復活した酒呑童子は孕み袋ととなる母体のメス達を連れ去り、現代の爆乳おっぱいなメス達を囲う 作:オッパイは正義マン
彼氏持ちの女子高生チアリーダー希美(17)まんこ穴の一番奥で「ドクンドクンッ❤️❤️❤️」と脈動するおちんぽ。
そのご機嫌を損ねないようクネクネと尻を揺らしながら、希美は必死に負け確雑魚まんこを収縮させる。
「へひぃ~~~~ッ❤️❤️❤️ ほっ、ほひぃ~~~~~~……ッ❤️❤️❤️」
チアリーダーの格好のままの己を支配するおちんぽの根本へ、ヘコヘコとケツを押しつける。
そうやって性交快楽貪っていることが丸わかりの無様腰振りをしながら、決して彼氏の方に顔は向けないよう床を舐める。
そうして、まるでお姫様でも扱うように優しいエスコートで、希美を振り向かせた。
「や、やりゃあ゛ああ~~~~~~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️ 」
万年の恋も冷めるブサアヘ顔、白日に晒す。
むしろアヘ顔は更に醜悪に歪みきって、
「ふぎゅっっ❤️❤️ ふぐゅぅ゛うう~~~~~ッ❤️❤️❤️」
と歯ぎしりをしながら
「おッ❤️❤️❤️ お゛~~~~……ッ❤️❤️❤️」
とハの字に眉を下げ、無様アクメが止まらなくなる。
「お゛っっ❤️❤️❤️ おぉ゛~~~~~ッ❤️❤️❤️ぇ~~~~~~~……ッ!!♡♡ マン穴ほじほじ~~~~~…っっ❤️❤️❤️」
鼻水とよだれにまみれた希美
まるでちんぽと口から同時に囁くように、間抜けに開いた口の中を、酒呑童子の舌がねぶりまわす。
――じゅるぅ~~~~♡ じゅるぅ、ちゅぱ、ちゅぷぅぅ~~~……ッ♡
――……ちゅこっ、じゅこ♡ んぢゅるぅう~~~~~~……ッ♡♡
「んふぅ゛~~~~~……ッ❤️❤️❤️ ん゛ブフぅ~~~~~~~~ん…ッ❤️❤️❤️❤️ ……ふごっ、ふガっ♡♡ ふごぉ゛~~~~~……ッ❤️❤️❤️」
希美が醜い豚鼻吐息を鳴らしても、愛の注入は止まらなかった。
気付けば涙まで流しながら、希美は堪能している。非道なるまんこレイプから始まった、この恋の味を。
「俺は全て受け入れてやる。お前がどんなに悪いことをしようと、お前がどんなにブサイクなアクメ顔をしようと。俺だけは全てを許してやる」
「あ……っ❤️❤️❤️ あ゛ぁ~~~~~~……ッ!!♡♡ あぐぁあ゛~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️ 酒呑童子様ぁ~~~~~……ッ♡♡」
なんて、なんて非道な男だと、マンコの奥が切なげな叫びをあげている。
希美のアクメリズムに合わせ、優しく腰をぶつけながら、酒呑童子は囁く。
「どうしてほしい、希美? 今ならどんな恥ずかしい願いでも叶えてやるぞ」
「う゛ううう~~~~~……ッ!!❤️❤️❤️ うぐっ、ふぐうぅ~~~~~~……っっ!!❤️」
剛直おちんぽ様が突然ゆるやかにまんこを焦らし始め、マゾの希美はすぐに屈してしまう。
「希美大好きって言いながらぁ゛っっ♡♡ 変態マゾマンコにっっ♡♡ 愛情たっぷりおちんぽ汁注いでくだじゃい゛いいいいっっ!!❤️❤️❤️酒呑童子様のおちんぽで❤️❤️❤️ 普通の女の子にしてくだちゃいいいい~~~~っっっ❤️❤️❤️❤️」
「よく言えたな♡ えらいぞ、希美」
「あ゛っ!?❤️❤️❤️❤️ あ゛ぁ~~~~~~……っっ♡♡ りゃめっ、りゃめえ゛え~~~~~っっ♡♡ しゅきになりゅううぅ゛~~~~~~っっ♡♡ しょんなこといわれたりゃあ゛~~~~~ッ♡♡酒呑童子様のことがッ、本気でしゅきになってしまうぅ゛~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
「希美、いくらでも好きになっていいんだぞ♡」
「ホお゛っっ!?❤️❤️❤️❤️ ぉッ、おにゅうぉ゛おお~~~~~~~~~~~ッ!❤️❤️❤️」
真っ赤な耳元へ囁かれながら、両手で情けなくクリを擦り上げる。
希美はその間に、もう何度も何度も果てていた。
それなのに、果てしない。この卑劣な愛の囁きによる快感の底は、まるで甘い沼のように、どこまでも堕ちていけてしまう。
「希美、出すぞ……っ! エッチで悪いお尻の穴に、愛の証全部だすぞ……ッ!」
「あ゛っっ♡♡ あぁ゛~~~~~~……っっ♡♡ ごめんなじゃいっ酒呑童子様様のおちんぽしゃまでケツマンコ叱りながらっっ♡♡ 愛情たっぷりねっちょり射精でぇっ♡♡まんこ孕ませてほじいでぢゅうう゛~~~~~~~~~っっ♡♡」
「……ッ!」
メス媚びたおねだりに、たまらず酒呑童子も呻きを上げる。
おちんぽの動きがよりいっそう男らしくなって、逞しい腕に抱きしめられる。
希美はまるで白馬の王子様にでもさらわれたような心地で、たまらずしがみついていた。
まるで可憐なお姫様のような心地。らしくない、なんて事をいう人間は、今この世界には誰も居ない。
「イけ……っ!! メス堕ちしろ……ッ!! 女の子になれ……っ!!」
男らしい獣欲をむき出しにした酒呑童子のおちんぽが跳ね上がる。
「俺の物になれ、希美……ッッ!!」
「――はい、おちんぽ王の仰せのままに❤️❤️❤️」
チアリーダーが忠誠を誓うと同時、純白の王命は下された。
――びゅっっッ♡♡ ドびゅるぅうううううううううう~~~~~……っっ♡♡
希美にマゾメス支配汁が五臓六腑に染み渡る。
「お゛っっ!❤️❤️❤️ お゛ぎょおおおおおおおおお~~~~~っっ!?♡♡ し、しみゅりゅっっっ❤️❤️❤️ 酒呑童子様の愛っっ♡♡ からだぢゅうに、しみッ……わたってぇぇ…~~~~…っっ♡♡ ……ぁ゛ッ!?♡ がハっっ!?❤️❤️❤️❤️ 」
――びちゅッッッ♡♡ びぢゅるるるう゛~~~~っっ♡♡
トドメの射精に心まで撃ち抜かれ、希美はふらりと崩れ落ちた。
チアリーダー希美はボテ腹出産した。
大江山城には、続々とメス達が連れ込まれ、子宝に恵まれていた。