二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「き、着ましたよ……」
部屋に入るとホタルは怒りを抑えた顔で裸に近い身体をふるふると震わせている。
男は飲んでいたビールの缶を投げ捨てヒヒッと笑う。
「遅かったねぇw 少しサイズが小さいから着づらかったwwww」
「くっ……」
男の不躾な言葉にホタルは強い嫌悪感を覚える。
乳輪が出るほど小さな布面積のビキニの胸を隠し涙が溢れてくる。
「そんなに恥ずかしがるなよw たかが水着着てくるくらいでwwwww」
「うぐぅ」
下から支えるように大きな巨乳を持ち上げられホタルの喉から屈辱に満ちた声が漏れる。
「うっひょぉw 服の上からもわかってたけどいざ触ると飽きることなく揉めるいい乳だなwwwww」
「ううううぅぅうぅぅ」
指が食い込むほど強く柔らかい乳房を揉まれホタルの顎が上を向き首をもたげる。
「はははwwww 乳首が勃起してビキニのブラが浮いてるぜw もう丸出しじゃんwwwww」
「はぁ……はぁ……こ、これで満足でしょう? は、早く穹を解放して……あ、ああぁああぁぁあ」
ビキニを浮かす固くなった乳首を引っ張られ思わず甘い声が出てしまう。
散々開発された淫口からじょろじょろと甘い蜜が垂れ腿を汚す。
男は掴んだ乳首をコリコリと弄りパッと離す。
「うううぅうぅ」
解放された巨乳が上下にぶるんぶるん揺れ乳首を隠していたビキニがズレて身体から離れる。
「きゃ、きゃぁぁ」
思わず手で裸になった乳房を隠そうとするが男の手がガシッとホタルの腕を掴む。
「うっ……」
「ぐちゅぅwwwwww」
ホタルの薄い唇が男のタバコ臭い唇で塞がれる。
「ううううぅぅう」
ぞわぞわと嫌悪の鳥肌が立つ。
恋人にすらまだ捧げてない大切な唇をこんな下品な男に何度も奪われる屈辱感に涙が止まらなくなる。
「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅぅwwwww」
「うううぅうぅう」
男の舌がホタルの口の中に入る。
二つの舌が唾液を交換しようと重なり合い汚い唾液音が弾き渡る。
「ぷはぁぁぁあwwwww」
「ああぁぁぁあ♡」
唇が放されるとホタルは本能的に男の舌を求め自分の舌を外へと出してしまう。
ツゥ~~と細い唾液の糸が垂れぷつんっと切れる。
「はぁ♡ はぁ♡」
淫口に食い込むビキニの水着以外全裸のホタルはキスされた恍惚感に顔をとろとろに蕩けさせていた。
「うっぐぅ♡」
びくんっと身体が鳴りじょじょじょっと小水を漏らすように愛液を床に零し水溜まりを作る。
「ははははw キスだけでイクとは肉便器化は徐々に進行してるねぇwwwww」
「っ……」
「おっとw サムに変身しちゃダメだよw 少しでも抵抗しようものなら……へへwwwww」
「ッッッッッ」
人間性を感じない冷たい目にホタルは心の底から恐怖した顔をする。
「ははははw そんなに怯えない怯えないw 少し離れた場所で縛られて放置されてるだけだからさ……むしろ辛いのは身体を改造されてるホタルちゃんでしょうwwww」
「け、けだもの」
両胸を前から鷲掴みにされ顔を近づけさせられる。
濁りきった目が視界に入り強い嫌悪感に白い肌がうぶけ立つ。
「おぉ~~おぉ~~w なんだか甘い臭いがぷんぷんするなぁw こりゃ濃厚な牝の臭いが漂っているwwwww へへwwww」
「ッ……」
両胸を前から揉まれながら首筋を舐められホタルの顔が真っ青になる。
(き、気持ち悪い……)
歯の根を噛みしめ男の下品な行為に堪え続ける。
本気を出せば簡単に捻られる相手だが、人質を取られれば打つ手はない。
なによりも……」
「お、おほぉ♡」
淫口の入り口に男の硬い巨根が当たる。
亀頭の先で淫口をぐりぐり弄られホタルの下半身がガクガク震える。
「へへw オマンコに水着を食い込ませておきながらチンポの先を感じるとすっかり肉便器の顔をするようになったなw 処女だったくせにwwwww」
「っ……」
