二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「……」
「……」
当番のためにシャーレに繋がる電車に乗っているとリオとトキは少し顔を熱くしていた。
「っ……♡ っ……♡」
声を押し殺しリオの身体がびくびくと痙攣を繰り返す。
その姿を見て同じように顔を蕩けさせたトキが声をかける。
「大丈夫ですかリオ様、顔が赤いですよ」
「え、ええ……なぜか身体が熱いの……あっ」
ボタンを外され露になった乳房の乳首を引っ張られリオの喉から甘い声が漏れる。
「あ、ああ、あああぁぁ」
顔を横に向け引っ張られた乳首をコリコリと弄られる。
「……?」
その姿にリオは不思議そうな顔をする。
「蚊でも止まりましたか? なにか変な声を出してますが……あっ♡」
リオと同じようにトキも露になった乳首をボタンを押すように乳房の中へと押し込まれ甘い声を出す。
二人とも顔も名前も知らない男に胸を裸にされねちっこく乳首を弄られていた。
「な、なぜかしら……す、すこしは、恥ずかしいき、気がぁ……あぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
吊り輪に手をかけたまま身体を弓反りに反り乳首がギュゥゥと引っ張られる。
「ひ、ひぐぅ♡」
トキも背中を反り胸だけを肌蹴させたメイド服の身体をびくんびくんっと痙攣させる。
「う、うううぅ……な、なにかへ、へんです♡ む、むねをは、はだかにしてるだけなのに……は、はずかしいぃ♡」
「ト、トキィ……あ、ああぁあぁぁあ♡」
お互いの乳首が向かい合いながらくっつくのでは思う程強く伸ばされリオとトキの喉から少女と思えない牝の咆哮が上がる。
「あっ……」
「うっ……」
気付いたら身体を支えるためリオとトキは丸い吊り輪に両手をかけ半裸同然の服を着たら身体をびくびくと何度も震わせている。
「おい、大丈夫かいwwwww」
リオの乳首を後ろで弄っていた男は下品な声で話しかける。
「あ、だ、大丈夫よ」
顔を蕩かせながら目線だけ後ろを向ける。
男が自分の乳首を弄ってることに一切疑問のない顔だった。
「ひひっwwwww」
引っ張っていた乳首をコリコリと弄り直し耳元でささやく。
「倒れないようちゃぁんと乳首を弄っててあげるから安心していいよwwww」
「あ、ありがとう……た、たす……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
弄られていた乳首をギュッと潰されリオの蕩けていた顔が下品に歪む。
「う、うううぅぅぅうう♡」
歯を食い縛り唇の端から涎を垂らす。
裸の乳房を晒したまま足を下品にがに股に開き身体が小刻みに震える。
「あ、あああぁぁあぁ」
171センチある背の高い身体を震わせながらリオは男の思うがまま乳首を弄られ甘い声を出す。
「リ、リオ様……で、電車でさ、叫ぶのは……マ、マナーい、いは……お、おっほぉ♡」
同じようにメイド服の胸元を肌蹴させられ露になった乳首を人差し指と親指で握り潰されトキのクールな顔が淫らに歪む。
「お、おおおおぉおぉお♡」
普段は静かな声がケモノのように吠えメイド服の身体がビンッと伸びる。
「あっ……♡」
「あっ……♡」
両手で吊り輪を握っていたリオとトキのスカートの中からじょろじょろと真っ黄色な汁が零れ落ちる。
「ははははwwwww」
彼女達の痴態を観ていた男達は下品に笑いだす。
「どうしたんだい? 乳首を摘まんで身体を支えてもらってるのにお漏らしをするなんてwwwww」
「君達いくつ? まだママとおねんねしないと寝れない年じゃないだろうwwwwww」
「あっ♡」
「おっほぉ♡」
握っていた乳首を放されリオの大きな乳房とトキの程よい大きさの乳房が共に上下にぷるんぷるん揺れ動く。
「あはははははははwwwwww」
満員電車ほどではないがそこそこ混んでいる車内に男達の品の悪い笑い声が響く。
「ああぁぁぁ」
「お、おぉぉぉぉ」
目を裏返した蕩けた顔で二人は吊り輪の手を握り締めながら男達の伸びる手に裸の乳房を弄ばれ続ける。
「うん?」
「あれ?」
電車から出るとリオとトキは顔を真っ赤にする。
「きゃっ……!?」
「なんですか!?」
どうしてか胸元のボタンが肌蹴け裸になった乳房を両手で隠す。
「……」
「……」
誰も見てないか確認し二人は裸になった胸元のボタンを手でかける。
「混んでて外れたのかしら」
「少し注意しないといけませんね」
制服の胸元を元に戻すも二人は自分の乳首がツンッと浮き立ってブラを着けてないことに気付いていなかった。
電車の中で恥ずかしがる二人の背中を見ながら男達は手に持った「スマホ」を片手にニヤニヤ笑うだけだった。
今日もシャーレの当番で電車に乗るとリオとトキは目を虚ろにし来ている制服を脱ぎだす。
「おっほぉw」
男達の声と一緒にリオの制服を着た身体が下着姿だけの半裸に変わり、同じようにトキの身体も戦闘服の時のレオタード姿へと変わる。
ブラとレオタードで包まれた乳首の先をツンッと勃たせながらリオとトキは恥ずかしそうに右手の手のひらを左腕の肘と手首の間に添える。
「はははwwww 二人とも恥ずかしい姿で来るよう「催眠」をかけておいたけどリオちゃんまさかピンク色のふりふりの下着を持ってたなんて意外だなぁwwwwww」
「トキちゃんも自分のレオタードが恥ずかしいって内心気付いてたんだねぇwwwww」
「うっ……」
「ひぐぅ……」
乳首を摘ままないよう器用にレオタードとブラの布地だけを指でかけ引っ張る。
パチンパチンッと持っていたハサミで乳首を隠すブラとレオタードの胸元を裂く。
「あっ……」
「だ、だめです」
ぶるんっと大きめの乳房が揺れ露になった桃色の乳首がツンッと上を向く。
「へへw 次はこっちねwwww」
「あ、ああぁぁ」
「や、やめてくだ……ひぃ」
閉じようとする足に頭を入れ閉じれなくすると男達は連携を取るようにパンティーとレオタードの淫口を隠す部位を引っ張りまたハサミを使う。
「うううぅう」
「あああぁぁ」
べろんっと露になった女の貝口にリオとトキは抵抗こそしないが恥ずかしそうに顔を真っ赤にする。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「はっ……はっ……はっ……」
二人とも裸同然の姿なのに身体が熱を盛ったように赤くなり汗がじわぁと流れ落ちる。
「へへw 可愛いなぁwwww」
