※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【ホタル】【銀狼】【pixivリクエスト小説】【甘さ0】人格破綻者の穹が恋人のホタルと銀狼の精神を徹底的に追い詰めながら身体を陵辱し辱め恋人としての愛し方を無視した自称純愛気質な話」

「うううぅぅう……」

「はぁ……はぁ……」

 

 裸の身体を縛られホテルと銀狼は少し恥ずかしそうに顔を赤らめている。

 二人を縛った穹は整った口角を上げ愉悦的な笑みを浮かべている。

 

「いい姿じゃないかw お前達は服を着るよりも縄で縛られてる方が似合ってるんじゃないかwwwww」

「ふざけないで……たまには少し趣向を変えようって言うから乗ったけどこれは変態的すぎ」

 

 銀狼の強気なセリフに穹は隣で息を荒くするホタルを認める。

 

「ホタルはどうだw 顔がとろとろしてるけどもしかして縛られて感じてるのか?」

「……い、意地悪言わないでへ、変な気分なだけだよ。こ、これは、恥ずかしくってき、気が変になりそう……あっ」

 

 髪を掴まれ無理□やり視線を合わせられる。

 穹の真っ直ぐな瞳が濡れたホタルの目と重なる。

 ホタルの縄で縛られた裸体がゾクゾクと震える。

 

「お、お願い♡ ふ、普通に犯□して♡ こ、こんな変態的な……うっ♡」

 

 口の中に硬い巨根をねじ込まれホタルの目がギョッとなる。

 

「うじゅぅ♡ じゅるじゅるぅ♡」

 

 当たり前のように口の中のモノを吸い舌の上で舐め始める。

 その姿に隣で座らされていた銀狼が呆れた顔を浮かべる。

 

「素質あると思ったけどホタルってガチマゾなんだね……えっ?」

 

 ホタルに咥えさせていた男根を腰を引きながら抜き、今度は銀狼の口元へと持っていく。

 銀狼の目が思わずホタルの唾液で濡れた男根へと集中する。

 

「っ……」

 

 思わず喉を鳴らす銀狼に穹はおどけた声を上げる。

 

「どうした? もしかしてあんなに反抗的な態度を取っておいて実は「欲しい」なんて言うのかwwww」

「……あなた、本当いつもその場のノリで生きてるよねぇ?」

 

 観念したように銀狼も目の前のテラテラした男根を口に咥えだす。

 ホタルの顔が自分の唾液に塗れた男根を咥える銀狼の顔を認め真っ赤になる。

 

「わ、私の唾液のついたチ、チンポを銀狼が咥えてる……」

 

 強い羞恥心と恋人の男根を咥えている嫉妬心が同時に襲い掛かる。

 

「ぐちゅぅ♡ ずっぼぉ♡ ずっぽぉ♡」

 

 縛られ最低限の動きしか取れない身体を前後に揺らし口の中の男根を扱きだす。

 穹はうっとりした顔で背中を揺らす。

 

「へへw 銀狼の口の中も悪くないなぁwwwww」

「ぷはぁぁぁ……」

 

 腰を引き銀狼の口からも男根を抜く。

 穹は跪くように座る二人の頭を掴み向かい合わせるように視線を重ねさせる。

 

「うっ……」

「きゃっ……」

 

 視界と視界の間にドンッと硬く大きな巨根が割り込む。

 びくびくと震える男根を見せ、穹は「舐めろ」と命令する。

 

「……」

「……」

 

 一瞬戸惑う二人だが後ろ手の縄をギシギシ鳴らしながら自分達の視界に映る男根を左右反対同士で舐めあう。

 

「えろぉ♡」

「じゅじゅぅ♡」

 

 男根を挟んでキスをするように二人の舌と唇が硬く長い肉竿に奉仕を始める。

 

「ぐちゅぅ♡ お、大きいぃ♡」

 

 うっとりした声で銀狼の目が潤む。

 

「穹のチンポ……美味しい♡」

 

 べろんっと肉竿を舐める。

 二人の美少女が争うことなく一本の肉杭を舐め味わう。

 その淫靡な姿に穹も鍛えられた裸体を震わせニヤニヤする。

 

「ははははw 二人ともそんなにチンポにがっついてw もしかして溜まってるのかw 俺は気にしないからその辺のオッサンでも買って抱かせてもらってもいいんだぞwwwww 痛った!?」

 

 ホタルの白い歯がガブッと穹の反りかえった亀頭を軽く噛む。

 穹は慌てて腰を引き情けない声を上げる。

 

「悪かった悪かった……調子に乗りすぎたから噛むな。女の子になっちゃうよ」

「それはそれで需要ありそうじゃない? 世間的にヌケないって言っておきながら結構その手の本も多いし」

「なに言ってるんだ?」

 

 言ってる意味が分からないが自分と似たような少女が情けない顔をしてるイメージだけは浮かんだ。

 

「まったく……」

 

 ギシギシと縄を引っ張る。

 

「いい加減解いて! これじゃあセックスしづらい」

「あなたは縛って楽しいかもしれないけどこっちは苦しいの……」

「へぇ……」

 

 にやぁとまた口角が上がる。

 

「チンポ噛まれたし俺も仕返ししようかなwwww」

「え……」

「あうぅ」

 

 二個の首輪を取り出し人差し指でくるくる回す。

 ホタルと銀狼の顔が真っ赤になり裸の身体が熱くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 外に出るとホタルと銀狼はお互いに裸の身体を手で隠しガタガタと震えている。

