※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【聖園ミカ】【支援者限定リクエスト小説】【快楽輪姦】先生の観てる前でストリップをさせられながら後ろから胸を揉まれ先生の租チンを咥えさせられながら輪姦されあまりの快感に牝堕ちるするミカの話

「うううぅぅ……」

 

 男達の前で制服を脱ぎミカは悔しそうに涙を流す。

 

「お、お願い……せんせぇは見ないでぇ」

 

 大粒の涙を流しながらミカは着ていた制服を脱ぎ桃色のフリルのついたパンティーとブラジャーを露にする。

 その姿を先生は首を横にして視線をそらしている。

 裸に縛られた身体を怒りに震わせるも男達が先生の髪を掴む。

 

「おいおいw 可愛い彼女のストリップだぜw 見ないと勿体ないだろうwwww」

「ぐっ……」

 

 無理やり制服を脱ぐミカの方に首を持っていかれさらに別の男が先生の閉じようとする瞼を指を使って閉じれなくする。

 

「はははw 見てみろw 可愛くって胸のデカい彼女が先生に危害を加えてほしくな一心で服を脱いで裸になる姿を……wwwww」

「い、いやぁ……せんせぇ……せんせぇ」

 

 ボロボロ泣きながらミカは前かがみになってブラのホッグに指をかける。

 

「ひぃ……」

 

 ぶるんっと大きな乳房が露になって胸を隠していたブラが床に落ちる。

 

「……」

 

 思わず手で胸を隠そうとする。

 

「おっとw 先生の首に傷がつくぜwwww」

「ひっ……やめてぇ!」

 

 首筋にナイフを突きだす男達にミカは顔を真っ青にする。

 

「ならその可愛いパンティーもすぐに脱ぎなw ボォボォなのかそれとも薄いのか教えてくれよwwww」

「うううぅ」

 

 男達に逆らえない悔しさと先生を殺されるかもしれない恐怖にミカは逆らえず立ったまま淫部を隠しているパンティーを脱ぎだす。

 

「ああぁぁぁぁ」

 

 片足を上げながらパンティーを脱ぐと毛の生えてないツルツルの淫部が露になる。

 

「おっひょぉw まさかのパイパンw もしかして剃らせてるのwwwww」

 

 ドッと嘲笑が飛びミカは悔しさと毛の生えてない淫部を観られる羞恥心にさらに涙が溢れてくる。

 

「こ、これで満足でしょう……せ、せんせぇだけでも帰し……ひっ」

 

 後ろから裸の巨乳を持ち上げられミカの喉から短い悲鳴が漏れる。

 

「うっはぁあwwww すげぇw デケェ癖に柔らかくってハリがありやがるwwww」

「ぐ、ぐぐぐぅ……い、痛い」

 

 奥歯を噛みしめミカは自分の胸を無遠慮に揉む男の指に震える。

 むにゅむにゅと男の指がミカの乳房の肉に食い込み乳首を引っ張る。

 

「あっ……あ?」

「おっw 今甘い声が出たぜw もしかして感じてるのかwwwww」

「ふ、ふざけな……ああぁあぁぁぁ」

 

 揉んでいた両手を放され固くなっていた乳首を抓られ引っ張られる。

 

「い、いいいいぃぃぃぃぃぃい」

 

 奥歯を噛みしめた口から惨めな悲鳴が漏れる。

 

「ははははwwwww 胸がデカい女はバカかスケベしかいないと聞いたが本当だなwwww」

「いやあぁぁあぁぁぁ」

 

 乳首を放され裸の巨乳が何度も上下に揺れミカはあまりの羞恥心と男達の悪辣に悲鳴を上げ続けるのだった。

 この後に待つ本当に恐ろしい「淫獄」が待ってることに気付くことなく……

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