S級2位のタツマキがブサイク大総統のオチンポに負けてお嫁さんになる 作:オッパイは正義マン
ブサイク大総統は再び肉棒を取り出すと躊躇無くタツマキに向けた。
先端から滴る粘液を見せるだけで彼女の瞳は潤みを増していく。
「これが欲しいんだろう?と男に言われたら可愛くおねだりするんだぞ」
わざとらしく問いかければ即座に答えが返ってきた。
「うんっ❤️❤️ もう我慢できないよぉ❤️❤️」
「良い答えだ、タツマキ。」
ブサイク大総統のペニスがタツマキの狭い入り口に狙いを定める。
彼女は自ら腰を持ち上げ、ブサイク大総統のモノを迎え入れようとする。
「いくぞタツマキ……」
「ああぁっ❤️❤️ 入って……きちゃうぅうっ❤️❤️❤️」
ブサイク大総統は容赦なく突き進み、根元まで完全に埋め込んだ。
「んんんっ❤️❤️❤️すごぃ……❤️❤️❤️大きい❤️❤️」
「まだ序ノ口だぜ。」
ブサイク大総統は腰を使い始めた。最初はゆっくりと浅いストロークから入り、徐々にスピードと深度を増していく。
「はぁっ❤️❤️❤️ はぁんっ❤️❤️❤️ 」
膣壁がブサイク大総統の形を覚えるように収縮する。結合部からは鮮血が流れ出していたが、それ以上に大量の愛液が溢れ出ていた。
タツマキの繁殖本能が働いているようだ。
「どうだ?これが俺の子作り奴隷として生きる意味だ」
ブサイク大総統は更に追い打ちをかけるようにクリトリスを摘んだ。
「ひゃんっ!?❤️❤️❤️ そ……そこだめぇっ❤️❤️❤️」
新たな性感帯への刺激にタツマキの反応が一層激しくなる。
「ダメじゃないだろう?ここが一番好きなんだろ?」
ブサイク大総統は親指で捏ねくり回しながらさらに攻め立てる。それと同時にもう一方の手で乳房を鷲掴みにした。
「いやあぁっ❤️❤️ 一緒はだめぇぇっ❤️❤️❤️」
三点同時責めにタツマキの脳内で火花が散った。
視界が白黒に点滅し意識が飛びそうになる。しかしそんな状態でもブサイクの抽送は止まらないどころかますます激しさを増していった。
「タツマキ!特別サービスしてやるぜ!!」
突如としてブサイク大総統の腰使いが変わった。今まで以上の速さで叩きつけられる衝撃にタツマキの四肢が痙攣する。
同時に子宮口を殴打するような角度からの一撃が加わるたびに絶頂感が襲いかかる。もはや何度イカされたかも分からないほどであった。
「イクゥウウッ❤️❤️❤️またイッちゃううぅっ❤️❤️❤️❤️」
「俺も出るぞ!全部受け止めろよォッ!!」
二人の叫び声が重なり合う瞬間だった。ブサイク大総統の睾丸が膨れ上がり亀頭が膨張すると共に夥しい量の精液が解き放たれた。
「あ゛あぁあぁあぁあっ❤️❤️❤️」
灼熱の奔流が最奥部へ注ぎ込まれると同時にタツマキも絶頂を迎えた。全身から力が抜け落ち弛緩する中でもなお搾り取ろうとするかのように膣全体が蠢動している。
「はぁ……はぁ…❤️❤️」
ようやく落ち着きを見せ始めた頃合を見てブサイク大総統は引き抜いた。栓を失った穴からドロリと流れ出る白濁液を眺めながら呟く。
S級二位の立場でありながらタツマキは怪人であるブサイク大総統の子を妊娠した。