二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
FANBOX:https://www.fanbox.cc/@shinoujp/posts/12186355
Fantia:https://fantia.jp/posts/4129449
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1870829
Pixiv:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28498888
※この小説に出てくるファイブカードポーカーはAIに聞いた程度のルールをスーサンなりに再解釈して作ってます。間違いがあっても軽く流していただけると幸いです。
コユキが今度は自分で貯めた金でゴールデンフリース号の賭場に行ったと聞きユウカは自費でC&Cに彼女を連れ帰るよう依頼した。
流石に二回も同じことを繰り返されたらネルもやる気が起きず仕方ないのでアカネだけ送り込んで無理なら自分のケツを自分で拭かせろという雑な任務を彼女に課した。
アカネ自身も内心面倒だったがリーダーの命令かつ後輩を心配するユウカの姿勢に多少同情し任務を引き受けることにした。
「……ツーペア」
ポーカーテーブルに五枚のカードを捨てるように見せるとアカネは昂る精神を必死に抑えようとする。
テーブルに並べられた五枚のカードの役を認め男も手札を後悔する。
「ワンペアw 俺の負けだねぇwwwww」
「……」
えらく余裕があるなとアカネはどこか不気味さを覚える。
男はディーラーに葉巻を用意させ煙をアカネの顔に吹きかける。
「……」
不快な顔をするアカネに男は吸っていたハマキを捨てニヤァと口角を上げる。
「今回で小さい手で十回もかつ上に小さい手で勝負できる胆力……実はVIPルームがあるんだけど来ないかい? 「コユキ」ちゃんもそこにいるよwwww」
「ッ……あなたどこで私の情報を」
「へへw 一度暴れたんだぜw あんたの顔なんてバレバレさ……で・も」
「っ……」
両端に屈強な男が立つ。
相手の男も首を回しながらヒヒッと笑う。
「VIPルームで俺達に勝てればコユキちゃんの借金はチャラw なんだったらあのガ□キを出禁処分にしてやってもいいぜwwww」
「……触らないでください」
横からバニー衣装の巨乳を揉まれアカネは不快そうに手を払う。
自分から席を立ち男を睨む。
「約束は守ってください」
「ああ……いいぜwwwww」
VIPルームに入ると鼻をつく淫臭が鼻腔を刺激する。
部屋のあっちこっちで自分と同年代の美少女が泣いたり喘いだりを繰り返し男達に陵□されている。
アカネは心の中で唾棄しながら連れていかれた立派なテーブルの椅子に座る。
テーブルには「コユキの顔をあしらったコイン」が数枚束となって並べられている。
「……」
最初から来ることを見越していたのだとアカネは理解する。
男はディーラーに二、三回指示を出す。
五分くらい経ち山のようなコインが男の前に用意される。
「へへw 一枚サービスでやるよwww」
「……?」
親指でビンッと弾かれたコインを受け取るとアカネは手のひらを開く。
「こ、これって?」
「へへw また来るんじゃないかと思って全員分用意しておいたよwwwww」
「……」
コユキと同様自分の顔をあしらったコインを貰いアカネの奥歯が噛みしばる。
「ふざけたことを……」
「じゃあ始めようかw アカネちゃんとコユキちゃんのコインを使った「肉のポーカー」をwwwwww」
シュッシュッと男とアカネの手前に五枚のカードが並べられる。
カードを受け取るとアカネはそのうち二枚を捨てる。
ディーラーに新しいカードを二枚貰いアカネの心臓が高鳴る。
(フルハウス……悪くない手ですね)
強さ的にはフォーカードの下の役。
これ以上強い役はまず出ないだろう。
アカネは心を落ち着ける。
男もニヤニヤ顔でカードを交換しヒヒッと笑う。
