俺の名前は「(ここに読んでいるあなたの名前を入れましょう!)」。
実はくすぐりフェチであり、シンオウのチャンピオンシロナの付き人をしている…。
「ほ~ら!こちょこちょこちょ~」
「きゅうううううっ!!」
俺は自分のイーブイをくすぐって遊んでいた…。
あまり女性に縁のない俺は女性をくすぐることがなかなかできず、自分のくすぐりテクをためす相手はポケモンしかいなかった…。
くすぐられて悶絶する女性など俺の中ではビデオの映像の中にのみ存在するものであった。
「ふふふ、かなりまいったようだな」
イーブイはぴくぴくと悶絶し、失禁していた。
「フッフッフッ・・・・」
俺は笑ってイーブイをその場に残し去ろうとした。
その時である。
「ちょっと、あなた、何してるの?」
そこにはチャンピオンのシロナがいた。これはまずい…。くすぐりフェチだなんて知れたらポケモンリーグを首になってしまう…。
「いや、なんでもないです」
俺は去ろうとしたが腕をシロナに捕まれてしまった…。
「こらっ!なんでもない、じゃないでしょ?イーブイちゃん、ピクピク痙攣してるじゃないの?あれは絶対くすぐられた後よ」
「くっ…」
俺はもう逃れられないと思いすべて白状した。自分がくすぐりという性癖を持った変態野郎だということを…。
「ふーん…」
シロナは腕組をしながら聞いていた。
ああ、もうだめだ…軽蔑されている…クビだ…。
いや、首もショックだが、美人にこの性癖を知られ軽蔑されているという事実にもこたえる。
「すいませんでした!なにとぞ、クビだけは…!!」
俺は頭を下げた。
「まぁ、頭をあげなさい」
シロナは言った。
「別に性癖は人それぞれよ。別に卑下することはないわ…ただね…ポケモンにくすぐりを強要するというのはどうかと思うのよ。イーブイちゃんくすぐられて可哀相だと思わない?」
「は、はい…でも、そうしないとくすぐる対象がいなくて…」
「なるほどね…」
シロナは俺をじっと見つめた。
「なら、私をくすぐりなさい」
「は?」
俺は一瞬何を言われたのかわからなかった。
「私をくすぐれば、イーブイちゃんやほかのポケモンには手出しをしないでしょ?」
「いや…それはそーですが…」
俺は言った。ポケモンはあくまで女性をくすぐるかわりである。女性をくすぐれればポケモンはたしかにくすぐる必要はない。シロナさんのような美女ならなおさらである。
「で、でも、いいんですか?オレ、かなりのくすぐりテクニック持ってますよ?」
「あら?私だってチャンピオンまで上り詰めた精神力があるわよ。ちょっとのくすぐりくらい耐えて見せるわ」
マジか!!憧れのシロナさんをくすぐれる喜びに打ち震える。
「な、なるほど…じゃあ、ちょっとわき腹いいですか?」
「どうぞ」
シロナは万歳をした。
俺はシロナのわき腹をこちょこちょとくすぐる。
「くっ…」
シロナはちょっと顔をゆがめたがプルプルと震えるだけで笑わない。
「ふふふ…、どう?その程度じゃ私は笑わないわよ」
そう挑発されると俺もくすぐりフェチのプライドがある。
もっと指を細かく動かしシロナの弱点を探る。
「くっ…きゃはっ…むふっ…!」
シロナが体をくねくねと動かした。色っぽい。笑いをこらえる顔も萌える。
「やるわね…あはっ…でも、まだまだよ?」
シロナは我慢をしている。
だが俺のくすぐりはまだ70%。これから100%を出すのだ。
爪をたて、かといって力を入れずこしょこしょと素早くくすぐる。
「うふっ…あはっ…!きゃははっ!!」
シロナはついに笑ってしまう。
なんだか美人を屈服させたみたいで気持ちが良い。
身体をくねらせ、笑い悶えるシロナ…
かなりエロい…
「きゃははははっ!いやっ!いやっ!あははははっ!!ストップ!」
俺はくすぐりの手を止めた。
「ハァハァハァ…やるわね」
シロナは言った。顔は上気し、目はちょっとうるんでいる…。
「もっと続けていたら、やばかったですか?」
俺は質問した。
「そうね…もっとあわれもない姿にされていたかもしれないわ…」
シロナはそう言い、わき腹をさすった…。
「しかし、なぜ俺にこんなことをさせたのです?もしかして…シロナさんも…?」
「ふふふ…バレたらしょうがないわね…そう、私もくすぐりフェチなのよ」
「えーーーっ、マジっすか?」
「マジよ」
「光栄ですね、チャンピオンと同じ性癖なんて」
「私もこんな場所に仲間がいるとは思わなかったわ、今日はくすぐりの話しで盛り上がらない?」
「は、はい、是非!」
俺はシロナと居酒屋に行き、くすぐりの話しでもりあがった。くすぐり系えっちビデオの話しをしてどの女優のどんなくすぐられ方がエロかったとか、どのシリーズが一番いいかなどを話した。
