※この作品はR-18です。

種付け寝取りオークの花嫁狩り   作:オッパイは正義マン

4 / 7
シャーロット❤️

 

「ああんっ!❤️❤️❤️」

 

 

エルフ爆乳娘のシャーロットがが甘い声を上げた。

 

 

 

もう愛液でトロトロになっていたシャーロットの膣は、簡単にオークのモノを受け入れた。

 

オークとシャーロットは、リビングの床の上で対面座位の格好で繋がっている。

 

そしてオークにキスを求めてくるシャーロット。

 

 

 

オークはシャーロットとキスをしながら、挿入している。

 

オークは腰を振り始めた。

 

 

 

「あんっ!❤️❤️❤️あああんっ❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

オークの耳元で喘ぐシャーロットの声が脳内に響く。

 

 

 

「すごいのぉぉぉぉっ❤️❤️セックスで興奮しちゃうううん❤️❤️❤️」

 

 

 

オークがシャーロットの乳首を責めている。

 

 

 

「あぁっ!❤️❤️❤️そこダメェぇぇぇぇッ!❤️❤️❤️❤️イッちゃう!❤️❤️❤️」

 

 

シャーロットが叫んだ。

 

 

 

オークがさらに激しく責め立てる。オークも激しく腰を打ち付ける。

 

シャーロットは身体を大きく仰け反らせた。

 

 

 

「イクッ!❤️❤️❤️イッちゃうぅ!❤️❤️❤️ぁっ!ダメぇ!一緒にぃ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

そして、オークとシャーロットは同時に絶頂を迎えた。

 

膣内が激しく痙攣し、オークのモノをきつく締め付ける。

 

その刺激で射精だしてしまった。ドクンドクン❤️❤️❤️という鼓動に合わせて精液を放出しているのを実感する。

 

 

 

「ああぁっ!❤️❤️❤️熱いぃっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

シャーロットが身体を震わせて声を上げた。

 

 

 

 

シャーロットは同年代のオルトというエルフの新郎がおり、シャーロットはお腹にオルトの子を孕んでいたが、無理やりオークに産まされ、オルトの子供はオルトに返し、代わりにオークはシャーロットに自身の子供を30体産ませる。

 

 

 

 

シャーロットが腰を振り始めた。その動きに合わせて、彼女のオッパイが揺れている。

 

 

 

 

 

 

オークは思わず手を伸ばし、シャーロットのオッパイを鷲掴みにした。

 

 

 

 

 

「 ああん❤️❤️また大きくなってる。すっごい硬い……❤️❤️❤️」

 

 

 

シャーロットが嬉しそうに言って、一段と腰の動きを早めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ああん❤️❤️もうダメェッ!イッちゃう!❤️❤️❤️」

 

 

 

オークがイクより先に、シャーロットが大きく仰け反って絶頂に達した。

 

彼女の膣内が痙攣して、シャーロットのモノを思いっきり締め付けた。

 

その刺激でオークもまた射精してしまった。

 

 

 

「もう……❤️❤️ダメェ……❤️❤️❤️」

 

 

 

シャーロットは完全に脱力し、崩れ落ちるようにオークに抱きついてきた。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。