※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【聖園ミカ】【支援者リクエスト小説】先生と恋人になりたくブラックマーケットで買った媚薬を使うも先生の本性がむき出しになり憧れていたセックスとは程遠い屈辱的な恐ろしい陵辱を受けセフレ契約をさせられる話

「先生、お疲れさま。お茶を用意したから飲んで♡」

「おお、ありがとうミカ。

 

 渡されたお茶を受け取る。

 ミカの口角が少し上がる。

 

(飲んでる飲んでる♡ ブラックマーケットでこっそり買った「媚薬」とも知らずに)

 

「ごく……ごく……ごく……ぶはぁぁぁ」

 

 湯呑を乱暴にテーブルに置く。

 

「ミカ……お前、このお茶になにか入れただろう?」

「あ、バレちゃった? 実は……え?」

 

 いきなり唇にキスをされミカの目がギョッと見開く。

 

「うっ……」

 

 口の中になにかを流し込まれる。

 

「うっ……うううぅぅ」

 

 飲めと強制するように先生の舌がミカの舌に絡みつき吸い付く。

 

「ううううぅぅ……ごくん」

 

 口の中に入れられた固形物を飲むと先生の唇が離れる。

 

「ぶはぁぁぁぁ……」

 

 先生の舌の先とミカの下唇から唾液の糸がツゥと垂れる。

 

「はぁ……はぁ……せ、せんせぇ……な、なにを飲ませたの?」

 

 顔を真っ赤にするミカに先生はまるで被っていた仮面を剥がすように下品な笑みを浮かべる。

 

「ごめんなぁw 今回こそは「良い先生」でいようとしたけど限界だわw ハメる目的とはいえ先生が流した「媚薬」をミカが買うとは……ははははwwww」

「な、なにをいって……あ、ああぁぁあ」

 

 足が崩れ立つことが出来なくなる。

 じょわぁと下着を穿いていた淫口から大量の愛液が漏れ床を汚す。

 先生の太い手がミカの華奢な身体を持ち上げる。

 

「ま、待って……こ、怖い……なにするの?」

 

 抱えられながらガタガタ震えるミカに先生はニヤけた笑みを浮かべる。

 

「安心しなw 気持ち良くしてやるからwwwwww」

「……」

 

 自分の知る先生とは全然違う「牡の本性」をむき出しにした表情にミカの中の「なにか」が崩れるのを覚える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ……?」

 

 シャーレの仮眠室のベッドにミカの身体を背中から落とすと先生の鍛えられた身体が覆いかぶさる。

 

「ま、待って……きゃ、きゃぁ!?」

 

 着ていた制服をブラごと引きちぎられミカの豊満な巨乳がぶるんっと露になって揺れる。

 

「い、いやぁぁぁ! 今の先生には見せたくない!」

 

 慌てて手を隠そうとする。

 だが、

 

「あっ?」

 

 胸を隠そうとする手を手錠で拘束され上へと引き上げあられる。

 

「ひ、ひぃ……あっ?」

 

 隠せなくなった巨乳を先生の手で鷲掴みにされる。

 先生の太い指がミカの柔らかい巨乳をもみゅもみゅと揉み始める。

 

「う、うううぅぅう……あっ♡」

 

 自分で揉んでいた時よりもずっと気持ちのいい快感が胸から身体の芯へと伝わる。

 本性を出した先生の顔がニヒルに歪む。

 

「なんだw たかが乳を揉まれたくらいでイッちまったかwwwwww」

 

 ポケットから煙草を取り出し火をつける。

 

「ぶはぁぁぁwwwww」

「うううぅう……臭ぁ」

 

 タバコの煙を顔にかけられミカの裸体に近い身体がゾクゾクと震える。

 先生は吸っていタバコから唇を離しニヤけた笑みを浮かべる。

 

「なんだw 最近のガキはタバコくらい吸ってると思ったがもしかして吸ったことがないのかwwwww」

「あ、当り前だよ……タ、タバコなんて身体に悪いも……うっ」

 

 また副流煙を浴びせられミカの澄んでいた目が強く瞑る。

 

「うぅ……」

「へっ……いい気分だよwwwww」

 

 左手で揺れる乳房を揉みながら右手でタバコを掴む。

 外から見ても立派なレイプをしている光景だった。

 

「……」

 

 タバコの火を消し無造作に床に投げ捨てる。

 ミカの身体から降りると髪を掴んで無理やり立たせる。

 

「い、痛ぁ……」

 

 制服の胸元を引き裂かれたミカの裸体がぶるぶる震える。

 無理やり引きずりながら床に立たせると先生の手が離れる。

 

「うっ……」

 

 身体が床に崩れる。

 

「はぁ……はぁ……うううぅぅ」

 

 生まれて初めて味わう「男」に対する恐怖にミカは大好きな親友の顔を思い出す。

 

(助けて……ナギちゃん)

 

 べそをかき始めるミカに先生の視線が重なる。

 

「ひぃ……」

 

 恐怖に怯えるミカに先生はニヤニヤ顔を崩さない。

 

「どうだミカw 許してほしいかwwwww」

「う、うん……」

「うん?」

「は、はい! 許してほしいです」

 

 睨まれ恐怖に涙を流して返事を返す。

 先生の手がミカの桃色の髪を掴む無理やり額を床に叩きつける。

 

「い、いたぁぁ」

 

 額がジンジン痛みながら先生の手が髪から離れる。

 先生は新しいタバコを取り出し煙を吐き捨てる。

 

「許してほしいならそのまま両手をついて土下座しながら「どうか私をぐちゃぐちゃになるまで犯して許してください」と哀願しなw そうすれば「ゴム」くらいはつけてやるよwwwww」

「……」

 

 とんでもない命令にミカの顔が真っ青になる。

 

「うっ……」

 

 頭の後ろを踏みつけられる。

 先生はタバコの煙をミカの身体に吹きかける。

 

「いやならゴムは無しだw 先生のは濃厚だから中に射されたら孕むかもなwwwww」

「……」

 

 先生(強姦魔)の子供を孕む自分を想像しミカは嗚咽をも荒らす。

 

「せ、せんせぇ……「どうか私をぐちゃぐちゃになるまで犯して許してください」……あ、あああぁぁあぁぁ」

 

 大粒の涙を流し泣き崩れる。

 大好きだった先生に裏切られた気持ちになりミカは悔しさと悲しさで心が砕けそうになっていた。

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