最高だったのは、くすぐりビデオの話の最中に、俺が「あのDVDのわき腹つっつきシーンよかったですよね~」などと言いながらシロナのわき腹をつっつくとシロナは体をビックンッと反応させ「いや~~~ん」などと結構いいリアクションをとってくれたりした。
シロナは「えっちね~」などといいつつ嫌がる様子はなかった。
それどころかシロナのほうから「あのDVDの監督、耳の触り方がいやらしかったわよね」
などと言ってきて自分のほうから「ね?私の耳も触ってみて?」などと言ってきた。
そして俺がシロナの耳をなるべくいやらしく触ると「はぁん…」などと色っぽい声を出した。俺はめっちゃ楽しかった。
そして、シロナの家に遊びに行ってもいいことになった。
シロナの部屋に二人でいてやることといえば、やはりくすぐりの話であった。
俺は鞄の中からロープを取り出し、
「いやぁ、これで縛られてくすぐられたらやばいっすねw」
などと言った。
シロナは案の定、ノッてきてそれで自分の両手を縛ってくすぐってみて、と言ってきた。
なのでリクエストにお応えしてやってやることにした。
「あはははははっ!きゃはははは~っ!!あーーーーっはっはっはっはっ!!」
シロナは両手を縛られて抵抗できないまま俺のくすぐりで悶えまくった。わき腹をくすぐられ、つっつかれ、あわれもない悲鳴をあげるシロナ…。
一通り、くすぐり終わったので、縄を解いてあげた…。
「はぁはぁはぁ…」
シロナは空中を見つめて放心状態であった。
さすがにくすぐりすぎたか…。
シロナはしばらくすると回復して「あー、くすぐったかった」などと言い、どこがくすぐったかったか、俺のくすぐり方のどこが一番よかったか、などを説明しだした。
そして、
「この服じゃ、正直、くすぐりにくいでしょ?もっとくすぐられやすい格好に着替えて来るわ」
と言った。
俺はどんな格好に着替えるんだろうと思ったらなんと、体操服を着てきた。
しかもブルマである。
「小学校のころ、着て以来ね、どう似合うかしら?」
そういい、ポーズをとるシロナ。かなり萌える。特に太ももがエロスである。
「その服だと太ももがむき出しでとてもセクシーですね」
「ふふ…太もももくすぐられるとかなりくすぐったいのよね…」
シロナは座ったまま、セクシーな太ももをこっちに見せつけてきた。
俺はたまらず手を伸ばし、太ももを軽く撫でた。
なでなでなで…
「あっ…あ~んっ…気持ちいい…」
うっとりするシロナ。
「内ももだともっと気持ちいいかもしれないですよ?」
俺はシロナの太ももの内側をこしょこしょとくすぐった。
シロナは体をビックンッと大きく反応させた。
「あはぁん…くっ…きゃはははっ!!あははっ!!はぁんっ…」
シロナは仰向けになったまま、悶えた。特に抵抗もせず、自由に太ももをくすぐられていた。
ひとしきりくすぐった後のシロナさんはとてもセクシーであり、顔はほんのり赤く、目はうるみ、口からはちょっとよだれが垂れていた。
「太ももは気持ちよかったみたいですね?」
俺が聞くとシロナは
「くすぐったいってのもあるけど、気持ちよかったかも…?」
といいつつ、太ももをさすった。
と、まあ、ここまでは俺が一方的にくすぐるだけであった…。
だが…
「ねえ、君…、私だけがくすぐられるんじゃ不公平だと思わない?」
「え?」
「私もくすぐってみたいわ!」
シロナは俺にいきなり襲い掛かってきた、そして俺のわき腹や脇の下をくすぐりはじめた。
「うおおおおっ~~~~~~!!」
俺はあんまりくすぐられる側にはなったことがないため、めっちゃあばれて大笑いをしてしまった。シロナはサディスティックに俺をくすぐった。そして、気が付いたときには俺はパンツ一枚にされ、めっちゃ痙攣をして床に転がっていた。
「あらら…やりすぎちゃったかしら?」
俺はボケーーッとした頭で考えていた…なんてっこった…シロナさんは俺以上のくすぐりテクニックの持ち主だ…。はじめてできたくすぐりプレイの相手が俺以上のくすぐりテクの持ち主とは…。
こ、これは負けられない。
俺がガバッと起き上がりくすぐりっこで勝負をしようと言った。
シロナは「それは面白そうね」とノッてきた。
「でも、ちょっと今は都合が悪いの、だから今度やらない?その日までに雰囲気のあるホテルを予約しておくわ。ふかふかのベッドでくすぐりあえるかも?」
「いつでもオッケーですよ!楽しみにしてます!!」
「じゃあ、その日になったら連絡するわね」
こうしてシロナさんと俺は別れた。
俺は来るべき対決の日にそなえてくすぐり特訓をした。
そしてある日…一日がおわり、もうそろそろ夜になるんじゃないのかな?という時間に電話が鳴り、出てみるとシロナさんからであった。
