二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【雲璃】【pixivリクエスト小説】【彦雲】信頼していた開拓者に恋人の雲璃が寝取られ調教され無理やり異星へと誘拐されキモオタ達に輪姦されながら寝取りレターを撮られ奴隷として堕とされる
最近雲璃の顔を見てない。
元々勝手な性格もあり気にしてなかったが半月も顔を合わせないのは流石に不自然だ。
彦卿もいい加減顔を見せない恋人の存在に少しイライラしていた。
「うん……動画添付されたメール? 先生からだ」
添付ファイルを開くと彦卿は信じていた全てに裏切られることとなる。
「いえぇいw 彦卿観てるw お前の可愛い恋人の雲璃、今俺のお股の上でゴミになってまぁすwwww」
「あ、ああぁぁ……げ、げんきょ……た、たすけ……あああぁぁあ」
肛門を貫かれた状態で身体から力が抜けている雲璃は泡を噴いて痙攣している。
自分の腰の上で痙攣を繰り返す少女に穹は容赦なく肛門の中の腸壁を硬い男根でドンッと突きあげる。
「あああぁぁぁ」
身体が縦に揺れ雲璃の細い腹がボコッと盛り上がる。
小さな口から弱々しい悲鳴が漏れ雲璃の目が何度もぐるぐる回る。
穹は後ろから雲璃の小さな乳房を揉み乳首を引っ張る。
カメラに向かってにやぁと笑う。
「いやぁ悪いねぇw 最初は興味なかったんだけど彦卿くぅんがこいつと付き合うって聞いたらなんか可愛く見えて……ついwwwww」
「おっごぉ」
口から泡をまき散らし身体が縦に揺れる。
穹の硬い巨根を肛門の括約筋でビクビク締め雲璃の目の奥の瞳孔が霞む。
ぱくぱくと小さな口が開くも出る言葉はか細かった。
「た、たすけ……げ、げんきょ……うむっ」
後ろから肛門を貫かれている雲璃の首に手を回し唇に無理やりキスをする。
「ううううぅぅう」
くぐもった悲鳴を上げ雲璃の白い肌に鳥肌が立つ。
「ぐちゅぅ……じゅじゅぅwwwww」
穹の形の整った唇から汚い唾液音が垂れる。
「あ、あぁあ……ぐちゅぅ」
穹の女を喰い慣れたキスに雲璃も無意識に舌を絡め唾液を飲んでしまう。
「ぷはぁぁぁあ……」
唾液の糸が二つの舌の先から垂れプツンッと切れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……も、もう帰し……おっごぉ」
視線が上下し腹の内側が二度、三度とボコッボコッボコッと盛り上がりを繰り返す。
雲璃の白い歯がギリギリと食いしばる。
「ぐ、ぐうううぅぅぅぅぅ」
信じられない程の強すぎる快感に雲璃は堪え難い屈辱を覚える。
明らかに恋人のモノが小さすぎるのと違い穹の男根は開拓者と呼ばれるのに相応しいほどの硬さと太さと長さがあった。
小さいモノしか知らない雲璃には開拓者としての男根の迫力に逆らえるはずがなかった。
「おいおいw 彼氏が入の自分から腰を振り始めてぇw もしかしてケツ穴が気持ち良すぎて彦卿くぅんのこと忘れちゃったぁwwwww」
「あ、ああぁぁ……ひ、ひぃいいぃぃい」
自分から細い腹をボコッボコッと盛り上げながら身体が勝手に上下する。
裏返っていた目をぐるぐる回しカメラに向かって自分の痴態を映し続ける。
カメラの向こうの彦卿に見せたくないが明らかに乳首も淫核も勃っており恋人と慰み合うよりも遥かに興奮していた。