 時間は深夜を超えてるため人はいなかったがそれでも強い羞恥心と誰か来るのではという恐怖で気が気でなかった。

 穹は二人の首輪に繋げたリードをクイクイと引っ張る。

 

「おいおいw 四つん這いは嫌だからっていうから二足を許してるのに身体を隠してたら意味が無いだろうw 両手を降ろせwwww」

「……くっ」

「ううぅう……意地悪」

 

 穹の悪辣とした命令に二人も渋々従い細い腕を降ろす。

 ホタルの大きな胸がぷるんっと揺れながら露になり、銀狼の形のいい乳首が上を向く。

 二人とも息を荒くしながらリードを引く穹の後ろへとついていく。

 

「いやぁぁ……いい夜だなぁw 絶好の牝犬の散歩日和だwwwww」

「……最低、あっ」

 

 銀狼の首輪が無理□やり下へと引っ張られる。

 両手が地面につき顔を上げさせられる。

 

「反抗したから銀狼は四つん這いねw ホタルも四つん這いが嫌なら反抗的な態度を取るなよwwwww」

「ううううぅぅ」

 

 銀狼は悔しそうに涙を浮かべる。

 ホタルも穹の悪辣とした命令に顔をどこかうっとりさせながら怯えた表情を浮かべる。

 よく見ると四つん這いにされた銀狼の陰部はどろどろい愛液を滴らせ腿を汚している。

 

「まったく……躾のなってない牝犬を飼うのも主としては苦労するぜwwwww」

 

 アハハハと高笑いする穹に後ろで引きずられる二人は悔しそうに歯を食いしばるも目の奥にハートマークを浮かべていた。

 

「おっ……」

「うぐぅ」

「あうぅ」

 

 首輪を上へと引かれ二人の足が無理□やり止められる。

 ホタルの首輪を引き目の前の電柱へと向かわせる。

 

「まずはここでタッチションしなw 男のようにがに股開いてじょろじょろと漏らしてみろwwwww」

「そ、そんな……うっ」

 

 また首輪を上に引かれ頸動脈が絞まる。

 穹は真っ直ぐな瞳をホタルに向けヒヒッと笑う。

 

「今更カマトトぶるなよw うん□ちする姿まで見られたことがある牝が今さらに小便するくらいで恥ずかしがるなよwwww ほらオマンコを自分から開いておしっ□こしてみなwwww」

「ひ、ひどい……ひどいよぉ」

 

 ボロボロ泣きながらホタルは穹の命令に従いながら自分の意思で少し開きかけの淫口を左右へと伸ばす。

 

「あ、ああぁぁあぁぁぁ♡」

 

 顔をカァと赤くし淫口の上の尿口からじょろじょろと真っ黄色な小水が漏れる。

 

「……」

 

 喘ぎ声を上げ電柱の小水をかけるホタルに無理□やり四つん這いにされている銀狼は次の展開が想像つき寒気を覚える。

 

「あっ♡」

 

 腿に垂らした尿を伝わせながらホタルは軽く絶頂した顔で腰を引いてしまう。

 穹はそのままホタルも銀狼と同じく四つん這いにする。

 

「次だwwww」

「ぐっ……」

 

 首輪を引かれホタルの垂らした小水の跡を残し電柱の根元まで歩かされる。

 意外とむっちりした脚を上へと上げさせ淫口をホタルの尿で汚れた電柱へと向けさせる。

 

「ほぉらw 同じ牝犬がおしっ□こをしたんだw 銀狼も同じようにここでスッキリしなwwwww それともここで「浣腸」でもするかwwwww」

「っ……」

 

 背筋が凍るような言葉を言われ銀狼の顔が真っ青になる。

 ガタガタ震えながらニヤけ顔を浮かべる穹を睨む。

 

「や、約束は守ってよねwwwww」」

「ひひっ……wwwwww」

「……」

 

 信頼出来ない笑みを浮かべられるも銀狼に選択肢はなかった。

 電柱へと淫口を向けられ意外と太い右足を犬のように広げられるとそっと膀胱の力を抜く。

 

「あ、ああぁあぁぁぁあ♡」

 

 ホタルとは違う形で惨めな放□尿をしむわぁと不快な臭いの淫臭が広がる。

 

「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 瞳から力を失い銀狼の口から甘い息が漏れる。

 穹は四つん這いになったままの二人を首輪のリードを引きながら犬のように引きずっていく。

 

「さぁw 散歩はまだ終わってないぞwwww」

「ま、まって……さ、先に立たせ……ああぁぁぁ」

 

 腰が砕けて上手く立てないホタルを引きずりながら穹は悠然と道の真ん中を歩いていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 通りすがりの公園まで歩かせると穹は小柄な銀狼の裸体をホタルの細い腕で抱えさえ、後ろから小さな肛門を太い男根で扱いていた。

 

「あっ♡ あっ♡ だ、だめぇ♡」

 

 身体を持ち上げられ道具のように肛門を使われ銀狼は甘い声を出し続けている。

 だが銀狼を抱えているホタルはどこか面白くなさそうに頬を膨らませている。

 

「はははw なんだホタルw もしかして銀狼のケツオナホを使ってもらって羨ましくなったかwwwww」

 

 腰を激しく振りながら穹はおどけた声を上げる。

 

「お、おおおぉぉお♡ おおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肛門をモノのように使われ声を吠えさせ銀狼は気付いたらホタルの豊満な巨乳に顔を埋め喘いでいた。

 身体ががくんがくん震えながら肛門をピストンされ淫口からぶちゅぶちゅと淫汁が噴き続ける。

 