「どうしたんですか?」
「このあいだ言ったくすぐり勝負の話覚えてる?今夜やろうと思うんだけど、どぉ?」
「ほほぅ…オレの指先の感触が忘れられなくなったってわけですな」
「違うわよ、君をお姉さんがこちょこちょして調教してあげようかなって思ってるのよ」
「ふーん…まあ、そういう勝負なら大歓迎ですよ。じゃあ、ラブホテルで勝負しませんか?」
「いいわよ、そこで待ってるわ、場所は…」
俺は家を出て速攻でそのラブホテルへと足を運んだ。
もう、その時にはこれから起こる出来事を思い浮かべてズボンの中でめっちゃ勃起をしていた。
だが、平静を装い、ラブホテルに着くと入り口でシロナさんが手を振っていた。
中に入るとシロナさんがここには顔が効いて無料で部屋を貸してくれるらしい、というようなことを俺に言った。さすがチャンピオン、いろいろな場所に顔が効くようだ。
ドアを開けるとなかなかいい部屋だった。ベッドが一つ置かれており、ここで俺たちはくすぐりあいをするのだな、と思う。シロナは
「じゃあ、さっそく始めましょうか」
と言ってきた。俺は
「じゃあ、小手調べでいきます」
といい、シロナのわき腹を軽くつっつくようにくすぐった。
「くっ…きゃははっ!や、やるじゃないの!?」
とシロナさんも俺のわき腹をくすぐる。俺も刺激に耐えながら反撃。二人は笑いをこらえつつ、体をよじらせる。そのうち、シロナさんがわき腹だけじゃなく、脇の下も狙ってきた!これはたまらない!俺はふらふらしてきた。だが、俺も負けじとシロナさんのわき腹を素早い動きでくすぐる。さらに脇の下をグッとしめてガード、シロナの指を脇の下で挟み反撃できぬようにしてからくすぐる作戦。シロナはこれにはちょっと参ったようで指をわきに挟まれたままオレのわき腹くすぐりを受け
「きゃはっ!くふっ!ふふふっ…」
などといい、くねくねと体を動かす。
だが、シロナもさるものであり、オレのわきの下に挟まれた指を細かく動かし刺激を与えていく。俺はくすぐったさに耐え兼ね、脇の力をゆるめたため、シロナの指は解放された。
俺とシロナはハァハァと息をしてお互い離れた。
「やるじゃないの」
とシロナが言う。顔が上気しててほんのり赤く、興奮しているようだった。
「シロナさんこそ」
俺もそう言い返した。
「あなたとは一度思いっきりくすぐりあいたいと思っていたの」
とシロナは強気な目でこっちを見てきたのでこっちも睨み返し
「よーし、今日、勝利したほうが一日だけ敗北したほうを好きなだけ好きな時にくすぐれる、というのはどーでしょうか?」
「いいわね…もちろん勝ってあなたをくすぐっちゃうつもりだけどね」
と不敵な笑みを浮かべた。
俺はこれは負けたら大変なことになりそうだと思った。
だが、勝てばシロナさんを好き放題くすぐれるチャンスである。
絶対に負けられない戦いとなる。
ルールは相手のくすぐりに対してギブアップ、失禁、絶頂、失神、の中のひとつでもしてしまえば負けとなる。逆に言えば、それさえしなければ負けにはならない。
「2回戦やりますか」
俺が言うとシロナさんがコートを脱ぎ始めた。
「あなたも上着脱いで頂戴。くすぐりにくいわ」
俺は言われた通りに脱いだ。シロナと俺はお互いシャツ姿になった。
「シロナさん、変なことを聞きますけど、ブラジャーしてないんですか?」
「してないわよ」
「ってことは…」
「えっち…」
シロナがにやっと笑いながら言った。
「ノーブラじゃ、オレのくすぐりを乳首にモロに受けることになりますが、いいんですかぁ?」
俺はスケベな笑みを浮かべ、シロナの胸を人差し指でかるくつっついた。むろん乳首をピンポイントで。
「あんっ」
シロナは可愛らしい喘ぎ声を出して体をピクンッとこれまたかわいらしく反応させた。
「えっちね…」
シロナが一瞬メスの顔になる…だが、次の瞬間に強気な顔になり…
「でもね…?」
今度はシロナがオレの乳首をつっついてきた。刺激にオレの身体もビクリッとなってしまう。
「ね?対等な条件でしょ?」
「確かに」
俺たちは2回戦をやることになった。
次もお互い立ったままでくすぐりあった。
シロナのわき腹を脇の下から腰骨の当たりまで上下にこちょこちょこちょとくすぐるとシロナも
「くっ…きゃはぁんっ」
などと色気のある声を出してしまう…。
だが、シロナも同じようにオレのわき腹をくすぐる。俺もかなりまいってしまう…。体が密着してしまい、ノーブラのシロナのおっぱいがオレの胸にギュッと押し付けられる。俺はコーフンしてしまう。だが、これは乳首をくすぐられないためのシロナの防御法でもあった。
これはシロナのほうが有利…このままでは…別の攻撃も考えよう…そうだ…!