カァと顔を赤くするホタルに男の手が食い込ん水着の紐を引っ張る。
「や、やめ……お、おぉおぉおぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口からさらに愛液を噴きだしホタルの細い腰が前へと飛び出す。
両足も下品に大股を開き品のいいホタルのイメージを損なう。
「あへぇ」
食い込んだ水着を舌に下げられ淫口がぱくぅと開く。
そして……
「いっぎぃ♡」
ホタルの細い腹が男根の形を浮かび上がらせ盛り上がる。
「い。いいいいぃぃぃぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口をギリギリまで引き延ばし男根を飲み込んだ身体が宙を少しだけ浮く。
「はははw どうw 俺のチンポの感触はwwwwww 彼氏のチンポじゃ絶対ここまで気持ちよくならなかったよwwwww 女って言うのはチンポで男を選ぶべきだってここにいる間、わからせてやるよwwwww」
「お、おおおぉぉぉぉお♡ おっほぉ♡」
意外とむっちりした腿を掴まれ身体を持ち上げられ淫口に食い込んだ男根が子宮口を突き上げる。
「おっげぇ♡」
腹の内側がまたボコッと盛り上がりホタルの目が裏返る。
「きゅ、きゅうぅ……」
裏返った目からボロボロと涙が零れる。
頭の中に決して裏切りたくない大切な恋人の顔が思い浮かび心がズキズキと痛む。
「あ、あああああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うぉw こりゃすごい締まりだw まだ開発して一週間程度だがこの開発スピードは目を見張るwwwww よかったねw ホタルちゃんの短い寿命を「人」の役に立てて使い潰せるよwwwww」
「お、おおおぉぉお♡ おおおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
持ち上げられた裸体を激しく上下されホタルの目がぐるぐる回る。
「おっごぉ♡」
腹の内側をひと際一番盛り上げられ子宮口がズブッと音を立てて潰される。
「イ、イッグゥウウウゥゥゥウゥウゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべホタルは惨めな「陵辱」でイッてしまう淫乱女に変えられてしまった。
「うううぅうぅ」
両手を天井に拘束され吊るされるとホタルは後ろから男の手で敏感になった巨乳を揉まれていた。
「だ、だめぇ♡ も、もうゆるしてぇ♡」
顔をとろとろに蕩かせホタルは今までに発したことのない甘い声を出している。
男の手が後ろからむにゅもみゅうと柔らかい乳房を変形させながら揉み乳首を上へ引っ張る。
「あ、ああぁああぁぁあ♡」
胸を前に出しホタルは人間の喉から出るとは思えない牝の咆哮が漏れる。
「イッグゥ♡」
びくんっと身体が跳ね男の手が引っ張った乳房から弾かれる。
「い、いいぃいぃぃぃいいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
張りつめた巨乳が激しく揺れ動き乳首の先がむくむくと肥大化する。
「い、いやぁぁ♡ 見ないでぇぇえぇえぇ♡」
膨張した乳首から真っ白な母乳がホースの水のようにびゅるるるっと噴き出す。
「いやああぁあぁぁぁぁぁぁあ」
思わず号泣するホタルに男は後ろから母乳を噴き続ける巨乳を揉むのをやめずゲラゲラ笑う。
「ガキも孕んでない乳から汁を射すなんてホタルちゃん本当ドンドンと人間離れしていくなぁwwwww そのうち人間から牝か……それとも肉便器か……どっちかにならないといけないかもねぇwwwww」
「ひ、ひぃ……ど、どっちもいやぁあぁ」
顔を引きつらせ青くなるホタルに男の手がぼよんっと大きな巨乳を下から上へと跳ね上げジャンプさせる。
「ひ、ひぃいいぃぃい♡ ひ、ひどいぃ♡」
ぼよんぼよんっと何度も大きな胸をお手玉のように手のひらで跳ねさせ指で肉を食い込ませる。
