オレの召喚したブラック・マジシャン・ガールが知らないうちに他の男子に好き放題されていた話 作:田中白赤
卑猥な水音と、少女の甘く濁った嬌声だけがマンションのワンルームに響き渡っていた。
「ずちゅっ、ごぽぁっ、じゅるるるるっ!」
「んぐっ、んちゅっ、れろぉ……んんっ」
マナの意識はアルコールと薬によって、混濁していた。口の中にねじ込まれた俺の太い肉棒と、小さな手で必死にしごいているダチの肉棒、そして自らの股間から溢れ出し続ける快感の渦に完全に支配されている。
エメラルドグリーンの瞳は色欲でとろんと濁り、焦点は合っていない。さっき浴びせられた俺たちの白濁した精液が、顔や髪、そして黒いマイクロビキニからこぼれ出た柔らかな乳房にこびりつき、生臭い匂いを放っている。
純潔なロリ中学生? は、見知らぬ男である俺たちに肉体の快楽を教え込まれ、ものの数十分で完全に堕ちていた。
「おい、マナ。お前のカレシ、探してるだろうぜ。帰らなくていいのか?」
俺が口から太い肉棒を抜きながら尋ねると、マナはとろんとした目で首を横に振った。口の端から俺の唾液と我慢汁が糸を引いて垂れ落ちる。
ジュースに混ぜたアルコールがよく効いている。
「帰りません……。ゆとらさんは、こんなに気持ちいいこと、教えてくれませんでした……っ。わたし、ゆとらさんのところに戻るより、もっとお兄さんたちと気持ちよくなりたいです……っ」
この幼い少女にここまで言わせてやった。俺とダチは顔を見合わせ、邪悪な笑みを深くする。
「そうか。お前がそこまで言うなら、大人がする一番気持ち良いことを教えてやらないとな」
「一番、気持ちいい……?」
マナが首を傾げた瞬間、俺は彼女の細い腰を掴み、ふかふかのベッドの上に仰向けに押し倒した。そして、愛液でぐっしょりと濡れそぼっていた黒いビキニショーツの細い紐に指をかけ、容赦なくずらした。
するり、と小さな布切れが剥がれ落ちる。
顕になったマナの一本線の股間が、俺たちの目の前に無防備に晒された。毛一本生えていない純白の恥丘。その奥にある柔らかな秘裂は、先ほどまでの絶頂で完全に充血し、いやらしく開閉しながら透明な蜜をとろとろと溢れさせている。まだ一度も男を受け入れたことのない、ロリっ子の汚れなき処女まんこだった。
「この女の一番大事な場所に、俺のチンポを直接入れるんだよ。それが、男と女が本当に繋がるってことだ」
俺はマナの白い太ももを大きく左右に開き、自分の限界まで反り返った巨大な肉棒を、彼女の小さな秘裂の入り口にこすりつけた。
「あ……っ、そんなに大きなの、わたしのお腹の中に入ったら……壊れちゃいそうです……っ」
「大丈夫だよ。マナちゃんの下の口、俺の棒が欲しくてよだれを垂らしてるじゃないか」
くちゃっ、ぬちゅっ。
亀頭でクリトリスや割れ目を撫で回すと、マナの体がビクッと跳ね、さらに大量の愛液が溢れ出して俺の肉棒を濡らした。準備は完全に整っている。
「いくぞ、マナちゃん。女ってやつの本当の気持ちよさ、たっぷり味わえ」
「んっ……あ……っ」
俺は腰に力を込め、マナの処女壺へと亀頭をゆっくりと押し込んだ。
ぶちゅっ……ずぷぅっ……!」
「痛っ……! あ、おおきいっ……裂けちゃいます、お股が、いっぱいいっぱいに……っ!」
少女が初めて男を知り、女になった瞬間だった。未開発の狭い肉壺が、俺の太い男根を拒むようにきつく締め付けてくる。
だが、薬で力が抜け、愛液という極上の潤滑油にまみれた膣内は、驚くほどの熱と柔らかさで俺の亀頭を飲み込んでいった。
ぐちゅっ、ぶちちゅっ!