俺はこの密着状態での攻撃方法を思いついた。シロナより背がたかいことを利用して耳に息を吹きかけようという作戦である…。
俺はシロナの耳に息をふーーーっと吹きかけた。
「ああぁ~~~ん」
予想以上の反応がシロナから出た。
ぞくぞくっという感覚にシロナのくすぐり攻撃がピタッと止まってしまう。
「はぁん…ぞくぞくする感覚ね…」
「初めてですか、こういうの」
「うふふ…」
シロナは答えず、オレのわき腹をもう一度くすぐろうとした…なのでもう一回耳に息をふーっと吹きかける。
「ああっ!」
シロナはびくんっとして攻撃を止めてしまった。
隙ありっ!と見た俺はシロナをベッドに押し倒した。
そして、シロナの乳首をシャツの上から爪でかるくくすぐった…。
「あはぁ~~んっ…そ、そこは…!」
「ん?そこはなんです?効きますか?」
シロナの乳首を今度はつんつんとつっつきながら俺は聞いた。
「べ、別に…(ビクビクッ)」
「へえ?そうなんですか?結構気持ちよさそうなんですけど」
俺は乳首を円を描くようにくすぐった。
「はっ…はぁ~~~~んっ」
「へへへ、面白いですね…チャンピオンといえどやっぱり女ですね…乳首が弱点とは…」
シロナはさすがにムッとしたようで怒った顔をした。
だが、乳首をギュッとつまむと多少、とろけたような表情になった。
どうやら相当乳首が弱いらしい。
ノーブラで来たのは多少乳首を触られたいという願望があったんだろうなぁ…などと推測した。
「はぁんっ…あんっ…んっ…」
シロナは乳首をくすぐられ、ピクッピクッと体を反応させ、いやらしい声を出すばかり…
完全に快感にとろけている。チャンスだ!!
俺はシロナさんのズボンのベルトをシュルッとはずし、そしてズボンをズルっと脱がせた。シロナさんの白いパンティとふとももが露出した。シロナさんは乳首責めが効いたのか、ハァハァ言っていて抵抗も、文句も言わなかった。
とうとう足首からもズボンが離れ、完全に脱がされ、パンツ姿になってしまったシロナ…。
ズボンがバサッとベッドの外に落ちた。
「抵抗しないんですね?じゃあ、その身体存分にくすぐっちゃいますよ~wズボンも脱がしてパンツ丸見えで太ももも丸出しでオレのくすぐり受けたらどうなっちゃうんでしょうね~?」
と言い、シロナをくすぐろうとしたその時である!
「かかったわね!」
とシロナが叫び俺を逆に押し倒してきた!しかも太ももで顔を挟まれてしまった!
ぎゅっと太ももで顔を挟まれ嬉しい気もしないではないが、この体制では身動きがとれない。
「ほ~ら!よくもやってくれたわね~!こちょこちょこちょこちょ~」
シロナが顔を太ももで挟んだままわき腹をくすぐってきた!これはたまらん!かといって身動きもできない俺は笑い悶えるしかできない。いや、顔を挟まれているため笑うことすら満足にできず、体を悶えさせる。
「うふふ…このまま屈服させちゃおうかしら?」
シロナは楽しそうにくすぐってくる…俺はシロナの指を受けることしかできない…。このままではやられてしまう!俺は力を振り絞り、シロナの太ももをくすぐる…。この顔を浅まれている状況さえ、なんとかできれば・・
「あはんっ!でも…む、無駄よ…!このままギブアップさせてあげる!」
シロナもくすぐったい刺激に耐えながら太ももをギュっと力を込める…。
なかなかしぶとい…!外側だからダメなのかもしれない!内ももならば…!とシロナの太ももの内側をくすぐってみた。
「あはっ…あ~~~んっ…」
色っぽい悲鳴をあげ、拘束が緩む…
いまだ!
なんとか抜け出した。
そしてすかさずシロナの足首をつかみ足の裏をくすぐる。
「きゃっ!きゃはははははははっ!あ~~~~ははははははっ!!」
シロナがたまらずモンゼツ!