「じゃあ俺はコユキちゃんのカードを一枚ベットするよwwwww」
「……なら私も自分のコインを一枚コールします」
テーブルに一枚ずつコインを置くと男はニヤニヤ顔を崩せなくする。
「じゃあショウダウンwwww」
「フルハウスです」
バッ同じ絵柄が三枚のカードと同じ絵柄のカードが二枚の役を見せる。
アカネは内心これで勝ったと思ったが……
「フォーカードねwwwww」
「ッ……!?」
さらに強い手を引かれアカネの目がギョッとなる。
男はアカネのカードを一枚貰いボーイに指示を飛ばす。
「ひっ……」
着ていたバニーガールの胸パッドの部分を剥がされ大きめの巨乳が裸で露になる。
「きゃ……きゃっ」
慌てて胸を隠そうとするも、
「おっとw 胸を隠したらルール違反で即コイン全部没収だよwwwww」
「……」
顔を真っ赤にしてアカネの目から涙が零れる。
(く、狂ってる)
下品な笑みを崩さない男にディーラーが新しくカードを五枚渡す。
「……」
強い羞恥心を誤魔化しながら裸の巨乳を露にテーブルに並べられたカードを手に取る。
(またフルハウス……で、でも)
ニヤニヤ笑うだけの男にアカネは強い恐怖を覚える。
「どうした? そんなにおっぱいぶるんぶるん震わせるほど震えてw 今度はそっちからベットしていいよw」
「……」
一度敗けただけで胸を裸にされる恥辱を受けた。
もしまた敗ければどんな屈辱を味わうかわからない。
ガタガタ震えるアカネに男は辛抱堪らないとコインを手に取る。
「出さないなら俺が出すね。コイン百枚をベットするよwwwww」
「ッ……」
自分が持つコインはどう見繕っても男の持つコユキのコインの半分程度しかない。
この強い手札で戦うには自分も百枚コインを提示しないといけない。でも……
「うううぅ……わ、私も百枚をコールします」
自分の手元のコインを百枚男に突き出す。
裸の巨乳がぷるぷる震えアカネを辱める。
アカネはそのまま手札を交換しないと宣言する。
「それじゃあ俺は全とっかえねwwwww」
「……」
余裕のありすぎるあり得ないカードの交換に心臓の鼓動が不快に感じる。
男はカードを見て手元のコインをさらに百枚差し出す。
「さらに百枚レイズねwwwww」
「っ……」
合計二百枚になったコインにアカネの全身の毛がうぶけ立つ。
ポーカーのルール上勝負するにはお互いの掛け金が同額でならないといけない。
二度目のフルハウスで降りるのはどう考えてもリスクが高い。
アカネも心が裂けそうになる恐怖を覚えながら自分の顔のあしらったコインを追加で百枚コールする。
男はヒヒッと笑いながら露になったアカネの巨乳を眺めながらカードを差し出す。
「もう一度フォーカードねwwwww」
「そ、そんなぁ……!?」
手札のフルハウスがテーブルに広がり裸の巨乳がぶるんッと震え乳首が残像の線を作る。
「じゃあ二度目も俺の勝ちねwww コイン二百枚ありがとうwwww おいw」
「はっ」
「や、やっ……な、なにをするんですか……ひ、ひぃ」
両腕を無理□やり掴まれ動けなくされると露になった乳首と陰部を引き裂かれたクリトリスに硬い卵型のローターを貼られる。
「こ、これって……」
強すぎる羞恥心に身体中の皮膚が冷たく感じる。
男は手に持ったスイッチをオンにする。
「ひ、ひいいいぃぃ……や、やめてくださいぃ」
乳首に貼られたローターが激しく振動し裸の巨乳がばるんばるんと揺れ動きだす。
「い、いやぁぁぁぁあ」
恥ずかしさと屈辱に思わず悲鳴を上げてしまう。
ローターの振動のせいで胸が激しく動くのを眺めながら男はまたカードをディーラーに返して再度プレイを続行する。
「ひ、ひいいぃぃぃい」
淫核もローターで刺激されながらアカネは裸同然の身体をびくんびくん痙攣を繰り返す。
崩れないようテーブルに手を突き必死に身体を襲う恍惚に堪える。
ディーラーはまたカードをアカネに渡す。
「うううぅぅ」
胸を激しく揺らしながら渡されたカードを手に取る。
(ま、また……フルハウス)
