復活した酒呑童子は孕み袋ととなる母体のメス達を連れ去り、現代の爆乳おっぱいなメス達を囲う 作:オッパイは正義マン
酒呑童子は現代の京都にある大江山城に復活した。
平安時代に騒がせていた酒呑童子は現代の女も連れ去り、囲っていた。
煌びやかなドレスに身に纏う、夜のキャバ嬢、エミもその1人。
「あ❤️❤️❤️、あん!❤️❤️❤️❤️ああん!❤️❤️❤️」
酒呑童子が動くたびに、エミの口から喘ぎ声が漏れる。
酒呑童子はエミのGカップの胸に手を伸ばした。ドレスの上から揉みしだく。
ドレスの胸元を開けるとピンクのブラに包まれた乳房が現れた
「ああん……❤️❤️❤️ダメ……❤️❤️❤️❤️酒呑童子様❤️❤️❤️」
エミが身をよじるが、酒呑童子は手を止めない。
ブラをずり上げ、美しい形の胸を露わにする。
そこには、綺麗なピンク色の乳首があった。
酒呑童子は腰を動かしながら、エミの胸を揉んだ。
酒呑童子はたまらず、そのピンクの乳首にしゃぶりついた。
「や、やん……❤️❤️❤️あぁん!❤️❤️❤️❤️」
エミはベッドのシーツを握りしめ、身体を仰け反らせた。
エミの膣はさらに酒呑童子のペニスを締め上げてくる。
酒呑童子はエミの胸を揉みながら、腰を振り続けた。
「ああん……❤️❤️❤️エミ、もうイッちゃう!❤️❤️❤️」
エミの口から甘い吐息が漏れる。股間からは淫靡な音が鳴り響く。
酒呑童子も限界だ。一刻も早く射精したい。でも、もっと長く楽しみたい。
「やっ!❤️❤️❤️❤️ああっ!❤️❤️❤️❤️あぁああああん!!❤️❤️❤️❤️」
その途端、膣壁全体がギュっと強く締め付けられ、酒呑童子のモノが奥深くまで飲み込まれるような感覚があった。
「ダメ!❤️❤️❤️イク!❤️❤️❤️イッちゃう !❤️❤️❤️」
エミの膣内が痙攣している。
酒呑童子はエミの奥深くに思いっきり射精だしてしまった。
酒呑童子のペニスがドクンドクンと脈打つたびに、エミもビクンビクンと身体を跳ね上げた。
酒呑童子は激しく息をしながら脱力し、しばらく繋がったままでいた。
「あぁん!❤️❤️❤️」
酒呑童子の子を孕み、ボテ腹になったエミが大きく背中をしならせた。
酒呑童子はそのまま激しく腰を動かし始める。
「あぁっ!❤️❤️❤️すごいっ!奥まで届いてるぅっ!!❤️ ❤️❤️❤️」
エミの膣内なかはとても熱くてヌルっとしていた。
酒呑童子はさらに強く腰を打ちつけ、子宮口をノックする。
「あぁっ!❤️❤️❤️そこぉっ!❤️❤️❤️」
彼女は身体を大きく仰け反らせた。
パンッ!パァンッ!という音が城に響き渡る。
「あぁんっ!❤️❤️❤️イクっ!❤️❤️❤️イッちゃう!❤️❤️❤️」
エミは叫んだが、それでもは腰の動きを止めない。
「ダメダメダメダメぇっ!❤️❤️❤️イクぅぅっ!!❤️❤️❤️」
エミは身体を痙攣させて絶頂を迎えた。
膣内が激しく収縮し、酒呑童子のモノを強く締め付ける。
その刺激で酒呑童子も限界を迎えた。
勢いよく精液が放出されているのが自分でも分かる。
ドクンドクンという脈動に合わせて、エミが小さな声を上げている。
長い射精が終わった後も、酒呑童子たちは繋がったまま抱き合っていた。
しばらくそのままの状態で余韻に浸っていたかったのだ。
「すごかった……❤️❤️❤️もう、虜になっちゃう……❤️❤️❤️」
ぶびゅっ ❤️❤️❤️とエミは酒呑童子の鬼の子を産んだ。