シロナは脚をバタつかせ、捕まれていないほうの足をくすっぐったさから逃れるように動かす…。大股開きになったり、足を振り上げたりおろしたり…ぶっちゃけ、ズボンをはいている状態でもこんな女性が足を大股開きになったりしたらエロいのにズボンをぬいでパンツのみでこんな格好されたらたまったもんじゃない(笑)
これはかなりえっちなシチュエーションだ…今日本当にここに来てよかったと心から思った…。
俺はかなり楽しくなってきて足の裏をこちょこちょとくすぐる。
「あ~~~~~はっはっはっはっはっはっはっ!!やめてぇ~~~っ!!」
シロナは大股開きになり、悶える…
「シロナさん~?パンツ姿でそんな格好やられるとめっちゃエロいですよ~?ズボン履いたらどうですか~?」
「あーーーーははははははっ!、く、くやしーーーーっ!!」
しかし、この状況もずっとは続かなかった…
「ちょ、調子に乗るんじゃないの!」
といい、オレの手を足の動きで振り切り(足は手の4倍の力はあるので両手でもずっと捕まえておくのは難しいのだ)俺から距離を取った。
「ハァハァハァ…」
かなり疲れているようだ。いや、激しい息遣いは疲れのためだけではない…たぶん、くすぐられたことによる性的な快感も大きいであろう…。
よく見るとシロナさんのパンティにちょっと染みが…w
ズボンを脱がせておいて本当によかった…(うれし泣き)
だが、俺もズボンをはいていたが、それでもわかるくらい勃起していて人の事はあんまり言えんかった…
「シロナさん、もう限界じゃないですか?パンツに染みが出てるし、乳首も立ってますよw」
「何言ってるのよ、貴方こそズボンが膨らんでいてだらしないわよ」
お互い言葉責めしあった。
こういう言葉責めはくすぐり勝負では基本である。
そして、お互いまたくすぐり勝負に入る。くすぐり勝負の基本はわき腹くすぐり。お互いわき腹をくすぐる。
「きゃはっ!あははっ!うふふっ!」
シロナはわき腹をくすぐられ、腰をくねくねさせる。以前と違い、ズボンをはいていないのでパンツと太ももが丸見えで非常にいやらしい。
とはいえ、俺もシロナのくすぐりで悶えたが、ズボンは脱がされていないので精神的な有利はこっちが上だ。
俺はシロナのズボンが脱がされてるのをいいことにおしりをくすぐった。
「うふっ!うふふっ!あはん…」
おしりをこちょこちょとくすぐるとシロナが色っぽい声で笑う。
次に太ももを…こちょこちょと…
「あはっ、きゃあん!ああんっ…」
シロナのくすぐる力が弱まる…。
だが、シロナもただではくすぐられてくれない…
ズボンの上から股間を触ってきた!
「うわっ!」
「あら?ごめんなさい…うふふ…」
油断ならない…思わず射精してしまうかもしれない。そしたら負けになる…。
だけど今のでくすぐりの手が止まってしまいシロナに回復の暇を与えてしまった。
まあ、仕返しに乳首をつっついて「あんっ」とか言わせてあげたが(鬼畜)
シロナは乳首をかばい、後ろに下がった。
そのシロナをベッドに押し倒し、くすぐりバトル再会。
お互いくすぐるがシロナがオレのズボンを脱がそうとしてくるのでそれをかわしつつ、シロナの乳首をつっつく。
シロナは焦っているのだろう。
だが、乳首を何回もつつかれ、喘いでしまい、恥をさらしてしまった。
「ああ~ん!」「あはんっ!」「ひぃん!」
などという声が乳首をつっつかれるたびに出てしまう。
「やっぱり、シロナさんは乳首弱いですね~w」
俺は言葉責めをする。
シロナは怒り、オレのズボンを脱がそうとよりいっそう攻撃をしかけた。
「うわっ」
シロナがオレのズボンのベルトに手をかけ、引き抜いた。
俺は焦って、シロナの身体をくすぐるが、シロナは顔を真っ赤にし、プルプル震えながらオレのズボンを脱がしてしまった。
そして、オレのアレを手に取ろうとした。
「あー!そうはいきません!!」
俺もさすがにそれをやられるとやばいのでなんとかかわし、シロナをベッドに押し倒した。
「わき腹くすぐり~!!」
「きゃははははっ!!あはははははっ!!くひひひひっ!!ま、負けないわよーーっ」
シロナもオレのわき腹をくすぐる。
俺は笑い悶え、ベッドを二人でごろごろ転がる。
2人とも汗はびっしょりで目はうるみ、口から涎…もはやそろそろ勝負がつくであろうことは誰の目にもあきらかだった。(誰も見てないが)
そして、二人はとどめとばかりにお互いの股間に手を伸ばし、それを愛撫した。
2人とも顔を真っ赤にし、歯を食いしばり、絶頂をこらえる。
「ふっーーーっ!!ふぅん!あはっ!ああああんっ!!」
シロナは体をくねらせ絶頂をこらえている…。パンツの上から股間をさすられているだけなのにものすごい悶え方だ。今の今まで全身をくすぐられ、愛撫されたのがこたえているのだろう。
だが、情け無用。
俺はシロナの右乳首をつまみ、くりくりとくすぐった。
「あっ!?そこはぁ!!」
びくんっ!!とシロナが反応した。
そして…股間をまさぐる手が一瞬止まる…。
その隙にこっちは乳首&股間責めを素早く続ける。
シロナの敗北であった。
「あああ~~~~~~~~~~んっ!!イクッ!!イッちゃううううう~~~~~っ!!あああああ~~~んっ!!く、くやしいい~~~~~~っ!!」
ビクッ!ビクビクビクビクッ!!ビクーーーーッ!!