三度もくれば「イカサマ」だとすぐわかる。
でもすでにゲームは始まっている上にコインを二百枚以上失ってる。
(さ、先に提示してけ、牽制を)
「コイン1000枚ねwwwww」
「ッ……」
男はテーブルに肘をつき煽るように笑う。
「言い忘れたけどこのゲームはどっちかの掛け金が0になるまで続くよ。そして払えないから降りるって選択肢もない。提示された金額分コール(同額に)するかレイズ(相手の額以上に)するかしか選択肢はない。俺が1000枚提示した時点でアカネちゃんは「1000枚以上」コインを用意しないと……へへwwwww」
「ぐううぅぅ」
振動の激しくなる淫核を抑え込みアカネの目からボロボロと涙が零れる。
「……わ、私もせ、1000枚コールします」
恐らく次のカードは……
「ありゃりゃw せっかくフルハウスなのに俺もまたフォーカードだわwwwww」
「……」
わかっていたがそれでも悔しい気持ちが強かった。
「え?」
首にガチャンッと鉄の首輪をハメられ無理□やり裸同然のバニーの身体を立たされる。
「いぐぅん」
乳首と淫核にハメられたローターを剥がされる。
刺激され過ぎて真っ赤になった淫核と乳首がビンビンに勃起し汁が出そうな雰囲気すらある。
男達は無理□やり立たせたアカネの身体をまさぐり、乳首と淫核に小さなカップをハメ込む。
「うううううぅぅう」
カップの中には柔らかいブラシがあり乳首と淫核を吸いながら毛先が当たる。
「お、おおおおぉぉぉおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首と淫核を吸ったカップの先のブラシが激しく振動する。
振動した毛先がさっきとは話にならないレベルで乳首と淫核を刺激しアカネの喉から牝の咆哮を上げさせる。
「う、うううぅぅぅう♡ うううぅぅぅぅぅぅう♡」
必死に恍惚から堪えようと白い歯を食いしばる。
口の周りを涎で汚しもはや立つことが出来ず椅子に座りテーブルに突っ伏す。
「っ……っ……っ……」
寝落ちした受験生のようにテーブルに突っ伏し痙攣を繰り返す。
すでにゲームどころでない茜に男は改めてカードを受け取りニヤニヤと笑う。
「じゃあこれで最後にしようw 特別ルールでこれに勝てば俺はコユキちゃんのコインを全て君に挙げて今調□教中の彼女を解放しよう。だが君にも同じくらいリスクは負ってもらうw 敗けたら君のコイン(人権)は全て俺が貰うw いいねぇwwwww」
「お、おおおぉぉお♡ おおおおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ごしごしと乳首と淫核を削るカップの中のブラシにアカネは返事を返すどころか手元のカードすら手に取れなかった。
だがそれが今のアカネにはある意味幸福だった。
男は全コインを提示しカードを出す。
「ワンペアwwwwww」
「お、おおおおぉぉぉ♡ た、たすけてくだ……ああぁあぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とっくに裏返っているカードは一枚たりとも役の揃ってない「ブタ」であった。
男は乳首と淫核を責められて吠えるアカネをボーイ達に抱え込ませ「裏VIP部屋」へと運ばせるのだった。
「さぁてw 楽しませてもらうとするかwwwww」
「ひ、ひいいいぃぃ♡ も、もう早く取ってくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏VIPルームに置かれた巨大なプレイテーブルの上に四つん這いに立たされると両手両足を冷たい枷で拘束され動けなくされる。
男の手がアカネの臀部を隠す黒いタイツを引きちぎり裸の尻を露にする。
「ああぁぁぁぁああ」
喉から悲鳴を上げるアカネに男は尻肉を左右に広げキュッと締まった肛門を認める。
「へへw まだ挿入れてない新品のケツの穴だなぁw 味も見ておくかwwww」
「い、いやぁぁぁ」
