オークはシルビア姫のおまんこに舌を這わせるように動かして舐めていった。
シルビア姫には隣国のローランド王子との結婚式の最中、オークに気に入られ、見初められた。
「あ、あああ、はあん❤️❤️❤️、いい、いいわあ、貴方の舌がわたくしのおまんこをペロペロ舐めてる、はひい、いいい、いいの、これ、いいわあ・・・❤️❤️❤️」
シルビアは甘い声を上げてオークのクンニを感じていた。オークはシルビア姫のおまんこを舌で舐めて味わっていった。
「ああ~~~、あああ~~~~❤️❤️オーク様の舌でおまんこをペロペロされるの、気持ちいい、ああ~~~~♡気持ちいい~~~~~❤️❤️」
シルビア姫は恍惚感に満ちた表情をしてオークのクンニを感じていた。
「はあ、はあ、いい、いい、❤️❤️❤️貴方のクンニ、素敵よ・・・❤️❤️❤️」
シルビア姫の感じている顔を見てオークは征服感を感じていた。そのまま舌を動かしてシルビア姫をクンニしていった。
「はあ、はあ、いい❤️❤️❤️、いいわあ❤️❤️❤️」
「・・・ねえ、オーク様、わたくしのおまんこに、貴方のおちんちん、入れてみない?❤️❤️❤️」
シルビア姫は艶っぽい顔をして指でおまんこを広げて入れるように誘って来た。
オークは息を呑むとシルビア姫のおまんこにちんこを当てた。
シルビア姫のおまんこに当てると一気に膣内に入れていった。
「きゃああ!!!❤️❤️❤️あ、あ、あ、あ!❤️❤️❤️」
挿入されシルビア姫は快感を感じていた。
「うふふ、どう❤️❤️、オーク様、わたくしのおまんこの感触は?❤️❤️」
「うふふ、いいわよ、わたくしのおまんこで感じて、動いちゃいなさい・・・❤️❤️❤️」
「あん❤️❤️❤️」
「あん!!!❤️❤️」
オークはシルビア姫に抱き着いて腰を振って突いていった。シルビア姫の肌の温もりと匂いを感じながら腰を振ってシルビア姫の膣内を突いていった。
「はああ、あ、あ、あ、あ❤️❤️、オーク様いい動きよ、貴方のおちんちんがわたくしのおまんこで激しく突いて、はああ、気持ちいいわあ❤️❤️❤️」
オークは快感に任せて腰を振ってシルビア姫のおまんこを突いていった。
「あああ、あああ、❤️❤️❤️あ、あ、あ、おまんこでおちんちんが激しく動いて、❤️❤️あああ、気持ちいい、はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう❤️❤️❤️」
シルビア姫はオークを抱き締めて快感を感じていた。
「オーク様、わたくし、もう・・・!❤️❤️❤️はあああん!❤️❤️❤️」
絶頂してシルビア姫の膣内に精液を注いでいった。シルビア姫は絶頂して果てていった。
「はああ、貴方の精液が注がれて、素敵よ❤️❤️」
シルビア姫はオークにキスをして頭を撫でていた。
王国の姫であったシルビア姫は50体を出産した。