自分の胸を玩具にされホタルは目を強く瞑り口の端からだらだらと涎を垂らす。
「うっ……ぶはぁぁ」
喉の奥から硬い息を吐き裸の身体がガクガクなる。
むにゅむにゅと弾ませていた巨乳をまた揉みしだかれ乳首がむくむくと上を向く。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
硬くなった乳首からとろとろと母乳を垂らしながらホタルは品の悪い顔で鼻の下を伸ばし続けるのだった。
「うぐぅ♡」
部屋のベッドに押し倒されると華奢に見える身体を上からのしかかられ首をギュッと絞められる。
「う、うううぅぅう」
頸動脈を無理やり絞められホタルの顔が真っ青になる。
「は、はなじ……ぐ、ぐるじぃ」
抵抗しようにも後ろ手を手錠で拘束されてるせいで身動きが取れず首を絞める男の腕を払えなかった。
ギリギリと指が首を絞めホタルの小さな口がパクパクと開く。
「きゅ、きゅう……おっごぉ♡」
窒息するホタルの目が左右で瞳孔の開きを変えギョッと見開く。
「どうw 首を絞められながらチンポを挿入られるのって乙でしょうwwwwww」
「お、おおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を埋める男根を締めホタルの首を絞められた身体が何度もベッドの上で跳ねる。
びくんびくんっと何度となく味わった絶頂の波にホタルは本当に欲望の海に溺れそうになる。
「へへwwww」
「うっぎぃ♡」
首を絞められたまま腹の内側を盛り上げられる。
ホタルの口の端から泡が立ち目が何度もぐるぐると回る。
「た、たすけ……きゅ……きゅう……うげえぇぇえ♡」
ボコッボコッと何度もホタルの細い腹が男の巨根で盛り上がる。
裸の身体がベッドの上でさらに跳ねホタルの意識を混濁へと堕としていく。
「射すよww 中に射すけどどうせ孕むころには壊れて死んでるし問題ないよねぇwwwww」
「や、やめてぇ……こ、これいじょうなかに……」
「どうせ産むよりも先に死ぬんだから問題ないでしょうwwwww」
「おっげぇ♡」
子宮口を男根の先で潰されブシュッと苦い汁が噴き出す。
「いっぐうううぅうぅぅぅうぅうぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉から牝の絶頂の叫びをあげホタルのむっちりした脚がベッドの上でVの字に持ち上がる。
「あ、ああぁ……ああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥きホタルはあまりの快感に脳みそがショートしてしまうのだった。
「うむぅむちゅぅ♡ ちゅちゅちゅぅ♡」
ベッドの端に座る男の股間に顔を近づけるとホタルは自身の巨乳を使い硬い巨根を扱いていた。
むにゅむにゅと二つの肉山で挟んだ巨根を上下に扱きながら谷間から飛び出る亀頭を唇で吸っている。
「ずずずずぅ♡」
唇を尖らせながら亀頭を吸いホタルの目がうっとりとハートマークに歪む。
「ぶはぁぁぁ♡」
男根から口を放し唾液の糸を垂らす。
射精していない硬い巨根をまた肉乳房で上下に扱きぱちゅぱちゅと先走り液が弾ける音を立てる。
男は新しいタバコを吸いながら一心不乱にパイズリを続けるホタルに語り掛ける。
「どうだw 乳の使い方もだいぶ慣れたんじゃないかwwww」
「ッ……」
パイズリをしながら顔を上げキッと目線を吊り上げる。
その視線に男はタバコの煙を顔に吹きかける。
「ううううぅぅぅぅ」
目に染みるタバコの煙にホタルは心から悔しそうな顔をする。
男の喉からゲラゲラと笑い声が漏れる。
「ニラマレってやつかなw チンポを自分の乳で扱きながら睨んでも滑稽なだけだよwwwww」
「うっ♡」
自身の巨乳で扱いていた男根から熱いザーメンを顎に受け、ホタルの片目がギュッと瞑る。
「はぁ♡ はぁ♡」
顔を自分で絞った精液でぐちょぐちょに汚し、開いていた片目から涙が零れる。
(すごい量……ずっと射し続けてるのに萎えないなんて……どうなってるの?)
