惣流・アスカ・ラングレーをキモオタ部屋に召還していちゃラブエッチ❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は今年で30になるおっさん。
アニメ好きのキモオタメタボ体型で有るがゆえに女にモテない。
新世紀ヱヴァンゲリオンのアスカ好きなおっさんは部屋にはアスカちゃんのフィギュアと回りにはアスカちゃんのエロ画像の壁紙がずらり。
そしてアスカちゃんが活躍しているシーンをスクリーンでループ再生。
コックピットに乗っているプラグスーツ姿でアスカちゃんのおっぱいがプルン❤️といやらしく揺れている。
俺はアスカちゃんに囲まれていた。
右手の恋人はいつもアスカちゃん。
二次元キャラで初恋したのもアスカちゃんだった。
だから俺はアニメの新世紀ヱヴァンゲリオンの惣流・アニメ・ラングレーを召還していた。
「逃がさねえぜ!アスカちゃん❤️もっと太いのが欲しいんだろ!」
俺は真っ赤なプラグスーツなアスカちゃんに一気に突き入れた。
巨大な肉茎が彼女の膣壁をごりごりと抉りながら子宮に届くかと思う程深く挿入される。
「ずっぽし咥え込みやがって、おまんこ女!オラオラ!オラァーーーーー!」
「あああ、、❤️❤️あ゛あああぁ、、❤️❤️❤️あ゛ん゛ふぅう゛、いいいっ❤️」
抉るように激しくピストン運動を始めるとアスカちゃんは乳房を揺らしながら歓喜の声をあげる。
その喘ぎにはもはや理性はなく快感の虜になっていた。
「ああっ、❤️❤️深いっ!❤️❤️❤️おじさんすごいぃ!太くて逞しいオチンコでイクッ!❤️❤️❤️いぐぅうう!❤️❤️❤️」
膣穴を貫かれた衝撃でアスカちゃんの瞳から理性の光は消え去り、瞳に淫らなハートが浮かび上がった。
「行くぜ!オラァ」
どびゅーーーーー❤️❤️❤️びゅーーーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️
「そ゛こ ッ♡❤️❤️❤️ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
膣内には俺の熱い精液が流れ込み同時にアスカちゃんも果てていた。
その圧倒的なちんぽの肉量に尻を振るわせるアスカちゃんは背後からピストンされた。
「キスしながら抱き潰してやる❤️」
「もう、、いやぁ、、❤️❤️❤️あひぃーーーー!❤️❤️❤️❤️❤️」
快楽に蕩けた表情でねっとりと舌を伸ばして男の乳首をいやらしく舐め回す。そして今度は駅弁の体勢で下から突き上げられた。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ❤️❤️❤️ イく、 イ ――――…おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽすごっっ❤️んぅ、いぐぅ❤️❤️❤️」
アスカちゃんは自ら腰を振りその豊満な乳房を弾ませて絶頂を迎える。
「出すぜ!孕めよ淫乱アスカちゃん!」
俺が叫ぶ。
「やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛❤️❤️❤️んんっ❤️い゛い゛、お゛❤️❤️いぅぅぅ❤️❤️❤️おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!あ゛ッ❤️ん、 いいっ❤️❤️❤️、、ぐぅ…………っ❤️」
熱い白濁液が子宮の奥に放たれた。彼女はその快感に白目を剥き、舌を突き出し涎を垂らしながら、絶頂した。アスカちゃんの膣口からはどろりと大量の精液が流れ出ていた。