オレの召喚したブラック・マジシャン・ガールが知らないうちに他の男子に好き放題されていた話 作:田中白赤
ただし番外編なので、衣装がSSR「黒魔術師の服」からR「黒マイクロビキニ」に変更されています
市民プールの賑やかな喧騒が、少しずつ遠ざかっていく。
俺とダチは、顔を見合わせてニヤリと笑った。まさかこんなに簡単に引っかかるとは思わなかった。俺たちの間に挟まれるようにして歩いているのは、先ほどプールサイドで声をかけた金髪の少女、マナだ。
逃げ出せないように、言葉巧みに水着姿のまま外に連れ出した。やはり不思議ちゃんで、変なコスプレ帽子だけは持ち出して来た。
体に張り付いた青いワンピース水着が、彼女の大きい胸と整った体のラインをいやらしく浮き彫りにしている。歩くたびに柔らかそうな太ももが擦れ合い、水着に包まれた尻の肉がぷるんと揺れる。
振り返ってプールの方を見ると、少し離れた場所であの冴えないガキ(ユトラとかいう名前だったか)が、絶望したような顔で立ち尽くしていた。あんなガキにはもったいない極上の女だ。俺たちがたっぷりと大人の遊びを教えてやるのが、この娘のためってもんだろう。
「あの、甘い飲み物って、どこにあるんですか?」
マナが不思議そうなエメラルドグリーンの瞳で俺を見上げてきた。警戒心というものが一ミリも存在しない、純粋無垢な眼差しだ。
「ああ、すぐそこだよ。俺たちが借りてるヤリ部屋……マンションがこのプールのすぐ裏にあるんだ。涼しい部屋で、冷たくて美味いジュースを飲ませてあげるからな」
「マンション……?」
「そうそう、大きな家だよ。ほら、もう着いた」
食えそうなメスが集まる市民プールの近くにある、高い塀に囲まれた俺たちの私有地。親の金で借りた遊び用の別荘だ。門を開けて中に入ると、外の熱気が嘘のように静かで、プライベートな空間が広がっていた。
エアコンがガンガンに効いた広いリビングにマナを招き入れる。彼女は珍しそうに部屋をキョロキョロと見回していた。
ダチが冷蔵庫からたっかいトロピカルジュースを出し、グラスに注いでアルコールと筋弛緩剤を垂らしてからマナに渡した。
「ほら、約束の甘い飲み物だ」
「ありがとうございます」
マナはグラスを両手で包み込むように持ち、ストローに口をつけてこくこくと飲んだ。小さな喉が動く。一口飲んだ瞬間、彼女の瞳がパッと輝いた。
「美味しいです! こんなに甘くて冷たいもの、初めて飲みました」
「だろ? でもさ、マナちゃん。その濡れた水着のままだと、クーラーの風で風邪ひいちゃうぜ」
俺はそう言って、引き出しからあらかじめ用意してあった遊び用の水着を取り出した。布地が極端に少ない、黒のマイクロビキニだ。
「ほら、濡れた水着じゃ冷房で寒いだろう? これに着替えなよ」
普通なら「こんな破廉恥な水着、着られません!」とか怒って逃げ出すところだ。しかし、マナはジュースのグラスをテーブルに置くと、あっさりと頷いた。
「わかりました。着替えますね」
そして、俺とダチが目の前に立って見下ろしているというのに、一切の躊躇なく、青いワンピース水着の肩紐に指をかけた。
するりと水着が剥がれ落ち、マナの真っ白な裸体が露わになる。
「おぉ……」
俺とダチは同時に息を呑んだ。
透き通るような白い肌。まだ未成熟さを残しながらも、ふっくらとした丸みを帯びた巨大な乳房。その先端には、淡いピンク色をした愛らしい乳首が、冷気のせいか小さく尖って上を向いている。引き締まった平らな腹部の下には、毛が一本も生えていない、つるんとした純白の股間があった。ぷっくりと膨らんだ恥丘と、その奥に隠された秘裂の筋が、隠されることなく俺たちの目に晒されている。
マナは自分の裸を見られていることになんの羞恥心も抱いていないらしい。俺からマイクロビキニを受け取ると、小さな布切れを胸に当て、紐を首と背中で結んだ。
そして、下半身にも紐パンのようなビキニショーツを穿く。
黒いマイクロビキニは、彼女の体をほとんど隠せていなかった。乳輪の半分が布の横からはみ出し、下のショーツは股間の割れ目に食い込むように細く、ただ大事な部分を辛うじて線で覆っているだけだ。