「おっほぉ♡」
「だ、だめ♡」
乳首と淫口を裂かれた裸同然のレオタードの桃色の下着の身体に手が伸びリオとトキの悲鳴に近い声が電車の壁に叩きつけられる。
「おっとw 手は吊り輪から離しちゃダメだぜwwww」
「おっ……♡」
「あっ……♡」
暴れようとする裸同然の身体が男達の見せたスマホの画面を見てピタッと止まる。
両手が吊り輪の手すりから離れることが出来なくなりリオとトキは自分達の身体へと伸びる手に甘い声を出し続けてしまう。
「あ、ああぁあ♡ そ、そこぉ♡」
男の手がリオの布を引きちぎられ露になった乳首を摘まみ弄りだす。
別の男の手が乳首を弄られ勃起したい淫核を摘まみ引っ張り出す。
「ひ、ひいいいぃぃい♡」
吊り輪に繋げられたように自由を失っているリオは乳首と淫口の布地を裂かれた下着を露にしたまま背中を弓反りにする。
「お、おおぉぉぉおぉぉお♡」
大きな乳房が乳首を引っ張られロケット型に伸びる。
「ははははw 乳首だけじゃなくクリチンポもバキバキじゃんwwww」
「うっぐぅ♡」
引っ張られていた淫核を今度は捻られ前に伸びていた腰が後ろへと下がる。
だが淫核を握っていた男の指は女芯を放さず後ろへと引っ込もうとしていた腰を無理やり前へと押し戻す。
「うぐぐぐぐぐぐぅ♡」
女の弱い部分を千切るように引っ張られリオは口から涎を垂らしながら白い歯を食い縛る。
「リ、リオ様ぁ♡」
リオの痴態を観ていたトキも顔を真っ赤にしてレオタードの裸を震わせていた。
女芯を重点的に責められているリオとは対照的に裸同然の乳房を鷲掴みにされ濡れた淫口に指をねじ込まれている。
「お、おおおおぉ♡ おっほぉ♡」
淫口に食い込んだ指がぐちゅぐちゅといやらしい音を立てる。
鷲掴みにされた乳房が指を食い込ませ柔らかく変形を繰り返す。
「き、きもちいいです♡」
トキの澄ました顔がとろとろに蕩け目が裏返る。
唇の端からも泡が噴きがに股になった足がガクガク震える。
「ははははw トキちゃん顔がとろとろだけどどうしたのw たかが電車になった程度で興奮する変な性癖の持ち主なのwwww」
「そ、そんなことは……お、おおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
握られていた乳房を潰されトキの喉から牝の咆哮が上がる。
「あ、あああぁぁ……」
泡を噴いていた口から舌が垂れ裸同然の身体がガクンと前へ崩れる。
両手が吊り輪を握ったまま腰と膝の裏がくの字に曲がりガクガク震える。
「ま、まってくだ……お、おおおぉぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口に食い込んでいた指が無理やり上へと引っ張られくの字に曲がっていた腰が前へと引っ張られる。
「あ、ああぁあぁあ♡」
「せ、せんせえぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
電車の中でトキとリオは無数の男達の手の指で弄ばれ感じたことのない「恍惚感」に沈められていく。
翌日、リオとトキは用もないのになぜか自発的に電車に乗っていた。
昨日と同じ乳首と淫口の布地を裂かれたレオタードと下着姿で男たちに囲まれ惨めな悲鳴を上げていた。
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
リオは自分から吊り輪を力強く握り腰を前へと出している。
濡れそぼった淫口から硬く太いバイブを何度もピストンされ泡立つ。
「ははははwwwww てっきりヤリまくりかと思ったけどまさか処女だったとはねぇwwwww」
「お、おおおぉぉぉぉお♡」
血を流す淫口から何度も硬いバイブをピストンされリオの可愛い下着に包まれた裸体が何度も痙攣を繰り返す。
同じようにレオタード姿のトキも布地を裂かれ乳首と陰核を硬いローターで刺激され下品なオホ声を上げていた。
「こっちはばっちり非処女だよw 先生とヤリまくりってwwwww これだからメイドは下品でいけねぇwwwww」
「み、みないでくださいぃ♡」
股の間に潜り込んだ男に淫口の中身を見られトキはあまりの羞恥心と屈辱感に何度も涙を流し口をぱくぱく開いている。
「ひ、ひいいぃぃぃい♡」
「あああぁぁぁぁああ♡」
男達のねちっこい手で何度も乳首や淫核、乳房や淫口を弄られトキとリオは何度も悲鳴を上げさせられる。
「イッグゥ♡」
「ああぁぁあ♡」
下品な顔でバイブを締め付けるとリオの淫口から血と一緒に大量の潮が噴きだす。
逆にトキの顔はどこか可愛らしさを残したまま乳首と淫核を揺らし裸同然の身体をびくんびくんっと痙攣させている。
「ははははw 未経験のリオちゃんの方がどろどろに下品な顔でイッて、経験豊富なトキちゃんの方が可愛い顔でイクなんてギャップがすごいねぇwwww いやw 経験が豊富だから可愛い顔でイクことの出来るテクニックを知ってるのかなぁwwwww」
「ああぁぁあ……うむぅ♡」
可愛く顔を蕩かせたままのトキの唇にキスをすると男の舌が口の中へとねじ込まれていく。
「うううぅうぅぅう♡」
車内を自身達が分泌した甘い牝の臭いで充満させ、男の舌に自分の下を絡め唾液を飲んでしまう。
「ぐちゅぅ♡ じゅじゅぅ♡ うううぅぅうぅう♡」
大好きな先生以外許したくない唇を無理やり奪われ唾液を飲まされトキは悔しそうに涙を流す。
「うむぅ♡」
キス責めで快感を貪らされるトキにリオは吊り輪から手を放され電車の床に膝を突かされている。
むき出しの硬い男根を口に咥えさせられ無理やりストロークさせられている。
「ううううぅぅ♡ ううううぅぅぅう♡」
生まれて初めて咥える男のモノに鼻水を垂らしリオは嫌悪感の強い涙を流している。
(こ、こんなのを口に咥えるなんていくらなんでも非合理的過ぎる♡)
フェラチオの合理性を理解出来ずリオはあまりの嫌悪感に鳥肌を立てる。
残りの男達が四つん這いのリオの身体に覆いかぶさり乳首や淫核、肛門などに指を這わせぐちゅぐちゅと音を立てながら弄り続けている。
「ううううぅぅうぅ」
「うっぐぅうううぅうっ」
揺れる電車の中で揉みくちゃにされながらリオとトキはなぜ自分達がここにいるのかも理解出来ないまま爛れた欲情の中イキ続けるのだった。
「うっぶぅ♡」
「ふっぶぅ♡」
トキの淫口から潮が噴き、リオの鼻の穴からザーメンが逆流する。
さらに次の日、リオとトキは鋼鉄大陸時に来ていた「臨戦衣装」で電車に乗っていた。