「あぁっ! 入ってくるっ、お腹の中に、お兄さんの熱いのが、どんどん入ってきますぅっ!」
未開の処女膜を容赦なく突き破り、俺は一気に根本まで肉棒を深々と突き入れた。
「っ……! すげえ……なんだこの中、めちゃくちゃ熱くて、吸い付くみたいに締まってやがる……っ!」
「あぁああっ! 奥、奥まで入りましたっ……お腹の底が、ジンジンして……痛いのに、すごく、気持ちいいです……っ!」
痛みを訴えたのはほんの一瞬だった。とんでもない感度を持つらしいマナの敏感な肉体は、膣内を押し広げられる異物感を瞬時に強烈な快楽へと変換していた。
マナは目を白黒させ、口をだらしなく開けて喘ぎ声を漏らしている。
「ほら、大人の時間はここからだぜ。しっかり受け止めろよ」
俺はマナの細い腰を両手でしっかりと掴み、ゆっくりと腰を引き抜き、再び奥深くまで叩き込んだ。
ずぽぁっ! パンッ!
「ひぐっ!? あ、ああっ! すごいっ、中を、お肉の棒が擦れて……っ!」
ずちゅっ、ぐちゅぐちゅっ! パンッ! パンッ!
俺の腰の動きが徐々に加速していく。肉と肉が激しくぶつかり合う破廉恥な打撃音と、愛液が掻き回される卑猥な水音がマンションのワンルームに響き渡る。
「ああっ、ひぃっ! ゆとらさん……ゆとらさんには、こんなことしてもらったこと、ないっ! お兄さんの、すごいです、お腹の中がぐちゃぐちゃになりますぅっ!」
「おいおい、こんな時まであのガキの名前出すなよ。お前はもう俺たちの便器だろ?」
「はいっ、わたし、お兄さんたちの便器? ですぅっ! もっと、もっと激しくお腹の中かき回してくださいっ!」
マナは自ら両足を俺の腰に絡めつけ、膣の奥深くへと肉棒を誘い込むように腰を振り始めた。ロリの処女壺は、突かれるたびに俺のペニスを食い千切らんばかりの力で収縮を繰り返し、極上の快感を与えてくる。
「おい、下ばかりずるいぜ。マナちゃん、上のお口も寂しがってるだろ?」
ダチがマナの頭側に回り込み、自分のそそり立つ肉棒を彼女の顔面に押しつけた。
「ほら、さっきみたいに咥えろ。上と下、同時に男の棒を喰わせてやるよ」
「んっ、あむっ……! じゅるるっ、ずちゅっ!」
マナは大きく口を開け、ダチの肉棒を喉の奥深くまで咥え込んだ。
下からは俺の肉棒が子宮を激しく突き上げ、上からはダチの肉棒が喉を犯す。二人の男の欲情を同時にその小さな体で受け止めながら、マナはよだれを垂らし、狂ったように白目を剥いて絶頂を繰り返した。
「ぐちゅぐちゅっ! パンッ! パンッ!」
「んぐぅっ! んんんっ! いくっ、またお腹の奥が、ビクビクしてますっ!」
「ああっ、すげえ締まりだ! マナちゃん、俺ももう出るっ、お前の処女膣の中に、たっぷり精液出してやるっ!」
「俺もだっ、口の中に出すぞっ!」
「んんっ! んぐぅっ! 出してくださいっ、いっぱい、わたしの中にせーえき出してくださいっ!」
マナが大陰唇を自ら開き、俺の亀頭を迎え入れるように膣内を激しく収縮させた。そのメスの誘いに耐えきれず、俺は腰を一番奥まで叩き込んだ状態で射精を迎えた。
「オラァッ! 中出しだっ!!」
「うおおおっ!」
ドクンッ、ドクンッ!
ビュルルルルッ!!