「これでいいですか?」
無防備すぎる姿で小首を傾げるマナを見て、俺の股間はすでに張り裂けそうなほど勃起していた。ダチの海パンも大きくテントを張っている。
「ああ、すげえ似合ってるよ。……それじゃあ、次は俺たちともっと仲良くしようか」
俺はマナの手を引き、ふかふかの巨大なソファに座らせた。
「仲良く、ですか?」
「そう。プールでも言ったろ? 大人同士が仲良くなる特別な方法があるんだって」
俺はマナの隣に座り、ダチは彼女の反対側に座った。両脇を男に挟まれ、逃げ場のない状態。それでもマナは大人しく座っている。
「まずは口と口で気持ちよくなる方法だ」
俺はマナの顎を指で持ち上げ、その小さな唇に自分の唇を押し当てた。
「んっ……」
マナが少しだけ驚いたように目を見開くが、抵抗はしない。俺は彼女の唇を舌で舐め割り、こじ開けるようにして口腔内へと自分の舌を侵入させた。
「んちゅ……ちゅる……れろぉ……っ」
ジュースの甘い匂いがする口の中を、俺の舌が這い回る。マナの小さな舌を絡め取り、上顎を舐め上げ、唾液をたっぷりと混ぜ合わせる。
「んぁ……っ、ふぁ……ちゅむ……」
息継ぎもわからないマナは、されるがままに舌を吸われ、口の端からだらだらと透明な唾液をこぼした。
ディープキスどころか、キスそのものが初めてなのだろう。彼女の体から力が抜け、ソファの背もたれにぐったりと体を預ける。
あのガキとは本当にねんねな関係だったらしい。ここまで無垢な少女を無茶苦茶にするのは流石に初めてで、興奮が半端じゃなかった。
「次は胸を気持ちよくするぞ。マナちゃんのここ、すごく柔らかそうだからさ」
ダチが、マナの胸を覆っていたマイクロビキニの小さな布地を、指でひょいと横にずらした。ぽろりとこぼれ出たピンク色の乳首を、ダチの太い指が摘み上げる。
「あ……っ!? なんだか、そこ、変な感じです……っ」
「変じゃないよ。気持ちいいだろ?」
ダチは乳首を指の腹でこりこりと擦り、そのまま顔を近づけて、ぱくりと乳首を口に含んだ。
「ひゃんっ!? あ、だめ、口で、吸われ……っ」
「ちゅぱっ、じゅるるるっ、れろぉっ!」
ダチが卑猥な水音を立てながら、マナの乳首を強く吸い上げる。舌先で乳首の先端を弾き、歯を立てて軽く噛む。未開発だったマナの乳首は、男の唾液に塗れ、みるみるうちに充血して硬く勃ち上がっていった。
「あぁっ、んんっ……! なんだか、体が、熱くて……これで、仲良くなれるんですか……?」
「そうだよ。ほら、もう片方も気持ち良くしてやる」
俺はもう片方の乳首を指で挟み、強く捻った。
「仲良くって、あっ、あぁっ! ゆとらさん……ゆとらさんには、こんなことされたことない……っ」
「あんなガキにテクなんてねえから、こんな気持ちいいことできないさ。俺たちがたっぷり教えてやるからな」
マナが胸の快感に気を取られている間に、俺の手は彼女の平らな腹を滑り下り、極小のビキニショーツが食い込む股間へと到達していた。
つるんとした恥丘を布の上から撫でると、マナがビクッと肩を震わせた。
「そこは……だめです、なんか、お腹の奥が、ぞわぞわします……っ」
「ここが一番大切な場所なんだよ。マナちゃん、こんなに濡れてるじゃないか」
俺の指先が、ビキニの布地越しに、彼女の秘裂から滲み出た愛液を感じ取っていた。中学生程度の処女のガキであろうと、快感には逆らえない。男にキスされ、乳首を吸われたことで、彼女の体は立派に発情していたのだ。
俺は布地をずらし、つるつるの割れ目に直接指を這わせた。
「ひぃっ……!? 直接、触って……あぁっ」
割れ目の上部にある、小さな真珠のような陰核。俺の指がそこを見つけ出し、腹で円を描くようにこね回す。
「ああっ! そこ、だめっ、なんか、変な声が出ちゃい……あっ、あぁああっ!」
マナのエメラルドグリーンの瞳が潤み、とろんとした色情の光を帯びていく。俺は中指と薬指に彼女の溢れ出る愛液をたっぷりと絡め、そのヌルヌルとした潤滑液を使って、クリトリスを激しく擦り上げた。
くちゃっ、じゅちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!