「あ、ああぁあ♡ イグゥ♡」

 

 ビクンッと抱えられた裸の身体がなる。

 ギュゥゥと肛口から穹の硬い男根を締め精液を搾ろうと腸奥がバキュームを始める。

 

「ははははw さすがケツ穴適正の高い銀狼だなw オナホのように扱われてイクなんて恥ってもんがないのかwwwww」

「あ、あなたのせいじゃない」

 

 嘲笑の声を上げさせられ銀狼は悔しい気持ちが膨れ上がる。

 だが男根が腸壁を突き上げるたびに身体を犯□す牝の快楽が駆けずり回り目の奥にハートマークを浮かべる。

 

「うへぇぇw 銀狼ってちっこいから携帯性高いしいっそのこと本当に俺のための肉オナホにならないw おっとw ケツ穴締めても歯を立てるように痛くならねぇぞwwwww」

「う、おおおぉぉぉぉ♡ さ、さいてぇ♡ おにぃ♡ きちくぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぼろぼろと大粒の涙を流す。

 同じ裸体に剥かれた同僚(ホタル)の腕で抱えられながら銀狼は肛門が泡立つほど男根でピストンされイカされ続けるのだった。

 

「あっつぅ♡」

 

 どぶどぶと中に熱いザーメンを中出しされ銀狼の抱えられた裸体が震えて絶頂を繰り返すのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うううぅぅう♡ ううううぅぅぅう♡」

 

 口にボールギャグを噛まされるとホタルはくぐもった悲鳴を上げ泣いている。

 むっちりした身体を前転させるように逆さにされ頭を地面につけたまま腰を高く持ち上げられると両足を銀狼の手で掴まれ広げさせられている。

 

「ううううぅぅうぅ♡」

 

 穹の腰が上へと見える形で淫口を陵□されホタルは苦しそうに泣いてる。

 びちょびちょと泡立つほど激しく男根でピストンされた淫口から愛液が飛び散り顔に飛沫する。

 

「ははははw どうだまんぐり返しの姿勢で犯□されるのはw さっきまで銀狼を抱えてオナホにさせてたんだw 今度はホタルがオナホにならないと不公平だろうwwwww」

「うううぅううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 流石の銀狼ではホタルを抱えることが出来ないから抱える必要のないまんぐり返しの姿勢で両足を掴ませ動きを制限させる。

 その違いがサディスティックな穹の嗜好に新しいエッセンスを与えより肉棒を硬くする。

 

「おっほぉ♡」

 

 身体をひっくり返されたまま子宮を突き上げられた細かった腹がボコッと盛り上がる。

 

「あ、あああぁ、あああぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 口に噛まされたボールギャグの空気穴からぶくぶくと真っ白な泡が立つ。

 

「おっほぉ♡」

 

 どびゅどびゅと中に熱いモノを感じホタルはあまりの快感に一瞬だけ意識のブレーカーが落ちる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 近場の地下酒場に入ると穹はホタルと銀狼に胸元の裂けたバニーガールの衣装を着せるとステージの上で躍らせていた。

 

「はぁ♡ はぁ♡」

「は、恥ずかしいぃ♡」

 

 完全会員制の安全な空間とはいえ顔も名前も知らない男達の前で裸同然のバニー衣装でステージを踊らされホタルも銀狼も生きた心地を失っている。

 

「あ、ああぁぁぁあ♡」

 

 あまりの羞恥に堪えられずホタルはステージの下の男達(穹)に向けて淫口を広げ大量に詰まった愛液を噴きだす。

 どびゅどびゅと愛液がステージ下の床に落ちる。

 スター時の真下にいた男達はホタルの吐き出した愛液を器用にグラスに注ぐ。

 

「ははははw 君の愛奴達潮の噴き方が立派じゃないかw ちゃんと調教出来ていて羨ましいよwwww」

「ひ、ひいいいぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 同じように堪えられなくなった銀狼もステージの外に向けて淫口を広げ愛液じゃなく小水を放つ。

 

「お、おおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 愛液と小水のシャワーがステージの下に降り客の男達は穹のスマホに信用ポイントを注ぎ込む。

 穹は毎度ありと陰湿な笑みを浮かべステージ上の銀狼とホタルに怒声を浴びせる。

 

「おらw もっとちゃんと踊らないと朝までのホテル代が稼げねぇぞwwwww」

 

 ぶっはぁと大笑いされホタルと銀狼は惨めなほどの屈□感に泣きながらも男達の見世物として開発された裸体を躍らせ続けるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 一回抱かせろと言ってきた男達を半殺しにした後穹は地下ダンス会場を出禁にされホタルと銀狼を連れてホテルとへと戻っていた。

 

「あ、ありがとうございます」

「あ、ありがとう」

 

 ホタルに着くなり穹はホタルと銀狼に床に頭を着けさせ土下座を強要した。

 穹はベッドに腰掛け脚を組みながらヒヒッと笑う。

 

「いやぁ……お気に入りのホールだったのにお前達のせいで出禁になっちゃったよw もう新しい女の子のダンス見れなくなっちゃったからしっかり責任感じて頭下げてねぇwwwww」

「っ……」

「あなたがあそこに連れいかなきゃ……」

「あ? 銀狼なにか言ったか?」

「うぐぅ」

 

 頭の後ろを踏みつけられ銀狼の口からくぐもった声が漏れる。

 足の裏をぐりぐりしながら穹は飲んでいたコーラの缶をゴミ箱へと投げ捨てる。

 