シロナは弓なりにそり、大きく絶頂。
そしてそのままぐたっとベッドの上に倒れ込んだ…。
「ハァハァハァ…」
息遣いを荒くしてベッドに横たわるシロナ…
俺が勝利の笑みでニヤニヤしていると悔しそうに眼をそむけた。
「さあ、約束ですよ、一日くすぐり奴隷ですからね」
「わ、わかったわ…」
シロナさんはなんとかまともに返事をした…。
だが、絶頂の余韻でしばらくはまともに動けなかった。
そしてハァハァいいながらおしりをぴくぴくさせながらうつぶせのまま倒れていた。
シロナは髪の毛が長く、おしりが隠れてしまっていたので髪の毛をよけて純白のパンツに包まれたおしりを眺めていたがシロナは何も言わなかった。
しばらくするとなんとか回復したようでシロナは体を起こし、こっちを見てきた。
「あー・・・悔しいわ・・・もうちょっとだったのに」
「でも、負けは負けですよ」
「わかってるわよ・・・1日くらい耐えてやるんだから」
「堕ちてしまってくすぐり奴隷になっちゃうかも…」
「ならないわよ!!」
とシロナは怒りながら言った。
そして、くすぐり奴隷の契約書…のようなものにシロナさんはサインすることになった。
そのくすぐり契約書にはこういうことがつづられていた。
くすぐり奴隷契約(1日有効)
1、 いつ、どんな時間や場所で体のどこをくすぐられても私は文句を言いません。
2、 くすぐられて体がどんな反応(絶頂、失禁、失神)しても文句を言いません。
3、 どんなにくすぐられても絶対、反撃しません。
4、 くすぐる側が提示するリクエスト(服を脱ぐ、拘束、コスチュームなど)になるべく答えます。
などということが書いてあった。
はっきり言ってこれに法的な効果はまるでないものである、がこれは一種のプレイのようなものである。サインを書かせる側はドS的快感を得て、書く側はドM的快感を得るのだ。
そして、この契約書は俺とシロナさんの間柄では絶対守らねばならないものである。
シロナは屈辱の表情でサインを書いた。
「さあ、シロナさん、これであなたは俺の奴隷となったわけです」
「そうね…」
シロナはベッドに座りながらこちらを見ていた。多少ドキドキしているようだ。だが、絶対どんなことをされても屈しないという強気な感情も見て取れた。
よーし、絶対くすぐりで参らせてやるぞという意志がオレの中にも出来上がっていた。
「そういえば、シロナさん、もうズボン履いたらw」
「あら?履いてもいいのかしら?てっきりこのままの姿でいろとか言うかと思ったわ」
「だってそんな愛液でビジョビジョのパンツ姿でいたらいやらしいですからすぐ履いたほうがいいですよwww」
「くっ…(怒)」
「ふふふ、まだあるんですから、じっくりやりますよ」
シロナはズボンを履き、そのままコートを着た。
そしてホテルを出た。
ラブホテルの受付の人は俺らをカップルだと思っているだろう。
本当はカップルというよりライバルなのだが。(くすぐりの)
「じゃあ、くすぐりプレイの日になったら俺がシロナさんの家に行きます」
「そう…じゃあ、その日に」
「では」
そう言い、俺たちは別れた。
そして約束のくすぐりの日が来た・・・。(展開が速い…)
シロナの家のインターホンが鳴った・・・。
シロナは家のドアを開けた…。
すると彼が立っていた。
彼はお邪魔しますといい、家に入った。そしてシロナの部屋まで二人は行った。
シロナの部屋は考古学の資料などが積まれていたが、くすぐりプレイをするくらいのスペースは余裕であった。
「ふふふ…シロナさんこの家に俺らは二人っきり・・・・しかも俺はあなたをどんなくすぐり方をしても許され、シロナさんはそれを拒否も反撃もできないんですよ?」
