「ああんっ!❤️❤️❤️」
エルフ爆乳娘のシャーロットがが甘い声を上げた。
もう愛液でトロトロになっていたシャーロットの膣は、簡単にオークのモノを受け入れた。
オークとシャーロットは、リビングの床の上で対面座位の格好で繋がっている。
そしてオークにキスを求めてくるシャーロット。
オークはシャーロットとキスをしながら、挿入している。
オークは腰を振り始めた。
「あんっ!❤️❤️❤️あああんっ❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
オークの耳元で喘ぐシャーロットの声が脳内に響く。
「すごいのぉぉぉぉっ❤️❤️セックスで興奮しちゃうううん❤️❤️❤️」
オークがシャーロットの乳首を責めている。
「あぁっ!❤️❤️❤️そこダメェぇぇぇぇッ!❤️❤️❤️❤️イッちゃう!❤️❤️❤️」
シャーロットが叫んだ。
オークがさらに激しく責め立てる。オークも激しく腰を打ち付ける。
シャーロットは身体を大きく仰け反らせた。
「イクッ!❤️❤️❤️イッちゃうぅ!❤️❤️❤️ぁっ!ダメぇ!一緒にぃ!❤️❤️❤️❤️」
そして、オークとシャーロットは同時に絶頂を迎えた。
膣内が激しく痙攣し、オークのモノをきつく締め付ける。
その刺激で射精だしてしまった。ドクンドクン❤️❤️❤️という鼓動に合わせて精液を放出しているのを実感する。
「ああぁっ!❤️❤️❤️熱いぃっ!❤️❤️❤️」
シャーロットが身体を震わせて声を上げた。
シャーロットは同年代のオルトというエルフの新郎がおり、シャーロットはお腹にオルトの子を孕んでいたが、無理やりオークに産まされ、オルトの子供はオルトに返し、代わりにオークはシャーロットに自身の子供を30体産ませる。
シャーロットが腰を振り始めた。その動きに合わせて、彼女のオッパイが揺れている。
オークは思わず手を伸ばし、シャーロットのオッパイを鷲掴みにした。
「 ああん❤️❤️また大きくなってる。すっごい硬い……❤️❤️❤️」
シャーロットが嬉しそうに言って、一段と腰の動きを早めた。
「ああん❤️❤️もうダメェッ!イッちゃう!❤️❤️❤️」
オークがイクより先に、シャーロットが大きく仰け反って絶頂に達した。
彼女の膣内が痙攣して、シャーロットのモノを思いっきり締め付けた。
その刺激でオークもまた射精してしまった。
「もう……❤️❤️ダメェ……❤️❤️❤️」
シャーロットは完全に脱力し、崩れ落ちるようにオークに抱きついてきた。