※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【早瀬ユウカ】【肉オナホ化】肉欲奴隷に堕ちたユウカが男の男根を口に咥えザーメンを飲まされてアナルセックスさせられる話

「ぐちゅぅ……はぁ……ううぅう」

 

 男の男根を舐める。

 自分の恥垢まみれの男根を舐めさせながら男はヒヒッと笑う。

 

「なんだユウカちゃんw せっかくこれからユウカちゃんを寝取ってくれるチンポを舐めてるのにその嫌そうな顔はwwww」

「ぐっ……」

 

 一瞬吐きそうな顔をし亀頭から舌を放す。

 吐かないよう歯を食いしばり不快なこみ上げ感を抑える。

 

「ぶはぁ……はぁ……く、悔しい」

 

 また男根の裏筋をべろんっと舐め顔が真っ青になる。

 

「こ、こんな酷い人のオチンチン……」

「チンポだ。何度言ったらわかる? もうユウカちゃんは品のいい女の子じゃないんだ。奴隷には奴隷の喋り方があるだろう? 言ってみろwww」

「……チンポを舐めるなんて悔しいです」

「ぶっはぁwwww」

 

 ユウカの舌で男根を舐めさせながら男は顔を片手で隠しながら爆笑する。

 

「悔しいってことはボクのことが嫌いってこと? 嫌いな相手のチンポを舐めてるの? たかが先生を「人質」に取られてるくらいでwwww」

「ッ……」

 

 きっと睨みつけるユウカに男は大げさに「おぉ怖ぁ」とアメリカンドラマのような返しを返す。

 だが唇に恥垢まみれの亀頭を押し付けぐりぐりする。

 

「ユウカちゃんは自分から「奴隷になる」と約束したんだw 一度交わした契約は絶対だよwwww わかってるよねぇwwww」

「……はい」

 

 心臓がギュッとなるほどの屈辱感を覚えるもユウカは唇に押し付けられた男根を手で扱きだす。

 

「うううぅ……なんて汚いチンポなの……て、手のひらにべちょっとなにかついて……き、気持ち悪い」

 

 ゾゾッと鳥肌を立てるユウカに男は裸の腰をふるふると震わせる。

 

「ああいいよいいよw さすがセミナーの会計だけはあるw 電卓を使う感覚でチンポも扱うのが上手なんだねwwwww」

 

 まったく因果関係のないモノを引き合いに出し男は自分の発言に自分で爆笑する。

 だがその笑い声がユウカにはバカにされてる気がし余計に悔しさがこみ上げる。

 だが、

 

(ああぁ……笑われて悔しいはずなのにか、身体が熱くなってる)

 

 男の笑い声に服を剥がれた裸体がびくびくと反応し淫口からジュクジュクと牝の蜜が垂れる。

 

「はははw まぁもう扱くのはいいやw 咥えてwwww」

「ぐちゅぅ……うぐぅ」

 

 言われるまま男の巨根を口の中に入れる。

 

「ううううぅぅぅ」

 

 口の中に悍ましい男の男根が入った瞬間、ユウカの視界がバチバチと火花が散りだす。

 

(く、臭ぁ……な、なんて味なのぉ♡ せ、せんせぇ違うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

 男根を咥えた唇から涎が垂れ気付いたら舌の上で本体の肉竿を舐めだす。

 

「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡ ずずずぅううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇を尖らせ頭を振るとユウカの目の奥から牝のハートマークが浮かび上がる。

 

「うううぅう♡ ううううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐっぽぉ♡ ぐっぽぉ♡」

 

 目を裏返し首を振ると唇から下品な音が響く。

 男もユウカの頭を掴みドンッと腰を打ち付ける。

 

「ううううぅぅぅぅ」

 

 ハートマークに歪んだ目がぐるぐる回り、ユウカの男根を咥えた唇の端から泡が立ち始める。

 

「いいよいいよw そのまま喉奥まで挿入し込むよぉwwww」

「うっぶぶぶぶぅ……うぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 喉奥をミチッと広げ男根を押し込むと男は腰を震わせ気持ちの良さそうな声を上げる。

 

「はははw ユウカちゃんの喉マンコぴくぴくと気持ちいいねぇw 先生の小さいモノも喉まで咥えたの? 嫌ムリかw だって先生の「短い」もんねwwwww」

「ううううぅぅう」

 

 悔しいが反論出来ない事実にユウカは一瞬「喉が埋まってて良かった」と安堵してしまう。

 自分の意思で先生のチンポが「租チン」だと認めたくなかったから……

 

「ふっぶぅ♡」

 

 頬を膨らませ鼻の穴からザーメンを噴きながらユウカの裸体がびくびくと痙攣を起こしてしまう。

 

(イッグゥウウゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

 

 ごくごくとザーメンを飲みながらユウカの胃が気持ちの悪い気持ちのいい相反する感覚に絶頂を繰り返してしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……うぐぅん」

 

 唇から垂れるザーメンを舌で舐めとりごくりと喉を鳴らす。

 ユウカの顔が苦悶とも恍惚とも取れる表情へと変わり、膝をついたまま男を見上げる。

 男はニヤニヤしたまま跪くユウカを眺めまだ勃起の治まってない男根を扱きだす。

 

「じゃあユウカちゃんw ここから「本番」といこうかwwww」

「ひ、ひいぃぃぃい……」

 

 男の愉悦の混じった笑みにユウカは心から恐怖し、同時に淫口から先生の時では絶対に出なかった愛液の小水を漏らしてしまうのだった。

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