二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ひぅうぅうぅううぅ♡ で、射りゅうぅうううぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乱暴に掴まれた巨乳からおびただしい量の母乳が噴き荒れる。
びゅるるるぅっと甘い臭いが辺りに広がりミカの羞恥心をかき立てる。
「おっふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
握られていた巨乳を離されミカの口から安堵に近いため息が漏れる。
「はひぃ♡ はひぃ♡ お、おぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、おっぱい揉まないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
下から支えるよう柔らかい肉山を揉み込み首筋をべろんっと舐める。
「うっほぉ♡」
目を剥き瞳孔にハートマークが浮かび上がる。
男根の射精のように黒ずんだ乳首から真っ白な母乳を噴き荒れる。
「おっ♡ おぉぉ♡♡♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から舌が垂れる。
あまりの恍惚感に脳が焼けて溶けるようだった。
「うっへぇwww 俺の手、ミカちゃんのミルクでべちゃべちゃw」
手のひらのミルクを舌の上で舐めヒヒッと笑う。
「な、舐めないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の射乳したミルクを直接舐められる羞恥心と屈辱感にミカの裸の身体が何度も過剰反応する。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょろじょろと内股から小水のように甘酸っぱい愛液を垂らし床を汚す。
「く、悔しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を固く瞑り下唇を噛む。
裸の身体を何度も痙攣させ乳首からとろとろと甘く白い蜜を垂らし続ける。
「ははw せっかく乳が射るまで改造したんだ、もっと気持ちよくなってくれよwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首を吸わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
勃起して硬くなった乳首を唇で吸われミカの顔が下品に歪む。
「うっへぇw 甘ったるぅwww こんな味の濃い母乳射す女がトリニティーにいていいわけないだろうwww」
「お、おぉおおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
雑巾を握るように豊満な巨乳を搾られ盛り上がった乳首から大量の母乳が噴き出す。
「い、いやぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ もう許してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
母乳を噴く巨乳から手を離される。
自由になった巨乳が母乳を噴きながら上下にぶるんぶるんっと揺れ動く。
「はぁ♡ はぁ♡」
目を開けることが出来ず小さな口から熱い息が漏れる。
「ははw 射乳する快感はどうだw 気持ちいいなら気持ちいいと言ってみなwww」
「お、おぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首を引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
硬くなった乳首をギュウゥと引っ張られ形のいい乳房がロケット型に伸びる。
「ひっ♡」
乳首を解放されまた自由になった巨乳が上下にぶるんぶるん揺れる。
ミカの表情がとろとろになり舌が口からべろんと飛び出る。
「へっ……w そんな下品な顔をして、とんだ乳マゾだなw ほらw その下品な乳でお手玉してやるから泣いてみなwww」
「おっひん♡」
ぽよんぽよんっと何度も男の手で柔らかい二つの巨乳を手のひらで跳ねられミカの目が裏返る。
「お、おおぉ♡ おほほほほほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から下品な音を出しながら男の手で何度も敏感になった巨乳をお手玉される。
ぽよんぽよんっと柔らかい巨乳が水風船を揉むように変形し乳首から母乳が噴く。
「あっ……♡」
足が崩れ大きめの尻が床につく。
「あぁぁ……あっ……あぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尻を床につけたまま裸の身体がびくんびくんっと鳴り響く。
「うっ……」
痙攣を繰り返すミカの髪を掴み視線を上げさせる。
「うっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に牡臭い男根がねじ込まれる。
「うっうぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中が牡臭い臭いに包まれ鼻の穴から鼻水が垂れる。
ぐぼぉぐぼぉと男の腰がミカの喉を埋めながら激しくグラインドする。
「はははw ミカちゃんの穴はどれもチンポを扱くのにちょうどいいねぇwww」
「うっむぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
息も出来ない激しい喉のピストンにミカの目から涙が零れる。
しかしその涙は苦しさや悔しさからではなく快楽に溺れた悦びのモノだった。
「ぶほぉ……」
喉の奥から男根を抜かれる。
「うっほぉぉおおおぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱いものがくるぅううぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉から抜かれた男根から熱いザーメンが降り注ぐ。
「あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔をザーメン漬けにしミカはうっとりした表情で揺れる巨乳を自分の手で上へと持ち上げる。
「ふふっ♡ チンポ気持ちよかったぁ♡ ぺろぉ♡」
唇から垂れる精液を舌で舐め取る。
「美味しい♡」
快活だったミカの顔がどろどろに蕩け妖艶な笑みを浮かべる。
あまりにもエロティシズム溢れる表情に男の巨根もまた硬さを増し尿口を広げていく。
ミカの精液で視界の霞んだ目がうっとりする。
「格好いい♡」
先生ともこんなにロマンチックなことをしたことがないとミカは幸せな気持ちになって男の男根に唇を重ねる。
「チュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」