二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「着てきたわ……これで満足かしら?」
「うっひょぉwww」
スクール水着でやってきたリオの姿を認め男達は臭い息を吐いて興奮する。
「あの調月リオたんがスク水を着てボク達の下にいるwwww サイコーだなぁwwww」
「っ……」
強い嫌悪感にリオは思わず水着で隠れた自分の胸を手で隠す。
(なんていやらしい視線なのかしら……)
ゾゾッとするほどの嫌悪感にリオの身体が熱くなる。
(でも……せんせぇでは絶対に向けない視線が……なにか)
ごくっと喉が鳴る。
男達の無遠慮な視線が身体を貫き芯を熱くする。
男の一人がリオに近づく。
「へへw でっかいおっぱいwwww」
「うっ……」
水着越しから大きな巨乳を鷲掴みにされリオの身体がびくんっとなる。
「うっひょぉw 大きいけど柔らかくってハリのあるおっぱいwwww」
「い、痛い……」
ぐにゅむにゅと水着越しから零れんばかりの巨乳を揉まれる。
リオの目の端から涙が溢れてくる。
「あのリオちゃんがおっぱいを揉まれて泣いてるw もしかして感じてるの?」
「う、おおおぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸を揉まれ硬くなった乳首を水着越しから摘ままれ引っ張られ、リオの喉からケモノ染みた咆哮が漏れる。
「ははははw あのビッグシスターが牝のように吠えるとはなwwww」
「は、はぁ……はぁ……こ、こんなことするくらいならは、早く犯してちょうだい……そ、そっちの方が手早いでしょう?」
「手早いって……ああ、リオたんは合理主義だもんねw 前戯で吠えさせられるよりもセックスしてあんあん泣かされる方がお好みなんだねwwwww」
「っ……」
「そう睨まないでよw そんな顔をされるとボク達興奮しちゃうじゃないwwwww」
「ぐっ……」
奥歯を噛みしめるリオに男達の手が彼女の豊満な巨乳やデカ尻、腹や脇、淫口を責めだす。
「うううぅ♡ ううううぅぅう♡」
必死に啼かないよう歯を食いしばり男達の意地悪な指の責めに堪える。
だがどんなに堪えようと目の端からは涙は溢れてきてしまう。
「はははw リオたんの泣き顔頂きましたぁwwww」
「うぅ……」
唇に無理やりキスをされリオの目がギョッと見開き白い肌がゾゾッと鳥肌を立てる。
「う、ううううぅぅう♡」
両手を掴まれ抵抗出来なくされるとさらに無数の手がリオの揉まれ続けている乳房を掴み淫口や肛門を弄り、大きな身体を持ち上げる。
「あ、ああぁ、あああぁぁあ……」
足を左右にガバッと広げられ陰部が盛り上がった水着の食い込みを見られリオは恥ずかしさと屈辱感に喉から悲鳴を上げ続ける。
「あ、ああぁあぁぁあ」
強い恐怖に打ち震わされながらも「助けて」と言えないのが彼女の強さであり同時に弱さでもあった。