベリルのペニスが爆発した。ドビュッドビュッ
大量の精液が四人に降りかかる。その光景を見た円光雄は満足げに笑った。
「くくっ……剣聖もただのオスだな」
円光雄は四人に新しい命令を出す。
「ベリル!お前も楽しませてやるから感謝しろよ!」
四人は嬉々としてベリルに跨り始める。アリューシアが上から覆いかぶさり、スレナとクルニが両側から抱きつく。フィッセルはベリルのペニスを手コキしながらキスを交わす。
「先生……いっぱい愛してあげますね♡」
アリューシアが腰を振り始めると他の三人も動き出す。四方八方から迫る快楽にベリルは呻き声を上げるしかなかった。
「ああっ!ベリル先生……♡気持ちいいですか?」
「フィッセルのアソコで……ベリル先生のこと気持ちよくしてあげますね……」
四人の娘はベリルの上で艶めかしく踊る。スレナとクルニが交互にキスを交わしながら激しく腰を振り、アリューシアとフィッセルは同時にベリルの身体を舐め回す。
「うふっ♪先生のオチ〇チン大きくなりましたぁ♡」
「本当だぁ!もうビンビンになっちゃってますぅ!」
四人はさらに動きを激しくする。フィッセルのパイズリとクルニのフェラチオに加えスレナの高速ピストンが炸裂する。女達のテクニックは格別でベリルは耐えることすらできないほど追い詰められていった。
「先生っ♡♡一緒にイッてぇぇぇっ!」
アリューシアの膣内に大量放出されるベリルのザーメン。その熱さに感動したのか四人も同時絶頂を迎える。「あへぇ♡♡しゅごいよぉぉぉ♡♡」
五人は互いに愛し合った末に気絶した。