卑猥なビキニ姿の少女の股間から、卑猥な水音がリビングに響き渡る。
「ほら、マナちゃん、ジュースみたいな汁がどんどん溢れてきてるぜ。これが大人同士の一番気持ちいい挨拶なんだよ」
俺は中指と薬指の動きをさらに速くした。クリトリスの先端を、容赦なく、しかし潰さないように絶妙な力加減で弾き続ける。
「ああっ、ひぃっ! だめっ、そこ、擦られすぎると、頭がおかしくなりそうです……っ!」
マナは首を激しく振り、金色の巻き毛をソファにこすりつけた。初心な彼女にとって、肉体がもたらす強烈な快感は完全に未知のものだ。抵抗する術も知らず、ただ男に与えられる快楽の波に飲み込まれていくしかない。
「いいんだよ、おかしくなって。マナちゃん、もっと声出していいぜ」
ダチが乳首を吸いながら、もう片方の乳房を手のひらでぐちゃぐちゃに揉みしだく。
「んんっ、あぁああっ! ゆとらさん……ゆとらさんっ、わたし、なんだか、体が……っ!」
カレシの名前を呼ぶが、その声はすでに甘く濁りきっていた。俺はマナの秘裂から溢れる蜜を指にたっぷりと絡め、さらに激しく、執拗にクリトリスをこすり上げる。
くちゃくちゃくちゃっ! じゅちゅっ、ぴちゃぴちゃっ!
「あ、またいくっ! なんか、出るっ、お腹の底から、変なのが……あぁっ、あぁああっ!!」
マナの体がビクンビクンと大きく跳ねた。つるつるの股間から、透明な愛液が噴水のように吹き出し、俺の手やソファをぐっしょりと濡らす。
メスとしての強烈なオーガズムを経験し、マナは口を半開きにして荒い息を吐いた。初めての絶頂……という訳でもさそうだが。
「はぁっ、はぁっ……っ。今のは、何ですか……? 目の前が、真っ白になって……」
焦点の定まらない翡翠の瞳で、マナが尋ねてくる。
「イクってやつさ」
「そういえば、ゆとらさんの友達からもこんなことされました……。あれが大人として仲良くなる方法だったんですね」
ウケる。この無防備過ぎるメスガキ、すでに他のオスガキに取られかけてんのかよ。
とはいえここまでの上玉は初めてだ。処女膜トロフィーが残ってりゃあいいんだが。
「まあな。だが、俺たちの挨拶はこれで終わりじゃないんだ」
俺とダチは海パンを下ろし、限界まで勃起した肉棒を取り出した。
「え……? それは……?」
マナが無防備な目で、俺たちのそそり立つ男根を見つめる。
チンポは見たことないか。いいな、まだ未経験ってことだ。
別に誰かとヤっててもいいんだが、短小雑魚オスからのデカチン寝取りは何日か前にやって飽きてるからなあ。未開封品の開通もやっとかねえと。何事もバランスよ、バランス。
「マナちゃん。大人同士の関係は、お互いに気持ちよくならないとダメなんだ。さっきは俺たちがマナちゃんを気持ちよくしてあげただろ?」
「はい。ここが……すごく変な感じになって、頭が真っ白になりました」
マナは自分の股間、ビキニの細い布地が食い込んでいる恥丘を小さな手で押さえた。そこからは、さっきの絶頂の余韻でまだ彼女自身の愛液がとろとろと溢れ出し、太ももを濡らしている。
「だから今度は、マナちゃんが俺たちを気持ちよくしてくれないと不公平だろ?」
「わたしが、ですか? でも、どうやればいいのかわかりません」
「大丈夫、俺たちがちゃんと教えてあげるから。ほら、こっちに来て」
俺はマナの後頭部に手を添え、自分の肉棒を彼女の顔に近づけた。
「大人の男の大事なところ。マナちゃんには、これを気持ち良くして、俺たちにお返しをしてもらわないとな」
「お返し……どうすればいいんですか?」
「舐めるんだよ。さっき甘いジュースを飲んだみたいに、口に入れてチュパチュパ吸うんだ」
