こんにちは、シロナです。
聞いて驚いて頂戴、貴方はこのシロナの特訓のパートナーに選ばれたわ。
これはポケモンリーグの協会も知らない私の個人的趣味の非公式の面接だから
誰にも言っちゃダメよ?
いいわね?
え?何の特訓かって?
くすぐりの特訓よ?
たかが、くすぐりって思うでしょ?
フフフ、これがなかなか奥が深いのよ。
具体的にどうすればいいかって?
そうね…手始めに私とくすぐりっこ勝負をしてもらおうかなって思うの。
くすぐりっこしてギブアップしたほうが負けよ。
私のくすぐりテクニックってすごいからね?
もし、あなたが悶絶しすぎて涎垂らしながら、失禁しても責任持てないわよ?
え?逆にあなたが私をくすぐりまくって悶絶させて私がお漏らししちゃう可能性もあるって?
ふふふ、そんなことができるかしらね?
言っておくけど、チャンピオンの精神力を甘くみないほうがいいと思うわよ?
かなりのくすぐりにも耐えることができるわ…
え?いくら精神力を鍛えても、身体が敏感すぎるんじゃどうしようもないって?
ふふふ、面白い事言うわね?
このくすぐりの達人であるシロナ様の身体が敏感だっていうの?
そんなことを言うのなら、試してみたらどぉ?
私のわき腹をつっついてみたらどうかしら?
きゃんっ!?(ビクリッ!!)
ちょ、ちょっと…そんないきなり…不意打ちは卑怯よ?
え?もうびくりと反応してしまっていたじゃないかって?
そ、そんなことないわよ、今のは油断しただけ。
(こ、この子、私の弱点のツボを一発で…ゾクッときちゃったじゃない…)
な、なに?
今度は耳たぶを触らせろって?
い、いいわよ、ホラ、触ってみなさい?
なーーーんにも感じないんだから。
(な、なによ・・・この子、けっこう触り方いやらし…ゾクゾクしちゃ…)
・・・・・・はぁん・・・・
え?な、なに?今少し喘がなかったかって?
ははは、何言ってるのよ、い、今のはため息よ!!
へ?もうなんだか勝てそうな気がしてきたって・・・?
何言ってるのよ、この程度の小手調べで、勝つ負けが決まるわけないでしょ?
そうよ、不公平なのよね、私にもくすぐらせなさい!
ほら、わき腹を!!
え?勝負が始まるまでダメだって?
そう…残念…
え?なに?暑いからそんなズボン脱いだらいいんじゃないかって?
・・・あのねー・・・なんで私が今ここでズボン脱いでパンツ丸出し、太もも丸出しにならなきゃいけないの?
まあ、くすぐり勝負の最中、相手の服を脱がすのはOKよ。
その時に脱がしたらいいんじゃない?
まあ、無理だとは思うけどね・・・
私のくすぐりに悶絶してそれどころじゃないはずよ?
あなたはわたしのくすぐりを防ぐので精いっぱいで、脱がすなんてとても無理よ。
え?今、ブラジャーつけてないのかって?
あのねー、なんでそんなこと言わなきゃならないの?
あ、わかったわ、あなたの考えていることなんておみ通しよ?
どうせ、今ノーブラなら胸をつつけばダイレクトに刺激が伝わり私がかわいらしくあんっって喘いじゃうと思っているんでしょ?
残念でした~
たしかに今ノーブラだけどあなたに胸つつかれても喘いだりしないし、そもそもつつかせないわよ?
私のガードは完璧だもの。
なんなら?やってみる?
どんなくすぐりもすぐに防いで…
あっ!?きゃはっ!?
(な、ムネじゃなくわき腹!?…しまったガードが!?)
あっ、あふぅん…!!ち、乳首ぃ…だめぇ…!?(ビクビクンッ!)