俺の太い肉棒から、熱く煮えたぎった大量の精液が、マナの狭い膣、子宮の奥深くに直接ドクドクと注ぎ込まれる。同時に、ダチの肉棒からも彼女の喉の奥へ白濁液が勢いよく発射された。
「んぐっ……! あぁああっ! お腹の中が、熱いっ、熱いのでいっぱいに……っ!」
マナの体が弓なりに反り返り、ガクガクと痙攣を引き起こす。処女を散らされたばかりのまんこが、俺の精液を歓喜と共に飲み込み、同時に喉はダチの精液をごきゅごきゅと音を立てて飲み下していった。
「ぷはぁっ……はぁっ、はぁっ……」
俺とダチが同時に肉棒を引き抜くと、マナの秘裂から、入りきらなかったドロドロの精液と愛液が混ざり合った白い泡が、だらだらとソファにこぼれ落ちた。口の端からも白い液を垂らし、顔も体もザーメンまみれになった彼女は、完全に意識を飛ばしたような恍惚の表情を浮かべている。
「どうだ、マナちゃん。人間の本当の挨拶は最高だったろ?」
「はぁっ……はいっ……お腹の中、お兄さんたちの熱いのがいっぱいで……わたし、もう、ゆとらさんのところになんて戻れません……ずっと、こうしてお兄さんたちに犯されていたいです……」
だらしない笑顔で股間を広げ、自ら中出しされた精液を指でかき出して掌に溜めるマナ。
初心で献身的なロリ処女は、最初のカレシへの純粋な思いなど完全に忘れ去り、ただ男の肉棒と精液を欲しがるだけの、淫らで哀れな肉便器へと完全に生まれ変わったみたいだな。
まあ興奮が消えたらこの言葉も忘れちまう。それまでに、お薬使って縛り上げないとな。
ふかふかのソファの上で、マナはうつ伏せになってだらしなく股を広げていた。
先ほど俺が子宮の奥深くに直接叩き込んだ熱い精液が、彼女自身の溢れ出る愛液と混ざり合い、とろとろと白い泡を立てながら秘裂から溢れ出している。黒いマイクロビキニは着崩れたままだ。金色の巻き毛は汗と男のザーメンで額や頬にべったりと張り付き、エメラルドグリーンの瞳は焦点が合わないまま虚空を彷徨っている。
口の端からはダチが放った精液がだらだらと糸を引いて垂れ、清楚な少女の面影は、もはやどこにも残っていなかった。
お菓子なんかに騙されてのこのこ付いてきた、男の性欲を満たすためだけの、都合のいいメス肉。
「はぁっ……あぁ……お腹の中、お兄さんたちの熱いのが、ドクドクしてます……っ。ゆとらさんのカノジョ? だった時より、ずっと、ずっと幸せですぅ……」
マナは自分の指を股間に伸ばし、秘裂からこぼれ落ちる精液をすくい取ると、それを自らの口に含んでちゅぱちゅぱと吸い始めた。自分がどれほど卑猥で下品な姿を晒しているのか、彼女にはもう理解する気すらないらしい。
その完全に発情している少女の姿を見て、一度は射精して萎えかけていた俺の肉棒が、再びドクドクと脈打ちながら恐ろしいほどの硬さを取り戻し始めた。隣にいるダチも同じだ。鼻息を荒くし、再びそそり立った自身のペニスを握りしめている。
「おいおい、マナちゃん。そんなに俺たちの精液が気に入ったのか? でもな、男は興奮さえ出来れば射精なんて何回でも出来るんだぜ」
「え……? まだ、気持ちいいこと、してくれるんですか……?」
マナがとろんとした目で俺を見上げる。俺は彼女の細い手首を掴み、ベッドの上で強引に体を反転させた。
「今度は四つん這いになれ。犬とか猫みたいに、手と膝を床について、お尻をこっちに向けるんだよ」
「よつんばい……こう、ですか?」
マナは言われるがまま、素直に手と膝をついて尻を高く突き上げた。
その無防備な後ろ姿に、俺とダチは息を呑んだ。
華奢で細い背中から、キュッと引き締まった腰のくびれ。そしてそこからなだらかに広がる、雪のように白い柔らかい双丘。突き出された尻の肉の谷間からは、真っ赤に充血した秘裂が丸見えになっていた。さっき俺が中出ししたばかりのザーメンが、ぽたぽたと重力に従って滴り落ち、太ももの内側を白く汚している。
前から見るよりもずっといやらしく、そして男の加虐心を煽るメスの構えだった。
「すげえ……後ろから見ると、完全に発情したメス犬だな」
「後ろから、気持ちの良いお肉の棒が……っ」
マナは期待に胸を膨らませるように、突き出した尻を自分からフリフリと揺らした。おねだりするように、膣口がぴくぴくと収縮を繰り返し、さらに大量の精液と愛液の混ざった汁を吐き出す。
「ほらよ。お前は前からマナちゃんの口と胸を可愛がってやれ。俺は後ろからこの生意気なエロガキを徹底的に開発してやる」
「了解。っはー。俺もマナちゃんの中に挿れてみてーぜ。でも今回はお前の番だからなあ……。マナちゃん、後ろからコイツに突かれながら、前では俺の棒をしゃぶるんだぜ。最高に贅沢な肉便器の扱い方だろ?」
「はいっ……わたし、お兄さんたちの肉便器ですぅ……っ! 前も後ろも、ぐちゃぐちゃにしてくださいっ!」
ダチが四つん這いになったマナの顔の前に回り込み、自分の太い肉棒を彼女の唇にこすりつけた。マナは犬が骨にしゃぶりつくように、自ら大きな口を開けてダチの肉棒を深々と咥え込んだ。
「んぐっ! ずぼっ、じゅるるるるっ!」
その卑猥な水音を合図に、俺はマナの背後に密着した。
彼女の白い尻の肉を両手でガバッと左右に押し開き、ザーメンでぬるぬるになった膣口に、自分の限界まで勃起した巨大な亀頭を擦りつける。
「くちゃっ、ぬちゅっ……」
「おい、後ろからいくぞ。さっきより深く入るから、しっかり踏ん張ってろよ」
「んんっ! んぐぅっ! はいっ! 早く、早く奥まで入れてくださいっ!」
ダチの肉棒を咥えたまま、マナがくぐもった声で叫んだ。
俺は腰に力を込め、彼女のぬかるんだ肉壺に亀頭を一気にねじ込んだ。
ぶちゅっ! ずぼぁっ!