「ひっぎぃ……またおおきいのぐるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと身体が痙攣し肛門の括約筋が穹の男根を締めあげる。
雲璃は形の整った顎を上げ喉から少女とは思えない牝の色香のある咆哮を上げてしまう。
「イッぐうううぅうぅぅぅぅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
どくどくと腹の中に熱いザーメンを注がれ雲璃の目から明らかに屈辱とは違う涙がボロボロ零れていく。
「いえぇぇいw 彦卿くぅん、今俺と雲璃がどこにいるわかるぅw 実は二相楽園にいるんだよねぇw 雲璃くん、二相楽園ってどこにあるかわかるぅw ああ、わかっても来れないよねぇw じゃあお前の彼女ちゃんがこの愉悦の空間で堕ちまくって人間を辞める瞬間をたっぷり映してあげるから小さなチンポをビキビキにしながら見てなぁwwwww」
「ああぁぁぁ」
人が見てる前で裸の身体を首輪のリードを引かれながら引きずられ雲璃は恥ずかしそうに赤くなっている。
二相楽園の住人は奴隷のように引きずられている雲璃に目もくれず横を通り過ぎている。
このくらいの出来事くらいで彼女に興味を持つほどここの住人も暇でないということだろうか……
いや目の前の美少女の穴にお零れが貰えるかもと男(中には女)達はニヤニヤ顔で穹の後ろをついていた。
「へへw 雲璃ちゃぁんw 今まで知らない場所で裸のまま引きずられてどんな気持ちぃw よかったら彼氏君に今の気持ち吐露したらw 恥ずかしくって早く人間を辞めて気持ち良くなりたいってwwwww」
「……ぺっ」
顔を近づける穹の額に唾をかける。
「……チッ」
「ひっ……」
横顔を手の甲で平手打ちされ縄で縛られている雲璃の裸体が地面に崩れ落ちる。
穹の靴の裏が雲璃の細い腹を踏みつける。
「調子に乗るなよw 星そのものが違う場所で俺の加護を失って生きていけると思ってるのか? それともこの二相楽園で質の悪い娼店で働いて惨めに朽ちるのを待つのかwwwww」
「……」
穹の下劣な言葉と目線に気高かったはずの雲璃の目から悔しさの涙がボロボロ零れる。
だが逆らえない。
もし帰れるとしたら運よくこの星の管理局に保護してもらい元の星に送還してもらうしかない。
でもこの星の雰囲気を見るとそれが出来るか少し不安だった。
「はっ……泣けばエロイとでも思ってるのかwwww」
「ぐっ……」
首輪のリードを上に引かれ無理やり立たされる。
ギリギリと首の頸動脈を締められ必死に身体を上へと立たせる。
「いくぞ……ここじゃ人の迷惑だからな」
「あ、ああぁぁ」
首輪を上に引っ張られながら前へと脚を進められる。
背中の下の尻を見ると尻尾のようにアナルビーズの数珠が尻尾のようにゆらゆらと揺れている。
二相楽園の河川敷まで引きずられると雲璃はついてきた男達(と女達)に向き合い淫口を指で弄っていた。
「あ、あぁ……は、はずかしいぃ」
無粋な視線に晒されながら自慰という恥ずかしい行為をさせられながら雲璃は涙を流している。
穹は持っていたカメラを適当なオタクに渡すと数人の男達と代わる代わる会話を繰り返している。
戻ってくるまでに最低三回イクよう命令されている。
もしイケてなかったら「輪姦」すると言われ雲璃は気が気でなかった。
(り、輪姦って……あ、あれよね……ま、漫画でよくある……あ、あれよねぇ?)