「わかってるのか? あのまま放っておくとお前達輪□されて孕まされてたかもしれないんだぞw 俺が守ってやったんだからむしろ土下座くらいで済んで感謝してほしいくらいだねぇw あ、ついでにホタルの頭も踏んでやるw」

「うげぇ」

 

 油断していたホタルも頭の後ろを踏まれマヌケな声を上げる。

 穹は二度、三度、ホタルと銀狼の頭を玩具でも扱うように踏む。

 何度かホタルと銀狼のプライドをへし折ると穹は満足した顔でシャワー室を指さす。

 

「実はシャワー室で良さげなモノを一つ用意してあったんだw 行ってこい。見ればどう使えばいいのかわかるから……wwww」

「……」

「っ……」

 

 目に涙を滲ませホタルも銀狼も悔しさと惨めさに涙と鼻水が止まらなかった。

 なのに目の奥のハートマークはよりギラギラし心臓の鼓動も心地よく高鳴っている。

 二人はふらふらの足をお互いに支え合いながらシャワー室へと入る。

 

「え……これって?」

 

 用意されていた「モノ」を認め二人の顔がカァと赤くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 シャワー室から出ると二人は裸の身体のままベッドに座る穹の下へと戻ってくる。

 穹はニヤけた顔のまま前を向き続けるホタルと銀狼に指示を出す。

 

「後ろを向きなwwww」

「……」

「……」

 

 奥歯を噛みしめ二人は意味もなく胸を隠しながら後ろを向く。

 穹の視界にピンク色のアナルビーズが二人の肛門から飛び出しゆらゆら揺れてるのが見える。

 

「ははははははwwwww 本当にケツの中にビーズを挿入たのかよwwwww そこそこ大きくって数も多いのに挿入たのかよwwwww はははははw 笑いが止まらねぇw プライドとか無いのwwwwww」

 

 ベッドの上で本当に腹を抱えて笑う穹に後ろ向きのままホタルも銀狼も悔しさとそれでも彼に対する愛情の深さになぜか牝の淫汁を垂らす。

 

「さて……とっwwwww 身体を前に倒しながらケツだけを向けなw 意外とデケェケツしてるんだw 簡単だろうwwwww」

「……」

「……」

 

 言われるまま肛門にアナルビーズを飲み込んだ尻を向ける。

 穹の意外と大きな手が銀狼の小さな尻とホタルのデカ尻を交互に撫でだす。

 

「ううぅぅ」

「あ、ああぁぁ」

 

 思わず変な声が出る二人に穹の手が肛門から垂れるアナルビーズのフックに指をかける。

 

「ひ、ひあああぁぁあぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「い、いぐうううぅぅぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ずぶぶぶぶぶっと肛門から勢いよくアナルビーズの球を全て抜かれ前屈みになっていた二人の背中がビンッと上へと伸びる。

 

「お、おおおぉぉ……おっほぉ」

「あ、ああぁぁ……ああぁあぁぁあ」

 

 白目を剥きあまりの恍惚感に二人の意識がまた飛んでしまう。

 じょろじょろとホテルの床に真っ黄色な小水を零し足が崩れる。

 

「あ、あぁぁあ……ああぁあぁぁあ」

「も、もうだめぇ……」

 

 堪えられずホタルも銀狼も失神してしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 プライドも尊厳も粉々にされながらもホタルも銀狼も不思議と嫌悪感や屈□を心地よいモノとして受け入れ始めていた。

 最初は好きな相手であっても強い殺意すら覚えていた調教の日々も今は明るい記憶にすら感じている。

 

「おっほぉ♡ おっほぉ♡」

「ひっぐぅ♡ ひっぐぅ♡」

 

 床に蝋燭のように立てられたディルドの上に黒ずんだ肛門を埋めさせると穹はホタルと銀狼に激しいスクワットを命令していた。

 

「ひ、ひぃ♡」

「あ、ああぁあ♡ み、みじめぇ♡」

 

 急に背中を向けながら自分の意思で腰を上下に振り床に立てられたディルドを扱くとホタルも銀狼も目を剥いて快楽に溺れていた。

 

「あ、あああぁあ♡」

「い、いああぁぁぁ♡」

 

 オナニーを観られるだけでも屈□的なのにそれを床に立てたディルドで自分から身体を振って快楽を得よと言われているのだ。

 普通の少女ならショックでトラウマを抱えるほどの調教だがすでに守るべきプライドを失っているホタルと銀狼には胸を焦がすほどの快楽を味わっていた。

 

「イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ホタルの身体が絶頂しなにも咥えてない淫口から大量の潮が噴きだす。

 

「ひ、ひいいいぃぃい♡」

 

 銀狼も同時に肛門絶頂しディルドを括約筋で締めると淫口から大量の潮を噴く。

 

「あ、あああぁ」

「ひ、ひあぁぁ」

 

 舌を垂らし目を剥くもホタルも銀狼も腰の動きを止めなかった。

 穹は尻を向けてアナルオナニースクワットを繰り返す二人の姿をスマホで撮りながら涎をすする。

 

「いいねいいねぇw 信用ポイントが貯まる貯まるw この調子ならもう一晩くらい泊めてもらえるほど稼げるかもなぁwwwww」

「あ、あああぁあ♡」

「も、もうゆるし……いぐぅ♡」

 

 ビクンッとスクワットして扱いていた肛門が何度目かも忘れて絶頂し淫口から際限なく愛液が噴き続ける。

 