「口に……?」
マナは戸惑いながらも、言われた通りに小さな口を開けた。俺の亀頭が、彼女の柔らかい唇を押し広げて口腔内へと滑り込む。
「んっ……ふぐっ……」
「そうそう、上手いじゃん。舌を絡めて、もっと奥までしゃぶってみな」
マナはジュースを飲むかのように、無邪気に俺の肉棒を吸い始めた。幼い少女の柔らかな舌が亀頭の裏筋を舐め上げ、温かい口腔内の粘膜が俺のペニスをきつく締め付ける。
「ずちゅっ、ちゅぷっ、じゅるるるるっ!」
「あー、すげえ。この子、初めてなのにめちゃくちゃ口の中が気持ちいいぜ」
俺が快感に顔を歪めていると、ダチもたまらないといった様子でマナの隣に膝をついた。
「俺のも頼むわ。マナちゃん、手でこっちも擦ってよ」
ダチが自分の肉棒をマナの小さな手に握らせる。マナは口で俺のペニスをしゃぶりながら、小さな手でダチのペニスをぎこちなくしごき始めた。
「んちゅっ、れろぉ……じゅぷっ、じゅぷっ……」
「もっと早く動かして。そうそう、いいぞ」
無知な少女が、男たちの欲望のままに体を動かす。極小のビキニから完全にはみ出した乳房が激しく揺れ、股間からは絶頂の余韻でまだタラタラと愛液がこぼれ落ちている。自分がどれほど卑猥なことをさせられているのかも理解しないまま、彼女はただ教えられた大人の挨拶を忠実にこなしていた。
ちょいと長持ちさせるために、軽くイッとくとするか。
「マナちゃん、そろそろ俺たちも気持ちいいのが出るからな。顔に出していいか?」
「出る……? 甘い飲み物ですか……?」
俺の肉棒を口から離し、不思議そうに見上げるマナ。その整った顔に向けて、俺とダチは同時に腰を振った。
「いくぜっ!」
「うおおっ、出るっ!」
ビュッ、ビュルルルルッ!!
白濁した大量の精液が、マナの顔面と、マイクロビキニからこぼれた白い胸に向かって勢いよく発射された。
「んっ!? あ、温かい……っ」
マナの美しいエメラルドグリーンの瞳に、頬に、唇に、どろどろの精液が降り注ぐ。金色の髪にも白い液が絡みつき、彼女の純潔な姿を完全に汚していった。
「これが俺たちが気持ちよくなった証だよ。どうだ?」
マナは自分の唇に垂れた精液を、小さな舌でぺろりと舐め取った。
「……少し変な味がします。でも、なんだかお腹の奥がドキドキして、体がもっと熱くなっちゃいました」
精液まみれの顔で、マナは無邪気に微笑んだ。
カレシのことなどすっかり忘れ、人間の男が教え込んだ快楽の虜になっていく。そのあどけない笑顔は、ただの快楽を知ったメス肉のそれに成り下がっていた。俺とダチは顔を見合わせ、この世間知らずの少女を、これから一晩中かけて隅々まで開発してやることを決意し、下品な笑いを漏らした。
顔面と胸元にたっぷりと白濁した精液を浴びたマナは、自分がどんなに汚らわしい姿になっているかも理解せず、ただ不思議そうに瞬きを繰り返していた。ぷくぷくした頬の端から、どろりとした俺たちのザーメンが顎を伝って落ちていく。
極小の黒いマイクロビキニからこぼれ出た柔らかな乳房にも、ねっとりとした白い液がべったりと張り付いていた。
「どうだ、マナちゃん。精液、美味しかったか?」
「はい……なんだか、苦くて、でもお腹の奥が熱くなるような味がします。これが、人間の男の人が出す大人の飲み物なんですね」
マナは自分の唇に付着した精液を、小さなピンク色の舌を突き出してぺろりと舐め取った。無垢な少女が、俺たちのような見知らぬ男の精液を喜んで口にしている。
その無知で無防備な姿に、俺の下半身は射精したばかりだというのに再び熱を持ち、硬く反り上がり始めていた。
