※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【早瀬ユウカ】【奴隷奉公あり】奴隷ウェイトレス喫茶で働かされているユウカが小水まみれのゴムステーキを食べ去られサンドウィッチされて奉仕する話

 ミレニアムサイエンススクールから少し離れたあるレストランの地下室には一部のVIPのみが入れる「奴隷ウェイトレス喫茶」が存在する。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 口から熱い息を吐きながらユウカは裸に剥かれた乳房を揺らし店の中を回っている。

 陰部がギリギリ隠れる短いスカートを靡かせながら客の男の前に立つ。

 

「ど、どうぞ……メ、メニューです♡」

 

 わざと一度メニュー表を自身の裸の乳房に押し当てるとそのままテーブルに置く。

 彼女の胸の直のぬくもりを残すメニュー表を手に取り男達はヒヒッと笑う。

 

「そうだな……メニューを選んでる間暇だから咥えてくれるwwww」

「っ……」

 

 メイドスカートとエプロン以外全裸のユウカは一度裸体がビクンッと震える。

 ガタガタ震える喉を鳴らし首を縦に振る。

 

「は、はい♡」

 

 うっとり蕩けた顔をするとユウカはガラス張りになったテーブルの下に入り男のズボンのファスナーを歯で噛んで降ろす。

 

「おっほぉ♡」

 

 ぼろんっと大きすぎる巨根が露になり調教済みのユウカの喉から牝の声が上がる。

 

「はぁ……はぁ……べろぉん♡」

 

 徐々に勃起し始める巨根を舐める。

 ビクンッと一瞬で勃起しかけていた男根が硬くなる。

 ユウカの鼻の穴が広がりくんくんと臭いを嗅ぐ。

 その姿がガラス張りのテーブルの上から丸見えとなっている。

 

「えっと……ユウカちゃんだっけ?」

「は、はい♡ は、早瀬ユウカです♡」

 

 乳首にハメられたピアスとその先に垂らされたネームプレートがチリンッと揺れる。

 息を荒くするユウカに男はメニュー表を捲りながら指示する。

 

「あまり焦らされるのは好きじゃないから早く咥えて」

「は、はい♡」

 

 命令に従い舐めていた男根から離れ小さな口を開く。

 

「あむぅ♡ うむぅぅぅ♡」

 

 慣れた動きで口の中に挿入った男根を喉まで咥える。

 左手で睾丸を揉み、もう片方の手で自分の乳房を揉む。

 その姿を鏡越しで見ながら男達はゲラッと笑う。

 

「あの知的なミレニアム生がこんな奴隷ウェイトレス喫茶で奴隷ウェイトレスをやってるなんてw」

「しかもあの「早瀬ユウカ」だぜw 先生の愛妻と言われてるあの……wwwwww」

 

 他の男から寝取った気になってるのか男達は愉悦の混じった笑い声を上げる。

 

「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ……ずずずずぅ♡」

 

 唇を尖らせながら口の中の男根を首を振って扱く。

 耳には男達の嘲笑が聞こえるがそれが余計に裸同然のメイド服姿の身体を萌え上がらせ涙を流させる。

 

「うっぶぅ♡」

 

 目を裏返しながら鼻の穴から射精させたザーメンを噴きだす。

 

「ごく……ごく……ごく……♡」

 

 頬を膨らませながら口の中のザーメンを飲む。

 

「ぷはぁぁぁ♡」

 

 唾液の糸を垂らしながら男根から唇を離す。

 はぁはぁと息を吐き、一度ガラス張りのテーブルから身体を放す。

 びくびくと身体を震わせながらユウカはうっとりした顔で男達を見る。

 

「ちゅ、注文はお決まりでしょうか?」

 

 顔を恍惚に緩めるユウカに男達はメニュー表を開いたまま指さす。

 

「じゃあ、このゴムステーキを二つとビールを二つねw」

「ゴムステーキは食えるサイズで切ってくれよw でないとユウカちゃんが辛いんだからねwwww」

「は、はい」

 

 腰に下げていた電子端末を操作する。

 ピッと音が鳴るとユウカは少し怯えた顔を浮かべる。

 

「メ、メニューの送信を終えました。サ、サービスはどうしましょう?」

「ああ、サービスねw もちろん受けるよw そのデカくなった乳で俺達一人ずつパイズリしてくれw」

「そうそうw お代わり自由の水と違ってドリンクバー感覚で使えるパイズリをしてくれwwwww」

「は、はい♡ そ、それではこちらのお客様から……」

 

 さっき口でヌイた相手とは別の客に身体を向ける。

 またガラス張りのテーブルの下に入る。

 すでに自分からファスナーを降ろした勃起した男根を見てユウカは喉を鳴らす。

 

(せ、せんせぇのより大きい……)

 

 目の奥がハートマークになりながらユウカは調教され少し大きくなった巨乳を左右に開く。

 

「うっ♡」

 

 むにゅぅと柔らかい巨乳が男の男根を包みこむ。

 

「そ、それではメニューが届くまでパイズリをさせていただきます♡」

 

 あぁぁと甘い悲鳴を上げユウカは自身の乳房で包んだ巨根を上下に扱きだす。

 

「はぁ♡ はぁ♡ お、大きい♡ せ、せんせぇの十倍は大きすぎる♡ お、おっぱいが気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 びくびくと胸の中の谷間の血管がどくどくと脈打つのを覚える。

 パイズリしてるだけなのに身体が犯されてるような快感が全身を駆け巡る。

 

「す、すごい♡ せんせぇの十倍は大きいチンポを胸で扱いてるだけなのにせんせぇとセックスしてる以上に気持ちいいのが膨らんであ、頭が変になるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ボロボロと大粒の涙を流しユウカは抑えきれない情欲を裸の胸で解放していく。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 パイズリする乳房だけで激しくイク。

 同時に両の乳房で扱いていた男根からも熱いザーメンがユウカの顎をめがけ射精される。

 

「あ、あついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 顔を白濁に染めユウカの唇が少しだけ上向きに広がる。

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