※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【早瀬ユウカ】【牝堕ち済み】調教されたユウカが男の前で下品なポーズを取らされながら男の巨根を咥えヤクザの肉便器にされ店で働かされる話

「は、恥ずかしいぃ♡」

 

 セミナーの事務所の机に足を乗せるとユウカは中腰の姿勢で足を広げている。

 知性の感じないマヌケな顔で汗をかきスカートから露出した黒い下着が淫口に食い込んでいる。

 男は飲んでいた缶ビールを捨てニヤけた表情を浮かべている。

 

「へっw 食い込んだパンティーを見せながらとろ顔晒しやがってw 大切な仕事場をなんだと思ってるんだwwww」

「おっ……」

 

 パンティーの食い込んだ淫口に指をねじ込まれ中をぐちゅぐちゅと弄られる。

 ユウカの整っていた顔が下品に歪み唇が尖る。

 

「お、おおおぉぉぉ♡ オ、オマンコの中ぐちゅぐちゅされるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 机の上でガタガタ震えユウカの鼻から鼻水が垂れる。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 パンティーの食い込んだ淫口から小水のように弧を描いた潮が噴く。

 びゅるるるっとセミナーの床にユウカの漏らした愛液が溜まりぷぅんっといやらしい牝臭を立たせる。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 パンティーを完璧に汚しながらユウカは喉から甘い牝の吐息を漏らす。

 汚れたパンティーの端をハサミで切り落すと男は慣れた動きでユウカの淫口を露にする。

 

「ははw すっかり肉厚になったなwww 毎日イカせ続けたらマンコも肥大化してまるでバケモノみたいだなwwwww」

「うっほぉ♡」

 

 べろんっと潮を噴いてどろどろの淫口を舐められる。

 ユウカの顔が下品に歪み崩れそうになる足に力を籠める。

 

「うっめぇw ユウカのマン穴汁が滴ってまるでジュースのようだwwwww」

「き、きもちいい♡ お、おまんこなめられるのすきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 目を剥き淫部を舐められる快感に背中の芯が痺れてしまう。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 イキ安くなっている淫穴からビュルッとまた汁が噴き男の顔を汚す。

 男は汚れた顔を手の甲で拭いヒヒッと笑う。

 

「ご主人様に顔射とはいい度胸だなwwwww」

「ご、ごめんなさいぃ♡ わ、悪い子のユウカにお、お仕置きしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 機体の籠った声を出すユウカに男の手が伸びる。

 

「おっほぉ♡」

 

 机の上に背中が倒れガバッと脚を左右に広げられる。

 

「あ、だ、だめぇ……い、今、い、挿入れられると……お、おおおぉおぉぉ♡」

 

 淫口に硬い巨根の先が当たるとユウカの蕩けていた顔が強張り喉からケモノのような咆哮が上がる。

 

「おっごぉ♡」

 

 腹の内側盛り上がりユウカの身体が机の上から少し飛び跳ねる。

 

「あああぁあああぁぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 セミナーの壁にユウカの雄叫びがぶつかる。

 

「あ、ああぁ」

 

 途端、蕩けたようにユウカの顔が溶け身体から力抜ける。

 

「ああぁぁぁ♡ が、我慢出来ないぃ♡」

 

 じょろじょろじょろと男根を咥えたまま尿口から小水を漏らしてしまう。

 びくんびくんっと服を着たままでもわかるほど乳首を勃起させ汗が噴き出す。

 男の巨根がさらに奥へと挿入り込み子宮口を押し潰す。

 

「ああぁぁぁ♡」

 

 挿入れられただけなのにまるで薬を打たれたような恍惚の声が漏れる。

 ギュッギュッと男を知らなかったはずの膣肉が男根を締めあげる。

 もうユウカの顔は元の知性を失い欲望に溺れる下品な牝の表情しか浮かべられなくなっていた。

 

「うっぎぃ♡」

 

 男の腰がゆっくり引くとそのまま突き上げるようにユウカの細い腹をボコッと盛り上げる。

 

「う、うっひぃいいぃぃぃ♡ チ、チンポきもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ユウカのむっちりした脚が男の腰に絡まり自分から身体を縦に振ってしまう。

 

「あ、ああぁ♡ か、身体が止まらないぃ♡ 気持ちいいのがやめられなくって自分から勝手に動いちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 男根を咥えた淫口からぐちゅばちゅと粘着液の弾ける音が響く。

 自分から身体を動かし男根を扱くとユウカは堪え切れないと言った顔で胸元の制服を引きちぎり裸の乳房を露にする。

 

「へへw 自分からおっぱいを出すなんてユウカもすっかりセックスの良さを知ったようだなwwwww」

「あ、あぁぁ♡ お、おっぱいが弱いのぉ♡ そんなに大きくないのにおっぱい揉むともっとセックスが好きになっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 自分から露にした乳房を揉み乳首を引っ張る。

 

「ひぃ♡ 乳首自分で引っ張ってイグゥ♡」

 

 目の奥にハートマーク浮かべユウカの裸同然の身体がビクンッと跳ねあがる。

 

「ひっぎぃいいいぃぃい♡ 乳首イッてそのままオマンコもイッちゃううううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ギュゥゥと淫肉が自分から動かない男の巨根を締めあげる。

 

「おっほぉ♡」

 

 びゅるっと熱いザーメンが「着床済み」の子宮に降り注ぎユウカの身体を「快楽の波」へと溺れさせる。

 

「イッグゥ♡」

 

 白目を剥きもっと精液を搾ろうと淫肉が男根を締め続ける。

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