「…ああん、ああん、ああ、気持ちいいよー……❤️❤️❤️❤️」
オークの子を100体を産んだユミルはももう声が止まらない。
「…ああっ~ん、❤️❤️❤️射精して!❤️❤️❤️ああああ……❤️❤️❤️」
オークのものから大量の精子が放出された。
さっき出したところなのに今度もすごい量だ。オークはユミルのお尻に腰を打ちつけようにして最後の一滴まで子宮に注ぎ込む。
そして、身体まで満足するとおちんちんをゆっくりと抜いた。
ユミルの腰が砕けて、大の字になって寝転がる。オークもユミルの横になって寝そべった。
「…気持ち良かったよ…❤️❤️オーク様ありがとう…❤️❤️」
しかし、オークはユミルの瞳ひとみの中に燃えているものを見逃さない。
ユミルが息を整えながらオークの頬ほほを触ると2人は自然と見つめ合う形
ユミルは濃いキスをしてきた。ユミルが舌を入れてくると、オークも舌を伸ばして彼女の舌を舐なめた。
2人はしばらくキスをしていたが、ユミルが身体を離して上気した顔で言う。
「……ねえ、もう一回しよう……❤️」
ユミルがまた仰向あおむけになるので、オークは身体を起こして彼女の股間に移動した。
少し余裕が出てきたオークはボテ腹のユミルの内股をやさしく撫でながらもう一方の手でソラのあそこに触れる。
ユミルの淫裂をゆっくり撫なでると襞ひだが重なっている奥がしっとり濡れてきた。
オークは指を伸ばしてクリトリスを刺激する。
「…ああああ…❤️❤️」
オークは指先で膣穴の入り口を少しほぐすと、ユミルは身体を震わせる。その様子を見て、オークは彼女の愛液を自分のものに塗ぬると亀頭を膣穴にあてがった。
そのまま亀頭の先をソラの膣中なかへと押し込んだ。
おちんちんを押し進めるとギュッと膣中が亀頭を咥くわえてくる。
「…あっ、あっ、❤️❤️あっ、あ~ん…❤️❤️❤️」
オークが自分のものをユミルの奥まで挿入れて彼女を見下ろすと、胸の膨ふくらみの頂点がピンピンに勃起しているのが見えた。
オークはゆっくり腰を動かしながら、右手でユミルの胸を揉みしだき、そのままピンク色の乳首を摘つままみ上げた。
「…あっ、あ~ん❤️❤️、ダメ、❤️❤️❤️感じすぎちゃう…❤️❤️❤️❤️」
それでも乳首を責せめられると、ユミルの膣中もギュンギュンに締めつけが強くなる。オークはその締めつけを味わおうと乳首をいじりながら腰を振った。
「…あっー❤️❤️、あっー、いいよー、❤️❤️ああん…❤️❤️❤️」
オークは乳首を責めるのをやめてユミルに覆いかぶさるようにすると、自分のものを何度も何度もユミルの奥へと押しつけた。
亀頭がユミルの奥を突き上げる度に膣中のぬらぬらが増してギュンギュン締めつけてくる。
その快感にオークは腰から湧わき上がってくるものを抑おさえられない。
「…ああああああ❤️❤️❤️、ダメ、ダメ、良過ぎちゃう…❤️❤️❤️」
「…ああっ~、イっちゃう、❤️❤️❤️イっちゃうよ!…❤️❤️❤️」
ユミルがグ~ンと身体をのけ反らせると、オークもまた彼女の膣中にドクドクと射精した。
オークは亀頭を彼女の奥に押しつけ、精子を全て彼女の奥に流し込むような気持ちになった。
それでも長い射精が終わると、ゆっくり膣中から引き抜いて腰を下ろした。ユミルはまだ大きな息をしたまま、身体を震わせている。
パンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
パンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
「「「「「「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️オーク様あああ❤️❤️❤️❤️」」」」」」
オークはその後も、お気に入りのユミルを筆頭に拐ってきた花嫁達とのセックスを続けていたという。