誰にも見せたことのない尻の穴をべろんっと舐められアカネは強い嫌悪感に鳥肌を立てる。
男はアカネの尻の谷間に顔を埋め少し臭う肛門を二度、三度と舐め涎でべちょべちょにする。
「お、おおおぉぉぉぉお♡」
アカネの品の良かった顔がとろとろに蕩け鼻水が垂れる。
大きめの尻肉から顔を放し用意してあった毛筆を透明な液体に浸透させぐるぐる回す。
「な、なにを……なにをする気ですか……ああぁぁぁぁあ」
べっちゃぁと唾液とは比べ物にならない冷たい液体が筆を使って蕩けた肛門に塗りたくれる。
「あ、ああぁ、ひ、ひぃいいぃぃぃ」
べちょびちゃと琥珀色の未開通の肛門に淫臭漂う透明な液体をたっぷり塗りたくる。
クンニされて蕩けていた肛門が浸された液体でひくひくと蠢きぷくぅと膨らみを覚える。
「あ、あああぁぁ……ひ、ひいいいぃっ♡ あ、あつい♡ おしりのあながあついいいいぃぃいい」
テーブルの上で拘束された両手両足を暴れさせ大きすぎる胸をぶるんぶるん揺らす。
「へへw ケツの穴が盛り上がってきたぜw こうされるだけでも堪らないだろうwwwww ふうううぅぅぅwwwww」
「おっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
盛り上がり敏感になった肛門にタバコ臭い息を吹きかけられアカネの目の奥がハートマークに歪む。
「い、いいいいぃぃ♡ いいぃぃいぃぃ♡ い、いぐぅ……あっぎゃああぁぁあぁぁぁ!?」
今にも快楽で爆ぜそうになる肛門にずぶずぶと太く長い数珠繋ぎのディルドパールをねじ込まれアカネの細い腹が僅かに盛り上がる。
「あ、あ、ああぁぁぁあ」
ディルドパールの柄に兎の尻尾が装飾としてついておりバニー姿のアカネの身体を下品に彩る。
「ははははw 可愛い尻尾が付いたじゃじゃない……かっwwwwwww」
「お、おっごおおおぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
根元まで挿入さっていたディルドパールを先端ギリギリまで抜かれアカネの喉から少女では出せない下品な音を立てる。
「おっごぉ♡」
ギリギリまで抜かれたパールがまた腸奥へとねじ込まれ腹が少し盛り上がる。
「まだまだw 最低十回はイクまで開発するぞwwwww」
「ひ、ひいいいぃぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
根元で挿入ったディルドパールがまた先端ギリギリまで抜かれる。
間髪入れず抜かれたディルドパールが兎の尻尾のついた根元まで突き挿入さる。
それを短い時間で何度も出たり挿入ったりを繰り返し媚薬で沁み込んだ肛門を激しく責め立てる。
ぼこぼこと小さく腹が盛り上がるたびにアナルディルドを咥えさせられた肛門が腸汁を噴き散らし四つん這いに立たされたプレイテーブルの床を汚く汚す。
「い、いぐぅ♡」
唇の端から泡を噴きアカネは肛辱という穢れた快楽で絶頂をしてしまう。
「い、いいぃいいぃぃい♡ ぬ、ぬいてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶頂してるのに男の手はアカネの肛門を責めるのをやめずディルドパールを抜いたり挿入れたりを繰り返し続ける。
「いぐぅ♡」
顔を下品に歪め四つん這いの裸体がビクンッと跳ねる。
男の手がさらに激しく動き肛門を埋めるディルドパールが粘着音をびちゃびちゃ立てる。
「ひぃ♡ いぐぅ♡ なんどでもいっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬の遠吠えのような格好でアカネは肛門を開発される快楽に何度も喉から悲鳴を上げ続ける。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
盛り上がった淫口から甘い牝汁を噴きながらアカネの目が死んだ魚のように霞みハートマークを浮かべる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