「お、おおおぉぉぉ♡ おっほぉ♡」

「も、もうむりぃ♡ おしりのあなか、かんかくがなくなってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 後ろを向いたまま穹に顔を向ける。

 二人とも可愛かった顔が下品に歪みまるで別人のようだった。

 だが穹は振り返った二人の顔をスマホのカメラに映し裏サイトに載せる。

 

「ひ、ひどいぃ♡」

「おにぃ……あくまぁ♡」

 

 自分達の惨めで淫らな姿をネットで配信して稼いでいる恋人の悪辣な姿に二人は号泣する。

 だが感じ過ぎて敏感になった肌は真っ赤に染まり乳首も今から母乳が出そうな程膨らみ勃起を繰り返している。

 

「い、いぐぅ♡」

「もういぎだぐないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 二人同時にスマホのカメラの前で肛門オナニーを観られながら絶頂するのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 一時間の耐久ディルドアナルオナニーで身体をくたくたにした二人は穹に引きずられ風呂の浴槽へと入浴させられていた。

 ただし張っているのは気持ちのいい湯ではなくホテルのオーナーにかき集めさせたキモオタのザーメンミルクであったが……」

 

「はぁ……はぁ……」

「く、くさぁ……」

 

 鼻に突くほどのザーメンの異臭を感じながらホタルと銀狼は肩を預け合ったまま狭い浴槽に浸かっている。

 風呂に入れてやると言われた時はようやく疲れが取れると期待したがザーメン風呂に入れられるとは夢にも思わなかった。

 

「おいw お前達顔を上げて口を広げなwwwww」

「え……あっ」

「あむぅ……うっ」

 

 思わず反射的に命令を聞き口を広げるとじょろじょろじょろと真っ黄色な小水が降り注ぐ。

 

「あ、あああぁ……」

「や、やめ……ひああぁあぁ」

 

 シャワーのように穹の男根から放たれる尿を顔に浴び二人は思わず奪い合うように喉を鳴らしてしまう。

 

「ごくん♡」

「うべぇ♡」

 

 小水のおかげでザーメンまみれの顔が綺麗になり、二人は本能的に媚びた目で舌を垂らす。

 小水を放った男根を上下にふりふりと振りヒヒッと笑う。

 

「よかったな風呂場でw 顔便器されてもすぐに綺麗になる……もんなぁwwwww」

「ひぐぅ……うぶぅ!?」

 

 ホタルの髪を掴み強□引に湯舟のザーメンに顔を浸けさせる。

 

「うぶっぶぶぶぶぅ……うっぶぶぅ」

 

 いきなり身体を浸けるほどの量のザーメン風呂に顔を埋められホタルは思わず暴れ必死に助かろうとする。

 

「あ、ああぁぁ」

 

 その姿に銀狼は本当に殺されるのではと思う程の恐怖を味わいガタガタホタルと肩を並べながら怯える。

 

「ぶはぁぁぁあ……あぐぅ」

 

 ザーメンに溺れていた顔を上げさせられる。

 呼吸をしようと喉を広げるタイミングでまた湯舟のザーメンに顔を溺れさせられホタルの裸体が暴れる。

 

「ううううぅぅぅぅぅう」

 

 びくんびくんっと何度か痙攣を繰り返し次第に動きが遅くなる。

 

「ぷはぁぁぁ」

 

 溺死寸前で顔を上げさせられる。

 不思議とホタルの顔が蕩けるように表情を歪めている。

 

「あっ……」

 

 ぐったりしたまま浴槽の縁に身体を預けさせ頭を放す。

 

「ひ、ひぃ」

 

 今度は自分だと気付き慌ててなんとかしようとするも穹の手が銀狼の髪を掴む。

 

「い、いやぁ……たすけうぶぅぶぶぶぅ!?」

 

 身体が小さいせいかホタルと違い頭全てをザーメン風呂に沈められ銀狼は抵抗すら出来ず溺れてしまう。

 

「はははははw 死因ザーメン中毒でしたってカフカに言っておくかw ゲーム中毒の銀狼が今度はザーメン漬けで身を滅ぼしたって聞いたら爆笑するかもなぁwwwwww」

「ううううぅうう……うううぅうぅぅう」

 

 なんとか隣でぐったりしているホタルに助けを求めようとするも小さな身体がすっぱりと湯舟のザーメンに浸かってるせいで助けを求めることも出来ない。

 息苦しさの中でザーメンで溺れて死にたくないという本能に銀狼は涙を流し絶頂する。

 

(イッグゥ♡)

 

 ザーメン風呂に溺れるという非常識な状態にホタルだけじゃなく銀狼まで自身の常識を壊され堕ちていくのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ザーメンの風呂責めをした後、穹はぐったりして動けなくなった二人の裸体をホースの水でモノを扱うように綺麗にしベッドへと戻していた。

 

「あ、ああぁ……あっ♡」

「お、おおぉ……おっ♡」

 

 酸欠で恍惚となった顔を覗きながら穹はスマホで二人の痴態を撮影しヒヒッと笑う。

 

「さぁって……動けない状態だしもう少し気持ち良くなってもらうかwwwwww」

 

 ガチャッと八組の手錠を取り出すと穹は半分失神状態の銀狼とホタルに顔を近づける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うううぅ……え?」

 

 気が付くと銀狼は自分の四肢がベッドの柱に括りつけられXの字になってることに驚愕する。

 

「ちょ、な、なにこれ……!?」

 

 顔を真っ赤にして悲鳴を上げる銀狼に穹はニヤけた声を上げる。

 

