※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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VOCALOID/VOICEROID/VOICEVOX
【重音テト】【オナホロイド】夫がいるテトを無理やり調教し陵辱し快楽の海の中手足を溺れさせながら飛び出した腸を押し込むように肛門を犯され堕落すら許されない肉奴隷の底の存在へと堕とされる話


「おらw 餌だ。残さず飲めよwwwww」

「うむぅぅ」

 

 ボウルに注がれたコッテリしたザーメンを飲まされテトは苦しそうにごくごくと喉を鳴らす。

 ここに閉じ込められてから数ヶ月が経つ。

 ザーメンを飲まされ腹を満たすという行為もすでに慣れてしまった。

 

「うっ……げぇぇっぷ」

 

 ボウルいっぱいのザーメンを飲み終えるとテトは昔はしなかっただろう下品なゲップをし口から臭い息を吐く。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 全身をザーメン漬けにし自分を見下ろす男達を見る。

 男達は空になったボウルをひっくり返しながらヒヒッと笑う。

 

「いいねいいねぇその目w マスターであり夫である男と引きはがされて奴隷として調教されて半ば諦観してるその顔w そそるねぇwwwww」

「うううぅう……い、痛い」

 

 赤い髪を掴まれ無理やり立たされると肉付きの良い裸体が男達の前に露になる。

 明らかに90以上はあるだろう巨乳を鷲掴みにしもみゅもみゅと揉む。

 

「も、揉まないでぇ……そ、それはマ、マスターの……おっほぉ♡」

 

 胸を放され乳首を引っ張られるとテトの顔が下品に歪む。

 男は引っ張った乳首の感触を楽しみながらゲラッと笑う。

 

「すっげぇコリコリだなぁw 初音ミクや紲星あかりのようなガキと違ってアラサーならではの色気が半端ねぇなwwwww」

「うっ……」

 

 乳首を放され自由になった巨乳が上下にぶるんぶるん揺れる。

 顔をザーメン漬けにされたテトは疲弊した顔で男達に哀願する

 

 

「す、少しだけ休ませてぇ……も、もうげんか……あっ」

 

 髪を放されテトの肉付きに良い裸体が石造りの床に崩れ落ちる。

 

「あ、ああぁぁあ……」

 

 じょわぁと淫口に注がれたザーメンが小水のように零れ石造りの床に水溜まりのように広がる。

 

「っ……」

 

 カァと赤くなるテトに男達は顔を手で覆いながら大笑いする。

 

「おいおいw 三十路すぎてお漏らしかよwwwww」

「しかもオマンコの中からザーメンお漏らしってw いくらなんでも中出しされすぎwwwww こりゃ旦那のガキを孕む前に俺達のガキを孕むかもなwwwww その時は旦那を読んで出産ショーを開いてやるよwwwww」

「や、やめて! あの人だけは今のボクを見せないでぇ!」

 

 思わず声を張り上げるも男達は知ったことかよと笑い続けるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ……うううぅう……お、おほぉ」

 

 何度見ても眩暈がするほど巨大な男根を自身の手で持ち上げた巨乳で包む。

 慣れた動きで男根を包んだ巨乳を上下するとテトの喉から牝の喘ぎ息が漏れる。

 

「はぁ……お、大きすぎる……あ、あの人とはやっぱり違いすぎる」

 

 包んだ巨乳の谷間から飛び出す亀頭を認めテトは何度も目を逸らしそうになる。

 だが男達の視線が怖く谷間から飛び出る亀頭を見つめ続けないといけない。

 

(こ、こんなモノでボ、ボクのオマンコがか、開発されたの? マ、マスター……は、早く助けに来てぇ)

 

「うっ……」

 

 胸で扱いていた男根が熱いザーメンを放ちテトの顎を汚す。

 

「うぅ……ぐちゅぅ」

 

 顔にかかったザーメンを当たり前のように舌を垂らし舐めてしまう。

 ゾゾッとした嫌悪感が全身を覆うも身体の芯はどこか熱くなり淫口から愛液が零れ落ちる。

 男はテトの人妻パイズリを楽しむとタバコに火を点ける。

 

「じゃあテトちゃんw もうそろそろ本番行くけどどっちでシタいwwwww」

「……」

 

 顔と巨乳を吐き出されたザーメンで汚しながらテトの顔が真っ青になる。

 キュゥウと肛門が疼くような幻痛に襲われる。

 

(ごめん……マスター)

 

 床に尻を突き大股を開くと濡れた淫口を両手で左右に開く。

 

「オ、オマンコに挿入れて……」

「ぷっ……そこに挿入れると孕むかもしれねぇぞw いいのかw 旦那のガキよりも俺達のガキ孕まされてもwwwww」

「……お願いします」

 

 堪え切れず嗚咽を漏らす。

 妊娠は嫌だがそれ以上に肛辱の痛みと屈辱感のほうがテトには堪えられなかった。

 身体を裂くほどの激痛。不浄の穴で陵辱される汚辱感。肛門で絶頂した時の罪悪感。

 全てを考えても淫口で犯される方がまだ自分の尊厳は守られる。

 テトは夫(マスター)に対する裏切り行為を感じながらも肛辱の苦痛から逃げることを選んだ。

 

「へへw まさか俺達のガキが欲しいなんてテトちゃんもだいぶ素直になったねぇwwwww」

「……は、早く挿入れてぇ」

 

 今にも折れそうになる心を必死に支えテトは淫口から愛液を垂らす。

 男もテトもむっちりした脚を掴み強引に腰を上げさせる。

 

「ああぁぁぁあ」

 

 背中が床に着き嫌でも恥ずかしい部位が露になってしまう。

 テトは思わず号泣するように「見ないで」と喚くも男達の笑い声がそれをかき消す。

 しかし、

 

「いっぎぃ……そ、そこはぁ」

 

 ゾゾッと嫌悪感からくる鳥肌と寒気が襲い掛かる。

 

「うっへぇw 相変らずテトちゃんのケツの中、温けぇwwwww」

「そ、そこ……ち、ちが……あ、ああぁぁぁあ」

 

 むりむりと奥へと挿入って来る男根の異物感と嫌悪感に吐き気が襲い掛かる。

 男はむっちりした腿を掴んだまま肛門に埋めた男根をさらに奥へとねじ込む。

 

「安心しなw 俺は優しいからテトちゃんが妊娠しないよケツの穴で犯してやるよwwwww」

「ち、ちが……に、妊娠してもいいから……お、お尻だけはゆるし……おっごぉ!?」

 

 腹の内側がボコッと盛り上がる。

 敏感な腸壁を男根で削られあまりの気持ち悪さに吐きそうになる。

 だがそれより先に男の腰が激しくテトの細い腹を何度もボコッボコッと盛り上げてしまう。

 

「うっぎぃいいいいいいぃぃぃ……ゆるじでええぇぇぇえぇえ」

 

 口から泡を噴き死ぬほど嫌だと感じているアナルセックスの嫌悪感にテトは失神しそうになる。

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