二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うはぁ……お、美味しいです♡」
男の巨根を二つ一度に舐めクラーラはうっとりした表情を浮かべる。
「うちゅぅ♡」
左手で長い肉竿を扱きながらもう片方の男根を口に入れ吸い出す。
「うじゅじゅじゅうううぅぅ♡」
少し可愛らしく唇を尖らせながら男根を吸い、左手の肉竿を激しく扱く。
子供とは思えない慣れた動きに男達は腰を震わせる。
「すげぇw 本当にガキかよwwww 口の中気持ち良すぎて射ちまいそうだwwwww」
「うっむぅ♡ ぶはぁぁwwww」
尿口を広げだす男根から口を放しクラーラの小さな右手と左手が自分の腰ほども太い巨根を上下に扱きだす。
「まだだめですよ♡ クラーラのザーメンは牝マンコに注がないと勿体ない♡」
うっとり蕩けた声を出し右手と左手で力加減を変えながら扱き続ける。
「えろぉ♡ えろぉ♡」
左右で順番ずつに扱いている男根の裏筋を舐める。
「おっwwww」
「うっまぁwwwww」
あやうく射そうになるもクラーラの小さな親指が尿口を抑える。
「ふふっ♡ だぁめ♡」
純真無垢な子供とは思えない娼婦顔負けの淫靡な笑みを浮かべる。
親指で尿口を抑えながら人差し指から小指までの指を使って高い男根を握ると器用に性感を高めながら扱き続ける。
まるで自分の手が男の巨根を扱くためのオナホと言わんばかりの動きだ。
「はははw チンポの穴を塞ぎながら手で扱くなんてw そんなにオマンコに精液を中出ししてほしいのかw ガキのくせに孕みたいのかwwwww」
「ふふっ♡」
蕩けるような笑みを浮かべる。
びくびくと痙攣する男根を右手と左手で交互に扱きながら順番ずつに舌で舐める。
「おっほぉw」
「ははwwww」
射そうになる二人を男根から手を放す。
クラーラはさっききまで尿口を抑えていた親指を唇まで持っていき涎を拭う。
「ふふっ♡ じゃあもうそろそろいいですよねぇ♡」
膝立ちしていた身体を起き上がらせると肉厚になった淫口と肛口を右手と左手で左右に開く。
尻を後ろに突き出しながら挑発的な声を出す。
「好きな穴を使っていいですよ♡ お金はもうお店で貰ってるので中出しし放題ですよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の小さな尻を左右に振りクラーラは子供では絶対に出せない牝の笑顔を浮かべている。
「ははw もう俺も我慢出来ないぜぇwwww」
「あ……おっほぉ♡」
腹の内側がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁあ♡」
クラーラの濁っている目が裏返る。
肛門を突き上げ拡げながら細かった腹が盛り上がり続ける。
「へへw ケツの穴が塞がったから今度は俺のを咥えてくれよwwww」
「うむぅ♡」
前屈みで肛門を犯されながらクラーラの口に臭い男根が捻じ込まれる。
「うううううぅぅう♡」
小さな乳房がぷるぷる震えながらクラーラの幼い二つの穴が男の巨根で塞がれる。
「うっむぅ♡ うっむぅ♡」
口と肛門で咥えた男根を身体を縦に振って扱く。
クラーラの唇と肛口から泡立った粘着液が分泌しだす。
「ははw ガキのくせに涎がどろどろじゃないかぁwwww」
「自分から身体を振って二本もチンポを扱くなんてw 誰に調教されたんだwwwww」
「ぶっはぁぁあ♡」
細い両腕を後ろへと引っ張られながら口から男根を抜かれる。
どろっと口の中から大量の涎が零れる。
「べろぉぉん♡」
当たり前のようにびくびくする巨根を舌の上でねっとり舐めクラーラの濁った目が媚びるように男の目を見る。
「おっほぉ♡」
だが肛門を突き上げられることで可愛かったクラーラの顔が下品に歪む。
少し前まで気弱だったとは思えない牝の笑みを浮かべ腰を前後に揺さぶりだす。
「チンポ気持ちいいです♡ チンポ気持ちいいです♡ お兄さんのチンポなんて忘れちゃうほどきもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どこか陰のあった顔を下品に歪め目を裏返す。
ぼろぼろと大粒お涙を零すも口角は吊り上がり人間とは思えない表情を浮かべる。
「おっほぉ♡」
男の腰がクラーラの腸壁を突き細かった腹を盛り上げる。
後ろ手を掴まれたままクラーラは身体を前に出し勃起したままの男根を舌の先で舐め続ける。
「チンポ♡ チンポが大好きなんです♡ 最初は無理やり調教されたけど今はチンポないと頭が可笑しくなりそうなくらいチンポが無いとだめなんですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あむぅ♡」
無理やり身体を前に出し肛門を貫かれたまま舐めていた男根を咥えだす。
「うっむうううぅぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界がばちばち光るほど脳みそが恍惚の刺激に染まり鼻から鼻水がじゅるじゅると出る。
「下品な顔だなw もうクラーラちゃんチンポ以外考えられない身体になってるんじゃないwwwww」
「うっむぅ♡ うっむぅ♡」
犯されている身体を前後に揺らし肛門と口の中の男根を同時に味わいながらクラーラの目の奥からハートマークが浮かぶ。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から大好きなザーメンを噴きながら同時に腸内に牡の臭い汁を浣腸されてしまう。
(きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
蕩けるほど恍惚な欲望の波に溺れながらクラーラは自分が人間から牡の精液を搾るためだけの「肉オナホ」に変えられた事実に悦びを見出すのだった。