「——あッ、お❤️❤️❤️、んぅッ……きもちいいっ、あっあんっ……❤️❤️」
マリアンヌとオークのセックス。
マリアンヌは既に50体を産んでいた。
マリアンヌにも結婚する相手がいた。彼女は冒険者の元魔法使いで槍使いのロレックとするはずであったが、結婚式に乱入したこのオークによって無茶苦茶に犯された。
正常位のような体勢でつながっていた。
「んっ、アッ……❤️❤️❤️」
マリアンヌの具合のいい名器がいつも以上に竿を締め付けてくる。きゅうきゅうと熱い膣内が圧迫してきて、絞り上げるように亀頭を吸ってくる。
オークはあまりに気持ちがよすぎて、腰をめいっぱい動かしてしまう。
狭い空間にグチュグチュと出し入れする水音が鳴り響く
「あっ、だめっ❤️❤️❤️、その小刻みなの、だめっ……またイっちゃうっ……!❤️❤️❤️❤️」
瞳を潤ませて喘ぐ花嫁マリアンヌを見ていると、意地の悪い嗜虐心が湧いてきてしまう。
オークは彼女のウエディングドレスごと胸を揉んだ。
「……あッ❤️❤️❤️、あぁんっ❤️❤️❤️❤️あっあぁッ――❤️❤️❤️❤️」
下から角度をつけて出し入れし、亀頭でマリアンヌの弱いところをこする。するとマリアンヌは可愛い喘ぎ声を上げて腰をガクガクと震わせた。どうやら盛大にイったようだ。
無意識なのか故意なのかマリアンヌが膣内をきゅうっと締め付けてきた。
「っ、あッ……❤️❤️❤️いいよ、オーク様❤️❤️❤️中、出して❤️❤️❤️」
マリアンヌがさらに膣内の収縮を強めてくる。たまらず精巣から濁流がこみ上げてきた。雄の本能が全力でこの子を孕ませろと訴えてくる。繁殖期のオークが女に中出しするのはごく当たり前のことなのだから。
ビュルルル❤️❤️❤️、ビュルル❤️❤️❤️❤️と先端から精液が解き放たれた。大量の種付け汁がマリアンヌの膣奥に流れ込んでいく。マリアンヌの子宮をオークの濃い精子が満たしていくような実感に恍惚とする。腰から沸騰していくような快感に、全身が震え上がる。
マリアンヌに中出しをすることに一切のためらいがない。
「……あッ❤️❤️、んぅッ……❤️❤️❤️❤️、アッ……きもちいいの、とまんないっ……❤️❤️❤️❤️」
マリアンヌが助けを求めるような甘い声を上げる。絶頂の余韻がおさまらないようだ。
それもそのはずで、射精をしたあともオークはつながったまま股間をぐっと押し込んだり露出した乳房を弄いじったりしていた。