「ひぐっ!? あ、んんんっ!!」
背後からの挿入は、仰向けの時とは比べ物にならないほど深く、そして直接的に子宮を直撃した。俺の太い肉棒が、マナの狭い膣壁を無理やり押し広げながら、一番奥の柔らかい肉の壁にドスンとぶつかる。
「っ……! すげえ……! バックだと、中がさらにキツく締まってやがる……!」
「ごぽぁっ! んぐ、んぐぅぅっ! ああっ! 奥っ、お腹のいちばん奥に、大きいのが当たりましたぁっ!」
マナの体が激しくビクンと跳ねた。四つん這いの姿勢のせいで逃げ場がなく、俺のペニスの長さと太さを根元まで余すところなく飲み込まされている。細い腰を俺の両手でがっちりとホールドされ、彼女はすでに快感の波に飲み込まれようとしていた。
「ほら、動かすぞ! 激しい交尾ってやつを教えてやる!」
俺は掴んだマナの腰を手前に強く引き寄せながら、自分の腰を弾丸のように打ち出し始めた。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「ひぎぃっ! ああっ! ああっ! んぐぅっ!!」
肉と肉が激しく叩き合う音が、マンションのリビングに鳴り響く。
俺の骨盤がマナの白い尻肉に激突するたび、彼女の柔らかな尻がぷるんぷるんと波打ち、真っ赤に熟れた秘裂から白い泡がブチュブチュと吹き出した。
「ずちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ! ぶちゅちゅっ!」
「ああっ、すごいっ、お尻からっ、お兄さんの熱いのがっ、お腹の中をゴリゴリ削ってますぅっ!!」
マナはダチの肉棒を口から一時的に離し、よだれを垂らしながら絶叫した。
「おいマナ、口がお留守になってるぜ! 俺の棒も休まずしゃぶれ!」
ダチがすかさずマナの後頭部を掴み、彼女の口の中に再び肉棒を無理やり押し込んだ。
「おえっ! んぐっ、ごきゅっ、ずぼぉっ!」
「そうそう、後ろから激しく突かれながら、前では俺のチンポを喉の奥まで飲み込め! お前は男に犯されるためだけに存在する女なんだよ!」
「んぐぅぅっ! んちゅっ、じゅるるるっ!」
前からは喉の奥を犯され、後ろからは子宮を激しく殴打される。
少女の小さな体は、二人の男による容赦ない暴力的な快楽に完全に蹂躙されていた。俺が腰を叩き込むたびに、マナの細い体が前へ前へと押し出されそうになるが、ダチが頭を掴んでいるため逃げることができない。彼女の豊満な乳房が、激しいピストンの衝撃に合わせてブルンブルンと振り子のように揺れ、床に擦れそうになっている。
「パンッ! パンッ! パァンッ!!」
「ずちゅっ! ぐちゅぐちゅっ! ごぽぁっ!」
「ああっ、いいぞマナ! お前のマンコ、後ろから突かれると尋常じゃなく締まりやがる! 中で俺の亀頭に吸い付いて、ドクドク脈打ってるのがわかるぜ!」
「んんんっ! んっ! ああっ! お腹の中っ、熱いですっ! おまんこがっ、おまんこが壊れちゃいますぅっ!」
マナのエメラルドグリーンの瞳が快楽で潤み、涙が零れ落ちる。
脳に入る情報、刺激、その全てを快感として処理し、己の膣壁をさらにキツく収縮させて俺のペニスに絡みついてくる。
「っ……! こいつ、どんだけ突かれても、もっと奥まで入れろって言わんばかりにケツ振ってきやがる……! 完全に発情しきったメス豚じゃねえか!」
俺は理性をかなぐり捨て、獣のようにマナの腰にしがみつき、腰のストロークをさらに深く、そして最速のスピードへと引き上げた。
「オラァッ! オラァッ! 全部奥までねじ込んでやるよっ!」
「パンパンパンパンパンッ!!」
「ひぎぃっ! あひぃっ! んぐ、んぐぅぅっ! いくっ! いくっ! お腹の奥がっ、ハジけてますっ!」
高速で叩き込まれる肉棒の摩擦熱と、子宮を直接突き上げられる鈍痛が混ざったオーガズム。マナは口にダチの肉棒を咥えたまま、四つん這いの姿勢で全身をガクガクと痙攣させた。
びゅるるるっ!