あ、はぁ…あ、あなたやるわねー…!わき腹をまさか狙ってきてそれでガードを崩したあと乳首を狙ってくるとは思わなかったわ…
しっかし、いやらしーわねー…あなた、女をいじめる天才なんじゃないの?
このシロナ…あなたに興味がわいてきたわよ…
え?なに・・・?
た、たしかに乳首触られて喘いじゃったのは事実ね・・・。
わ、わき腹もね…
え?乳首立ってるって?
あのね…誰のせいだと思ってんのよ…
しかも、あなた…ただ、つつくわけじゃなくちょっと軽くひっかいたでしょ?
どんだけいやらしいのよ…
ビクビクッっとしちゃったわよ…
はぁ、ブラしてくればよかったわ…。
ん?
な、なによ、その手つき…
きゃはっ!あはははっ!きゃはははははははっ!
こ、こらぁ!なにわき腹をくすぐってるの!?
あははははははははっ!!
はぁはぁはぁ…
よ、よくもやったわね…
この屈辱…倍に返して…
あっ!?あふぅん…!
ち、乳首くりくりだめぇ…!!
あっ、あっ、あふぅ~~~~~~んっ…!!
あっ!ああんっ!!ああっ!(ゾクゾクォクッ!)
ち、乳首弱いのぉ…!!
ああ~~~~~~んっ!!
い・・・
い、いい加減にしなさいっ!!(バチーンッ!!)
ご、ごめんなさい…ぶっちゃって…
でも、あなたが悪いのよ?
洋服越しとはいえ、あんなに乳首をいやらしー触り方で触るなんて…
ま、まあ、いつでも触っていい、防ぐからって私が言ったんだけど…
(ま、まずいわね…この面接で圧倒的有利に立とうと思ったのに、私がどれだけマゾなのか証明するための面接になっちゃってるわ…)
じゃ、じゃあ、今日はこのくらいでまた後日…え?ま、まだ聞きたいことがある?っていうかなによその手つきは…?
まさか私をくすぐる気?(ドキドキ…)
な、なに?
ズボンを脱げって?
ふふふ、どーーーーしても脱がせたいみたいね?
いいわ…
わたしと軽くくすぐりっこして先に声を出したほうがズボンを脱ぐことにしましょう?
(ふふふ…今までは私がずっとくすぐられ役だったから、こんな感じになったけど、私が責めれば絶対に勝てる…!!)
よーし…じゃあスタート!!
(フフ…それっ!わき腹をくすぐり!!ふふ…ビクンッってなったわね…?私は男の子の弱点のツボをつくのが上手いのよ?それそれっ!!悶えなさいっ!!ん・・・?なんでこの子、反撃しないのかしら…?まさか余裕ぶってるの?ふふ…舐められたものね…?いいわ、パンツ丸出しにしてからかってやるだけですませてあげようとおもったけど…悶絶させて涎垂らさせて涙目にさせてあげるわっ!!ん・・・?)
~~~~~~~~~~~ッッッッッッ!!!
(は、反撃してきたわネッ!!く、くすぐったいっ!!わ、わき腹!!んっ!!こ、声でそう…!!ま、負けないわっ!!こ、腰がくねくね動いちゃうっ!!くくくっ!!な、なにこの子…!!わき腹をつんつんつんつんつっついて…!!しかも私の微妙にツボな場所をっ!!あっ!あっ!!やめっ!!)
あんっ…!!
はぁはぁ…!!こ、声出しちゃった…!!
わ、私の負けね…!!
い、いいわよ?
ズボンを脱げばいいんでしょ?(カチャカチャカチャ…)
ホラッ!(スルスルッ)
シロナ様の太ももとパンティを拝めるんだから光栄に思いなさいっ!!
はぁ…まさかここでパンツ丸出しになるだなんて予想もしなかったわよ…
・・・でも、私をこんな格好にさせた君のテクニック…興味あるわね…?
やっぱり、そのくすぐりテクは女の子を何人も悶絶させてきたのかしら?
え?くすぐりプレイをするのは今日が初めて!?