この二相楽園で発刊され裏ルートで広がっている官能マンガの一シーンを思いだし雲璃は恐怖に子宮と腸壁を熱くしてしまう。
「イッグゥ♡」
ぶっしゃと指を咥えた淫口から熱い愛液を噴く。
びくんびくんっとオナニーをしていた裸の身体が男達の視線を集めながら痙攣を繰り返す。
絶頂の余韻に身体を震わせる雲璃の頭上に大きな影が生まれる。
「あ、ああぁぁぁ」
自分を陥れこの星まで誘拐した悍ましい「開拓者(ご主人様)」であった。
穹はニヤニヤした顔で後ろに肥え太った「オタク(おとこ)」達を引き連れていた。
「じゃあ雲璃ちゃぁんwww 今からこのオタク君たちの奉仕をしてねぇw 一人ずつヌケばもしかしたら輪姦は避けれるかもねぇwwww」
「……」
輪姦という言葉に雲璃は本能的に穹が無理やりその行為をしたいのだと理解する。
それだけに……
「はぁ……あ、ああぁぁ」
愛液で汚れた手を犬のように這いながら一人のオタクの腰までやってくる。
歯でオタクのズボンのファスナーを降ろすとぼろんっと「恋人よりも大きな男根」を認めドキッとする。
(な、なにこれ? か、開拓者程じゃないのに彦卿よりもずっと大きい♡)
ごくりと喉を鳴らし雲璃は皮の被った巨根をそっと右手で包み込む。
「う、うっほぉ♡ お、おおきすぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
握っただけで犯されたような快感が襲い掛かる。
手が勝手に握った男根を上下にシコシコ扱きだす。
雲璃の喉から「おっほぉ♡ おっほぉ♡」と下品な喘ぎ声が漏れてしまう。
「ははははw 雲璃よぉw 彼氏じゃないチンポをそんなに必死に扱いてどうしたw それとも彼氏を裏切ってチンポに媚びるのが癖になっちゃったかぁwwwww」
嘲笑を交えた言葉責めに雲璃は涙をボロボロ流す。
「ひ、酷い……わ、私達を守ってくれていた時のアレは偽物だったの?」
「あぁ? あぁ……守るよ。けど開拓と調教は別物なのw 恨むんなら人のモノになっちまった自分を恨むんだなぁwwwww」
「……ひぐぅ」
扱いていた男根から黄ばんだ精液が吹き荒れる。
びゅるるっと雲璃の顔が汚く汚れ口から熱い吐息が漏れる。
「はぁ……はぁ……あ」
手で男根を握ったまま顔を横へと向けられる。
「うむぅ♡」
口の中にまた恋人とは比べ物にならない巨根が挿入り込む。
「うっむうううぅぅうぅうぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻腔に牡の臭いが充満し目が裏返る。
「はははw すごいw このロリっ娘可愛い顔してるくせに口の中がチンポにフィットしてるw 口マンコってこんなに気持ち良かったのかぁwwwwww」
ぶよぶよな腰を震わせながら新しいオタクは雲璃の口の中を堪能する。
雲璃も口の中の新しい男根に目を白黒させくぐもった悲鳴を上げる。
(げ、げんきょぉおぉおぉぉぉ)
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から熱いザーメンを噴く。
同時に手で扱いていた男根が二度目の射精をし髪をべちょべちょに汚す。
「ぶはぁぁぁぁ」
口から男根を抜きビュッと熱いザーメンを目の中に受ける。
「あ、あつい……くさい……なんであたしがこ、こんなめに……ひ、ひああぁあぁぁぁ」
小さな身体を持ち上げられガバッと両足を左右に広げられる。
穹の巨根を咥え慣れた肉厚の淫口が左右に広がりどろどろと愛液を垂らしている。
オタク達はヒヒッと笑う。
「ロリッ娘のどろどろオマンコ頂まぁすwwwww」
「お、おっほぉ♡」
後ろから足を広げるように抱えられた雲璃は前から襲い掛かるオタクの巨根を膣肉で咥え腹の内側が盛り上がる。
「あ、あああぁぁぁ……お、おおきいよぉ」
恋人のモノを忘れそうになるほどの大きな巨根を膣内で感じ雲璃の裸体が激しく反応してしまう。
オタクの顔も下品に歪み臭い息が吐かれる。
