師匠の九十九由基にエッチな修行で鍛えて貰って他の女の子でも実戦する九十九由基の弟子の話 作:オッパイは正義マン
「んっ、ぐっ、ぉっ、あっ❤️❤️❤️」
グチュグチュと厭らしい粘性の高い水音も響き渡る。
硬くいきり立った男根が突き刺さった陰部は、これ以上広がらないほど広がりながらも銜え込んでいた。
卑猥に歪んでいる秘裂の様子は、非常に淫靡である。
そこからとめどなく溢れてくる愛液のおかげで、上下するたびに見える竿の部分はベトベトになっているし、お互いの陰毛はべったりと水けを含んでいた。
最初はきつく締め付けてきていたそれは、今は俺のそれの形をしっかりと覚え込み、快楽だけを伝えてくるようになっていた。
たった一日、されど一日。休憩することもままならず、一晩中犯され続けていれば、形だって覚えるというものだ。
まるで、刀のさやのように、ぴったりと隙間なく男根を締め付ける膣内。
それは、名器と呼ぶに十分な淫靡な形をしているのだが、俺はそう簡単に射精してやらない。
「あっ、うっ、んっ、んっ❤️❤️❤️❤️」
俺の太い首の後ろに腕を回し、切なそうに顔を歪めながらギュッと抱きしめている。
豊満な乳房も惜しげなく押し付け、形がぐにゃりと押しつぶされても一切気にしない。
ぬるぬるとお互いの汗を交じり合わせ、まるで軟体生物の交尾のようにダラダラとしたセックスを続ける。
「んっ、ふぅぅ❤️❤️❤️……んはっ❤️❤️❤️」
スリスリとなだらかな曲線を描いていた背中をさすっていた俺の大きな手が、下にスルスルと降りていく。
そして、タプタプと上下に揺らされていた安産型の臀部を鷲掴みにした。
むっちりとした尻タブを開き、グニグニと感触を楽しむ。
「んひっ!?❤️❤️❤️ そ、そこはダメよ……!❤️❤️❤️❤️❤️」
俺から送られてくる快楽によだれを垂らして陶酔しきった表情のまま浸っていた真依であったが、尻穴に感じる指にビクッと身体を震わせる。
肉厚の尻タブを開いた俺は、太い指でツンツンと尻穴を突いていた。
ズプリ❤️❤️❤️と、太い俺の指が一本尻穴の中に挿入された。
真依は目を見開いて悲鳴を上げる。
思わず俺に強く抱き着いてしまい、豊満な乳房がさらに強く押し付けられる。
ヌメヌメと汗に濡れた俺の硬い胸板に乳首が擦れて気持ちがいいのだが、それ以上に尻穴に感じる異物感の方が強かった。
「ぁぁぁぁっ!!!!❤️❤️❤️」
「すぐに気持ち良くなるから大丈夫大丈夫」
「んぶぅっ!?❤️❤️❤️」
真依の後頭部を優しく支え、自身の硬い胸板に顔を押し付ける。
自分の豊満で柔らかな胸と違い、顔を押し当てても気持ちいいどころか痛いだけである。
だから、もっと暴れて尻穴から指を引き抜かせてもいいはずなのだが……。
「ふへぇ……❤️❤️❤️」
真依は何とも蕩けきった表情を見せていた。
小さな鼻の穴を大きく膨らませ、何度もスンスンと音を立てて匂いを嗅いでいた。
そう、汗をかき、普段よりもさらに強くなった俺の雄の匂いを。
蕩けきった顔を見せ、身体を密着させるようにこすり付け、男根を収めた膣内をキュンキュンと締め付けているのは、間違いなく真だった。
「んっ、ひっ❤️❤️❤️❤️、おっ、おっ❤️❤️❤️」
また真依の身体がいともたやすく上下に揺らされる。
真依が激しく嫌がり拒絶反応を見せていた尻穴にも、ずっぽりと太い指が入っているままだ。
むしろ、真依の上下運動にあわせて、ズポズポと出し入れされているほどである。
幸いにして茶色い物体が指に付着していることはなかったが、男根を受け入れることができるように拡張するように、そして何よりも尻穴で快楽を得ることができるように、俺によって馴らされていく。
「くひぃっ!❤️❤️❤️ あっ、あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️❤️❤️」
この短時間で、彼女は尻穴を弄られて異物感だけではなく快感もしっかりと得ることができるようになっていた。
ゴリゴリと膣壁を削られ、子宮口をトントンと優しく押され、尻穴を広げられるようにグニグニとほじくられ、真依はよだれを垂らして蕩けきった表情を浮かべながら快楽を貪った。
そして……。
「かっ……は――――――❤️❤️❤️❤️」
真依の身体がキュウッと強張った。
俺の屈強な肉体に、強く強く力いっぱい抱き着いた。
汗に濡れた乳房がぐにゃりと潰れて、ぬるぬると動く。
俺の背中に回されていた両脚は、ピンと高く伸びていた。
ガクガクと息もできずに震え真依は、大きな絶頂を迎えていた。
全身からブワッと汗が噴き出し、プシャッと潮も噴いていた。
俺の身体は真依の体液でベトベトになっている。
だが、俺も真依の柔らかな肢体を強く抱きしめ、その膣内に射精をしていた。
キュウキュウと切なげに男根を締め付けるのであった。