「お、目が覚めたかw 後五分経っても目が覚めないなら電気ショックするところだったよwwwww」

「あ、あなた……い、いくらなんでも調子に乗りすぎ……わ、私じゃなかったら……」

「あ、そのまま動くなよw面白いモノを見せてやるからwwww」

「え……あっ?」

 

 柱に両手両足を括りつけられたまま銀狼の裸体がベッドごと上へと持ち上げられる。

 

「え……?」

 

 眼前にネットでしか見たことのない淫口から飛び出した「子宮」が映る。

 

「い、いやぁああぁあぁぁあぁぁぁああ!?」

 

 起き上がった銀狼の目に留まったのは同じようにベッドの柱に四肢を拘束され逆さ吊りにされたホタルだった。

 ホタルの顔がショックで青くなり半分以上失神していた意識が無いようだった。

 口から泡を噴きぶつぶつと「ゆるして」「ゆるして」と連呼していた。

 

「え……?」

 

 そこで銀狼は嫌な予感を覚える。

 内ももに嫌な違和感があった。

 逆さ吊りで悍ましい脱子宮を受けているホタルに銀狼もガタガタ震えながら視線を下へと向ける。

 

「い、いやあぁあぁあぁああああぁぁあ!?」

 

 足を大にして広がっている淫口から見るのも初めての自分の子宮が飛び出している。

 お互いの視界が自分の飛び出した子宮を見ることになり銀狼は思わず吐きそうになる。

 二人の美少女がお互いの飛び出した子宮を見て絶句する瞬間を動画に取りながら穹はヒヒッと笑う。

 

「どうだw ホタルは銀狼のオマンコから子宮を吐き出させるまで鑑賞させていたら途中で気を失ってなw せっかく滅多に見れないモノを見せて楽しませてやろうと思ったのにまったくwwwww」

 

 やれやれと首を振って呆れる穹に銀狼は錯乱したように泣き声を上げる。

 

「もうやめてぇ! なにがたのしいの!? 鬼□畜! 鬼□畜ぅ!きちくうううぅうぅぅぅう……うむぅ!?」

「はいはいw うるさい口は閉まっちゃおうねぇwwwww」

「っっっっっっっ!?」

 

 銀狼の口に泡を噴いて失神ているホタルの飛び出した子宮を ねじ込まれる。

 同時にホタルの口の中にも銀狼の飛び出した子宮をねじ込まれる。

 

「ううううぅぅうぅうぅぅぅぅぅうう!?」

 

 脱子宮を使ったシックスナインのオブジェが出来、穹はあまりの美しさに勃起を止めず動画を配信にしてネットに放流する。

 上下逆さまにされた美少女達がお互いの内臓を咥え合い悲鳴を上げている姿。

 まるでスナッ□フ映画を見せてるような悍ましくもエロティシズム溢れる光景に穹のアカウントに大量の信用ポイントが加算される。

 

「うむぅぅぅぅ」

 

 銀狼の口の中にホタルの子宮口から垂れる淫汁が肉汁のように溢れ出し強い吐き気を覚えるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、ううぅぅう……」

「ひっぐ……ひっぐぅ」

 

 もはや拷問ともいえる悪辣な行為に二人はついに堪え切れず号泣する。

 散々いいモノを見せてもらったうえ金まで儲けさせてもらった穹は泣き狂う二人の頭に飲みかけの缶ジュースのコーラをかける。

 

「奢りだw 疲れた身体にコーラは染みるだろうwwwwww」

「ぐっ……」

「っ……」

 

 髪をコーラ漬けで汚し二人は仇を見る目で穹を睨む。

 穹は新しいコーラを取り出しプルタブを開ける。

 

「おいおいw せっかく子宮を元に戻してやったのに感謝の気持ちもねぇのか? それに……これが俺の愛したかなんだよwwwwww」

 

 ぶっはははと酒に酔ったように大笑いすると穹はホタルと銀狼の手と足により強固な手錠をはめる。

 

「え……?」

「あっ……?」

 

 銀狼の背中がベッドに押し付けられるように倒され、その上に四つん這いになったホタルが覆いかぶさる。

 お互いの両手両足が手錠で拘束されているせいで二人とも動こうとしても互いの身体が邪魔になり身動きが取れなくなる。

 

「ちょ、なにしてるの? こ、こんどはなんを……あっ?」

「ひ、ひぃいいぃぃい」

 

 下に寝かされている銀狼はホタルの身体が邪魔で今、穹がしてることが認識できなくなっている。

 ホタルも自分の淫口が広げられてることに気付き羞恥心と恐怖に冷や汗が流れる。

 

「へへwwww ここまで稼がせてもらった礼に気持ち良くしてやるよwwwww」

「お、おっほぉ♡」

「ひ、ひぃ!?」

 

 淫口を裂いて子宮口を押し潰されるとホタルの顔が下品に歪む。

 穹の男根で盛り上がったホタルの腹が下で横になっている銀狼の腹を抉る。

 

「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」

「あ、ああ、ああぁぁあ」

 

 快感で目の前が霞むホタルとは逆に盛り上がった腹で自分の腹を打つ穹の男根に銀狼は心から怯えた顔を浮かべている。

 

「うっほぉ♡」

「ひぃ」

 

 また腹が盛り上がり銀狼の腹を打つとホタルの半開きの口から飛沫のように唾液が飛び散る。

 

「ひ、ひぃ♡ や、やっぱり♡ やっぱりきゅ、穹のチンポが一番き、きもち……ひいいぃいい♡ 抜かないでぇえ♡」

「え……おっごぉ♡」

 