「うっひゃぁw この娘ギャルじゃないくせにすっげぇ締まるよw オタクに優しいギャルをたくさん喰ってきたけどこんなオタクに優しい肉便器なんて初めてだwwwww」
「おっごぉ♡」
身体が上下し雲璃の脳みそに「オタクに優しいギャル」が言葉通りの意味でないことを理解する。
だが、
「ひ、ひぃ……そ、そこはぁ♡」
抱えられたまま肛口に硬いモノを感じ雲璃はゾッとする。
淫口を激しくピストンされたまま肛口がミチミチと拡がっていく。
「あ、あああぁ、げ、げんきょ……お、おほほほほほほほほぉ」
目が裏返りオタク達のぶよぶよな腰が同時にドンッと雲璃の小さな身体を押し潰す。
「う、うっげええぇええぇええぇぇえぇぇえ」
身体を肉の壁にサンドされ雲璃は息も出来ず悲鳴を上げる。
「あ、ああぁ……あ」
裏返った目から涙をボロボロ零す。
ぱくぱく開く唇の端から泡を噴き気付いたらオタクの腰に足を絡めている。
「ひ、ひぃいいぃいぃい」
ひと際大きな悲鳴を上げると肛門と淫口を埋めるオタク達の男根が身勝手に前後にピストンされる。
「あ、あああぁ♡ ぐ、ぐるじぃ……じ、じぬぅぅぅぅ」
白い歯を食いしばり身体を陵辱していくオタク達の激しい腰のグラインドに雲璃は堪えられないと言った顔で悲鳴を上げ続ける。
オタク達は久しぶりの上物の肉穴に身体が溶けたのか涎を垂らしている。
「へへw 君可愛いけど名前なんていうのwwwww」
「あ、ああぁぁ、そ、そんなぁ」
ここまで来てオタク達は自分の名前を知らずに犯していたのだ。
プライドの高い雲璃にとって名前すら知らない少女を肉欲を満たすためだけに使っていたという事実に心が堪え切れず涙が止まらなくなる。
「おっごぉ♡」
身勝手に前後していた腰が同時に雲璃の小さな身体を押し潰す。
「う、うっぎぃいいいぃいぃぃぃぃいぃぃぃぃ」
大きな目がぐるぐる回り口から泡が何度も噴き出す。
「いっぐううぅうぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぎゅうううぅぅぅうっと二つの淫穴が硬い男根を締めあげる。
「あっつぅ♡」
二つの穴にマグマのような牡の体液が注ぎ込まれ雲璃は宙を浮いたまま白目を剥いて絶頂してしまう。
場所を変え安いわりに広い簡易ホテルに入るとオタク達は穹の指示の下、雲璃の身体を味わっていた。
「うぅううぅぅぅ」
オタク達のポケットマネーで買った水色のフリルのついたブラとパンティーを着せられ身体を優しく撫でられている。
「うううぅ」
シャワーを浴び綺麗になった身体を下着越しで乳首を弄られたり淫口をなぞられたりする。
さっきまで激しく犯されていただけにこの妙に優しい責めが逆に雲璃のマゾヒズムを刺激してしまう。
「あ、ああぁぁ……も、もっと……もっと乱暴に……うむぅ」
近づいてきた穹の唇が雲璃の顎を上げキスをする。
「ううぅうぅぅぅう」
オタク達の汚い手で身体を揉まれながら穹の唇で口の中を陵辱される。
屈辱と恍惚に身が焼けそうになる。
だが逆らえない。
逆らえばもっと酷い目に会わされるかもしれない。
雲璃は逆らえない恐怖と逆らいたくない恍惚に挟まれ身体を無理やり熱くさせられる。
「うっむぅ」
ビクンッと身体が反応し唇が放される。
「ぷはぁぁぁ」
唾液の糸が垂れながら穹の逞しい腕が雲璃の小さな身体を持ち上げる。
「じゃあ今からAV撮りまぁすw スタッフの人は俺の顔が映らないよう雲璃の顔と身体だけ映してくれよぉw 後で彼氏に見せるのもそうだけど信用ポイントを稼ぐための大事な動画なんだからなぁwwwww」
カメラや機材を盛ったオタク達はゲラッと笑う。
「あっ……」
雲璃の可愛い下着に包まれた裸体がベッドの上に跳ねる。
「はぁ……はぁ……」
ブラ越しからもハッキリわかるほど突起した乳首を晒しながら顔を蕩かせている。
自分でも恋人に見せたことのない顔をしてると理解しながらそれでも下の二つの穴は優れた牡根を求め濡れそぼっていた。
「へへw」
「ううううぅ」
フリルのパンティーの淫口部分を横にずらされる。