そ、そうなの…?
お姉さん、どうやらものすっごい天才を見つけてしまったみたいね…。
って…!!こらっ!!ふとももなでなでしないの!!
まったく…ッ!防御するズボンがなくなったらすぐコレなんだから…!!
まあ、確かに今は貴方にズボン脱がされてパンティ一枚。
無防備な太ももは狙われやすいわよね…!!
あっ!だからっ!!なでなでするのはなしだって…!!
ふぅん…!!あんっ…!!
ふ、ふとももぉ…!!気持ちいいっ…!!
きゃはっ!?
太ももの内側をくすぐる気…!?
くひひひっ!
ああ~っ!そこぉ…!!
はぁはぁ…
ってコラッ!!
人の太ももを勝手に好き放題触るんじゃないの!!
もうっ!お姉さん、本当に怒ったわよ!!
こうなったら勝負よ!!
くすぐりのね!!
いい?小細工なしの勝負よ?
お互いの身体をこちょこちょしあって先にギブアップしたほうが負け!もしくはイッたり失禁したら負けよ!いいわね?
ふふふ…久々にこのシロナのくすぐりテクニックがさく裂する時が来たわ。
さあて、こちょこちょ・・・
きゃふんっ!?
い、いきなり背後をとるなんて…卑怯だわ…あっ…あふぅ~~んっ…耳に息を吹きかけるのだめぇ…戦意喪失しちゃうわ…あっ…
きゃははははははははっ!!
脇腹こちょこちょだめぇ~~~~っ!!
あーーーーはっはっはっはっはっはっはっ!!
きゃーーーはははははははははっ!!
つんつんつっつかないでぇぇぇぇっ!!
玩具みたいに人のわき腹つんつんつっくくなんて!!
あ~っ!!腰がくねくね動いちゃう…!!
おのれ~!チャンピオンシロナをこんな無様なダンスを踊らせるなんて!!
やるじゃない!!
でも…ここからが私の反撃…あっ!
きゃふぅ~んっ!!
背筋をつーっとなぞるなんてぇ…!!
反則よ!!
また力が抜けちゃうぅ…
あっ!きゃはははははっ!!
わ、わきの下に手を入れられた!!
そ、そこは…そこはぁ~~~~きゃーーーーぎゃはははははははははっ!?
そ、そこはぁ~~~~っ!!
わきの下に手を入れられたら…くすぐりに弱い女はもぉダメぇ!!
あっはははははははははははははははははははっ!!
あーーーーっ!?脇腹も同時にぃ!??
きゃははははははははーーーーっ!!
お、おしっこもれちゃうっぅぅぅぅ!!
それだけくしゅぐったいのよぉ~~~~っ!!
あっあはははははははっ!!
わ、わきの下で指がうごめいてるぅぅぅぅぅ!!
私の弱点を…!!
くしゅぐってるのぉぉぉぉ~~っ!!
ああああ~~~っ!!
らめぇ~!!
へんになるぅ~~~~!!
だめぇ~~~!!
全然反撃できないよぉ~~~~~!
くしゅぐったくってそれどころじゃないのぉ~~~~っ!!
あーーーーははははははははっ!!
負けるっ!!負けひゃうっ!!
もぉっ!!らめっ!!わきの下と脇腹くしゅぐったしゅぎぃ!!
脇腹に至ってはもう突っつかれたり、くしゅぐられたり、もみもみされたり、わけがわからないのぉっ!!
もう奴隷なのぉ!!
くすぐり奴隷になっちゃうのぉっ!!はぁはぁはぁ…
えっ!?な・・・なに・・・なんでくすぐるのやめたの・・・?
なんですって・・・?
情けをかけたつもりなの・・・?
なるほどね・・・はぁはぁはぁ・・・簡単に勝負がついたら面白くないって?
な、なめた真似してくれるじゃない・・・
つ、次こそ・・・
わ、私の反撃よ・・・!!
