※この作品はR-18です。

復活した酒呑童子は孕み袋ととなる母体のメス達を連れ去り、現代の爆乳おっぱいなメス達を囲う   作:オッパイは正義マン

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ソープ孃シズカ、Fカップ

 

 

 

ソープ孃のシズカ(24)、の腰の両脇に手を付き、酒呑童子は一気に抽送を加速させた。

 

 

 

「んあっ……❤️❤️❤️はっ❤️❤️❤️、んっ、あぁあっ……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ばちゅばちゅ❤️❤️❤️ばちゅばちゅっっ❤️❤️❤️❤️と、激しい音が響き始める。二人分の揺れを受けたベッドが、軋む音を立てる。

 

 

 

 熱くぬめる膣道を、高速で行き来する。火山のように、快感の熱が溢れんばかりに湧き上がってくる。

 

 

 

「っく、お……っシズカッ!」

 

 

 

 風俗で鍛えた歴戦練磨のシズカの膣内が、まるで縋りつくかのごとく絡みついてくる。襞一つ一つが、酒呑童子を求めているみたいだ。

 

 

 

 とんでもない気持ちよさだ。心臓が早鐘のように打っている。

 

 

 

「はあっ、あっ……❤️❤️❤️酒呑童子様❤️…キ、キス……んむぅ!?❤️❤️」

 

 

 

 シズカの言葉を最後まで聞く前に、身を乗り出して唇を奪った。腰を叩きつけながら、口内を同時に貪る。

 

 

 

「ちゅ、ちゅっ……❤️❤️❤️ふ、んっ……❤️❤️❤️ちゅく、んん……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 衝撃で何度も口が離れかけ、唾液で口元をベタベタにしながらも口づけを行う。

 

 

 

 密着する二人を、熱が包んでいるようだ。本当に一体化してしまったような錯覚に陥る。

 

 

 

「ちゅくっ、❤️❤️❤️んんんちゅ……❤️❤️❤️ん、く……っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 腹の奥底から、灼熱の炎が燃え上がってくるのを感じる。いよいよ限界が来たのだ。

 

 

 

 口を離し、最高速で突き上げを行う。

 

 

 

「はあっ……シズカ……出すぞ……!」

 

 

 

「あっ、はっ❤️❤️、だ、出してぇ♪……❤️❤️❤️酒呑童子あ~~~❤️❤️シズカに全部、出して……!❤️❤️❤️」

 

 

 

 無理やり言わされたわけではない、心からの懇願。

 

 

 

 それを受け、膣内の奥底で全ての熱を解き放った。

 

 

 

 どくびゅくくっっ❤️❤️❤️❤️❤️、びゅぐびゅびゅるるるるっっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「ああああぁぁあああっっ❤️❤️❤️❤️は、あっ、っ……!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ぶちまけられた精液の勢いのまま、シズカが絶頂を迎える。ビクビク❤️❤️と跳ねる身体に更なる白濁液を注ぎ込み、更なる絶頂を引き起こす。

 

 

 

 二人で長い快感を味わう中、シズカの幸せいっぱいの声が続く。

 

 

 

「んっはああぁあ……❤️❤️❤️❤️こんなの他の男と経験したことない❤️❤️酒呑童子様凄すぎ❤️❤️❤️あ、あ…………っ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ようやく吐精が終了し、シズカの声も途切れる。その後、まるで数時間ぶりに息を吸ったかのように荒い呼吸を再開した。

 

 

 

 心地よさの余韻に浸りながら、腰を引く。どっぷりと精液がこぼれ、シーツに垂れ落ちる。

 

 

シズカは酒呑童子の鬼子を受胎し、そのまま産んでいた。

 

 

 

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