※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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オリジナル
【藍原かずさ】【催眠洗脳マゾ牝発覚ネタあり】大嫌いなストーカー男に催眠アプリで奴隷にされ裸のまま犬の散歩をさせられるが実はアナル狂いの変態マゾ女である事を見抜かれ心から調教を願う肉に堕ちる話


「なにかよう?」

 

 すました顔で藍原かずさ赤い目を男に向けていた。

 

「ふん……」

 

 あからさまに嫌悪した視線を向ける美少女に男は頭の後ろ手で掻きながらニヤつく。

 

「いやぁ……かずさちゃんに見せたいものあってwwww」

「気安く「ちゃん付け」しな……え?」

 

 スマホの画面を眼前に見せられカズサの目から光が失う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その日の夜。

 男は首輪のリードを引きながらヒヒッと笑っていた。

 

「ほらかずさちゃんw しっかり歩くwwwww」

「は、はいぃ♡」

 

 虚ろな目で声を張り上げるとかずさは四つん這いの右手を前に出し犬のように歩く。

 男は口元を手で押さえ笑いを堪える。

 

「かずさちゃんいくら人のいない夜の歩道だからって裸で犬の散歩って恥ずかしくないのwwwww」

「は、恥ずかしいです♡ で、でもご主人様が散歩に付き合ってくれてると思うとそ、それだけで……お、おふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 じょろじょろじょろと腿を伝い尿口から真っ黄色な小水が漏れる。

 今朝まで軽蔑の視線を向けていた少女とは思えない淫らな行為だ。

 男は首輪のリードを上に引っ張り四つん這いのかずさの裸体を膝立ちに立たせる。

 

「うぐぅ」

 

 顎を上に上げながら膝立ちすると両手を犬のちんちんの格好で持ち上げる。

 

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 低身長のわりに大きな巨乳をぷるぷる震わせ、かずさの顔がうっとり微笑む。

 つい数日前まで名前すら覚えれ貰えず、むしろ蔑んでいた美少女が卑屈な目で自分を「ご主人様」と呼んで傅く。

 ストーカーだった男は歓喜しズボンの下の巨根を硬くする。

 

「へへw そのまま「オナニー」しなw 普段自分がしてるようになぁwwwww」

「は、はい♡ 観ててください♡」

「うん?」

 

 そういうとカズサは男に向けて意外と大きな尻を向け指を這わせる。

 二つの尻肉の間に手を入れ、少しだけふっくらしている肛門に長く細い指を潜り込ませる。

 

「おっほぉw まさかアナルオナニーwwwwwww」

「あ、ああぁぁ♡ ご主人様に見られながらお尻でオナニーするの気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぐちゅぐちゅと指を咥えた肛口から粘っこい粘汁が溢れだす。

 卑屈に微笑んでいたカズサの顔がどんどんと下品に歪み舌を垂らす。

 

「ああぁぁぁあ♡ 夜の歩道を犬のように歩かされながらご主人様の前で下品なアナルオナニー見られて感じちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 びくんびくんっと身体を波立たせながらかずさは恥知らずなオナニーを大嫌いだったはずの男の前で晒し派手にイッてしまうのだった。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口からぶしゃっと愛汁を噴きながら肛門に咥えた指を締めつけてしまうのだった。

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