※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【花海佑芽】【肉欲堕ち】ある日部屋に入ってきた男に浣腸責めを受けその動画を脅迫に奴隷として開発され少女としてもアイドルとしても尊厳を破壊され気持ち良くイッてしまう話

「ううううぅ……うううぅぅぅうう」

 

 後ろ手を縛られた佑芽は裸の乳房を揺らしながらボール ギャグを噛まされた口からくぐもった悲鳴を上げている。

 

「ははははw たまには夜のデートもいいねぇwww」

「うっぶぅ」

 

 首輪のリードを引かれ佑芽の裸体が前屈みになり豊満な巨乳がぶるんっと揺れる。

 乳首にハメられたピアスが揺れチリンチリンッと鈴が鳴る。

 

「ッッッッッ」

 

 耳の鼓膜すら陵辱するような綺麗な鈴の音に佑芽は顔を真っ赤にして泣く。

 男は首輪のリードを引きながらヒヒッと笑う。

 

「あの売り出し中のアイドル候補生の花海佑芽ちゃんとデート出来るなんてファンとして嬉しいよwwwww」

「う、うううぅぅぅぅう」

 

 肛門に捻じ込まれたバイブが男の手のリモコンのスイッチで起動し腸壁を激しく刺激する。

 

「あ、ああぁああぁぁ」

 

 肛門を刺激され股が緩んだのか佑芽の尿口からじょろじょろと小水が漏れ、夜の公園の土に汚い水溜まりを作る。

 男は顔を手で覆い大笑いする。

 

「おいおいw いい年してお漏らしかw 身体は立派になってもおしっこは我慢出来ないってガキのようだなwwwww」

「……」

 

 顔を真っ赤にして裸の身体を震わせる。

 ゲラゲラ笑う男の醜悪な笑みに佑芽は生きた心地を失い涙が止まらなくなる。

 

(プロデューサーさん……たすけて)

 

 大好きな男性お顔を思い出し子宮がキュンッとなるのを覚える。

 

「おっw 小便漏らしてるくせに違うモノがマンコから垂れてないかwwwww」

「え……ひぐぅ」

 

 淫口に食い込む縄を引っ張られ佑芽の足がつま先立ちになって腰が前に出る。

 がくがく震えながら必死にくぐもった悲鳴を上げる。

 

(おねがい……や、やめてぇ……く、くるしいぃ)

 

 じょろじょろじょろとさらに濁った透明な汁が淫口から垂れる。

 男は引っ張った縄をビンビンと揺らしながら喉の奥から笑い声を上げる。

 

「はははw 人気アイドル候補生の花海佑芽が本当はストーカー男に弄ばれて潮を噴くドマゾなんて世間が知ったらどうなるかなwwwww」

「うううぅう……ううぅううぅぅう」

 

 何度も淫口に食い込む縄をグイグイと引っ張られ佑芽は顔を真っ赤にして首を振る。

 大切に育てられてきた佑芽にとってこんな屈辱堪えられるはずがなかった。

 でも、

 

「へへw 逃げたっていいんだぜw その代わり……この動画が世間でばら撒かれるけどなぁwwwww」

「ッッッッッッ」

 

 動画に映る映像を見て佑芽の顔が真っ青になる。

 それは佑芽が男に陵辱された運命の日だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いやぁあぁぁぁ! もうゆるしてぇええぇぇ!」

 

 無理やり部屋に押し込んできた男に手錠をかけられ動けなくされると佑芽は肛門に無理やり注がれる「浣腸液」に泣き声を上げている。

 普段からうるさい佑芽の声は隣室の人間は気に留めてないのか誰も騒がない。

 男はヒヒッと笑い佑芽のキュッと締まった肛門の中にキツイグリセリンの浣腸液を流し込む。

 

「ひ、ひいいいぃぃっ……」

 

 腹の奥がキリキリと浣腸液の刺激を受け便意が襲い掛かってくる。

 

「どうだw アイドルはうんこをしないと言うけどそれは本当かどうか……はたまた候補生だからうんこは出来るのか……これは立派な価値のある生体実験だねぇwwww」

「おっほぉ」

 

 浣腸器の口を抜かれ佑芽の喉から下品な声が漏れる。

 自由になった肛門が肉を盛り上げひくひくと蠢く。

 佑芽は震える身体を必死に力み歯の根を鳴らす。

 

「お、お願いします……と、といれに……といれに連れいていってくだ……あぎゃぁ!?」

 

 今にも爆ぜそうな肛門にまた新しい浣腸液を盛られた浣腸器の口が入り込む。

 

「い、いっぎぃいいいぃぃいぃぃい」

 

 白い歯を食いしばり腸内に無理やり流し込まれるグリセリンの原液に佑芽は唇の端から泡を立てる。

 男はゆっくりとそれでいて確実に腸内に劇物の浣腸薬を流し込み涎をすする。

 

「へへw デケェケツしてるから浣腸も似合うなぁw どうだw 浣腸が気持ちいいと言ってみろw 案外これから浣腸されたくって尻の穴が濡れ続ける毎日が送れるかもしれないぞwwwww」

「そ、そんなのい、いやぁぁ……あああぁぁぁぁ」

 

 また浣腸器のポンプが奥まで押し込まれ佑芽の細かった腹がボコッと盛り上がる。

 

「ひ、ひぃいいいぃ……じ、じぬぅ……あっぎゃあああぁあぁぁぁあ」

 

 二本目の浣腸器を抜かれ今度は三本目の浣腸器の口を肛門に突き刺される。

 

「ひ、ひぃいいいぃぃ……お腹がぁ……お腹が破けるぅ」

 

 目を剥き信じられない量の浣腸液を腸内に流し込まれ、佑芽は本当に腹が裂けるのではという恐怖を覚える。

 男は下唇を舐めながらキリキリと圧力のかかった佑芽の腹の中に浣腸液を流し込む。

 

「ぷ、ぷろでゅーさーさ……おっほぉ」

 

 今度は一瞬で腹の中に浣腸液を流し込まれ目がぐるぐる回る。

 

「あ、ああぁあ、あああぁあぁぁぁあぁぁ」

 

 腹が爆発しそうな圧力と肛門から這い出ようとする排泄物の排泄欲に佑芽は必死に堪えようとした。

 だが人間である以上度を超えた腸内の圧力に堪えられるわけもなく……

 

「い、いやぁあぁあぁぁぁぁぁあぁあ……みないでえぇえぇぇえぇぇええぇえぇ」

 

 ぶりぶりぶりと綺麗にまとめられた部屋の真ん中に佑芽は下品な音を立て排泄物を吐き出してしまう。

 その姿を動画で撮られてることにも気付かずに……

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