精液の垂れる肉穴がくぱぁと開き穹を求めてるようだった。
穹は無言のままカメラを持ったオタクに雲璃の開いた淫口を映すよう指で指示を飛ばす。
「あ、だ、だめぇ」
カメラで淫口を撮られ雲璃は恥ずかしそうに手で隠そうとする。
だが穹の手が下へ伸びようとする雲璃の腕を掴み上へと引っ張る。
ガチャッと鉄のぶつかる音が響く。
「あ、ああぁぁあ」
両手を硬い手錠で拘束され動けなくされる。
穹はオタク達に身動きの取れなくなった雲璃の細い足を掴ませ無理やり左右へと広げさせられる。
フリルのついたパンティーの淫口部分をズラしたまま裏声を出す。
「彼氏くぅん観てるぅw お前の大好きな恋人が汚いキモオタに動画を撮られながら輪姦されようとしてるよぉwwwwww」
かなり饒舌な下衆声を上げながらパンティーをズラされ露になった淫口をカメラに収めさせる。
穹はそのままカメラのアングルを横へと向けさせ自分と雲璃の身体が側面に映すよう指示を出す。
「あ……」
カメラに映されたままパンティーをズラされた淫口にオタク達とは比べ物にならない巨根が中へと挿入るのを確認する。
「う、うぎぃ」
両手を上へと手錠で拘束されてるせいで抵抗出来ず、さらに両脚も無数のオタク達の力で押さえつけられてるせいで閉じることも出来ない。
文字通り身体の自由を奪われたまま淫口にムクムクと硬い巨根をねじ込まれ腹の内側が盛り上がっていく。
「いっぎぅん」
ドンッと小さな子宮口に穹の硬い男根がぶち当たる。
雲璃の目が裏返り白目を剥く。
「ああぁぁ……げ、げんきょ……ご、ごめん」
ぶくぶくと泡を噴き大事な恋人だけのモノでなくなった自分の身体に涙が流れてくる。
「おっほぉ♡」
穹の腰が一度引き雲璃の細い腹をボコッと男根の形を浮き上がらせながら盛り上がる。
「あ、あああぁああぁぁぁぁああぁぁあぁあ」
喉の奥から快楽とも苦痛とも取れる悲鳴を上げ裸同然の下着の身体が痙攣を繰り返す。
両足を無数のオタク達に抑えられてるせいで快楽の衝撃を受け流すことも出来ずダイレクトに快感を受け入れてしまう。
「た、たすけ……こ、これいじょうは……お、おおおおぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドスドスッと穹の巨根が雲璃の腹を穿ち細い腹を飽くことなく突き上げ続ける。
「ひ、ひいいいぃい♡ せ、せめてあ、あしをか、かいほうし……ひ、ひあああぁぁぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足をベッドの床に押し付けられてるせいで腰のグラインドを身体を動かすことで吸収できず男根のピストンを直に子宮で味わい続けてしまう。
「ひ、ひぃいいいぃ♡ またぐるぅ♡ げ、げんきょうのときにはこなかったあれがくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
押さえつけられた足がビンッと伸びる。
叩かれ続けた子宮口が穹(ご主人様)の男根を愛するように口を開き精液を飲みたいと訴え始める。
「い、いやぁぁぁぁ……いやぁあぁぁぁあぁぁ」
頭の中に「孕んだ自分」を想像し雲璃は必死に喉を絞って叫ぶ。
「げ、彦卿た、たすけ……ああああぁぁあぁぁぁぁ」
どぶっと胎の中に熱いザーメンを直に感じ細かった腹が妊婦のようにむくむくと大きく膨らむのだった。
その後十回以上もイカされ続けた雲璃の精神は完璧に疲弊し目の前の快楽に溺れる以外選択肢を失ってしまった。
「むちゅぅ♡ ずちゅぅ♡」
十回以上も射精してまだ萎えることのない巨根を舌の上で舐めながら雲璃はうっとりした顔をしている。
身体中穹の吐いたザーメンで汚し鼻の穴ですら精液が垂れている。
なにも考えられない程身体を追い詰められた雲璃は恋人とは比べ物にならない肉竿を舐めながら大きな睾丸を手のひらで揉み続ける。
「おっほぉ♡」
尿口から熱いザーメンをシャワーのように浴び気持ちよさそうに震える。
「はぁ♡ はぁ♡ じゅるぅ♡」