と言った。
シロナはゾクッとしたが強気な目で見返した。
「いいわよ…?存分にくすぐりなさい?でも絶対あとで100倍にしてかえしてやるんだから」
「ふふ、強気ですね~?じゃあ、まず、コートを脱ぎ、ズボンも脱いでもらいましょう」
「くっ…いいわ…」
シロナはコートを脱いだ。次にズボンを…・
シロナは上着とパンツだけの姿になってしまった。
「じゃあ、まずつんつんつん~♪」
彼はシロナの乳首を上着の上からつつく。
ノーブラのシロナはそれを直で受ける…。
「くっ…くうんっ、あはんっ…」
シロナが喘ぐ…。
いつもはシロナもくすぐりで反撃するが契約書のせいで反撃はできない…。
「次にわき腹こちょこちょ~♪」
「きゃはっ!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃはっ」
シロナが悶絶する。
パンツだけの下半身がくねくね動くのは生唾ものだ。
一歩的にやられる美女…。
興奮するが。これはまだ序の口…
そんなくすぐりを20分ほど続けた。
「ハァハァハァ…」
シロナはふらふらしながら彼を睨み返した。
乳首はビンビンに勃起し、全身から汗が出ていた。顔は真っ赤だ。
「くっ…一歩的にやられるってこんなに屈辱的なのね…」
「ふふふ、もう体がかなり出来上がったようですね…ここでこれが登場ですよ」
彼は鞄から一本の大きめの筆を取り出した。
「うっ…」
「さあ、シロナさん、上着を脱いでパンツだけの姿になってくれませんか?」
シロナは上着を脱いだ…。
「あー、やっぱさっきつつかれて乳首が立ってますね~ww」
「しょ、しょうがないでしょ…」
「ふふ、その起った乳首を筆でくすぐられたらどーなってしまうんでしょうね~」
シロナは唾を飲み込んだ…。
「さて、じゃあ、両手をあげてください…」
シロナはしぶしぶ両手をあげた…抵抗は許されない…。
「さー、じゃあやりますよ~」
筆の毛先が乳首に触れた。
「はあっんっ!!」
ビクッ!!とシロナが反応した。
「シロナさんwwwまだちょっとしか触れてませんよwww」
「くっ…」
悔しいシロナ…。だが、悔しがってる暇はなかった。筆の毛先が背筋をなであげた!!
「ひ~~~~~~~っ!!」
びくんっとなるシロナ!いままでにない感触を感じた。
「ほら、ほら、次はわき腹」
わき腹を筆でさわさわされる。
「きゃっ!?ひひひっ!!あっ…あ~~~~っ!!」
悶えるシロナ。
俺は嬉しくなって次々シロナの身体に筆を這わせる。
わき腹。
「きゃっ!きゃうんっ!」
太もも。
「あ~~~っ!ふぅん!!」
脇の下。
「あはっ!あははっ!!あはっ!!」
シロナは面白いように反応する。
チャンピオンがこんな筆一本でこんなになっちゃうとは…。
俺は調子に乗り、シロナの体中を筆でくすぐりまくった。
シロナは契約書のせいで抵抗できずそのまま両手をあげてくすぐられる。
「あ~~~はっはっはっあはっ!!きゃはははははっ!あ~~~~っ!!だめっ!!くひひひひっ!!く、くすぐったい~~~っ!!く~~~っ!!くくくっ…!くっくっくっ!あ~~~っダメッ!!も~~~っ!!うふふふふっ!!あはぁ~~~~ん…いじわるぅ~~っ!!」
シロナは体をくねくねさせながら抗議した。だが、そんなものこちらはもっとやってみたくなるだけであった…。
なにせチャンピオンの美女がパンツ一枚で身体を筆でくすぐられてくねくねと色っぽくモンゼツしているのだから…。
だが、情け容赦なくオレの筆がシロナさんを襲う!