 一瞬呆気に取られた銀狼の肛門に穹の男根が付き上がる。

 

「うっげぇえ♡」

 

 汚い悲鳴と一緒に今度は銀狼の盛り上がった腹だがホタルの腹を打つ。

 

「お、おおおおぉぉお♡」

「ひ、ひおおおぉぉおお♡」

 

 お互いに腹を打ちあいながら穹はホタルの淫口や肛口を打ち。

 飽きたら今度は銀狼の肛口と淫口を打ちホタルの腹を責める。

 同時に肉穴を堪能しながら同時に腹パンするという器用なセックスをし穹の加虐心が満たされていく。

 

「ひ、ひいいぃいいぃぃ♡ き、きもちいいけど♡ ふ、ふつうにおかし……おかしてぇ♡ あああぁぁあぁぁあ♡」

「うっげえぇえぇぇえ♡」

 

 大きく盛り上がった腹が銀狼の細い腹を打ちドンッと音を立てる。

 穹の腰が勢いよく引きホタルの淫口から男根を抜くとまた銀狼の肛門に硬い巨根を突き上げる。

 

「ああああぁあぁあああぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 アナルセックスの快感を得られるよう調教された銀狼の口から牝の咆哮が上がる。

 同時に盛り上がった腹がホタルの腹を打ち内臓をひしゃげさせる。

 

「あ、ああぁ、ああぁぁぁあ♡」

 

 お互いの細かった腹にうっすらと青あざが出来る。

 穹は上からホタルの巨乳を鷲掴みにし激しく腰を打ち付ける。

 

「ひぃいいぃ♡ ひいいいぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「も、もうゆるじでぇ……あ、あなたの肉便器でもなんでもなるから……せめて乱暴なせっくすはゆるし……おっひぃ♡」

 

 ホタルの淫汁で濡れた男根で銀狼の淫口を突き上げられまた腹がボコッと盛り上がる。

 

「あ、あああぁぁ♡」

 

 腹部にボクシングのブローを受けたようにホタルの喉から息が詰まる。

 銀狼も腹が破けるのではと思うほど腹を大きく盛り上げられ白目を剥いて泡を噴いている。

 穹は全身を汗で濡らしながら自分の恋人二人を肉穴として使い滾る欲望を燃え上がらせ続ける。

 

「へへwww 平等にどっちもぶっかけてやるwwwww」

「ひぐぅ♡」

 

 銀狼の淫口から巨根を抜き穹の鉄のように硬い男根から熱いザーメンがホタルの背中にシャワーのように降り注ぐ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ……ああぁぁぁあ……もうゆるしてぇ……おねがいだからふつうのせっくすをしよう?」

「ひ、ひどい……ひどすぎる……ああぁあぁぁ」

 

 肛門を貫かれながら銀狼も淫口に咥えさせられた双頭ディルドで壁に手をつくホタルの子宮口を打つ。

 穹の腰が下がると繋がっている銀狼の身体も後ろへと下がり淫口を犯□されているホタルの中のディルドも抜けていく。

 

「ひっぎぃ♡」

 

 銀狼の腹の内側が盛り上がると勢いをつけて二つの淫口を埋めるディルドがお互いの子宮口を打つ。

 

「あ、ああああぁぁぁあ」

「もうやめてぇ……こんなのへんだよぉ♡」

 

 銀狼を介してホタルを犯□し、ホタルを犯□しながら銀狼を責める。

 マトモな人間なら想像はしてもまずは実践しないだろう倒錯したセックスにすでに追い詰められ精神がギリギリのホタルと銀狼の精神を崩していく。

 穹の腰が何度も銀狼の尻を打ち、そのたびにホタルの子宮が銀狼の淫口に咥えさせられた双頭ディルドで潰される。

 3Pというよりも穹が同時に二人の少女を同時に犯□し同時に二人の少女の尊厳を破壊している。

 そんな光景だった。

 

「あ、あああぁあぁぁぁ♡」

 

 肛門を犯□されている銀狼の身体が震える。

 子宮を責められているホタルの身体が止まり必死に呼吸を整えようと口を開く。

 だが絶頂で動きが止まろうと穹の腰の動きは止まらなかった。

 

「あ、ああああぁぁぁああぁああ」

 

 身体を押し潰されてるような悲鳴を上げ銀狼は淫口に咥えさせられたディルドを穹の男根と同じ扱いでホタルの子宮口を潰しにかかる。

 

「あっ……ああぁぁ……ああぁあぁぁ」

 

 壁に両手をついた前かがみの状態で銀狼を介して穹に腰を突かれホタルの口からぶくぶくと泡が噴く。

 銀狼もホタルと穹の間でサンドウィッチされあまりの圧迫感に口から泡を噴いている。

 二人を同時に犯□しながら自分の欲望を満たす穹は口角を上げながらヒヒッと笑う。

 

「これはいいなぁw チンポは一つしかないから平等に犯□すならこっちが適応かもなwwwwww それとも俺一人じゃ満足出来ないから適当なキモオタを呼んで輪□させるかwwwww キモオタ専用輪□穴ってなwwwww」

「そ、それだけはぜったいにいやあぁああぁあぁ」

「ゆるしてぇ……なんでもするからあなたいがいにおかされるなんてぜったいにいやぁぁぁぁ」

 

