二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「あ、あぁぁ……」
壇上の上に立たされるとミカは同じように横並びで立たされる少女達を見て怯えている。
調教され熟れてしまった裸体を縄で縛られ抵抗出来なくされるとミカの目からボロボロと涙が零れる。
「た、たすけて……」
同じように縛られ抵抗出来なくされた少女達のか細い声にミカも怯えたように震える。
まるで商品のように横並びにされた少女達を見て段上の下の男達はヒヒッと笑う。
「今日はあのトリニティーが並んでるのか?」
値踏みするように男達はミカとミカ以外の少女達の裸体を見つめ下唇をべろんっと舐める。
とくに美しさと瑞々しさを備えたミカの裸体は男達の注目を一番に集めていた。
「へへw とくにあのティーパーティーの聖園ミカが出品されるとは今日は運がいいぜwwww」
「っ……」
男達の下品な視線を感じ後ろ手を縛られ身動きの取れないミカの裸体がビクンッと怯える。
(こ、怖い……な、なんで……なんでこんなことに)
ガタガタ震えるミカに段上の男がゆっくり近づいていく。
「ははw 今日の目玉商品の聖園ミカ……見てください。この豊満な巨乳をw とても高校生とは思えないこの実った胸をwwwww」
「うううぅう」
抵抗出来ないことをいいことに後ろから揺れる巨乳を持ち上げられ指がぐにぃと柔らかい肉に食い込む。
「や、やめ……あっ♡」
むにゅむにゅと何度もミカの胸が男の指で柔らかく変形させられる。
壇上の下の男達に開発され敏感になった巨乳を揉まれミカの小さな口から何度も甘い声が漏れる。
「うっぎいいいいぃぃい♡ ち、乳首をひ、引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから回された手で乳首をギュゥゥッと前に引っ張られ、ミカの裸の巨乳がロケット型に変形する。
「う、うっぎいいいいぃいぃい♡ い、いたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸を前に出したまま首を後ろにもたげびくんびくんっと強い痙攣を繰り返す。
伸ばされた巨乳が血管を浮き立たせどくどくと脈動する。
「おっほぉ♡」
乳首を放され解放された巨乳がぶるんぶるんっと上下に揺れる。
ミカの喉から少女からは出ない牝の咆哮を上げる。
「はぁ♡ はぁ♡ うううぅぅ♡」
喉の奥から熱い息を吐き、グッと垂れる唾を飲み込む。
身体が異様に熱く、先生とキスをした時以上の高揚感が身体を包み込む。
男はまたミカの身体を後ろから撫でるように揉み、愛液の垂れる淫口に指を挿入れる。
「あ、そ、そこはだめ……は、はずかし……ああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
縛られ抵抗出来ない身体を震わせ腰を前に出してしまう。
腰を前に出した淫口を指でぐちゅぐちゅ弄られミカの愛嬌のあった顔が下品に歪み鼻水が垂れる。
「お、おおおぉぉお♡ おっほぉ♡ も、もうゆるひ……イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口からシャワーのように愛液の潮が噴き、段上の下の男達を笑わせる。
「いいぞw もっと感度のいい所を見せろwwwww」
ゲラッと笑う男達にミカは腰を前に出したままびくびくと痙攣を繰り返すだけとなった。
「せ、せんせぇ……おっ」
淫口を責めていた手を放され自由になった裸体が前屈みに崩れそうになる。
「うっぐぅ」
だが首に巻かれた首輪のリードを無理やり上へと引っ張らられる。
首が締まりながら無理やり裸の身体を縦に立たされる。
「はぁ……はぁ……」
「これくらいでバテるなよw もっと感じようぜwwwww」
「うっぎぃ♡」
男の太い腕がミカの肉感的なボディーをもっと楽しもうと巻き付く。
敏感になって硬くなった乳首と淫口を弄りながら薄暗い奴隷市場の屋内に淫液の弾ける音が響く。
「あ、ま、また♡ またイ、イッちゃ……あ、ああああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また激しい痙攣と共に淫口から大量の潮を吹きがに股になった下半身がびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「あへぇ♡」
顔を下品に歪ませミカの天真爛漫ながら品の良かった表情がとろとろに蕩ける。
「あっ♡」
淫口と乳首を弄られたまま唇にキスをされる。
「うううぅう♡ ううううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
先生としか許してない唇を塞がられミカは本能的に男の舌を自分の舌で絡め唾液を飲み込んでしまう。
「ごくごくごく……ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
壇上の下で女の子を金で買おうとする男達の視線を浴びながら自分を調教した男の唾液を飲みミカは情けなさから涙が止まらなくなる。
「へへw じゃあ本番を始めようぜwwwww」
「うぶぅ……」
口に猿轡を噛まされ尻肉をパシンッと叩かれる。
「それでは最初からメインディッシュといきますw 最初は100万からw さぁどうぞwwwww」
「ううううぅぅうう」
指を上げ値段を提示する男達の熱気にミカは心から怯えた顔で涙を流す。
(う、売られる……)
二度と先生に逢えないと絶望するが、淫口はこれから男の所有物になれるマゾヒズムな期待にぐちゅぐちゅに愛液を垂らし濡れていた。
「200万」
「210万」
「220万」
「300万」
ミカの身体が底値価格から徐々に上がり続けるのだった。