すでに二人の目からは生気というモノが抜けておりどこか虚ろとしたとろとろの笑みだけが浮かんでいた。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
「き、きもちいいです♡」
扇情的な臨戦衣装の乳首部分の布地のみを切り落とされ露になった乳首を弄られリオとトキは今までに無いほどの蕩けた声を出している。
男達は濃度の濃い媚薬のしみ込んだゴム手袋を手に取りリオとトキの固くなって大きくなっている乳首と淫核をまるで男の租チンを扱うように指の腹で扱いている。
「や、やめ♡ やめてえぇええ♡」
「あ、ああ、ああぁぁあ♡」
しっかり抵抗出来ないよう手首と吊り輪を手錠で拘束され自力で崩れることも出来ずリオとトキは二つの乳首と一つの淫核を無数の手で扱かれ白い肌を真っ赤にしていた。
「い、いぐぅ♡ いっぢゃう♡」
身体を無様に開いているリオの身体がビクンッとなる。
淫口から潮が噴き大きな乳房が乳首を扱く指を弾き激しく上下に揺さぶられる。
「あ、あああぁぁぁああ♡」
肉感的な身体が汗で濡れ何度も男達の手で弄ばれさらに熱く熟れてしまう。
「ははははwwwww リオちゃんすっかりデキ上がってるねぇw そっちはどうwwwww」
「ああ、こっちもいい感じだよwwwww」
「お、おおおおおぉぉぉお♡」
リオと同じようにトキも固くなった乳首と淫核を媚薬のしみ込んだゴム手袋で激しく扱かれていた。
トキの淫核はリオのモノよりも二回り大きく指で扱く動きがまるで本当に男の男根をし上下するような動きであった。
「い、いぎます♡ いっぢゃいますぅ♡」
顔を可愛くも下品に輝かせ淫核で絶頂し腰がぶるぶる震える。
揺れる乳房を下から支えられ上を向いた乳首をゴシッと強く扱かれる。
「いっぐぅううううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
歯を食い縛りながら無理やり絶頂させられる快感に目の奥の瞳孔がハートマークに歪む。
「あ、ああぁぁぁあ♡」
大きく開いた口の奥の喉から今までに出したことの無いほどの甘い音が漏れる。
自分の声が自分の声ないでような気さえし余計にリオとトキの羞恥心と自尊心を砕いて溶かしていく。
「イッグゥ♡」
「イッグゥ♡」
ほぼ同時にリオとトキの腰が前へと伸び淫口から白く濁った愛液が床にぶち撒けられる。
「はぁ♡ はぁ♡」
「うはぁ♡ あ、ああぁぁ♡」
リオもトキも激しい絶頂責めに口の端から泡を噴き半死半生状態へと化していた。
「た、たすけ……おっごぉ♡」
「あああぁあぁあ♡」
体力が尽きかけ失神寸前の二人に男達は手に持ったイボイボの多い極太バイブを愛液でどろどろに蕩けた女の肉穴へと強引に挿入する。
「うっぎゃああぁあぁあああぁああぁああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっぎゃああぁああぁぁぁあぁぁぁあぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
普段出さないような声で悲鳴を上げリオとトキの目がぐるぐる回る。
「ははははw こりゃすごいw 玩具をギュウギュウ締めてやがるwwwww」
「あ、ああぁぁあ♡ ああぁあぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ひぃ♡ ひあああぁぁああぁあぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肉穴へとハメられたイボイボの多いバイブを激しくピストンされリオとトキの細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がる。
「あぎゃぁ♡ ふぎゃぁ♡ や、やめでぇ……じぬぅ♡」
「お、おおおおぉぉぉ♡ い、いぐのどまりまぜんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の周りを泡で汚しながらリオとトキは男達のピストンするイボイボの多いバイブで腹の中をかき回され何度も強制絶頂を味合わされる。
「せ、せんせぇぇ……イッグゥ♡」
「イグゥ♡ イッてますぅ♡ イッグゥ♡」
白目を剥きながら絶頂を繰り返す。
イボイボの多いバイブが腹を盛り上げてる最中も硬く勃起した淫核と乳首を扱かれリオとトキはイキ続ける状態が慢性化しようとしていた。
このまま続けば二人は遠くない未来、淫乱症にかかり取り返しのつかない身体へと作り替えられてしまうだろう。
「あ、あああぁぁ♡」
どっちの音かもわからない牝の喘ぎ声を上げリオもトキもバイブで肉穴を責められながら淫核と乳首を扱かされる拷問に絶頂を繰り返してしまう。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「うはぁ……ふはぁ……」
着ていた服を全て引きはがされトキとリオは裸の身体を電車の床に座らされながら息を荒くしていた。
赤く紅潮した肌は水を被ったように汗で濡れむわぁとした牝の臭いを車内にまき散らしている。
「へへw お前達、リオちゃんとトキちゃんを動けないようちゃんと抑えておけよwwwww」
「あっ……」
「うっ……」
男数人が床に座るリオの足を掴みVの字になるよう腿を上へと引っ張る。
もう数人の男がぐったりするリオの裸体を床に伏せさせへの字なるよう尻を上げさせる。
「ううぅ」
「は、恥ずかしいです」
異なる形で肛門を晒されリオもトキも抵抗こそしないが顔を真っ赤にして涙を滲ませている。
男達の手はガチガチにリオとトキの裸体を押さえつけ自分の力では指一本動かせなくなってしまっていた。
無数の手で左右に広げられた尻肉は奥の肛門を晒しひくひくと蠢いている。
「ここから先、少し地獄だよwwwww」
「……」
「……」
朦朧としながらもリオもトキもなにを今更と散々奪われた尊厳を思い出し悔しくなる。
男はカバンに仕舞ってあった刷毛と水の入った瓶を取り出す。
瓶のふたを外すと男は慣れた手つきで刷毛の毛先を水に浸す。
ちゃぷちゃぷと音を立て意外と粘り気のある水が刷毛に絡みついて持ち上がる。
「っ……」
「あっ……」
なにをされるのか理解しトキとリオの顔が赤から青へと変化する。
腿と腰を掴んでいた男達の手に力が入る。
「へへw これはさっきまでとは比べ物にならねぇぞw 一部海外じゃ違法扱いされてるくらい強力な媚薬さwwwww」