 どんなに酷い扱いを受けてもホタルも銀狼も心から穹を愛している。

 だからどんな□めを受けてもセックスだけは穹意外とはしたくない。

 二人の悲痛な叫びに穹は心を痛めた表情も浮かべず舌をだらんっと垂らす。

 

「なら俺に飽きられないようしっかり女を磨いてくれよwwwww」

「ひ、ひぃいいいぃぃ♡ いっそ殺してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「きゅ、きゅううううぅぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 どぶんっと銀狼の腸内に熱いザーメンが放たれると同時に淫口に咥えさせられた作り物の肉棒がホタルの子宮を潰し腹を盛り上げる。

 

「イッグゥ♡」

「イッだぁ♡」

 

 ホタルの背中に乗るように自分の胸を重ねホタルと銀狼は一つの牝になった気持ちで強い絶頂を覚えるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よし……後一時間だなw オーナーに頼んで食事を用意した貰ったw 女だけ用意してもらえる特別な食事だw 遠慮なく食えwwwwww」

「……」

「……」

 

 床に置かれた餌皿にどろどろと牡の体液を注がれくたくたかつ空腹の銀狼とホタルは奥歯を噛みしめる。

 

「お、どうした? 恋人の言うことに逆らう気か? そ・れ・と・も……二相楽園からキモオタでも雇ってお前達を買ってもらうか? あそこにいるキモオタは……」

「あむぅ♡」

「じゅるぅ」

 

 言葉責めなどではなく本気で自分達を売って楽しもうと考えている穹の笑みを見て先に折れたはホタルだった。

 本当は死んでも食べたくない朝のモーニング(ザーメン餌)だが少しでも機嫌を損ねれば本当に顔も知らない脂ぎったキモオタに輪□されるかもしれない。

 穹以外に身体を汚されたくない一心でホタルは目の前の誰のモノかもわからないザーメン餌を食べることにした。

 

「く、くさぁ」

 

 銀狼も観念してホタルと横並びで自分用に注がれたザーメンミルクを唇を尖らせ飲む。

 口の中が穹以外の男の体液の味で広がるも食べることを拒否はできない。

 散々の調教と悪辣な行為に銀狼も嫌というほど思い知らされていた。

 

(言う事を聞かないと……)

(穹以外に犯□されてそれが当たり前化しちゃう)

 

 一回で終わらない。

 もし穹がキモオタに自分達が輪□さてる姿を気に入れば今後自分達が泣き叫ぼうが……

 いやむしろ嫌がる姿を観たいためだけにキモオタを大量に雇って自分達を犯□させるかもしれない。

 その恐怖にホタルも銀狼も知らないうちに心の中で決して逆らえない首枷をハメられていた。

 

「ははははははw 誰のも知らないザーメンを食べて腹を膨らませるなんてw 俺がお前達を「人間扱い」しなきゃただの「牝」に堕ちてるかもなwwwwww おい、それ喰ったら次の夜まで信用ポイントを稼ぐために「公衆便所」やるぞwwwwww」

「うううぅぅぅ」

「ああぁあぁぁぁ」

 

 これが終わってもまだ終わらない恐怖の「調教」に銀狼もホタルも目の奥にハートマークを浮かべ心から恐怖を覚える。

 

「おっほぉ♡」

「うっぶぅ♡」

 

 ホタルと銀狼の開ききった肛口から大量のザーメンでなく熟成された淫汁が噴きホタルの部屋を汚く汚す。

 

「はははははははwwwwwww」

 

 顔を手で覆いながらケツ汁を噴く二人に穹は心から愉悦を覚え笑いを堪えることが出来なかった。

 心から愛おしい少女二人を自分なりの愛し方で愛し壊れればまた直せばいいと考え徹底的に追い詰めることに悦びを見出す。

 例え心が折れ逃げようとも逃げられないよう徹底的に心の奥深くに消えない傷をつけ逃がさないように……

 

(イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

「う、うあああぁぁあああぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 嗚咽を漏らすように二人は餌皿のザーメンの中に顔を溺れさせながら「喉奥」でイッてしまった。

 もはや二人の身体は「ザー飲」だけでイケるほど惨めな「牝体」へと堕ち二度と正常な「人間」へと戻れなくさせられてしまっていた。

 

「さぁ……チェックアウトしてさっさと公衆便所に行くぞw 先に「なのか」が待ってるかもしれないしなwwwwwww」

 

 もう一人キープにしている「仲間(こいびと)」が公衆便所で自分以外の男と番っていることを想像し穹はこの二人が自分以外に肉穴を使われたらどうなるか想像しまた笑うのだった。

 

 

あとがき

 

 

リクエスト小説でした。

一応純愛小説のつもりでしたがそもそも純愛ってなんだろうと途中で自分で書いててこれ純愛か?とかなり自問自答しこれっていつものと違わなくない?

と書いてる途中もう引き戻せないからひたすら書いて書いて書いてドーパミンが尽きまるで頑張って書きました。

結果「純愛」という名前を借りたいつもの「陵□」でした。ごめんなさい。

主人公は鬼□畜寄りでお願いと言われこれはいつも通り書いていいのだと勝手に解釈して書いたのですが正直純愛自身恐らく数年ぶりに書いたのでそもそも純愛がわからなくなってしました。

いやそういうのも読むんだけど読むのと書くのとでは大違いで……

とにかくこれがスーサン流鬼□畜主人公のたぶん純愛です!

もうこれで許してください!

これでもマジメに書いて「純愛」を貫いたつもりなんです!

もう本当にこれが私なりの限界でした。いったいいつから私はここまで汚れたオッサンになったんでしょう……

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