※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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遊戯王
【ツァン・ディレ】【羞恥地獄】奴隷に堕とされたツァンが街の真ん中で服を脱がされ陵辱され助けられたと思ったら強姦され監禁されて蝋燭の火で拷問される話


「ここでいいかなwwww」

 

 繋いでいた手を放し男は震えて泣くツァンに低い声で命令する。

 

「じゃあ脱いでwwww」

「ッ……」

 

 ビクンッと短いスカートの裾を握ったツァンの身体がなる。

 びくびくと怯えるように震えるも男はドスの効いた低い声を出す。

 

「聞こえなかったの? 脱げと言ってるんだ。それとも彼氏にあの「動画のデータ」を送られたいのwwwww」

「ッ……」

 

 逆らうことも出来ない恐怖にツァンは裾を掴んでいたスカートから手を放す。

 

「うううぅ……たすけてぇ」

 

 泣き声を上げながらツァンは人通りの多い街の真ん中で着ていた服を脱ぎだす。

 

「お、おい?」

 

 通りすがりの男達の目がギョッとなる。

 

「うっ……」

 

 制服の上着を脱ぎぷるんっと大きな巨乳が街の真ん中で露になる。

 

「なんだなんだ?」

「撮影か? それともプレイか?」

「うわぁあの娘、デュエルアカデミアのツァン・ディレでしょう? 有名な……」

「サイテー……少しは憧れてたけどただの変態だったのね」

 

 通りすがりの中には同じ学校の学友もおりいきなり脱ぎだすツァンに軽蔑の眼差しを向ける者もいた。

 

「……」

 

 シクシク泣きながらスカートのホッグも外す。

 スルッとスカートが落ち、下着を着けてない毛の剃られた淫部が露になる。

 しかもただのパイパンではない。

 

「なぁにあれぇw クリトリスにピアス通してるじゃないwwwwww」

 

 同じ学友の嘲笑の声にツァンはビクンッと震え、淫核にハメられたピアスの鈴がチリンッと鳴る。

 男達は美しくも調教されてるであろうツァンの裸体を直視し。

 女子高生は変態へと作り替えられたツァンに冷笑を浮かべている。

 熱い視線と冷たい視線を同時に浴び、ツァンの淫口がジュクジュクと愛液を垂らし始める。

 

(たすけて……)

 

 心の中で学友に目を向けるも、

 

「マジ? 濡れてない♪」

「お高く留まったエリート様も人前で裸晒して盛るただの牝だったのね♪」

「これなら最近アニメで流れてた自称スクールカースト最上位のノンデリ女の方がマシね♪」

「いやそれはあの「牝」に失礼w ただのよいしょマシーンと露出狂の変態なら露出狂の変態の方がマシでしょう♪」

「それもそうね♪ まぁ私は死んでも御免だけど♪」

 

 ケラケラ笑いながら淫口から涎を垂らすツァンをスマホのカメラで映しながら女子高生たちは去っていく。

 残されたツァンは街の真ん中でニヤニヤ笑う男の次の命令を待っていた。

 男はガタガタ震え早く命令してと催促するツァンの美しくも調教された裸体を道行く凡夫共に見せつける。

 

「いいかいツァンちゃんw 今日はツァンちゃんがボクの彼女(肉オナホ)として余計なプライドを削ぎ落す大事な訓練(調教)だから逃げようとしちゃダメだよw 逃げたら……へへっw 肉オナホから「肉便器」に格下げかなwwww」

「ひ、ひぃ……に、肉便器だけは許してぇ」

 

 ツァンの脳裏に「肉便器」に堕とされた「肉オナホになれなかった牝」の末路が蘇り恐怖に失禁しそうになる。

 

「だったら言うとおりにするんだね。なにを気取ってるんだい? 今日はツァンが太陽の光を見れる「最期」の日なんだよw 明日からは電光の光り中でしか生きていけない「肉」になるんだから今のうちに「お日様」を堪能しないとwwwww」

「ううぅぅう……ご、ご主人様ぁ」

 

 震える巨乳を自分の手で持ち上げ乳首を上へと向ける。

 

「ど、どのようなご命令をしていただけるのでしょうか?」

 

 周りの男達もどよめきながらもヒヒッと笑う。

 全員ツァンがよからぬ「犯罪」に巻き込まれたことは理解できていた。

 だが目の前の美少女が汚される姿を見る方が遥かにいいと男達は判断し、彼女を救うという選択肢を捨てたのだ。

 男達のヤジに近い言葉を聞きながらツァンは男の命令を待つ。

 

「じゃあこれでオナニーしてw」

「ッ……バ、バイブと……ア、アナルビーズ……」

 

 嫌という程自分の感覚器官をただの「淫穴」へと作り替えた魔具にツァンは裸の身体を震わせる。

 

「出来ないならすぐに帰って「肉便器」だ」

「ヤ、ヤリます! ヤルからに、肉便器だけは堪忍してぇ!」

 

 地面に転がる二つの淫具を倒れるように拾い上げる。

 ぶるぶる震えながら手に持ったアナルビーズを男達の観てる前で肛門へと一個ずつ丁寧に入れる。

 男達はオオォと声を上げながら自分からアナルビーズを入れる美少女の惨めな姿に興奮する。

 

「ううううぅぅ」

 

 肛門に全てのアナルビーズを入れると今度は膝立ちで立ち上がり、大股を開く。

 

「ひ、ひぃ……お、大きいぃ♡」

 

 膝立ちのまま大股を開いた淫口に並の男以上の巨根バイブをねじ込み腹の内側が少しだけ盛り上がる。

 

「あ、ああぁぁ……あああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 人前で恥も外聞もなくアナルビーズと極太バイブを濡れそぼった淫穴に捻じ込むとツァンは自分の指でスイッチを入れる。

 

「あ、あああぁぁ♡ あああぁあぁあっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 極太かつ極長のバイブの画が激しく前後しツァンの口から人間の少女からは絶対に出ない牝の喘ぎ声が響く。

 その姿を男達はカメラを構えながら撮り、ヒヒッと笑っている。

 

「イ、イグゥ♡」

 

 人ごみに隠れながら普通の少女では使えない凶器的な淫具を肉穴にハメ込みながらツァンは惨めなマゾイキをしてしまう。

 決闘(デュエル)に負けた決闘者(デュエリスト)の末路を体現しながら……

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