すでにホタルの方がイキ続けクタクタなのに男はバテるどころか新しいタバコを吸って余裕のある笑みを浮かべている。
「うむぅ♡」
ムッと来たのか巨乳で挟んでいた男根を放し、口を大きく開け咥えこむ。
「うっうううぅぅぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉の奥に感じる硬い男の肉竿にホタルの目がうっとり蕩けハートマークが浮かぶ。
(く、臭ぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ぞくぞくぞくと裸の身体が気持ちのいい鳥肌を立て、ホタルの心がとろとろに溶けていくのを感じる。
(あたし……なんでチンポをしゃぶってるんだっけ?)
蕩けた脳みそがなぜ自分からこんな浅ましい行動を取ってるかを思い出せなくする。
大切な「恋人」の名前すら思い出せなくなるほどに……でも、
(チンポ好きだからいいか♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「むちゅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うほぉw さらに奥に咥えこんでw ホタルちゃん本気過ぎぃwwwwwww」
喉を盛り上げながら奥へと飲み込むとホタルは目を瞑りながらストロークする。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
首を上下に振りながらバキュームする喉で男根を激しく扱きあげる。
ずっぶぅずっぶぅと肉棒が肉穴をピストンする音が響き渡りホタルの羞恥心を「快楽」へと変換させていく。
(もうむりぃ♡ ずっとチンポを咥えるだけで終わりたいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
生きたいと願いそのためならあらゆる代償を払う覚悟のあったホタルだったが今の彼女は肉欲に溺れるためなら自分の短い寿命をさらに縮めてもいいと思えるほど下品な肉へと堕落していた。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から口の中に射されたザーメンを噴き、ハートマークに蕩けていた目がぐるんっと裏返る。
「ごく……ごくごく♡」
喉の奥で出された精液を喉を鳴らしながら無理やり胃の中に流し込む。
朝から朝食を抜いていたホタルには貴重なたんぱく質として男のザーメンが極上のデザートに感じて気持ち良かった。
「うううぅぅ……うっぐぅ」
喉を盛り上げていた男根をゆっくり抜き、スポンッと気持ちのいい音が響く。
「ふああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ザーメンシャワーあついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
喉から抜いた男根から熱いザーメンを顔に浴びホタルは心の底から自分がただの「肉便器」に堕ちたのだと悦ぶのだった。
「はぁ……はぁ……す、少し休ませてぇ♡」
顔も身体もザーメン漬けにされながらホタルは裸の身体を何度もビクつかせていた。
両手は天井に吊るされ、両脚は左右を開くよう縄で縛られている。
意外と肉付きの良い身体を男子トイレの個室の固定されるとホタルは名実ともに「肉便器」として設置されていた。
「うぅwwwwww」
「うううぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
精液小便を吐くために使っていた男の腰が震えホタルの中に熱いモノが射ち放たれる。
「あ、ああぁぁぁあ♡」
子宮が射たれた精液でびしょびしょにされホタルの裸の身体が何度も甘い痙攣を繰り替えす。