全身を汗でビッショリ濡らしながら自分の垂らした愛液と腸液のこびり付くテーブルの上で仰向けにされるとアカネはむっちりした脚を天井に吊るされている。
両足をビンッと伸ばす形で天井に吊るされると形のいいデカ尻がぷりっと露になっている。
男は大きめの尻を左右に広げ腸液の垂れる肛門を認める。
「へへw 真っ赤になってるなw これだとちょっと触られただけでイクんじゃないのwwwww」
「おほぉ♡ イッグゥ♡」
舐めるように男の人差し指の腹が敏感になったアカネの肛門を撫でる。
ビクンッと裸の身体が鳴り、淫口からどばどばと愛液が噴きだす。
「ははははw 本当に撫でただけでイクッてw すっかりデキ上がったなぁwwwwww」
そういうと男は部屋に用意していた水色のジェルの入った浣腸器を見せる。
「え……そ、それは?」
「なぁにw 腹の中を綺麗にしてやるだけさ……ちっとガ□キには辛いけど慣れれば癖になるから安心しなwwwww」
「おっごぉ♡」
両足を閉じるようにビンッと天井に吊るされ露になった尻の穴に硬い浣腸器の口が捻じ込まれる。
ギリギリと口の長い浣腸器の先を奥まで挿入し込むと男の下品な口角がにやぁと吊り上がる。
「地獄のような苦痛から天国のような恍惚へ存分にダイブしなwwwww」
「うっぎぃ♡」
ミチィと腸の中に硬く冷たいジェル状の「スライム」が流し込まれ強い異物感と嫌悪感が腹の中を満たしだす。
「い、いっぎぃいいいぃぃいぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
仰向けになって上を向いている腹がむくむくと膨らむ。
「あ、あああ、あああぁあぁ」
小さな口をぱくぱく開け目が裏返る。
白い肌から粒のような汗が吹き出し熱かった肌が冷たく凍る。
「へへw 普通の浣腸と違ってうん□こを直接腹の中に流し込まれてるみたいで堪らないだろうw あ、普通の浣腸を知らないかw 機会があったら教えてやるよwwwww」
「ぐぐぐぐぅ」
白い歯を食いしばり腹の中を満たし膨らませるスライムの圧力にアカネは腸が裂けるのではという程の苦痛を覚える。
「あああぁあぁぁぁあぁぁ」
目を強く瞑り肛門から直接腹の中へと流し込まれる固形物に生きた心地を失う。
「い、いぐぅ……いっちゃしますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
開発された肛門が無理□やり流し込まれるスライム浣腸の刺激に堪え切れず何度も括約筋を締め絶頂を繰り返してしまう。
強く瞑った瞼の裏にはどろどろの恍惚に溺れた瞳がハートマークを浮かべてていた。
「お、おおおぉぉぉ♡ おおおおぉぉおぉぉお♡」
裏VIPルームに自分以外の客を招き入れると男は腹をスライム浣腸でパンパンにしたアカネをテーブルの上に立たせ中腰の状態で尻を向けさせてていた。
すでに着ている服をは全て剥がされ裸にされるとぷりっとしたデカ尻を男達に晒し冷たい汗を流し続けている。
男達はそれぞれアカネの顔をあしらったコインを手に取りテーブルに置いていた。
「手堅く後1分で脱糞するのに一枚賭けるよwww」
「いやいやあれだけデカい尻だw ここは大胆に五分は持つのにかけようw」
「その前に小便を垂らすのに二枚賭けようw」
「俺はどうしようかなぁw 今にも爆ぜそうだししっこも我慢しそうだし……肉付きがいいから案外持つ可能性もあるし……悩むなぁwwwww」
「ひ、ひいいいぃぃぃい」
机の上で中腰にさせられたまま両腿の内側とふくらはぎを折り重ねるように縄で縛られ両手を天井に吊るされるとアカネは醜い牝吠えを繰り返し涙を流す。
男達は今彼女の排泄我慢をネタに賭けをして楽しんでるのだ。
何分で腹の中のスライムを脱糞するのか。
その前に高まった尿意に抗えず漏らすのか。
同時に排泄して惨めな姿をいつ晒すのか。
男達は泣きながら必死に恥辱に抗おうとして抗えないアカネを眺めながら安い酒を呷り続ける。
