※この作品はR-18です。

S級2位のタツマキがブサイク大総統のオチンポに負けてお嫁さんになる   作:オッパイは正義マン

4 / 6
第4話

 

 

 

 ブサイク大総統は、タツマキのお尻を掴むと、ギンギンに勃起したチンポを淫穴にあてがった。くちゅりとした媚肉の感触が亀頭から伝わってくる。

 

 

 

 

 

「あ…、ブサイク様のおチンポ…❤️❤️」

 

と、タツマキの口から期待するような声が漏れ、ブサイク大総統はそのまま一気に腰を前に動かした。

 

 ずぷぷ…❤️❤️❤️と、いやらしく怒張を飲み込むおまんこだ。

 

 

 

 一気に突きいれるとタツマキのまんこがキツキツと締め付ける。

 

 

 

 

 

「んん…あッ…はぁ…!❤️❤️❤️ 入っちゃったぁ…ブサイク様のおちんぽ…❤️❤️❤️…あ…あ… すご…い…ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 タツマキは、はしたない声を上げながら乱れはじめた。じゅっぷじゅっぷとイヤらしい音を立てながらブサイク大総統のチンポを飲み込む淫穴。

 

 

 

「あッ!❤️❤️ あッ❤️❤️ブサイク様…! ちんぽ、おちんぽ、すごい!!❤️❤️ あ…ああッ!!❤️❤️❤️」

 

「ぐぅ…ッ!タツマキの…キツキツで…!」

 

 

 

 ビュルビュル❤️❤️! とタツマキのおまんこの中でチンポが暴発し、白濁液を盛大にまき散らした。

 

 それと同時にビクン!❤️❤️ と体を震わし

 

 

「ふぁ…ッ!❤️❤️❤️ 出て…ますぅ…!❤️❤️❤️」と、きゅんきゅん❤️❤️❤️膣穴を締め付けてくるタツマキ。

 

 膣内射精で絶頂してしまったらしい。

 

 

 

 

そしてブサイク大総統はまたタツマキとやる。

 

 

 

「ん、えへへ~…❤️❤️❤️ブサイク様のおちんぽ~❤️❤️❤️」

 

 

 

 タツマキのおまんこにチンポをあてがうと、嬉しそうな声をあげる。

 

 そのまま、やはり一気に腰を突きいれると我慢できずに甘い声をあげる。

 

 

 

「あぁ~!❤️❤️❤️ すごい…、ブサイク様のおちんぽ、すごく気持ちいいです!!❤️❤️❤️んんんんあッ!❤️❤️❤️❤️ああああぁ~ッ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

声をあげながら、パンパンと尻肉を打たれ、きゅんきゅんと膣を締めてくるタツマキ。涎をたらしながら快楽に身も心も焦がしている。

 

 

 

「イっちゃう…、❤️❤️❤️私、イっちゃぅ~!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ブルッ❤️❤️❤️とタツマキの身体が震え、おまんこがきゅっと締まる。それと同時にブサイク大総統もビュルビュル❤️❤️❤️! と膣内に射精した。

 

 

 

 射精を終え、ぬぽっ❤️❤️❤️とタツマキの膣内からチンポを引き抜くと、やがてトロ…とブサイク大総統の出した精液が零れ落ちる。

 

 

 

 ブサイク大総統の連続膣内射精である。

 

 ふぅ、と運動に一汗ぬぐっていると、タツマキが膣穴からトロトロぉぉん……❤️❤️❤️と精液を零していた。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。