「はははw 気持ち良かったよw 本当はもう一回使いたいけど順番がつかえてるから交代するねぇwwwww」
「おふぅん♡」
淫口から男根を抜かれ中から大量に出されたザーメンがどろどろと零れ落ちる。
男がトイレの個室から出ると別の男が下半身をむき出しにして入ってくる。
「もう我慢出来ねぇんだwwwww さっさと挿入れるぜwwww」
「おっごぉ♡」
今度はむき出しになった肛門に硬い巨根をねじ込まれホタルの精液で膨れていた腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あああぁぁあぁぁぁあ♡」
個室の中にホタルの牝の悲鳴が響く。
ずぼずぼと硬い男根が腸奥へと入り無意識に括約筋が締まってしまう。
「うっひゃぁw あの指名手配犯のホタルちゃんのケツマンコすっげぇ気持ちいいw これが97億2300万信用ポイントの穴かぁwwwwww ホタルちゃん自身にそれだけの価値があってそれを肉便器として使い潰すwwwwww うっげぇw 贅沢すぎてもう射そうwwwww」
「おっほぉ♡」
下品に顔が歪み腸内に射される熱いザーメンに精液で膨らんでいた腹がますます膨らむ。
「お、おごぉ♡」
目を潤ませながら肛門から男根を抜かれる。
開ききった肛門からもどろどろと精液が落ちる。
中出しされ零れたザーメンが便器の中で溜まりちゃぷちゃぷと揺れている。
宇宙で二番目に懸賞金が高いと言われている少女から搾ったザーメンだ。それだけでなにか特別な汚さを思わせ見る者を欲情させる。
「はぁw はぁw もう少し楽しみたいけど順番は順番だからな……俺達マナーには厳しいからwwwwww」
下半身剥き出しのまま個室から出るとまた新しい男がズボンのファスナーから男根を垂らしたまま入ってくる。
イキ過ぎてクタクタになっているホタルの口に硬い巨根をドンッと喉の奥まで突き挿入す。
「うううぅぅうぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴から精液を垂らしたまま喉の奥の男根を締める。
男の腰が前後にグラインドしホタルの喉奥を犯し始める。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
唇の端から泡立った涎と精液を漏らしホタルの目が裏返る。
男の腰の動きに合わせ自分も首を前後に動かし射精感を高める。
本当に男の精を搾るためだけの道具のような動きに喉を犯す男の口角がヒヒッと吊り上がる。
「うっぶぅ♡」
また鼻の穴からザーメンを噴きホタルの膨らんでいた腹が大きくなる。
「うぐぐぐぅ……ぐぼぉ」
喉の奥から男根を抜かれホタルの目が虚ろになる。
「はぁ……はぁ……うげぇえぇえ」
牡臭い息を吐く口から飲み切れなくなったザーメンを嘔吐する。
ぼとぼとと大きな乳房に吐き出されたザーメンがこびり付き、汚らしい色気がトイレの個室に充満する。
「あぁぁあぁ……ごめん、我慢出来ないwwwww」
「え……うっ」
顔面に真っ黄色な小水がじょろじょろかけられる。
「ああぁぁあ♡」
甘い悲鳴を上げホタルの身体にこびり付いたザーメンが小水の汚液で洗い落とされる。
「はぁ……はぁ……」
身体を黄色く汚すも精液が綺麗に取れ見た目だけはよくなった。
臭いは本物の便器のように嫌な臭いを放っているが……
「おい。小便かけ終わったなら次変われよ。こっちとら三十分も待ってるんだぞ……」
「わりぃわりぃ……綺麗にしておいたからそれで許してくれwwwww」
「なにが綺麗だ……後で清掃の人が卒倒しそうな程臭ぇじゃねぇかwwwwww」
「あ……お、おっほぉ♡」
縛られ左右に広げられたむっちりした脚を掴まれるとそのまま肛門に硬い巨根をドンッと突きあげられる。
「うっぎぃいいいぃぃいいいぃぃぃい♡」
今までにない程の大きな巨根を肛門で咥えさせられホタルの目がぐるぐる回る。
