二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ううううぅ……帰してください……こ、こんなことして許されると思ってるんですか?」
ぱつんぱつんに百センチを超える爆乳を包んでいた制服の上を脱がされ美咲リリは自分の腕を拘束して天井の吊るすを男を睨んでいた。
男は下品な顔をますます歪めヒヒッと笑う。
「そんなに睨まないでよw さっきまで愛し合ってた仲じゃないwwww」
「誰があなたなんかと! あれはレイプです! 今すぐ自首しないと酷い目に……あっ?」
頬を叩かれ言葉を封じられる。
「え……え……?」
いきなり殴られ思考が停止したのかリリの顔が困惑して動かなくなる。
男はリリのツーサイドアップの青髪を掴み視線を合わせる。
「レイプなんて酷いなぁw ボクは単純に「近親相姦」は悲劇しか生まないから救ってあげたのにwwww」
「うっ……」
分厚い唇でキスをされリリの白い肌がゾゾッと鳥肌立つ。
(お、お兄ちゃん……)
大好きな兄の顔と唇を思い出し、男のあまりにも気持ち悪い行為に嫌悪感が募る。
「ぶはぁぁぁwwww」
「あ、ああぁあぁ」
大好きな兄としか重ねたことのない唇を奪われリリはショックを受けたように泣き腫らす。
ぶびっと淫口から中出しされたザーメンを噴き、反抗的だったリリの態度が弱気に変わる。
「お願いします……帰してください……せ、せめてお兄ちゃんには無事だってことを伝え……お、おおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門に無理やり埋め込まれたバイブが激しく腸壁を刺激しリリの可愛い顔が下品に歪む。
男は手に持ったリモコンを弄りながら下卑た笑いを浮かべる。
「なにが無事かw ケツの穴でイケるまで開発されて無事ってwwwww リリちゃん少し能天気過ぎないwwwww」
「イグゥ♡ お尻の穴でまたイカされちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひ、ひぃいいいぃぃぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門にバイブを咥えたまま腰を前に出し精液を垂らす淫口から大量の愛液を潮として噴いてしまう。
「ひ、ひきいいいぃいぃぃ♡ は、恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
吊るされた裸の身体を何度もびくんびくんっと痙攣させあまりの快感にリリは気が狂いそうになる。
「お、おにいちゃん……た、たすけ……おっごぉ♡」
肛門にバイブを咥えたまま後ろから愛液を噴く淫口を男根で貫かれ小さな身体が宙を浮く。
「おっほぉ♡」
両腿を掴まれ足をM字に広げられると細かった腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁぁあ」
目を裏返し口から泡を噴きながらリリは大嫌いな男の男根でよがり狂う自分の身体に強い嫌悪感を覚え涙を流す。