そういうと男は脚をVの字に広げられたリオの肛門にねっちょりした水ッ毛のたっぷりな刷毛を塗り込む。
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
刷毛で塗られた肛門が一瞬で火で炙られたような快感に襲われ疼きだす。
「あ、あああぁああぁあ♡」
身体を抑えられ唯一自由に動くことが許される首を後ろへともぐ。
「はははははw ちょっと塗っただけでも違うだろうw こいつのせいで真っ当に生きていた女が何人男のチンポなしで生きられない牝に変えられたか……考えるだけで同情するぜwwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
刷毛の先を強引に肛門の中に入れぐりぐりと弄りだす。
「うぎぃいいいぃいぃぃぃぃいぃ♡」
無理やりねじ込まれた刷毛の本体を肛門の肉で締めあげリオの澄んでいたはずの目がぐるぐる回る。
男は肛門に挿入した刷毛で腸内を開発するようにぐりぐりしピスントを始める。
「う、うううぅぅぅぅう♡ うううううぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべ白い歯を食い縛る。
言葉も出せない程肛門が性感帯に変えられるような恍惚感に襲われ脳みそが砕けてしまいそうになる。
気付いたら刷毛の先を飲み込んだ肛門は本体をぐいぐいと締めあげながらどろどろと中から腸液を零し始めている。
「あああぁぁぁああ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ついに堪え切れず耳の鼓膜を破りそうなほどの悲鳴を上げリオの裸体が激しく痙攣する。
「へへw まずはここまでだなぁwwwww」
「おっごぉ♡」
肛門の中から刷毛を抜かれリオの目が裏返る。
白目を剥きながらぴくぴくと痙攣を繰り返すリオに男は今度は身体をへの字に倒され尻を高く上げさせられているトキへと向かいうあう。
トキもリオの受けた仕打ちを見て恐怖に白い歯をガチガチ鳴らしている。
だが盛り上がり牝穴へと調教された淫口はリオの痴態と仕打ちを見てどろどろと愛液を零し口を開いている。
「はははw すっかり期待してるみたいだねw で・もwwwwww」
「おっごぉ♡」
への字姿勢で広げられた肛門にさっきまでリオの肛門を弄って使っていた刷毛の先をべろんっと塗り込む。
「うっぐぐううううぅぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
さっきまで他人の肛門に挿入っていた刷毛を使って肛門を撫でられる嫌悪感とその後に襲い掛かる強い恍惚感にトキの脳も一瞬で焼き尽くされてしまう。
「あ、あぁぁ、あああぁぁ♡」
必死に快感に堪えようと歯を食い縛るも男は舐るように肛門に水気のたっぷりな刷毛の先を塗りたくり尻肉を撫でる。
「だ、だめです……た、たすけ……おっほぉ♡」
リオと同じようにトキの肛門も硬く細い刷毛の先を本体ごと飲み込む。
少しだけ細い腹がペン先程度に盛り上がる。
「せ、せんせぇぇぇぇ……」
口から涎を垂らしながらトキの喉から愛する人の名前が叫ばれる。だが、
「ひ、ひいいぃい♡ ひいいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門に本体ごと飲み込ませた刷毛が腸内を削るようぐりぐりと弄り回される。
「い、いいいいぃぃ♡ お、お腹の中やげまずぅうううぅぅうぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に直接火を炙られたように凄まじい熱が広がる。
ぐちゅぐちゅと淫口も肛口も分泌された牝汁で濡れそぼり男は慣れた動きで肛門に咥えた刷毛を前後にピストンし始める。
「あああぁぁぁあ♡ あああぁぁぁあぁあ♡」
大きく口を広げ惨めな声が車内に広がる。
びちゃびちゃと下の二つの肉口から異なる分泌液を零し床に水溜まりを作る。
男達はトキが自力で起き上がれないよう屈強な腕に力を籠め拘束し続ける。
「うぐぐぐぐぐぅ……じにまずぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内が排泄物を溜める器官から快楽を得るための部位へと作り替えられていくのを感じる。
白い歯がガチガチ鳴るも屈強な男数人がかりでは流石のトキも抵抗出来ずなすが儘だった。
「あっがぁ♡」
肛門から刷毛が濡れ中からビュッと白く濁った牝汁が噴き出す。
「あ、ああぁぁ♡ ああぁあぁぁ♡」
拡がった肛門からびゅるびゅると腸液を溢れさせたままトキは白い肌を持った裸体をびくびくと痙攣させ続ける。
「へへへwwwww ケツ穴もすっかりマンコ化したなwwwwwww」
「あぁぁぁ」
「おおぉお」
白目を剥いたままトキもリオも異なる姿勢のまま肛門を晒し肉汁をじゅるじゅると溢れさせている。
「ここで終わると思うなよwwwww」
「あっ……」
「おほぉ……」
男達が取り出したさらに大きなイボイボのついたバイブを認めリオとトキの顔がドキッと強張る。
「この地獄を抜けた後はもっとキツイ地獄が待ってるぜぇwwwww」
「ひ、ひぃ……やめ……おっごぉ♡」
淫口に捻じ込まれたのとは比べ物にならないほどの巨根のバイブが肛門を裂き腸壁を突き上げる。
「あ、あああぁぁあぁ……」
喉が裂けそうな悲鳴を上げ細かった腹をボコッと盛り上げる。
バイブを飲み込んだ肛門が牝汁をじゅるじゅる零しながら括約筋を締める。
「こ、こわれ……こわれ……うっごぉ♡」
殴るように肛門を貫いていたバイブが肛門の縁をイボイボで広げられながら抜かれ、また腸奥に作り物の亀頭が付き上がる。
「あああぁああ……ああぁああぁああぁあ♡」
身体が危なげな痙攣を繰り返しリオは肛門の中を無慈悲に太くイボイボのついたバイブで激しくピストンされる。
「おっごぉ♡ おっごぉ♡」
何度も太く長く突起物の多い極太バイブが腰を床に着けた状態のまま肛門を貫かれリオの喉から牝の咆哮を掻き立てる。
「はははははwwwww ケツ穴で細い腹をボコボコされるたびに上の口からマン汁がじゅるじゅる出てまるで肉まんだなwwwwww」
「うっぎぃ♡」
バイブの根元まで肛門を貫かれ細かった腹が山でも出来たように大きく盛り上がる。
「ははw まずはここまでだなぁwwwww」
「おふぅん♡」
絶頂に達してない肛門からバイブを抜かれる。