「あ、ああぁあ、あああぁぁぁぁあ」
顎を上げ喉の奥から信じられないほどの甘くも苦痛に満ちた咆哮を上げる。
「も、もう……もうだめぇ♡」
必死に閉じようとしていた肛門が水色の固形物を吐き出しながら口を開く。
「い、いやあぁぁぁあぁぁぁあ」
同時に拡がった尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水を零しテーブルの床を汚す。
顔を出した水色のスライムが堰を切ったよに肛門から一本繋がりで排泄されテーブルの床にとぐろを巻いたモノが出来上がる。
「ひ、ひいいいぃ♡ 見ないでくださいぃ♡」
むりむりと腹を膨らませるほど流し込まれたスライムが肛門から吐き出され甘い臭いが辺りに充満する。
「い、いいいぃぃいぃぃぃい」
あまりの羞恥心と排泄する快感にアカネの脳みそはショートし唇の端から泡が噴く。
「はははははw 出る出るw ケツの穴からたっぷりと濃厚なスライムの糞が出てくるぞwwwww」
排泄物特有の異臭とは別にどこか薬臭い甘い臭いも漂い男達の興奮をより高める。
「あうぅん♡」
ぶつんっと肛門からスライムが切れるように全て吐き出される。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
肩で息をしながら甘い臭いを汗まみれの裸体が漂わせじょろっと残り汁のように尿口から余った小水を漏らす。
もうアカネに元あった理性の光は失いただ恍惚に身を任せるだけの肉穴がそこに残っていた。
アカネの人権を形にしたコインが全て男達の手に渡り、彼女は名実ともにただの「物」に成り下がった。
「人間」ではなく使い捨て可能な「物」である以上ゴールデンフリーク号も彼女に気を使う必要なかった。
「うむむぅうううううぅ♡ うっむぅ♡」
男の腰の上に背中を向けて乗せられると肛門に硬い男根をねじ込まれる。
そのまま前から濡れそぼった淫口を硬い肉棒で埋められると右手左手にも長さの深い肉竿を握らされ扱かされる。
視線を横に向けさせられた口の中にも牡臭い肉根を咥えさせられ喉奥を突き上げられる。
五本モノ普通の少女なら壊れるか発狂するかのレベルの巨根を味合わされ精神が崩壊したアカネを責めたてる。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から濃厚なザーメンを噴きながら右手と左手の男根を扱き肛門をギュッギュッと締めてしまう。
淫口の肉棒がドンッと子宮口を突き上げ肛門のモノが腸壁を削るように腹の内側を盛り上げる。
「ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気が狂うような激しく乱暴な肉責めにアカネは溺れたように目を回す。
(き、きもちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
肉、肉、肉、肉……
彼女を犯□してない男達も順番待ちで男根をむき出しにし安い酒を呷っている。
「うむむむむぅ♡ うっむぅ♡」
男根を咥えた口から甘い声が出る。
後ろを犯□している男の手がアカネの九十は越えてるだろう巨乳を揉みしだき乳首を引っ張る。
「ううううぅぅうぅぅ♡」
横向きで男根を咥えてるおかげで視界がギリギリ自分の胸を揉む男の手を認めることが出来アカネの精神をさらにゴリゴリに削る。
「おっほぉ♡」
腸内に熱いザーメンを感じ裸の身体がビクンッと跳ねる。
「ううううぅぅぅう♡」
同時に淫口の中の精液もどくどくと熱いザーメンを中に出し子宮を溺れさせる。
「ははははw こっちも射すぜwwwww」
「手マンコでイカせてくれるなんてとんだエロ兎だなぁwwwwww」
「ううううぅぅぅう♡」
口に男根を咥えて横を向かされたまま身体の上に直接熱いザーメンをどびゅどびゅとぶっかけられる。
ザーメンまみれになった裸体がカァと熱くなり揉まれていた乳房が男の手をぶるんっと弾く。