男の足を掴んだ腕が無理やり引かれコントロールされてるように肛門が男根を根元まで飲み込み腹の内側を盛り上げる。
「うっげぇえ♡」
強引に根元まで男根を咥えさせられホタルは気が遠くなるほどの苦痛とそれを上回る快楽に口から泡を噴く。
がくがくとトイレに固定された裸体が激しく反応し男根を咥えた括約筋がギュッギュッと締まってしまう。
「きゅ、きゅう……あ、あああぁぁ♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいた目が完全に濁り先の見えない視界で涙がボロボロ零れる。
ずっと昔から自分は肉便器として男達のザーメンを受けて生きていた。
そう思えるほどホタルの陵辱は苛烈で陰湿で休みがなく延々と犯され続ける毎日だった。
「うううぅぅぅ♡ ううううぅぅぅう♡」
電気の切られたトイレの個室の中でホタルはぐったりしながら伸びていた。
口と淫口と肛口には吐き出されたザーメンを零さないよう硬く太いバイブで蓋を閉められ微振動が身体の内側を常に責めていた。
肉便器使用時間を終え朝を迎えるまでホタルにはささやかな休憩時間が与えられている。
今が何時かはわからないが疲れ切った身体には犯されなことで安心出来る休息感があった。
「うっぶぅ♡」
だが肛門のバイブが堕ち中に溜まっていたザーメンがどろどろと便器の中へと零れ落ちてく。
「お、おおおぉぉ♡ おおおおぉぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
便器に固定されてるためバイブを肛門に埋め直すことも出来ずホタルは自力で締める事も出来ない肛門から中出しされたザーメンを吐き続ける。
腸が軽くなる安堵感と清掃係が来るまで溜めるよう命令されているザーメンを吐いてしまった「罰」が翌日の仕事を終えた後に行われると想像しホタルは恐怖に目の奥にハートマークを浮かべイキ続けるのだった。
(穹♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
一瞬だけ頭の中に大切な恋人の顔を思い出すも……
(穹って……誰だっけ?)
肉便器として残り短い寿命を肉欲で使い切ることを決めたホタルにはもう大切な「人間」としての記憶も感情もなくなっていた。
あとがき
久しぶりのリクエストです。
今回は初めてスタレのリクを貰いました。ただ私、たまに書くけど実はスタレあまり進めてなくってYouTubeでストーリーだけ慌てて見てホタルちゃんを勉強しました。
まぁホタルちゃんは持ってる上に唯一ちゃんとした編成が取れるキャラなので結構重宝してます。(たぶん今の環境だと通じない編成)
正直後ろからホタルちゃんが刺されて殺される時の「うげぇ」の声がかなり生々しく演技されていてこれはこれでトラウマになると思ったな。(なぜそこだけリアルな演技なんだ)
色々ツッコミどころの多いストーリーだったけど最後のあのホタルと手を繋いで空中をくるくる回る演出を見た時は俺はなにを見せられてるんだと思いましたね。
夢が舞台ということでそれを活かした謎やストーリーだったけど昔、「リトル・ニモ/夢の国の大冒険」っていう映画があって夢を題材にするストーリーを見るとだいたいこの映画を思い出します。
内容はもう覚えてせんがちょっと怖くって子供の頃あまり見直しませんでしたね。でも思い出深いから記憶には残ってるんです。
そういえば今年のライダーも夢を題材にした話だったっけ?(実はライダーは見てないんです)
創作上夢の世界はレギュレーション違反が無いからなんでも書けるけどその分、作り手側の力量がモロに出るんですよね。
夢の世界なのに物理法則が働けば夢っぽくなくなるし、逆にデウスエクスマキナ的な展開にすると一瞬で萎えるし。
そういう意味ではあの映画、もし見れるチャンスがあったらまた観たいなぁ。