穴の広がった括約筋の中からどろどろと粘度の濃い愛汁が零れ落ちぷぅんと牝の臭いの混ざった異臭が広がる。
「次はトキちゃんだよぉwwwww」
「あ、あぁああ」
期待するように淫口がぱくぱく開く。
まだ肛門の開き方を知らないトキには括約筋を自分から拡げる方法を知らず思わず先生で処女を捨てた肉穴が広がるだけだった。
「おっふぅん♡」
可愛かったトキの顔が下品に歪み鼻水が噴く。
身体をへの字姿勢に倒し露になっている肛門から尻尾が生えたように太く長いイボイボの多いバイブが突起する。
じくじくと愛汁が淫口から漏れ肛門からすら分泌液が止まらなくなる。
男は肛門に挿入したままのバイブをそのままにしばらく放置する。
「……っ……っ……」
身体をへの字の姿勢のままトキは息を静かに殺しジッとする。
意識も朦朧とし今でもなんで自分がこんなことをしてるのかはハッキリしてない。
それでも残った恥じらいが必死に肛門に埋められたバイブに抗おうと本能と理性がせめぎ合う。
「っ……っっ……」
だがだんだんと身体を揺らす尻が激しく動き出す。
淫口から垂れる愛液も量が多くなり床に広がる水溜りの深さも増してくる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
堪えられず口が少し開き熱いモノが漏れ始める。
トキは気付いていないがバイブを飲み込んだ肛門も分泌する腸液の量が多くなり下半身は自身で垂れ流した牝汁でびちょびちょに濡れ始めている。
「ははwwww 必死に堪えるじゃないかw どこまで持つかなぁwwwww」
男達は観賞物を眺めるように肛門から長バイブを突起したままのトキの尻を眺め続ける。
最初は小刻みだった尻もだんだんと激しくなってくる。
トキは自分では気付いていないがバイブを飲み込んだ尻が激しく上下運動を繰り返し始めていた。
愛液と腸液が混ざり合った汁が腿をびっちょりする。
「あ、あああぁぁぁ♡」
堪え切れずトキは悲鳴を上げ尻を激しく乱暴に揺すりだしている。
「はははははw 持って五分かw 頑張ったなwwwwww」
そういうと男は手に持ったスイッチをオンにする。
「ほっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を貫くバイブが犬が尻尾を振るように激しく動き出す。
「お、おおぉおぉぉおぉ♡ お、おしりご、ごわれまずううぅぅぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
魚が陸の上で跳ねるようにへの字姿勢のトキの裸体が動き淫口から真っ白な汁が何度も噴き荒れる。
びくんびくんっと身体何度も跳ねトキの目の奥に欲情した牝のハートマークが浮かび上がる。
「イグゥ♡ イギそうです……おっ?」
イク寸前になり肛門を虐めていたバイブの動きがピタッと止まる。
「あぁ……だ、だめです♡ う、うごいてくだ……ああぁぁぁぁ」
淫口から何度も大量の愛液が噴き荒れ車内の床を汚す。
バイブを咥えた尻が恥ずかしげもなく上下し必死に動かそうと躍起になる。
その姿を男達はタバコを取り出し口に咥えて火を点ける。
「へへへw トキちゃんは本能に忠実なほうだからアッサリとケツオナ化したなwwww」
「あ、あああぁぁぁぁ♡」
犬のように吠えながらトキは自分が今なにをされてるのかを忘れる。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
揺れる電車の椅子に並ぶように座らされトキとリオは口から荒い息を吐いている。
裸の肌は全身水をかぶせられたようにびっしょりと汗で濡れむわぁとした牝の臭いをまき散らしている。
肛門を貫かれていたせいか二人ともむっちりした脚は閉じることが出来ず濡れそぼった淫口を露にして牝汁を垂らしている。
「ははははw 美人系の二人が真っ裸で揺れる電車の椅子に座ってるなんて映えるねぇwwwww」
パシャパシャとスマホで二人の痴態を撮ると男達は涎をすする。
「ははははw もう我慢出来ないやwwww」
男達は履いていたズボンを脱ぎだす。
「あ……おっほぉ♡」
一瞬呆気に取られたリオのむっちりした脚を掴むと男の巨根が濡れそぼった淫口を貫く。
「お、おおおおぉぉ♡ おっほほおぉぉぉお♡」
椅子に座ったまま淫口を陵□されリオの目がぐるぐる回る。
男は挿入し込んだ強直を一気に根元まで突き上げ細い腹をボコッと盛り上げる。
「うっぎぃいいいぃいぃぃいい♡ ぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水を垂らしあまりの快感に淫肉がギュッギュッと男根を締めあげてしまう。
「おっほぉ♡」
一度引き抜かれそうになった男根を膣肉で押しとめようと力を籠める。
「おっごぉ♡」
だがすぐに抜かれそうになった男根が根元まで淫口を貫き細かった腹を大きく盛り上げる。
「うっぐぅ♡ ぐぐぐぅ……あああぁああぁぁ♡」
顎を上げ吠えるようにリオの悲鳴が揺れ動く社内の壁に当たる。
男の手がリオの90センチは超えてるだろう巨乳を鷲掴みにする。
「だ、だめぇ♡ も、もまな……おぉおおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鷲掴みにされた巨乳をむにゅむにゅと揉まれリオの喉から牝の咆哮が何度も上がる。
「ひっぐぅん♡」
「おっ……wwwwww」
揉んでいた左乳房が爆発するように上下に揺れ揉んでいた男の右手を弾く。
「お、おおおおぉぉぉお♡」
自由になった両乳房が左右それぞれ勝手なリズムで上下に揺れ乳首が残像を残して桃色の線を作る。
「はははははw 感度ばっちりだねぇwwwww ぢゅうううぅうwwwww」
「う、うううぅうぅう♡」
揺れる巨乳を下から掴むように持ち上げ固くなった乳首を吸い上げる。
「き、きもち……きもちいいわぁ♡」
蕩けた目から大粒の涙を零しリオの小さな口が何度もぱくぱく開く。
「おっごぉ♡」
乳首を吸われたまま固くなった子宮口を突き上げられ細かった腹がまた盛り上がる。
「うぐぐぐぐぅ♡ ぐぐぐぐぐぐぐぅ♡」
歯を食い縛入り小さな口の端からぶくぶくと泡が噴く。
それでも男の腰は容赦なくグラインドを続けリオの無垢だった裸体を下品な牝の色へと変えていく。
「あああぁあぁぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