鼻の頭に垂れたザーメンを舌で舐めとりふふっと笑う。
「美味しいぃ♡」
オタク達のモノすら飲まされた舌が当たり前のようにご主人様(穹)のザーメンを悦び舌だけでイキそうになる。
「ちゅぶぅ♡」
ザーメンを吐いた男根を口に咥え当たり前の動きで頭を前後に振る。
「ぐっぼぉ♡ ぐっぼぉ♡」
生意気だった顔をとろとろに蕩かせ口の中の男根を喉の奥まで咥え必死に扱く。
まるで口の中を生きたオナホと言いたげに使い目の端から涙が止まらなくなる。
(く、くやしいぃ♡)
目を裏返しなんでこんなことをしてるのか、なぜ自分が恩人の肉便器にされてるのか。
過去の記憶が曖昧になるほど尊厳を破壊され陵辱され男根漬けにされた肉穴が雲璃の中の今までの自分の輝かしかった人生を上塗りする程の恍惚感を与えている。
「ふっぶぅ♡」
また濃厚なザーメンを口の中に射され鼻の穴から逆流する。
「ごく……ごくごく……ごっくん♡」
口内に溜まるザーメンを必死に喉の奥へと押し込み胃の中へと流し込む。
「ぶはぁぁぁぁ」
男根から離れ新鮮な空気を口の中に味わう。
「ぐちゅぅ♡」
口の中に残るザーメンを歯で噛み全部飲み干そうと喉を鳴らす。
「うべぇぇえ♡」
薄く下品な舌を垂らし口の中のザーメンを全て飲んだとカメラの前でアピールする。
びくびくとカメラに映る乳首が勃起しているのが分かりより雲璃の持つエロティシズムを際立たせる。
「うううぅう」
無理やりベッドの上で四つん這いにされると尻肉を左右へと広げさせられる。
「す、すこし……やすませ……おっごぉ」
ザーメンを垂らす肛門を穹の太い男根で押し広げられ腸壁が押し潰される。
「うっぐぅ」
腹の内側が盛り上がり鼻の穴から垂れるザーメンがビュッと勢いよく噴き出す。
撮影していたオタク達がゲラゲラ笑いだす。
穹も後ろから後背位で雲璃を犯しながら唇の端を引っ張る。
「はははw どうだこの格好だと犬のような気持ちになれるだろうw 試しにわんわん啼いてみたらどうだw 案外視聴者から可愛い牝犬だと飼いたいって言ってくれるかもよwwwww」
「お、おっほぉ♡」
また腹の内側が盛り上がり男根を咥えた括約筋がびくびくと痙攣する。
唇の端を掴んでいた指が離れ穹の大きめの手が雲璃の小さな尻肉を掴む。
「おっごぉ♡ おっごぉ♡」
激しく肛門の穴を硬い男根でピストンされ雲璃の喉から牝らしい咆哮が断続的に漏れ続ける。
「い、いいいぃぃぃい♡」
びくんびくんっと肛門で男根を咥えたまま身体を痙攣させ白い歯を食いしばる。
穹は肛門を男根で抉りながら四つん這いの身体を持ち上げる。
「おっほぉ♡」
自身の体重でよりご主人様の男根を奥へと咥え細い腹を痛々しいまでに盛り上げる。
その姿をカメラに収められながら下品なアヘ顔を浮かべてしまう。
「も、もうゆるじでぇ……こ、これいじょうきもちよくされると……に、にんげんにもどれな……お、おおおおぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
穹の腰の上で身体を激しく上下され澄んでいたはずの目がぐるぐる回る。
「や、やめでぇえ♡ も、もうこれいじょうこわ、こわさな……こ、こわれるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じゅぶじゅぶと肛口から垂れる腸液が男根のピストンで泡立ち腹の盛り上がりもより高さが増していく。
「ひ、ひぃいいぃぃぃぃい♡ ひぃいいぃいぃぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顎を上げ強すぎる肛虐の恍惚感に喉から甘ったらしい牝の咆哮が何度も響き渡る。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に熱いザーメンを感じ雲璃は恋人とでは絶対に味わえない「爛れた快楽」に溺れていくのだった。
集まったオタク達は穹の陵辱を見て堪えられずまた輪姦したいと言い始める。