覚悟しなさい・・・
今度は私があなたをこちょこちょ・・・
あっ!?あはぁ~んっ!!
ち、乳首つつくのだめぇっ!!
あんっ!
あ~んっ!!
だめだってぇ・・・!!
乳首はくすぐったいっていうか気持ちいいからダメなのぉっ!!
今日はノーブラで来てるから…ああんっ!!
あっはぁ~~~んっ!!
だめぇ・・・気持ちよすぎて反撃できないよぉ・・・
悔しい!
チャンピオンなのに・・・こんなことで負けちゃうの・・・?
ちょっと男の子をからかってこっちのペースでこちょこちょしちゃって弄んじゃおうかな?なんて思ったのに…
ああんっ!もう乳首つっつくのやめてぇっ!!
え?反撃してみたらどうかって?
・・・・無理よ・・・
ここまで一方的にやられて・・・反撃の力なんてないわ・・・
見て、私のポーズ、腕を後ろに組んじゃってるでしょ?
反撃どころか心のどっかでいじめてほしいって思っているのよ。
そうよ、本当はマゾなのよ・・・
もっと…いじめてほしいな・・・?
キミのそのコチョコチョで・・・
くっ!きゃはははははははーーーっ!!
ちょ…そのわき腹モミモミするのめちゃくちゃキツいんだけど!?
あはははははははっ!!
くふふふふふふふふっ!!
ああんっ!
だめっ!
本当にお姉さん気が狂っちゃうわ!!
っていうかおしっこ漏れそう!!
ふふふふふっ!!
あははははーーーっ!!
や、やめてーーーっ!!
なんでもするからやめてーーーーっ!!!!
はぁはぁはぁ…う、うふふっ…!!散々くすぐられちゃったわね…私がここまでやられるなんて…まあ、私って本当はふだん女の子としかくすぐりあったことなかったから、男とするのは初めてなのよね…!やっぱり男ってすごいわね…!!ガッツキが違うわよ!本当に!!このスケベ!!(苦笑)
はぁ…まあいいわ。
ここまでやられたらこのチャンピオンのシロナでも認めざるを得ないわ。
合格よ!
あなたと私はくすぐりフレンズ関係ってことで…
また…くすぐりあいっこできたら…いいわね…!!
え?自分はまだ気持ちよくなってないって…?
そ、それは…!!あなたが私にあなたを気持ちよくさせる暇を与えなかったからじゃない!!
ちょ!?こ、こんなところでズボンとパンツを脱がないで!!
ダメよ!くすぐりは神聖なモノ…!!
えっちなものではないの!!
だからそんな行為はダメよ!
わ、わたしは確かにあなたにくすぐられたり、乳首をつつかれたりして気持ちよくなったわ
でも、それは…わたしの…び、敏感な身体のせいよ!
本当はいけないことなの!
ええっ!?どうしても気持ちよくなりたいって!?
わ、わたしの悶える姿をずっと見たせいで興奮しちゃったのね…
う、うーん…!!
わかったわよ…でも、くすぐりは基本性器の露出はダメなの…
パンツの上から私が撫でてあげるから…それでいいかしら…?
ううっ…
せっかく反撃の機会を与えられたのになんだがご奉仕させられているような気がするのはきのせいかしら?
えーっと…これでいいのかしら?
きゃっ!?出しちゃったわね…
ふふ、これでおあいこね…
また、いらっしゃい!!今度は…私が勝つからね?
そ、そういえば、いまだにパンティのままだわ…
ズ、ズボンはどこかしら…?
こうして…私と少年のくすぐり面接は終わったのでした…
まあ、散々な結果に終わったわね…
私のいいところは全然なかったわ。終始悶えっぱなしの笑いっぱなしの喘ぎっぱなし…
やっぱり私は敏感なのかしら…?
次はもっと弱そうで女性経験のなさそうな男を探してみようかしら?
ふふふ・・・・
おわり