「おおおおぉおっとwwwwww」
演技かかった声で弾かれた手を大きく広げる。
男の手を弾いた量の乳房が左右バラバラに上下に揺れびゅっびゅっと乳首から甘い蜜を噴き出す。
「はははははははwwwwww」
男達に肉責めを受け乳首すら甘い潮を噴くアカネに男達は心から愉悦を覚えたような笑い声を上げる。
「おいw 次は俺なw」
「ボクも忘れないでwwwww」
口と肛門の男根が抜かれる。
「ぶはぁぁ♡ うっぶぅ♡」
臭い男根を抜かれ新鮮な空気を吸おうとするもすぐに違う男根が喉まで侵入し激しくピストンを開始する。
「うむうぅぅぅうぅぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
右手と左手の男根も変わり淫口と肛門の肉棒も新しい男達のモノへと捩じ代わりアカネは新しい牡の臭いに頭がくらくらする。
(も、もう……だめぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
少しの同情で引き受けた依頼が自分にとって取り返しのつかない末路へと変わったことにアカネは恍惚の地獄を味わいながら脳を溶かしていく。
脳裏に自分の卵子が男達の精子が陵□され孕まされるイメージを想像しながら……
「うっへぇ……勿体ねぇ」
ミレニアムのゴミ捨て場のボックスにそのままザーメンまみれのアカネを放り込むと男達はペッと唾を吐きかける。
「こんだけいい身体してるのにゴミと一緒に返すなんて……使おうと思えば使い道あるだろう?」
「ばぁか……こいつは見せしめだ。今後はウチの賭場を探りを入れるならコイツと同じかそれ以上の目に合わせるぞって言う……」
「なぁるほどね……じゃあユウカちゃんもこれに懲りて二度と逆らおうと思わないでねぇw 大切な後輩と一緒にイチャイチャしたいでしょうwwwwww」
「うううっ……うううぅぅぅぅう」
裸に剥かれ後ろ手を手錠で拘束されたユウカは自分を誘拐しようとする男達に必死に許しを乞うように泣いていた。
夜中の外でバレないようアカネをゴミとして捨て、さらに探りを入れればミレニアムの生徒が一人減ることも添えて男達はユウカを連れていくこととした。
その淫口には血と一緒に精液が零れ腹が少し膨らんでいた。
「うっぶぅ♡」
淫口からどばどばと中出しされた精液を噴き、地面に愛液とザーメンの混ざったローターがころころと転がるのだった。
その日、再起不能になった室笠アカネが帰り、後背の奪還を依頼した早瀬ユウカが消えた。
あとがき
リクエスト小説でした。
最初書くときはラクショーラクショーと思ってたのですが想像以上に難しく気軽に引き受けた過去の自分を殴りたくなりました。
まず単純にポーカーとエロを両立するのが難しく事実上放棄しました。
リクエスト貰った内容は面白く概要を読んでる最中は興奮できたんですがいざ自分で書くと「地の文が多い」「説明的」「動きが足りない」とそもそもポーカーのルールを知らないから慌ててAIにいろいろルールを聞き継ぎはぎで作りました。でも面白かったエロデュエルは。
後半からは開き直っていつもの展開に戻しました。
決してリクエストを無碍にしたわけじゃなく私の実力だとゲームとエロを両立するのが難しくなら後半からはリクエストに沿いながらいつも通りいこうと考えました。
いや難しいねエロデュエル……自分でも行ってなんだけどイカサマが分かったなら降りろよと思いますが物語の都合上アカネちゃんには知能デバフをかけさせていただきました。
ちなみに作中フルハウスとフォーカードを何回も引き最後だけワンペアとブタで勝敗を決してイカサマ抜きの場合AIに聞いた確率だと「垓(がい)」レベルの低さにならしいです。
いや自分で考えてAIに問うたけど笑う程確率が低くって笑っちゃった。
しかもポーカーは一度終わるとカードを戻してシャッフルするらしいから理論上は永遠に起こることは可能らしい。(下手したらガンダムゲーム並みの数字のインフレ起こすけど)