激しく腰を打たれながらリオは隣で大事な「友達」がいることも忘れ牝の快楽に溺れ喘ぎ続けるのだった。
「はぁ……はぁ……リオ様」
隣で惨めに肉オナホにされているかつての主を認めトキは自分でも気付かないうちに濡れた淫口に指をハメていた。
「き、気を確かに持ってください……こ、これはきっと……私達はなにかをされて……あっ?」
淫口を弄っていた手を掴まれ上へと持ち上げられる。
裸の乳房がぷるぷる震え両手で隠せなくされる。
両腕を掴んでない別の男がさっきまで自分の指で弄っていたリオの淫口に顔を近づける。
「ふうううぅぅぅうwwwwww」
「ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
オナニーで硬く勃起した淫核に冷たい息を吹きかけられトキの潤んでいた目がハートマークに歪む。
「ははははw 息を吹きかけられただけで感じてるようだねぇw ならこれならどうwwwwwww」
男の太く短い指が子供の陰茎程度も硬い淫核をビンッと弾く。
「イ、イッグゥウウウゥウゥゥウゥゥウゥウゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
電車の椅子に座っていた背中が反り、首が窓ガラスに触れるほど後ろへとのけぞる。
喉の奥からケモノのような咆哮が漏れ、トキの顔が恍惚に輝いた。
「ははははははw トキちゃんガチマゾだねw ちょっとクリチンポを弾いただけで愛液おしっこが出まくりだよwwwwww」
「はひぃ♡ はひぃ♡ ひぐぅん♡」
どぼぉと淫口の中からスライムのような濃厚な愛汁が零れ床に零れ落ちる。
「はぁ……はぁ……うぅうぅ♡」
濡れた大股を左右に開き足の裏を浮かせるとトキは甘えたような目を向ける。
「い、挿入れてください♡ 挿入れてください……も、もう気が……きがへんになりそ……お、おおおぉぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口を開く淫穴に人差し指と中指を強引に挿入れ、ぐちゅぅといやらしい音が鳴る。
「あ、あああぁぁ♡ ああああぁぁぁあ♡」
淫口に入れた二つの指を器用に動かし手首が前後する。
粘着液の弾けるぐちゅぐちゅとした音が響く。
男は膣内に潜り込ませた指の関節を何度も折りながら中を刺激しさらにとろとろの愛液を零し落とさせる。
「い、いぐぅ♡ いぎますぅ♡」
あまりの快感にトキはまた細い首をのけぞらせ悲鳴を上げる。
宙に浮いた足が天井へと伸び、つま先がビンッと引き上げられる。
「あっ……?」
「だ、だめぇ……」
イキかけている二人の身体から男達がスッと離れる。
「あ、あぁ……ああぁぁあ」
「う、うう、うううぅぅうぅ」
イキかけていた肉穴から指と男根を抜かれリオとトキは生殺しにあったように歯を食い縛る。
「ははははw 今日はここまでだw」
扉を親指で差すと、電車はすでにホームに止まっていた。
開いた自動ドアの向こうにはどんよりとした曇り空が広がり、まるで彼女たちの運命を暗示しているようだった。
「今日はもう帰っていいぜw た・だ・しwwww 明日の今の時間までオナニー禁止なwwwww」
「っ……」
「うぐぅ……」
どぶぅんと淫口から大量の愛液が零れ落ちリオとトキはもどかしい表情で男達を見つめる。
男達はリオとトキの裸体を椅子から立ち上がらせ尻肉を叩く。
「ほら帰りなw 途中でレイプされるんじゃねぇぞwwwww」
「ああぁぁぁ」
「ひあぁぁぁ」
必死に両手で裸の乳房を隠しリオとトキは無理やり電車の外へと追い出される。
ぷぁんっと電車の汽笛の音が鳴る。
「……」
「……」
自分達を置いて去っていく電車にリオとトキは裸の身体のまま心細そうにガチガチと歯の根を鳴らす。
「うぅぅううぅ♡ うううぅぅぅう♡」
「はぁ……はぁ……」
裸のままホームに出されリオもトキもこのままアジトに帰ることが出来ず近くのトイレで朝になるまで待つことにした。
幸い見回りがトイレの電源を切るだけで彼女達の存在は確認しなかったこともありリオもトキも安心して個室で「オナニー」を繰り返している。
「だ、だめぇ……ううぅうぅぅう」
イキかけている淫核から手を放しリオの喉からもどかしい声が漏れる。
汗でビッショリになった背中をトイレのタンクに当てて脱力する。
「はぁ……はぁ……」
男達の命令でイキたくってもイケないもどかしい状態でリオはオナニーを続けていた。
(さ、催眠……恐らく催眠系のなにかをかけられてるのね?)
ここまでくれば合理性の塊であるリオも自分がなにかしらの洗脳状態であることは認めざる得なかった。
だがいつ洗脳されいつ自分が陥れられたのかは思い出すことが出来ない。
「あぁあぁ♡」
思考する脳を遮るようにリオの右手が勝手に自分の左胸を揉みだし左手が濡れた淫口を弄りだす。
「だ、だめぇ……か、考えないと……あ、あの人たちの好きにされては……ああぁあぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分で乳首を引っ張りながらリオは強い屈辱感と牡に支配される恍惚感に何度もイキかけ、そのたびに指を放しながら絶頂を我慢する地獄を味わい続けた。
隣の個室で失神するまで絶頂を我慢し続けるトキが泡を噴いてることにも気付かずに……
朝になるとリオとトキは慌ててオナニー部屋と化していたトイレの個室から飛び出し男達の乗る電車へと駆け込んでいた。
「……」
「はぁ……はぁ……」
汗で髪の毛すら濡れているリオとトキは昨日と同じメンツ……
むしろ増えている男達の群れの中に入り怯えるように裸の身体を震わせている。
「はははw あの後、どうやって家に帰ったのwwww」
「うっ……♡」
後ろから揉み過ぎて敏感になった巨乳を持ち上げられリオの喉から甘い声が漏れる。
「ま、まってくだ……ああぁぁ♡」
同じように背中から絡みつかれたトキは羞恥心と屈辱から甘い悲鳴を上げている。
指を挿入れられた淫口をぐちゅぐちゅと弄られ腰が嫌でも前に出る。
「い、いか……いかせてくだ……おっ♡」
淫口から指を抜かれ固くなった女芯を指の腹で潰される。
「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
背中に電流が走ったような甘い快感が駆け巡る。
一晩中絶頂止めのオナニーを繰り返していたトキの肉穴は大好きな男達の手を感じみっともなく絶頂を繰り返す。
