二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うちゅぅ……うちゅぅ……」
男の差し出す男根を舌を出し舐めるとミカは屈辱に満ちた涙を流す。
(臭い……なんでこんなモノを……)
鼻が曲がりそうな異臭を鼻腔で感じる。
ニヤニヤといやらしい視線を感じ裸に剥かれたミカの目から涙が流れる。
男の手がミカのサラサラの髪を撫でる。
「上手いぞw 初めて舐めたにしてはサマになってるじゃないかw もしかしてずっとチンポを舐めることを考えてオナニーでもしてたかwwww」
「ぐっ……」
舐めていた舌を口の中に戻しキッと男を睨みつける。
「うっ……」
鼻先に凶器と言えるほど長く鋭い男根を突きさす。
ミカの顔がカァと赤くなる。
男は鼻先に当てた亀頭を放し右へ左へと揺らす。
「うううぅぅ」
無意識に左へ右へと動く男根の先を目で追ってしまう。
口の中の溜まっている涎を飲み込みごくんっと喉が鳴る。
「はははw そんなにジッと見てどうした? 処女のミカちゃんには本物のチンポは刺激が強すぎたかwwww」
「うっ……うっ」
慌てて首を横に向け男根から視線を逸らす。
だが鼻の穴はくんくんと広がり男根の臭いを追ってしまっている。
男の手が自分の男根を扱く。
「いいんだぜw 女は可愛ければ可愛い程チンポ適性が高いからなwwww」
「お、女の子をバカにしない……うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
怒声を上げようとした口に男の巨根が捻じ込まれる。
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳みそがスパークしたような恍惚感が襲い掛かる。
口の中が男根とその先につく恥垢の味に占められる。
ミカの目が裏返り視界がバチバチと光る。
「へっw 初めて咥えたくせにもう牝顔を晒してぇw」
「うっぶぅ♡」
男の腰がミカの鼻を打つ。
ミカの口が男のグラインドに合わせてぐっぽぉぐっぽぉと汚い音を立てる。
(く、臭いぃ……で、でも……く、癖になるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
裏返った目からボロボロと涙が零れる。
口の中を牡の異臭と男根の味で占められる。
脳が直接男根で犯されてるような気持ち良さが広がりミカを困惑させる。
(く、くるぅ♡ き、来ちゃいけないモノが来ちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「ふっぶぅ♡」
鼻の穴から口の中に中出しされたザーメンが噴き出す。
「うううぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいたはずの目が濁る。
目がぐるぐる回り、男根を咥えた口の端からだらだらと泡立った涎が零れ落ちる。
「ううううぅ……ぷはぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泡立った涎と一緒に口の中から中出しされたザーメンを吐きだし男根を抜かれる。
「うっぶぅ……ぶはぁ……う、うえええぇぇぇ」
思わず床に手を突きザーメンを吐いてしまう。
ごほごほと咳き込むミカに男は髪を掴む。
「い、痛い……」
無理やり立ち上がらされ裸の身体がガタガタ震える。
男はミカの髪を掴んだまま空いている片手でタバコを取り出し口に咥えて火を点ける。
「すぅううぅ」
心を落ち着けるようにタバコを吸う。
「ぶはぁぁぁぁwww」
「うううぅぅ」
顔に吸ったタバコの煙を吐きかけられミカは強い嫌悪感に鳥肌を立てる。
びくびくと身体が反応するたびに大きな乳房がふさふさと揺れる。
「へっw タバコで顔射されたくらいでそんなに感じるなよw 別に吸わせる気はねぇからよwwwww」
「うっ……」
揺れる巨乳を鷲掴みにされむにゅむにゅと揉まれる。
男はタバコを咥えたままにやぁと笑う。
「普通に考えてみろよ? タバコ吸う女なんて萎えるだよ? だから吸いたいって言っても吸わせねぇよ……まぁワンチャン「薬」はあるかもしれないけどなwwww」
「ッッッッッ」
胸を揉まれたままミカの顔が恐怖で青ざめる。
「く、薬は嫌……許してぇ」
ガチガチと歯の根が鳴る。
胸を揉んでいた男の手が離れ硬く勃起した乳首を引っ張る。
「うううぅぅぅ……痛いぃ」
髪を掴まれたまま左乳首を右手で引っ張られ歯の根を鳴らしていた歯がギリッと噛みしばる。
「なにが痛いだ? そこは「気持ちいいからもっと引っ張ってぇ♡」だろうwwww」
ゲラッと笑うと男の手がミカの桃色の髪を放す。
「あっ……」
意外と肉付きの良い裸体が床に崩れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
陰湿な責めで汗まみれになった裸体を上下させる。
「あっ……」
膝から崩れるミカの顎をクイッと上げる。
男の被虐に満ちた目がミカの怯えた視線と重なる。
ガタガタと裸の身体が震え、息をするのも辛くなる。
「じゃあ次の調教に入るか? まだこの程度で参ったなんて言うなよ? 本当の「地獄」はここからだぜwwwww」
「うぐぅ……お願い……許してぇ」
汗まみれの裸体を何度も痙攣させミカの目から熱い涙が零れ落ちる。