穹は滾るオタク達に信用ポイントさえ用意すればいつでも使っていいという条件を飲ませいったんホテルから追い出す。
部屋に残ると穹はベッドの上で泡を噴いて失神している雲璃を認める。
「へっwwwww」
普段列車組の前では吸わないタバコに火を点け煙を吐く。
「いつまで寝てるんだw さっさと起きろwwww」
「おっごぉ♡」
勃起している淫核にタバコの火を直接つけると雲璃の裸体がビクンッとベッドの上に跳ねる。
「あ、ああ、ああぁぁ、あっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ベッドの上で溺れるように身体を暴れさせると上半身が上へと起き上がる。
「うっげぇ」
胃の中に無理やり飲まされ続けたザーメンを嘔吐しゲホゲホと咳き込む。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
全身を牡臭くし雲璃は今まで犯され続けイカされ続けた自分の身体を思い出し絶望する。
「ち、違う……あ、あんなの……あたしじゃない」
ガクガクとザーメンまみれの裸体をベッドの上で痙攣させ必死に自分は「人間」だと嘘をつく。
すでに身体の中も皮膚も「牝」に置き換わっている事実を認めないマゾヒストに穹はタバコをまた咥え彼女の肩に手を回す。
「うっ……」
勃起した乳首を指でコリコリされ雲璃は普段見せない弱気な顔で悪魔(穹)を見る。
「あ、あたしをどうするつもりなの? せ、せめてほ、星にだけはか、かえら……ひっ♡」
勃起した淫核を引っ張られ身体が激しく反応してしまう。
「イ、イグゥウウウゥウゥゥゥゥウゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁぁぁと中出しされたザーメンを分泌した愛液と共に吐き出しベッドを臭く汚す。
「あ、ああぁあぁぁぁ」
膨れていた腹が少し元に戻るも自分の中に溜まっていたモノの悍ましさに雲璃は気が狂いそうになる。
肩に腕を回し乳首を弄っていた穹は用意していたホチキス状の形をしたピアッシング針を見せる。
「まぁまぁw ザー潮吐いたくらいでショックを受けるなよw これから雲璃ちゃぁんには元の身体を忘れるくらいエッチな肉体に進化(改造)してもらうんだから……まずは手始めに乳首にピアスをハメてオシャレになってもらおうかwwwwww」
「あは……」
真っ青な顔のまま雲璃の喉から乾いた声が漏れる。
「あはははははははははは♡ あはははははははははは♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
狂ったように笑い声が漏れ雲璃の目から完全に「人間の光」が消えうせる。
「壊れたか? いや今だけだろう……笑えるだけまだ「救い」を求めてるのかもなwwwww」
「ぎゃぁ!?」
乳首に穴を開けられ慣れた動きで鈴のついたピアスをハメる。
「へへw ガキっぽい顔に大人のピアスが栄えるじゃないかwwwwww」
小さな乳房の先の小さな乳首にハメられた大きなピアスリングの鈴がチリンッと鳴り響くのだった。
あとがき
pixivリクエストでした。
普段は書かない主人公を竿役にした寝取りモノだったのですが途中で主人公が竿役から外れてることに気付き慌てて路線を元に戻しました。
リクエストそのものがシンプルだったから書きたいように書きましたが肝心な部分をおざなりにしそうになり焦りましたね。
最近ホヨバはアニメ調じゃない新しいゲームを作ってるらしいですけど正直興味はないかな。
そうそう最近Yostarが出したブルアカのCGPVがまんまホヨバと言われ確かにあの縦横無尽っぷりはホヨバだなと納得しました。
ホヨバのあの栄えるアクションシーンは日本でもなかなか作れませんもんね。(どちらかというとアクションよりはドラマ性を優先したイベントムービーを流すからね)
元々華のあるアクションは中国の映画(正確には香港映画)と相性が良かったしその延長線上にホヨバのゲームのアクションが作られてるのかもね。