師匠の九十九由基にエッチな修行で鍛えて貰って他の女の子でも実戦する九十九由基の弟子の話 作:オッパイは正義マン
「母さん、おまんこ弄ってあげるね、」
母さんの黒いショーツをずり下げると指をまんこに突っ込んだ。
激しく腟内を掻き回していく。
「あぁぁぁぁぁぁん❤️❤️❤️、坊やだめぇぇぇぇぇぇ❤️❤️❤️❤️んんんん!!❤️❤️❤️❤️❤️」
大声を出す母さんの顎を持つとキスで口を塞ぐ
口内を舌で、腟内を指で蹂躙されて自分の中に込み上がっくるものがある。
俺はキスをやめ、指を抜く。
もう少しでイケそうだったが寸止め。俺はしゃがむと母さんのまんこを舐め始めた。
「イク””””ぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
母さんは俺の顔を目掛けて思いっ切り潮を吹いた。
乱雑にショーツを捨てると、私にコンドームを渡して来る。
俺は
「窓に手を付いて尻を向けてよ」
と言う。
「やん❤️強引なのね……❤️❤️」
「母さん早く」
スカートを脱ぎ捨て、窓に両手を付けてまんこを俺に向ける。
「どうしてほしい?母さん?」
母さんは俺にアピールするように腰を振りながら
「入れて下さい❤️❤️❤️、お願いしますぅぅぅ❤️❤️❤️」
とおねだりする。
俺は母さんの腰を掴むと一気にちんぽを突き入れてきた。
母さんは目の前がチカチカして頭の中が真っ白になる。何も考えられなくなる。
俺は遠慮なく腰を振りパンパン❤️❤️❤️❤️と肉同士がぶつかる音が響く。
「おちんぽ太いいい!!❤️❤️❤️❤️、もっと激しくぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
俺が私の両腕を握り引っ張ると母さんの上半身が起き上がる。
頬とおっぱいがガラスによって潰される。
「やッッ!!!❤️❤️❤️、あっ!!!❤️❤️あっッッッ!!❤️❤️ああああッッ❤️❤️❤️❤️」
「感じてるくせに良く言うよ、締め付け強くなったぞ」
俺に責められて背筋がゾクゾクする母さん。
「イクぅぅぅぅ!!!❤️❤️❤️、だめぇぇぇ!!❤️❤️❤️❤️、気持ちいい❤️❤️、坊やああああ!❤️❤️❤️❤️もっと頂戴〜〜!❤️❤️❤️」
短い間隔でパンパンと肉同士が炸裂する音が奏でられていたが、俺が腰を押し付け思いっ切り母さんの両腕を引っ張る。
俺のちんぽがビクビクしたと同時に母さんの子宮から頭に掛けて稲妻の様な快楽が走る。
俺のちんぽを強烈に締め上げ
「イクぅぅぅぅんん!!!❤️❤️❤️❤️」
と絶叫したのだった。
俺がちんぽを引き抜き、両手を離すと、立っていられずに座り込む。
ちんぽを母さんの目の前に持ってくる。
「綺麗に舐めてよ、母さん。」
「はい……❤️綺麗にするわね、坊や……❤️❤️チュッッチュッ❤️❤️れろぉんん…❤️」
母さんはちんぽを咥え、母さんによって汚れたちんぽを舐めて綺麗にするのだった。