「ぎ、ぎぼぢいいです♡」
淫口からどばどばと溜まり込んでいた愛液を吐き出し車内を淫臭で満たす。
「ははw すっかりデキあがってるなぁwwwwww」
リオの胸や肛門を弄りながら男は隣で乱れるトキを見て興奮する。
「あ、あの……わ、私も……あっ?」
リオの細い両腕を吊り輪に引っ掛け、手錠をかける。
崩れたままのトキを無理やり立たせ、同じように吊り輪に手をかけさせて手錠をはめる。
「な、なにをするの?」
「て、抵抗しません……一度でいいです……一度だけイカせてくだ……うううぅぅう♡」
ぐったりしているトキの唇にキスをし男の口の中から固形状のモノを流し込まれる。
「ごくん……ぶはぁぁ」
口から熱い息を吐く。
「……」
リオはトキの口の中になにか「薬」を盛られたことを察し赤かった顔が青くなる。
だが、
「ほぉらw リオちゃんも口を開けてぇwwww」
「あ、ああぁぁ♡」
男達の言葉に逆らえずリオも口を広げる。
「うむぅ♡」
愛し合うというのも生易しいねっとりとしたキスがリオの唇に襲う。
「うううぅぅう♡」
口の中に甘い固形状の薬を流し込まれたのを理解し思わず喉を鳴らしてしまう。
「ごくっ……ぷはぁぁぁ♡」
口移しで薬を飲まされリオは軽い恐怖に涙が滲んでくる。
が、
「あ、あああぁ……ああぁあぁぁ♡」
「あ、熱いです♡ く、薬ですか? 薬でむ、無理やりは、はつじょ……ああぁぁぁあぁ♡」
吊り輪の手錠で両手を拘束されたまま淫口から大量の潮を噴く。
びしゃびしゃと電車の床にリオとトキの射ち放った愛液の水溜りがデキ、ぷぅんと鼻を塞ぎたくなるほどの牝の臭いが広がる。
「はぁ……はぁ……」
「な、なにをするきですか……あっ?」
後ろに回られリオとトキのむっちりした尻が左右に開かれる。
「み、観ないでぇ」
「は、恥ずかしいです」
ガタガタ震えるリオとトキに男達はゲラッと笑う。
「散々恥ずかしい姿観られて今更肛門如きでギャアギャア言うなよw これからもっと恥ずかしい目に会うんだからさwwwww」
「え……うっ」
「あっ……」
尻肉を広げられた肛門に硬いモノが捻じ込まれる。
ぐりぐりと細く硬いモノで肛門を弄られるとリオとトキは真っ青な顔で首を後ろへと持っていく。
「ひっ……」
「っ……」
リオとトキの目が絶望したように歪む。
「へへw ここからちっとばっかし辛いけど我慢しなwwwwww」
そういうと男はリオとトキの肛門に差された浣腸器の中身を無理やり腸内へと流し込む。
「うぐぅ……こ、これって」
「ぐ、ぐるじいです」
浣腸液と呼ぶにはあまりにもの異物感にリオとトキは困惑して歯の根を鳴らす。
どろどろどろと固形物を直接腹の中に流し込まれる異物感に二人の目が回り口から熱い息が漏れる。
「こ、これって……な、なんなの?」
まるで腹の中に直接排泄物を流し込まれてるような異物感にリオもトキも粒のような汗をかき息を詰まらせる。
男は少し硬めのジェル状の浣腸液を流し込みヒヒッと笑う。
「なぁにw 前に使ってやった媚薬を加工してスライム状にしたとびっきり特製の浣腸液さwwwww 腹の中に直接うんこを流し込まれたような感覚だろう? でもこのスライム浣腸は媚薬の塊だから長く腸内に保存してると……へへへへぇwwwww」
「ッッッッッ」
「ひ、ひぃ……」
男達の言う言葉を半分のみではあったが理解できた。
残り半分は恐怖で理解を拒み自分達の身体がさらに追い込まれたものに変えられると二人は発狂しそうになる。
「あああぁぁぁ……ぐ、ぐるじぃ」
「お、おなかが……さけそうです」
手錠で拘束された裸体が前屈みになり尻を嫌でも後ろへと突き出す。
その格好より浣腸をさせやすくしてることに二人は気付かず腸内に固形物同然のスライムを流し込まれ続けていく。
「あああぁぁ……じぬぅ」
「ぐ、ぐるじいです」
歯の根もならせず半開きの口から泡が噴く。
細かった腹も大量の塊のようなスライムを流し込まれ膨らみまるで妊婦のようになっている。
男はそれでも休むことなく少しずつ甚振るようにリオとトキの腸内にジェル状の柔らかくもハッキリとした固形物を流し込んでいく。
「ああああぁぁぁぁあぁあ」
「ゆ、ゆるしてくだ……あああぁぁぁぁあ」
揺れる電車の中で屈辱的な浣腸を受けリオもトキももう悲鳴を上げるしか出来なかった。
だが二人は気付いていない。
「へへw 二人とも腿がびちょびちょだぜぇwwwww」
「おぉぉおおぉ」
「あああぁぁぁ」
白目を剥いてトキとリオは何度も白い肌を持った身体をぴくぴくと痙攣させる。
その内腿は男の言葉通り淫口から垂れる愛液で濡れていた。
「おお、おおおおぉぉお♡」
「あああぁあぁぁあぁあ♡」
浣腸されて苦しんでいたはずのリオとトキの表情に変化が訪れる。
青白かった顔が赤味を帯び淫口から垂れる愛液も粘度を増し泡立ちだす。
「ははw 媚薬が利いてきたみたいだなwwwww そのスライムは腹の中で一時的に固まって中の媚薬が全て腸内に吸収さるまで出てこれなくなるんだw 要するにケツのが完全に「性感帯」になるまで腹の中を便秘のような苦しみを覚えるが……まぁ気持ちいい感情の方が勝つだろうwwwwww」
「い、いぐぅ♡」
「あああぁぁぁ♡」
浣腸器を肛門に咥えたままリオとトキは我慢出来ずに激しい絶頂を迎えてしまう。
後数時間でリオとトキの腸内は排泄物を溜めてるだけでも強い恍惚感でイキ狂う牝器官へと生まれる変わることにも気付かずに……
「イッグゥ♡」
「イギます♡」
ほぼ同時にリオとトキは身体を痙攣させ浣腸責めの被虐的快楽に絶頂を極めてしまう。
「おおぉぉおおぉおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あああぁぁぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
吊り輪に腕を拘束されたまま肛門から一本に繋がった透明な排泄物が吐き出される。
肛門から繋がった透明な便が床に落ち漫画で見るようなとぐろを巻いたモノが出来上がる。
「おっふぅん♡」
「ああぁあぁ♡」
ぶつっと肛門からスライムの排泄物が切れる。
「はぁ♡ はぁ♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡」
据わった目でトイレでない場所で排泄をする羞恥心と解放感にトキもリオも理性を失った表情を浮かべている。
身体中真っ赤になり淫口は開きっぱなしになっている。
