※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【橘ノゾミ】【連作小説】【前編】奴隷調教学園で奴隷メイドとして男達に媚びうる日常を過ごす元ハイランダー鉄道学園の牝穴

 「奴隷メイド調教学園」

 

 聞くも悍ましい名前の学園にノゾミは無理やり編入させられていた。

 

「あ、ああぁ♡ だ、だめぇ♡」

 

 立派な木製のテーブルに手を突きノゾミは後ろから腰を突き上げてくる男の動きに悲鳴を上げている。

 

「はははw ノゾミちゃんのオマンコ、ぬるぬるキュウキュウで気持ちいいねw 編入して間もないんでしょう? もしかして編入前から経験済みだったの?」

「お、おっほぉ♡」

 

 小さな身体が浮かび上がる。

 腹の内側が盛り上がりノゾミの喉から下品な声が漏れる。

 足が床に戻り、ノゾミは媚びた笑みで太った男に向き直る。

 

「せ、せんせぇ……何回か……おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 また腹の内側が盛り上がりノゾミの小さな足が床から離れる。

 

「あ、ああぁあぁぁ♡ だめえぇぇ♡」

 

 男の腰に貫かれるように宙を浮いたノゾミの足がビンッと真っ直ぐ後ろへと伸びる。

 

「へへw 先生の女だったのかw これはラッキーwwww」

「お、おおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 後ろへと伸びた腿を掴まれ男の腰が何度も激しくノゾミの細い腹をボコボコと盛り上げる。

 男根が子宮口を潰すたびにノゾミの喉から「おっ♡」「おっ♡」と小刻みな咆哮が漏れる。

 

「ははははw ノゾミちゃんw 先生のチンポとボクのチンポ、どっちが気持ちいいw」

「うっぎぃ♡」

 

 腿を掴まれ宙の上をうつ伏せのまま何度も犯されノゾミの目がぐるぐる回る。

 男は悲鳴を上げ恍惚に溺れるノゾミの悲鳴を堪能しながら何度も子宮口を男根の先で貫きあげる

 

「答えなよw 先生の皮の剥けた小さなチンポとボクの皮の被ったチンカスまみれのチンポ……どっちが気持ちいいwwwww」

「ほっごぉ♡」

 

 身体を杭で串刺しにされたように腹の内側が盛り上がりノゾミの喉から悲痛な牝声が響く。

 

「ほらほらw 早く言わないとイッちゃうよw ボクのぷりぷり精子中に欲しいでしょうwwwww」

「お、おおおぉぉお♡ あ、あなた♡」

「うん?」

「あなたのチンポの方がせんせぇよりも大好きぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「よく言えましたw」

「ほぎぃ♡」

 

 今まで以上に腹の内側が男根の裏筋の形をハッキリ浮きあげながら盛り上がる。

 

「おっほぉ♡」

 

 どびゅっと潰された子宮口に熱い牡液を感じノゾミの目が裏返る。

 

「イグゥ♡」

 

 中出しされた快感に身体の内側がビクビクと痙攣を繰り返すのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 指名を終えるとノゾミはホールをメイド服で歩いていた。

 しかしその制服は胸元の布はバッサリ削られ裸の乳房は露になっている。

 陰部を隠すためのスカートも淫口が露になるほど短かった。

 乳首もこの学園に編入する際身体を押さえつけられ無理やり穴を開けられつけられたピアスがチリンチリンと揺れ動き鈴を鳴らしている。

 ノゾミは少し疲れた呼吸でホールを回り客の指名を待つ。

 その間も肛門は太いバイブをねじ込まれブブブッと動いている。

 

「あ、ノゾミちゃんw 注文したいんだけどwww」

「は、はぁい♡ 今行きますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 媚び諂った笑みを浮かべノゾミは少しだけ膨らんだ乳房を揺らす。

 スカートの後ろが捲れ丸見えになった尻をふりふり振る。

 肛門から生えたバイブがまるで尻尾のようだ。

 

「どのような注文でしょうか?」

 

 わざと胸を強調するように肩を内側に持っていき前屈みになりながら小さな乳房で谷間を作る。

 

「そうだねぇwwwww」

 

 意外と大きめのテーブルを指さす。

 

「じゃあ横ばい片足セックスを頼むよwwww」

「は、はい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 うっとり蕩けた表情を浮かべる。

 木製のテーブルに上に片膝を着けて乗る。

 裸の身体をテーブルに上で横になりながら寝る。

 細い右足を天井へと向け、淫口を指で開かせる。

 

「ど、どうぞ……」

 

 ふるふる震えながらノゾミの目が羞恥心で潤む。

 男もテーブルの椅子から立ち上がり、ノゾミの持ち上がった細い足を鷲掴みにする。

 

「おっほぉ♡」

 

 横向きのままノゾミの淫口に硬い巨根がドンッと子宮口を押し潰し挿入ってくる。

 

「うっぎいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ふ、ふといいいいぃぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 歯を食いしばり可愛かった顔が苦痛と恍惚に堪えるように下品に歪む。

 

「へへw ノゾミちゃんのキツキツ調教済みオマンコ気持ちいいよw ノゾミちゃんも奴隷メイドとして調教されて気持ちいい?」

「は、はいぃ♡ て、鉄道を動かすよりもチ、チンポを扱いてる方がずっと気持ちいいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 涙を散らしノゾミは昔なら絶対に言わないだろう言葉を口にする。

 ズキズキと心が痛むも、

 

「おっほぉ♡ チ、チンポがお腹の内側を盛り上げるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 悔しい気持ちも悲しい気持ちも男の太すぎる巨根を子宮を潰されるたびに霧散しノゾミの目から悦びの涙が溢れてきてしまう。

 

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 顔を涙と涎と鼻水でぐちょぐちょにしながらノゾミは無理やり開発され男好きにされた身体をびくびくと痙攣させてしまう。

 性依存症になるまで開発された身体を陵辱され続けながら……

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