復活した酒呑童子は孕み袋ととなる母体のメス達を連れ去り、現代の爆乳おっぱいなメス達を囲う 作:オッパイは正義マン
「あふん、ああん、入れて、入れて下さい❤️❤️❤️、私の、瑠璃子のオマンコに酒呑童子様のチンポを入れて下さい!❤️❤️❤️
瑠璃子のオマンコにチンポを入れて、瑠璃子のオマンコに酒呑童子様のチンポの形を思い出させて下さい!❤️❤️❤️❤️」
今話題の人気グラビアアイドル瑠璃子(19)が一度その言葉を口にすると、箍が外れた様に躊躇なく叫び続けた。
そして水着のKカップ瑠璃子は、オマンコを貫かれる期待に蕩けそうな顔をして酒呑童子を見つめ、開ききったオマンコをゆらゆらと動かして誘った。
生のチンポをヌルヌルに潤んだ膣口に当てがうと、瑠璃子は自分から腰を上げ、少しでも深く受け入れようと必死になっていた。
もうオマンコにチンポを嵌めてもらうこと以外に何も考えられないのだろう。
酒呑童子の生チンポが少しづつ、少しづつ膣壁をかき分けて侵入していき、だんだんと喘ぎ声も大きくなっていく。
瑠璃子にとっては長い時間をかけて、ついにはその全てがオマンコの中に入り、膣口は生チンポの根元をぎゅうぎゅうと締め付けた。
「ああっ、入った❤️❤️❤️、全部入ったわ、ああっ、嬉しい、嬉しい、気持ちいい、気持ちいいの、ああっ、これよっ、これだわ、私のオマンコが、オマンコが喜んでいる、喜んでいるの、ああっ、❤️❤️最高よ、最高だわ、あああ、逝く、逝く、逝くの、逝っちゃうの、瑠璃子、十一回目、逝きます、オマンコにチンポ咥えて逝きます、逝っぐぅぅぅぅ!!!❤️❤️❤️」
瑠璃子は、オマンコへの深い一突きで絶頂に達し、ガクンガクンと身体を跳ね上げて、酒呑童子にしがみついた。
酒呑童子は、思った以上に早い瑠璃子の絶頂だったので、媚肉の収縮具合を楽しめる余裕があった。
瑠璃子のオマンコに生チンポを根元まで突き刺すと、とば口の部分でチンポの付け根を締め付けて、中の竿と亀頭の所は、オマンコの中の肉襞が蠢いて、チンポを奥へ奥へと誘い、射精を促す動きをする。
そしてその肉襞には愛液に塗れながらも気持ちの良いざらつきがあり、数の子天井とミミズ千匹を兼ね備えた名器であることを生チンポで実感した。
酒呑童子は、完全に出来上がった瑠璃子の肢体に密着し瑠璃子は両足を高畑の腰に回して挟み込み、両腕は酒呑童子の首に回して下から抱きついた。
「ああっ、酒呑童子様、もっとです、お願いします、もっと突いて下さい、オマンコを気持ちよくして下さい。瑠璃子のオマンコで気持ち良くなって下さい。
そして、酒呑童子様のチンポで、何度も瑠璃子を逝かせて下さい❤️❤️❤️❤️」
「瑠璃子どうだ、気持ちいいだろう、俺も気持ちいいぞ
オマンコにチンポを入れるのは気持ちいいことだ」
「は、はいっ、そうです、その通りです❤️❤️❤️、瑠璃子のオマンコにチンポを入れられると、オマンコが気持ちいいって言っています。ああん、あうん、瑠璃子のオマンコは酒呑童子様のチンポが大好きです!!❤️❤️❤️❤️❤️」
瑠璃子の最奥をまで押し入った肉棒は、オマンコにその形を覚え込ませる様にしばらく、動かないでじっとしていた。
その時も瑠璃子の膣壁はキュッキュッ、と切なげに密着して締め付け、亀頭からカリ首、竿の長さや太さをオマンコで覚えていった。
瑠璃子も酒呑童子の子を孕み、子供を産んだ。