社内の臭いも彼女達が吐き出した便の臭いと牝が放たれる欲情した淫臭が広がっていた。
もしここに女を責めることを知らない素人がいたらあまりの異臭に堪えられず嘔吐してるだろう。
それほど今の二人はマトモな人間では見るのも堪え難いほど醜い存在へと生まれ変わっていた。
「せ、せんせぇ……」
「た、たすけてくだ……おっごぉ♡」
拡がり敏感になり性感帯と呼ぶに相応しい肛穴を男達は無慈悲に男根で貫き身体を持ち上げる。
「あっぎゃああぁあぁああぁあぁああぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「き、きもちいいですぅううううぅうぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
持ち上がった身体が男の巨根を根元まで飲み込み敏感になり少しの刺激でイクようになってしまった腸壁を刺激する。
「イッグゥ♡」
「イギます♡」
肛門を串刺しにされたまま大股を開き、尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が零れる。
その小水の穴にも男達は無慈悲な「スライム浣腸」を施そうと細長い注射器のようなモノを取り出していたが……
「あれ?」
目を覚ますとリオは裸のままベッドに横たわっていた。
「なにかしら……夢?」
朦朧とする意識の中ベッドから起き上がる。
「うん?」
胸の谷間にべっちょりついている白濁の液を認める。
「なにかしらこれ?」
谷間に溜まっている液を指で掬う。
「……じゅるぅ♡」
少しの熟考の後指についている白濁とした液を口の中に入れ舌で舐める。
「ぐちゅぅ♡ 不味いわ♡ こんなに不味いの初めて♡」
さらに身体にこびり付く白濁液を直接舌で舐めながらベッドから起き上がる。
「うぅん……」
気怠い身体を起き上がらせシャワーを浴びようと脱衣所まで向かう。
「うぅぅぅ……♡」
だがその前に強い便意が襲い掛かる。
「あ、ああぁ♡ な、なにこれ?」
腸の中が急に熱くなるような恍惚感に襲われる。
特別腹痛を起こしたわけじゃないのにあまりの恍惚感に腹を抑えてうずくまる。
「あ、ああぁぁあ♡ な、なにこれ♡ き、きもち……おっほぉ♡」
目が裏返り尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が零れる。
「ひ、ひぃいいいぃぃい♡ お、おしっこしてるだけなのにき、きもちいいぃ♡」
クールな相貌を崩し目の奥にハートマークを浮かべる。
溜まっているのか放たれる小水は量が多く、その分尿口を通り感じる快感はオナニーの数十倍気持ち良かった。
「あっ……♡」
白目を剥きバタンッと仰向けに倒れる。
「お、おほぉ♡ おほおほぉ♡」
人が見てないとはいえあまりの快感とみっともなさにリオは白目を剥きながら絶頂を繰り返す。
「おっほぉ♡」
キュッと締まっていた尻肉が左右に開き肛門の中から噴水のように液状になった糞便が噴き出す。
「お、おおおおぉぉぉぉお♡ おぉおおぉおぉぉぉおぉぉ♡ う、うんちしながらい、いぎまぐるるるるぅうううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
部屋に中を自身の淫汁(いんじゅう)の臭いで満たしビッグシスターとすら言われた少女の下品なアヘ顔が表情となって浮かぶ。
「あ、ああぁ……あああぁぁ」
それでも引きずられるようにリオはシャワーを浴びようと脱衣所まで向かう。
部屋の床を自身の汗の跡で濡らし脱衣所に着くとふらふらのまま立ち上がる。
「あ……?」
脱衣所に立つとリオの裸の身体、胸元に堂々と「駅には行っては駄目。トキと一緒に歩いて先生のところまで逃げて」と書かれている。が、
「なにかしらこの汚れ?」
自分の胸元に書かれている過去の自分の「警告文」を認識できずただの大きな汚れにしかリオは見えなかった。
「最近弛んでるのかしら?」
無意識に左手が自身の左手を揉み、右手がシャワー室の扉のノブに手をかける。
「今日は先生と当番の日だったかしら。最近先生の顔を見てない気がするけど気のせいかしら?」
風呂場に入ると彼女が気付いていない「監視カメラ」が堂々見える位置で起動し開けっぱなしのドアの先のシャワー室を映し続ける。
「あっ……♡」
身体の汚れを洗い落とすも肌に当たる湯の刺激にリオは発情しそのままオナニーを始めてしまう。
その姿をシャワー室を含めた部屋のあっちこっちの普通の人間ならすぐに気付きそうな場所に設置されたカメラで映されながら……
「ぐちゅぅ♡」
今日も繰り返されるだろう恥辱の電車の旅にトキは自分を囲う男達の男根を口に咥える。
その目は全てを諦めきった弱い牝の表情を浮かべていた。
「ははははw トキちゃんも残酷だねぇw 助かりようがないからってリオと電車に乗る時だけは記憶を消して一緒に陵□を受けたいなんてwwwww しかも処女は先生にあげたって設定にして自分だけリードしてるように見せるなんて……泣けるねぇw 実際はリオちゃんと同じようにこの極太バイブで無残に散らしたくせにwwwww」
「ふっぶぅ♡」
鼻の穴からザーメンを噴きトキは今から一時間もしないうちに自分の意思でリオと同じように繰り返される陵辱と調教の痴漢電車に乗ることに脳を焼かれる。
(せ、せんせぇ……)
すでに何ヶ月もあってない大好きな人の顔と想像でしか補完出来ない男根をイメージに自分とリオがもう戻ることの出来ない「奴隷」であることを受け入れるのだった。
その胎内には男達しか理解出来ない子供がおり、トキは自分の腹が膨らんで孕んでることすら認識できていなかった。
「はははははwwwwww」
モニターの中でオナニーをしながらシャワーを浴びるリオを観ながら男達は自分の人生を諦め惨めな肉オナホとして使われ続けるトキを弄び精を放つのだった。
トキ自身も知らないことだがリオもトキも使えるオナホの一つに過ぎないことをまだ知らない。
あとがき
リクエスト小説です。
痴漢や催眠など書いてて楽しかったです。
久しぶりに二人同時指定なので思ったよりも体力を使って終わった後へとへとになりました。でもやはりリクエストは人のアイディアを形にするこの過程と結果が楽しいんですよね。デキに満足されてるかはかなり不安ですが。
普段は手堅いユウカちゃんやミカちゃんを書いてますがやはり滅多に書かない女の子はテンション上がりますね。
もし今回ので満足していただけたらとても光栄です。