隣にいるダチも同じだった。完全に勃起を取り戻した肉棒を握りしめ、下卑た笑いを浮かべている。
「さ、復習しようか。もう一回同じことをやってみて」
マナにもう一杯アルコール入りのジュースを飲ませる。
俺とダチは、リビングのふかふかなソファに深く腰を下ろし、両足を大きく開いた。股間からは、血管が浮き出た太い肉棒が天を向いてそそり立っている。
マナは素直に俺たちの足元にひざまずいた。黒いビキニの紐が背中で交差し、無防備な白い背中と、丸みを帯びた尻が俺たちの目に晒される。
「まずは、この肉棒を手で優しく握ってみな」
ダチが自分の太いペニスを指さした。マナはおずおずと小さな両手を伸ばし、ダチの肉棒を包み込むように握った。
「あ……すごく熱いです。それに、さっきより硬くなってて、ピクピク動いてます」
「そうそう。マナちゃんに触られると、ここはすごく喜ぶんだ。そのまま、手を上下に動かしてみて。根元から、この先のカリ首のところまで、ゆっくりとな」
マナは言われた通りに、小さな手でダチの肉棒をしごき始めた。精霊の柔らかな手のひらが、硬く張った男根の皮膚を擦る。
精液を潤滑油にして、マナの手の動きが滑らかになった。いやらしい水音がリビングに響く。
「そうそう、上手いじゃん。ぎゅっと握りすぎないで、優しく包むように……そう、そこ。カリ首の裏側を親指でこすって」
「こう、ですか……?」
「ああっ、すげえ気持ちいい。マナちゃん、手コキの才能あるぜ」
ダチが快感に顔を歪めるのを見て、マナの顔に嬉しそうな笑みが浮かんだ。
「よかった。お兄さんたちが喜んでくれると、わたしもなんだか嬉しいです。ゆとらさんには、こういう男の人が喜ぶこと? をしてあげたことなかったので……」
カレシであるガキの名前を口にしながら、他の男のペニスを一生懸命にしごいている。その背徳感と、彼女の純粋な奉仕の心が、俺のサディスティックな欲望をさらに刺激した。
「おいおい、ダチばっかりずるいぞ。俺の棒も寂しがってるぜ」
俺はマナの顔を引き寄せ、自分のそそり立つ肉棒を彼女の目の前に突きつけた。
「マナちゃん、手はダチの棒を動かしたまま、口で俺の棒を気持ちよくしてくれないか?」
「口で、ですか? さっきみたいに、舐めればいいんですか?」
「さっきより、もっと気持ちいい舐め方を教えてあげるよ。ほら、まずはこの先の丸いところを、舌の先でツンツンって突いてみな」
マナは大きく口を開け、ピンク色の舌を突き出した。そして、俺の亀頭の先端、鈴口からツツッと漏れ出している我慢汁を舐め取った。
「んちゅっ……れろぉっ……」
「そう、次は舌全体を使って、下から上へ舐め上げるんだ。アイスクリームを舐めるみたいにな」
マナはエメラルドグリーンの瞳で俺を見上げながら、言われた通りに舌を這わせた。上目遣いの精霊の顔。顔面にはまださっきの精液が乾きかけてこびりついている。その汚れきった顔で、必死に俺の肉棒を奉仕している。
「じゅるるるっ、れろぉっ、ちゅぷっ」
「あぁっ……たまんねえ。マナちゃん、舌がすげえ柔らかいな。次はそのまま、口の中に入れてごらん。喉の奥まで、できるだけ深くくわえ込むんだ」
マナは素直に口を大きく開け、俺の太い肉棒をパクリとくわえ込んだ。
「んぐっ……おぇっ……」
慣れない太さと長さに、マナが軽くえずく。しかし俺は彼女の後頭部に手を添え、逃がさないように軽く押さえつけた。
「苦しい時は鼻で息をするんだ。そうそう、力を抜いて。喉の奥を開く感じで」
「んっ……ふぐぅ……ちゅちゅっ……」
マナは苦しそうに涙目を浮かべながらも、俺の教えを忠実に守ろうとしていた。温かく湿った口腔内の粘膜が、俺のペニスをぎゅうぎゅうと締め付ける。彼女が息をするたびに、口の中の肉がうごめき、絶妙な快感を生み出していた。
