※この作品はR-18です。

復活した酒呑童子は孕み袋ととなる母体のメス達を連れ去り、現代の爆乳おっぱいなメス達を囲う   作:オッパイは正義マン

2 / 8
ナース亜美、Iカップ

 

 

 

 跨がったナースの亜美が腰を下ろす。ずぷぷ…❤️❤️と飲み込まれていく酒呑童子のチンポ。下から見上げる亜美の身体は、プロポーションの良さも相まって凄まじいエロスを放っていた。

 

 

 

「あ、はぁ…❤️❤️酒呑童子様の…おっきい…❤️んん…あッ…あッ…ああああああ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 腰を下ろして数回もピストンしないうちに亜美がまたも絶頂を迎えた。くたり、と力を抜いて酒呑童子に覆い被さってくる。

 

 

 

 

 

 

 懸命に腰を振るナース服の亜美。

 

 

 

 

 ぎこちない動きだが、必死な亜美の表情と、身体の上に感じる柔らかい重み。下から手を伸ばしておっぱいを揉むと感じすぎないように自制しながら快感に耐えている亜美の顔を眺めていると、肉棒の硬さが増していく。

 

 

 

「酒呑童子様のおチンポ…大きくて、逞しくて…❤️❤️、感じすぎちゃいます!❤️❤️ あぁ…酒呑童子様!❤️❤️❤️」

 

 

 

 必死に媚びてくる亜美が可愛い。

 

 今は酒呑童子に媚び、雌として屈服する悦びに浸っている。

 

 

 

 

「あ…んんッ…。❤️❤️❤️酒呑童子様のおチンポ、すごいです…❤️❤️本当です…❤️❤️❤️…あッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 腰を振り、涙目になりながら酒呑童子のチンポを讃える亜美。何度も絶頂しているのだろう。それを隠しながら、酒呑童子に射精させようと腰を振り、自らの膣穴でチンポに奉仕をするナースだ。

 

 

 

 やがて酒呑童子も限界が近くなる。

 

 亜美の尻を掴み、下から突き上げるように腰を振り始めると、亜美はもう我慢できなくなったのだろうか、髪を振り乱して酒呑童子にしがみついてきた。

 

 むにゅっとおっぱいを押しつけながら、酒呑童子に全身で奉仕してくる亜美。

 

 

 

「あッ! あ、ああッ!!❤️❤️❤️ もう…ダメ…。死んじゃいます…!❤️❤️❤️ 感じすぎて、おかしく…なる…❤️❤️」

 

 

 

 

「俺も気持ちよくなってきた。そろそろイきそうだ…」

 

 

 

 

「死んじゃう…死んじゃう…❤️❤️❤️殺して…殺してください…❤️❤️❤️もう、亜美は、亜美はぁ…❤️❤️」

 

 

 

 うわごとのように殺してと繰り返す亜美の声を耳元で聞きながら、酒呑童子は更に腰の動きを早めた。

 

 

 

「ううッ! イくぞ亜美…、種付けしてやるからな…しっかり孕めよ!!」

 

「は、はい…!❤️❤️ 私、酒呑童子様の赤ちゃん産みます…、いっぱい、いっぱい種付けしてくださいッ…!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ビュルビュル!❤️❤️ と亜美の膣内でチンポが盛大に射精した。それと同時に酒呑童子にしがみつく聖蘭の手にぎゅっと力が入る。

 

 

 

「~~~~~!❤️❤️❤️」

 

 

 

 声もなく絶頂に身体を震わせている。どうやら今まで最大にイってしまったようだ。

 

 甘えるように俺にしがみついてくる亜美の膣内に射精しおわり、亜美は受胎していた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。