「あっ! はっ、❤️❤️はぁっ、……ああっ!❤️❤️ んんっ!」
ぱちゃぱちゃっ❤️❤️という水音と肉同士がぶつかり合う音が森に響き、オークの陰茎はさらに強く締め付けられていった。
「オーク様のおちんちんが大きすぎてっ❤️❤️、ああっ! 私のを押し広げるっ!❤️❤️ あ、ああっ、お、おくっ、奥まで犯されるっ❤️❤️❤️」
ユミルはその快楽を受け入れることしかできなくなっていた。
「あっ、んんっ!❤️❤️❤️ オーク様の大きすぎて、あっ、知らないところ突かれてっ、❤️❤️❤️んあっ! うそ、もうだめかもっ、くる、くるくるっ、イッちゃう!❤️❤️❤️」
ユミルの嬌声が大きくなっていき、腰を振る動きが激しくなってきた。腰を打ち付ける音の感覚も短くなっていき
「だめっ、イクッ❤️❤️❤️オーク様に突かれて、お、奥の知らないところ突かれて、❤️❤️❤️いい、❤️❤️イクッ!❤️❤️」
「出して、中に出してぇ!❤️❤️ 一番奥で、一番深い所で中出ししてぇ❤️❤️❤️!!」
オークはそのままユミルの一番奥に強制的に中出しした。溜まっていた精子が蜜壺の中で暴れまわり、その衝撃を受けたようにユミルが上で体を大きく跳ねさせた。
「あああっ!❤️❤️ いい、イクゥッうん!!❤️❤️❤️」
そして、一番奥での射精を受けてユミルも達してしまったようだった。体を震わせながら、精液で蜜壺の中を犯される感覚でさらに感じているのか、体をしばらく痙攣させていた。
「はぁ……しゅ、❤️❤️❤️しゅごい。奥の方で、出されて……ふぇ❤️❤️❤️」
快楽の波に溺れてしまったように呂律が回らなくなっており、オークの上で必死に息を整えていた。
「オーク様❤️❤️もっと、してぇ❤️❤️」
「もっと、もっとするのぉ❤️❤️❤️」
そう言うと、ユミルはオークの上で腰をへこへことさせるように腰を動かしてきた。互いにイッたばかりだというのに、なぜそこまでしようとするのか。
「あっ、あああっ!!❤️❤️❤️」
上に乗っているダウン寸前のユミルの蜜壺に腰を突き上げた。一突きするごとに乱れたような嬌声を上げていく様子を聞きながら、さらに奥へと突き上げていく。
「ああっ!❤️❤️❤️壊れちゃうっ、そんなにされたら、壊れちゃうぅっ!!❤️❤️❤️」
「おおおっ!❤️❤️❤️ だめっ、そ、そんなに奥ばっかついちゃっ、❤️❤️❤️あ、ああっ!! ああああっ!!!❤️❤️❤️❤️」
ユミルの蜜壺はオークの肉棒を搾り取るようにきつく締めあげてきた。受精するために本能が働いているのか、激しい蠕動運動を前に俺の射精欲は一気に駆り立てられていった。
先細中に出した精液と溢れ出る蜜によってぐじゅぐじゅになっている蜜壺が、きゅうっと陰茎を締め上げてくる。
オークは締め付けて狭くなってきた道を無理やりこじ開けて、一番奥のぐにっとした部分にいきり立った肉棒を突き立てた。
そして、亀頭の先で何度も連続して突き上げて、仕上げに鈴口の先をピタリと押し付けて射精をした。
「ああああっ!!❤️❤️❤️ イクゥッ!!! あ、あああっ……あっ❤️❤️❤️」
ヨハンの花嫁であったユミルは妊娠した。