「ずぼっ、じゅちゅっ、ごぽぁっ、じゅるるるるっ!」
俺は腰を小さく前後に動かし、マナの口をオナホール代わりに使い始めた。
「あぁっ、いいぞマナちゃん。そのまま、舌を絡ませて。歯は立てないように気をつけてな」
「んちゅっ、じゅぷっ、れろぉっ、ごきゅっ……!」
マナの口から透明な唾液が溢れ出し、俺の肉棒を伝って彼女の顎や首筋へとタラタラとこぼれ落ちていく。
手ではダチの肉棒を激しくしごき、口では俺の肉棒を深くくわえ込んでしゃぶる。二人の男の欲望を同時に処理させられるという、極めて淫らな状態。
しかし、マナは嫌がるどころか、むしろこの行為に興奮を覚え始めていた。
両手と口を塞がれ、男たちに奉仕させられているという事実。それが、精霊として新しく得た肉体に、強烈な発情を促していたのだ。
「くちゃくちゃっ、じゅぼっ、じゅるっ!」
「んんっ……ふぁ……んちゅっ……」
マナの鼻息が荒くなる。俺の肉棒をしゃぶる合間に漏れる吐息は、すっかり熱を帯びていた。黒いマイクロビキニに包まれた彼女の股間からは、再び大量の愛液が分泌され、太ももを伝って床にポタポタと落ちている。
「おいマナちゃん、また下から汁が出てるぞ。俺たちの棒を気持ちよくしてるだけで、自分も気持ちよくなっちゃってるのか?」
ダチが意地悪く笑いながら、しごかれている自分の手から片手を離し、マナのビキニの股間に指を突っ込んだ。
「んぐっ!? ふぁあっ……!」
口に肉棒をくわえたまま、マナがビクッと体を跳ねさせる。
「すげえ濡れてる。クリトリスがビンビンに勃ってやがるぜ。手と口で男のチンポのお世話をするのが、そんなに好きなのか?」
ダチの指が、マナの濡れそぼったクリトリスをぐりぐりと擦り上げた。
「んんんっ! んぐぅっ……!」
口に俺の太い肉棒を咥えたまま、マナの喉の奥から甘く濁った悲鳴が漏れた。ダチの指が、愛液でぬるぬるになったクリトリスを執拗に弾き続ける。精霊としての純潔な精神は、肉体が感じる圧倒的な快感の前に完全に崩れ去ろうとしていた。
「じゅちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、ぴちゃっ!」
「あぁっ、マナちゃん、口の中すげえ締まってきたぞ。下を弄られて、チンポしゃぶる口までいやらしくなってきたな」
「んぶっ、じゅるるるるっ、ごきゅっ……!」
ダチの指使いが激しくなるにつれ、マナが俺の肉棒を吸い込む力も強くなる。唾液にまみれた熱い口腔粘膜が、俺の亀頭をぎゅうぎゅうと締め付け、舌が裏筋を狂ったように舐め回す。手でしごいているダチの肉棒への動きも、もはや教えられた通りではなく、彼女自身の本能のままに激しく上下し始めていた。
「はぁっ、マナちゃん、すげえよ……手も口も、完全に男を喜ばせるメスの動きになってるぜ」
ダチが感嘆の声を漏らす。その言葉を聞いたマナは、ポンッと音を立てて俺の肉棒を口から離し、荒い息を吐きながら見上げてきた。
エメラルドグリーンの瞳は完全に色欲に染まり、とろんと濁りきっている。口の端からは俺の我慢汁と唾液が混ざった糸がツーッと垂れ下がり、黒いマイクロビキニからこぼれた胸は荒い呼吸に合わせて激しく上下していた。
「はぁっ、はぁっ……お兄さん、もっと……」
「ん? どうした? 苦しくなったか?」
俺が意地悪く尋ねると、マナは首を横に振った。そして、信じられない言葉を口にした。
「違います……もっと、もっと気持ちよくしてください……っ。お腹の奥が、ずっとうずうずしてて、なんだかおかしくなりそうなんです……っ」