マナの秘裂から、噴水とも言えるほどの愛液が潮吹きのように噴射され、俺の太ももや腹をぐっしょりと濡らした。
「ああっ! すげえ潮吹きだ! マナちゃん、俺ももう限界だっ、お前のその奥の奥に、また俺のザーメン全部ぶち撒けてやるっ!」
「俺もだっ! マナ、喉の奥開けろっ、お前の口の中、ザーメンでいっぱいにしてやるからな!」
「んぐっ! んんんっ!! はいっ! 出してくださいっ、前も後ろも、お兄さんたちの種でいっぱいにしてくださいぃっ!!」
マナは嬌声をあげ、よだれを垂らしながら、自ら尻を俺の腰に強く押し付けて大陰唇を全開にした。口も同様に、ダチの亀頭を喉の最奥まで迎え入れる。
「オラァァッ!! 中出しだァァッ!!」
「うおおおおっ!!」
ズンッ!!
俺は腰を限界まで深く叩き込み、マナの骨盤に自分の骨盤を密着させたまま、猛烈な勢いで射精を開始した。
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ!!
ビュルルルルルッ!!
「ひぎぃぃっ!! あ、あぁぁぁっ!! 熱いっ! お腹のいちばん奥にっ、熱いドロドロのが、大量に入ってきますぅぅっ!!」
俺の太い肉棒から発射された濃密な精液が、マナの狭い子宮内を直接叩き、パンパンに満たしていく。それと全く同じタイミングで、ダチの肉棒からも彼女の喉の奥深くへと白濁液が勢いよくぶち撒けられた。
「んごっ、ごきゅっ、んぐぅぅっ!!」
マナは咽せることすらできず、喉に注ぎ込まれる精液をごきゅごきゅと強制的に飲み込まされる。前と後ろから同時に人間の男の欲望を注ぎ込まれ、彼女の体は限界を超えた絶頂の中でビクンビクンと激しく跳ね続けた。
「ふぅ……っ、はぁっ……はぁっ……」
俺が全ての精液を絞り出しきり、ゆっくりと肉棒を引き抜く。
ギュポン……という卑猥な音と共に、マナの大きく拡張されたままの膣口から、俺の中出ししたばかりのザーメンと彼女の愛液が混ざったドロドロの液体が、滝のようにドバドバと床にこぼれ落ちた。
ダチも口から肉棒を引き抜くと、マナは「ぷはぁっ……」と息を吐き、口の周りをザーメンだらけにして力なく床に崩れ落ちた。
四つん這いの姿勢を維持することすらできず、手足を投げ出して床に突っ伏したマナ。
真っ白だった肌は無数の手形やキスマークで赤く汚れ、金色の髪は精液と汗でぐちゃぐちゃに固まっている。大きく開かれたままの股間からは、俺の精液が絶え間なく溢れ出し、彼女がもはや完全に男の種を受け入れるためだけの肉便器に成り下がったことを雄弁に物語っていた。
「あはっ……あははっ……お腹の中、お兄さんたちの熱いので、いっぱいです……。わたし、もう、ずっとお兄さんたちの便器でいいです……っ。ゆとらさんのことなんて、もうどうでもいい……っ。もっと、もっとマナのこといっぱいいじめてください……っ」
完全に薬がキマッた、焦点の合わない瞳で虚空を見つめながら、だらしない笑みを浮かべて懇願するマナ。
カレシくんがどんなに悲痛な声を上げて彼女を探し求めていようと、この堕ちきった少女の耳にはもう届かない。彼女の全ては、このマンションで俺たちに獣のように貪られ、快楽の底なし沼へと完全に沈んでいったのだった 。
さあ、明日はさらに人を呼んでこの極上の美少女を開発するとしようか。
バッドエンドB了
「なんか今の遊取を放置してるとこうなりそうで怖いな……。早めに戻るか」
数話ほどイラストを変えてみましたが、どちらのデザインの方が好きですか?
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前のアクが強い方
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今の量産型っぽい方
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エロければ良いから枚数を増やして