マーシャ村にヨハンとユミルは結婚式を挙げていた。
だが、そこに一体のオークが現れた。
「オークだあ!」
村人達は混乱する。
オークの狙いはたった1人。
ウェディングドレスに身を包んだユミルはヨハンの花嫁となる予定だった。
「ユミルゥゥゥゥゥ……!やめてくれエ!ユミルを連れていくなあ!」
幼馴染み同士で結婚した二人だったが、幸せな希望のある未来は失った。
「ヨハンッッッ!いやあッッッ!離してぇぇ!」
オークはひょいとユミルをかつぎ上げると森へと連れて帰った。
オークの森
「んあぁぁあ!!❤️❤️❤️ いぎぃいいいいいいいいィィィィーーーっ!!❤️❤️❤️」
「はあぁんッ!❤️❤️❤️❤️ あぁっああ❤️❤️❤️あぁあんっ!❤️❤️❤️」
──じゅぽじゅぽ❤️❤️❤️じゅぽじゅぽじゅぽ──❤️❤️❤️❤️
オークがユミルの処女マンコを抉り、ユミルはマンコを擦り付けを強める。
だが、それで刺激が強まったのか、巨大な肉棒は喜ぶようにビクビクと痙攣を始める。
射精が近いのだろう。
「あぐッ❤️❤️❤️はああああああああぁぁぁぁあッ!❤️❤️❤️オマンコ、壊れ!❤️❤️❤️ んおおおおおおおおぉぉぉぉ!!❤️❤️❤️❤️」
──どびゅるるるるるるるる!❤️❤️❤️❤️──
火山の噴火のようにオークの巨大な肉棒から大量の精液が吹き上がる。
そして精液のシャワーはユミルを白く染め上げていく。
「ふぁああぁぁあぁ!❤️❤️❤️こんな濃いのに包まれたら❤️❤️❤️、わたひぃ❤️❤️❤️妊娠っ、妊娠しちゃう❤️❤️❤️あっ、イクッ、イクイクイクぅうううーっ!❤️❤️❤️❤️」
白に染まったことで、ユミルの悦びの声がどこからか聞こえる。
それはあまりに強すぎるオークとのおマンコセックスの快楽からか、それとも辺りを包むオークの雄臭のせいか。
しかし、一体のオークの犠牲者はユミルだけではなかった。
オークは、他の村からもかっさらっていた。
結婚式の最中を狙われた虜因の花嫁はユミルを含めた5人。
マリアンヌ、シャーロット、レイア、シルビア達もオークの森に連れてこられていた。
ユミル以外の四人は既にオークにやられており純白のウェディングドレスもオークの真っ白のザーメンに汚れきっていた。
しかもオークの子を孕みボテ腹だった。
ユミルは悲惨な花嫁達の四人を傍目に
「いやあッ!❤️❤️❤️あッッッ!❤️❤️あッッッ❤️❤️❤️❤️ダメえええええ❤️❤️❤️❤️」
またオークにドプドプと腟内射精をされていたのであった。