「くひひひひっ!あはははははっ!くっ…きゃははははっ!あ~…ふーっ!ふーっ!あっ!!アハハハハハッ!!あ~~~っ!やめっ!タンマ!アハハッ!く~~~~っ!!」
なんとか耐えようとするシロナ…だが、筆は容赦なく彼女の性感帯やくすぐったい場所を責める…。もはや目から涙、顔は真っ赤、口から涎が出ており、全身汗でぬれていた。
多分、股間も愛液で濡れているだろう…。
「ハァハァハァ…」
シロナはもはや立っているのもやっという感じだ。だが、チャンピオンのプライドがなんとか彼女を立たせているのだろう。
しかし、このままじゃかわいそうなのでベッドに横たわるように言った。
シロナはホッとしたようにベッドに横たわった。
俺がシロナさんに馬乗りになった。そして筆をおき、手をわきわきさせた…。
「ふふふ…どーですか?シロナさん…今の気分は…?」
「そうね…くすぐりの達人のあなたと二人きりでパンツ一枚の無防備な格好でどこにも逃げられない…約束で私は抵抗しないことになっているけど、万が一抵抗してもあなたは服を全部着ているし、私のほうが絶対不利ね…しかもさっきまでくすぐられて体は完全に出来上がってるし…」
シロナは自分の今の状況を的確に説明した。
「さらに絶望を与えてあげます」
と俺は言って、縄を用意した。しかもそれでシロナを後ろ手に縛ってしまった。
「・・・・」
シロナはもう万が一の手段で約束を破ってでも抵抗するという手段をも奪われてしまった。
「さあ、こちょこちょタイムですよ~」
「ああ…」
シロナは手がわきわきと近づいてくるのをただ見るしかなかった…。
「あ~~~~~っはっはっはっはっはっ!!きゃ~~~っはっはっはっ!!あーははははははっ!!いやぁ~~~~~っ!!はーーーーはっはっはっ!!あはぁ~~~~んっ!!ああああ~~~んっ!!も、もうだめぇぇぇぇ~~~~~っ!!指が…!指がぁ~~~~っ!!こちょこちょしてくるぅ~~~~っ!!私の敏感な身体を容赦なく攻め立ててくるっ~~~~っ!!」
「あはは…シロナさん完全に壊れちゃいましたね!ほらほら!」
「く~~~~っ!!くしゅぐったい!!くしゅぐったいよぉ~~~~~っ!!あはははははっ!!もうむりっ!!むりぃ~~~~~~~っ!!て、抵抗できない女の…し、しかもパンツ一枚で防御力ゼロの女の身体中をそ、そんなしゅごいくすぐりテクニックでくしゅぐるなんて…お、鬼~~~っ!!きゃははははぁぁぁぁっ!!じゅ、じゅるいっ!!そんなテクニックじゅるいよぉ~~~っ!!あ~~~~っ!!脇の下!わき腹っ!!ふとももっ!乳首ぃ!!ぜんぶくすぐったいいいいいいいっ!!!!!」
シロナは恥も外聞もなく笑いまくった。
大声で涎を垂らしながら…プライドも何もあったものではなかった…
普段の凛々しいチャンピオンシロナからは想像もできないような姿だ…
もうそろそろ楽にさせてやるか…いや、このままじらしてやるか…どちらにしようか迷いながら全身をくすぐるオレ…
ちょっと意地悪してわき腹を両サイドからつんつんっとなるとその程度の刺激でもビクッビクビクッと反応…これはかなり開発されている…。
よし、もう少ししたら適当にイカせてやろう…そう考えながら太ももの内側をこちょこちょとくすぐった…その瞬間…
「くっ…!くぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ!!(ビクッビクンッ!!)
なんとシロナが普通のくすぐりで果ててしまった!?
股間や乳首を責めたわけでもないのに…
「はぁはぁはぁ…」
息遣いが荒いシロナさん…
なんということだ…純粋なこちょこちょでイク人を初めて見た…感動だ。
しかもそれが美人チャンピオンのシロナさんだとは皮肉なことだなぁ…(ニヤニヤ)
シロナさんもハァハァいっているが心の中ではとても屈辱的な気持ちでいっぱいであろう…。
「ふふふ、ただのくすぐりでイッちゃいましたね?」
「う、うるさいわね…ハァハァハァ…」
「このくらいで勘弁してあげますよ、くすぐり奴隷はこれでおしまいです」
「・・・・・・」
シロナはやっとくすぐりから解放された。
シロナの人生でこんなに苦しい経験は初めてであった…。
このあいだのラブホでの対決の時、乳首をくすぐられながら股間を愛撫され、果てたときは屈辱的ではあったがくすぐったいか気持ちいいかでいえば気持ち良いほうであり、甘い絶頂感がシロナを包んでいた…。
だが、今回はくすぐったさがだいぶ勝っており、苦しかった…。むろん、気持ちよさもあったが(あったからイッてしまったのだし…)全体的に今回は辛いプレイであった…。
「し、死ぬかと思ったわ…」
両手の拘束を解かれ、ボーーッと天井を見つめるシロナ…。
(やっぱり、くすぐりの世界は奥深い…いままでここまで苦しんだことはなかった…ものすごい屈辱的だけど…いい経験をさせてもらったわ…)
シロナはそう考え、身体を起こした。
「君!今日の屈辱はいつか絶対ハラさせてもらうからねっ!」
シロナは俺に向かって人差し指をさし、腰に手を当て、そう言い放った。
だが、パンツ一枚でそんなポーズされても威厳もくそもなかった。
「楽しみにしてますよ!よし、次の日曜日にまたくすぐり対決しましょう!」
「受けて立つわ!」
シロナは言った。
だが、シロナは俺が使っていた筆を欲しいと言い、持って帰った。
一体何に使うつもりなのか・・・それは想像しないでおいてあげたほうがいいな。
おわり