二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「あっ……ああぁ……ああぁああぁ」
男の腰の上に跨るとユウカはむっちりした脚を左右に広げ肛門で太い男根を飲み込んでいた。
「ふ、ふといぃ……」
腸奥を埋める太く硬い男根を身体の中に受け入れユウカの目から大粒の涙が零れる。
「はははw ユウカちゃん足が太いぶんお尻の穴が弱いねぇwwwww」
「うううぅうう」
上着のボタンを引きちぎられ豊かな乳房が露になる。
「きゃ、きゃっ……うっ」
ぶるんぶるん揺れる乳房を後ろから鷲掴みにされ肛門の男根がドンッと腹の内側を盛り上げる。
「あ、あああぁぁあ」
ガクガクと胸を露にされた制服姿の半裸が痙攣し小さな口がぱくぱく開く。
男は形のいい乳房を揉みながら乳首をコリッと捻る。
「乳首が硬くなってきたよw やっぱりユウカちゃんでヌクならセミナーの事務所だねw ユウカちゃんにとって背徳感があって穴が締まるんだよwwwww」
「い、痛いぃ」
腹を打ち抜かれボコッと盛り上がる。
ユウカの白い肌が汗で濡れ制服がうっすらと透けていく。
「あ、ああぁぁ♡ う、動かないでぇ♡」
むっちりした脚を掴まれユウカの身体が激しく上下に揺さぶられる。
「ひ、ひぃ♡ お、お腹がや、破けちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッボコッと腹の内側が何度も盛り上がりユウカの澄んでいたはずの目が裏返り涙が溢れてくる。
「あ、あぁぁ……せ、せんせぇのモノよりもふ、太くて長いぃ……ひっぎぃ♡」
腹の内側がまた盛り上がりユウカの濁り始めた目の奥にハートマークが浮かび上がる。
「ははははw ケツ穴がキュウキュウしてきたぞw おっぱいも少し膨らみ始めて来てるし……ユウカちゃんって本当マゾだよねぇw 大切な職場でセックスして感じるなんてとんだ変態だwwwww」
「おっごぉ♡」
肛門を貫く男根が根元まで刺さりユウカの喉から人間とは思えない音が鳴る。
「あ、ああ、あああぁぁぁあ……ぜ、ぜんぜぇ」
口から泡を噴きユウカはあまりの快感と屈辱感に目を回してしまう。
「おほぉ♡」
同時に肛門の中に熱いザーメンを感じユウカの裸同然の身体が男の腰の上でびくんびくんっと痙攣を繰り返し続ける。
「ふううぅううwwwww」
「あっ?」
白目を剥いたまま腰の上から降ろされユウカの身体が床に這いつくばるようにへの字姿勢になる。
開ききった肛門からどろどろと精液をを零し尿口から小水が漏れる。
「ははははw 顔は可愛いのに穴は下品だなぁwwwww 少しくらい我慢くらい覚えろよwwwwwww」
腹を抱えて笑う男の声にユウカは白目を剥いたまま悔し気に涙を流す。
「おっほぉ♡」
ザーメンの零れる肛門に硬く太いバイブが捻じ込まれ細い腹をまた盛り上げられる。
「うっぎいいいぃぃぃぃぃい♡」
への字姿勢のまま顔を横に向け醜い悲鳴を上げる。
裸の身体がガタガタ震え淫口から精液を中出しされたように愛液が零れ落ちる。
「ひ、ひぃ……つ、つらいぃ♡ た、たすけ……いぐぅ♡」
身体が魚のようにびくんっと跳ねる。
どぶっと淫口から愛液が塊となって落ちる。
バイブを咥えた肛門がギュッギュッと締まりユウカの身体を恍惚に蕩かせていく。
「き、きもちいいぃ♡」
への字姿勢の足を八の字に広げ下品な格好のまま尻を高く上げてしまう。
「い、いぐぅ♡ いぐのとまらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きな尻がびくびく震えユウカの肛門に挿入さったバイブが尻尾のように上を向いて前後左右に揺さぶられる。
「あ、ああぁ、だ、だめぇ♡ お、おしりにちからがはいらな……あ、あああぁぁあ♡」
真っ赤だった顔を真っ青に染め肛門の中で揺れ動いていたバイブがズブブッと音を立てて外へと出ようとする。
「い、いやあぁぁぁぁぁあ♡ 見ないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひいぃいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凄まじい羞恥心と男に支配される恐怖が同時に胸の中を支配する。
肛門から這い出ようとしたバイブが音を立てて天井へと射ち放たれる。
「い、いやあぁあぁあぁああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
バイブの弾け飛んだ肛門から大量の精液と腸液が噴水のように大事なセミナーの床に飛び散る。
「あ、あああぁ、ああぁぁあ……」
顔を真っ青にし自分がとんでもない汚いモノになったような気がし絶望する。
「はははははw すっごい臭いだなぁwwwwww」
ユウカの吐き出した淫臭に鼻を押さえ男はわざとらしい大笑いをする。
震えるデカ尻をパシンッと叩く。
「こんな下品な女を先生が好きでい続けると思うか? 思わないよなぁwwwww」
「ひ、ひぃ……せんせぇ……嫌いにならないでぇ」
べそをかくユウカに男はあらかじめ用意していた人一人が入りそうな麻袋を取り出す。
「あぶぅ」
泣き狂うをユウカの裸体をモノでも詰めるように麻袋へと入れるとそのまま肩に担ぐ。
「じゃあユウカちゃんw 君に相応しい世界に行こうねぇ……二度と人の世界に戻れないけどwwwww」
ゲラゲラ笑いながら男は麻袋に包んだユウカをモノでも扱うように抱えセミナーの部屋から出ていくのだった。