無防備な精霊は、ついに自分から快楽をねだり始めた。太ももをモジモジと擦り合わせ、股間から溢れる蜜を見せつけるように腰をくねらせる。
「おいおい、自分からそんなこと言っちゃうのか? ゆとらってガキはどうしたんだ?」
「ゆとらさんは……こんな気持ちいいこと、教えてくれませんでした……っ。わたし、お兄さんたちがするこれ、すごく好きです……だから、もっと、ここ、いじめてください……っ」
マナは自らダチの指を股間に押し当て、クリトリスをこすりつけるように腰を振った。もはや最初のカレシのことなど、彼女の頭には快楽の邪魔でしかなかった。男に奉仕し、自分も絶頂を与えられるこの淫らな遊びの虜になってしまったのだ。
「ははっ、アルコールが効いてきたな。いいぜ、そんなに気持ちよくなりたいなら、お口の奉仕ももっと頑張れよ。たっぷり精液を飲ませてやるからな」
「はいっ……わたし、いっぱいご奉仕しますから……っ」
マナは赤くなった頬のまま再び大きな口を開け、今度は自分から俺の肉棒にしゃぶりついた。
「ずちゅっ、ごぽっ、じゅるるるるっ!」
先ほどまでのぎこちなさは消え失せ、いかにして男の肉棒を気持ちよくするかだけを考えた、貪欲なしゃぶり方だった。喉の奥まで根元まで一気に飲み込み、ズボズボと激しく顔を前後に動かす。手も休めることなく、ダチの肉棒を唾液まみれにして激しくしごき上げる。
「あぁっ、マナちゃん、すげえ、最高だっ!」
「うおおっ、俺ももう限界……っ。マナちゃん、また顔に出すぞ、口の中にも出してやる!」
「んぐっ!」
言葉にならない声で喉を鳴らし、マナは俺たちの精液を待ち望むように瞳を輝かせた。同時に、ダチの指がクリトリスを強烈に擦り上げる。
くちゃくちゃくちゃっ、じゅちゅっ!
「ああっ、いくっ、わたしも、また変なの出ますっ、あぁああっ!」
ビクンッとマナの体が小さく震え、股間から二度目の大量の愛液が噴き出した。それと同時に、俺とダチの肉棒も限界を迎えた。
「いくぜっ!」
「オラァッ!」
ドクン、ドクンッ!
ビュルルルルッ、ビュッ、ドピュッ!
俺の肉棒からは、マナの喉の奥深くに直接、大量の熱い精液が発射された。
「んごっ、ごきゅっ、んぐぅっ……!」
マナは咽せながらも、精霊としての従順さを見せつけ、吐き出すことなくごきゅごきゅと俺のザーメンを飲み込んでいく。
一方で手でしごかれていたダチの肉棒からは、マナの顔面、さらには金色の巻き毛や、先ほどの精液がまだ残っている白い胸元に向かって、これでもかと白濁液がぶちまけられた。
「ぷはぁっ……はぁっ、はぁっ……」
俺の肉棒が口から抜けると、マナは口の周りをザーメンだらけにして、恍惚とした表情で息を吐いた。顔も、髪も、胸も、男二人の精液でドロドロに汚れきっている。股間からは自分自身の愛液が水たまりを作るほどに溢れ、完全にメスとしての歓喜に浸っていた。
「おいしい……お兄さんたちの飲み物、お腹の中がいっぱいになって、すごく幸せです……」
だらしない笑顔を浮かべ、マナは自分の指についた精液まで舐め取っていた……。
数話ほどイラストを変えてみましたが、どちらのデザインの方が好きですか?
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前のアクが強い方
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今の量産型っぽい方
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エロければ良いから枚数を増やして