※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【藤原雪乃】【支援者限定リクエスト小説】トイレの個室で恋人を想像しオナニーしている瞬間をビデオで盗撮され身体を拘束されると口の中に汚水となった下剤を飲まされ惨めに排泄させられる話

「うっ……うううぅ」

 

 スカートの裾を口に咥え雪乃は下着の中に指を入れ甘い声を出している。

 ぐちゅぐちゅと淫液の弾けると音が鳴る。

 

「ううぅぅ……」

 

 喘ぎ声を出さないようスカートの裾を枷代わりに噛み必死に声を抑える。

 

(く、くるぅ♡ 大きいのが来る♡)

 

 淫口に食い込ませていた指を一度抜き、下で濡れている肛門へと向ける。

 

「あっ……♡」

 

 咥えていたスカートの裾を放し指を挿入れた肛門がギュッと締まる。

 

「イッグゥ♡」

 

 トイレの貯水タンクに背中を着けた状態で制服の身体がビクンッと鳴る。

 下着を穿いた淫口から溜まりに溜まった愛液が小水のように漏れ、トイレの便器の中へと流れ落ちる。

 

「はぁ♡ はぁ♡ こなみぃ♡」

 

 妖艶な美少女だったとは思えない欲に溺れたとろ顔で雪乃はトイレの個室で身体の力を抜く。

 気付いたら便器の中にじょろじょろと小水を漏らし痙攣を起こしている。

 大好きな恋人の顔を思い出すだけでまた淫口の肛口が疼き細く長い指が動き出す。

 

「あ、ああぁぁ♡」

 

 堪え切れず制服のブレザーを脱ぎブラをズラすとトイレの個室の中で乳首を晒す半裸になる。

 豊満な巨乳を手で揉みながら淫口と肛口と交互に指で弄りながら雪乃はまた甘い声を出し始める。

 

「き、きもちいいぃ♡」

 

 外に人がいるかも忘れ雪乃はトイレの個室の中で下品なオナニーに身を堕とす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ははははwwww 立派な姿だねぇwwww」

「……」

 

 自分の痴態を隠し撮りしたモニターを見せられ雪乃は厳しい目を向ける。

 男はモニターの電源を消し、裸の身体を拘束されている雪乃を認める。

 雪乃の裸体は大股を左右に開いたM字開脚され細い腕は左右に広げられビンッとなっていた。

 恥ずかしい部位を隠せない独特なポーズを取らされ真っ赤になっている。

 

「な、なにがしたいのかしら? お、女の子をこ、こんな格好をさせて……それともか弱い女の子を拘束しないとマトモに話しも出来ないおくびょも」

 

 左頬を叩かれる。

 

「え……?」

 

 熱を盛る左頬に雪乃は一瞬、自分がなにをされたか理解するのに時間がかかった。

 男の手が雪乃の綺麗な紫の髪を掴んで目線を上げさせる。

 

「あまり調子に乗らないでねw でないと気持ち良くさせてあげられないからwwwwww」

「あ……?」

 

 髪を放され視線がガクンッと下を向く。

 

「……」

 

 生まれて初めて味わう「理不尽な暴力」に雪乃は状況を理解出来ず思考がパニックになる。

 裸の身体が震え豊満な巨乳がぷるぷる震える。

 男は手に持っていた紫色の濡れたブラを取りだす。

 

「ははははw 裸のままだと恥ずかしいでしょうw 下着を着けさせてあげるwwww」

 

 手袋で手を保護したままブラを握ると男は震えて混乱する雪乃へと近づく。

 

「あっ……」

 

 震える巨乳を鷲掴みにされもみゅもみゅと揉まれる。

 

「あっ……あっ……」

 

 恋人の揉む力と違って明らかに「慣れた動き」に雪乃の処女同然の「経験済み」の裸体が激しく反応する。

 

「あ、ああぁあぁぁあ♡」

 

 拘束された裸体が激しく痙攣する。

 剥き出しの淫口からねっとりした愛液が零れ落ち床を汚す。

 

「だ、だめぇ……あ、ああぁあぁぁ……あああぁぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 盛り上がった乳首からブシュッと甘い蜜が噴き出す。

 

「ははははw 射た射たw 牝の乳汁がwwwwww」

 

 指にかかった白い液を認め、男はニヤニヤと笑う。

 

「その堪え性のない乳をもっと堪え性が無いようにしてあげるwwwww」

「うっ……」

 

 薬を浸されたと思われるブラを揉まれて敏感になった巨乳に包まれ金具を着けられる。

 

「うっ……こ、これって……これってぇ♡」

 

 ブラを着けられた巨乳が疼きを起こす。

 神経がむき出しになったように気持ちのいい快感が襲い掛かり乳首が勃起する。

 

「あ、あぁあぁぁ……な、なにを……なにを着けたの?」

 

 小さな口がぱくぱく開き目が裏返る。

 ブラを着けられた乳房が盛り上がるような膨張感に襲われる。

 いや実際に大きくなっていた。

 

「あああぁぁぁぁあ……き、きついぃ」

 

 水浸しのブラを引きちぎらんばかりに胸が膨らみ乳首が浮き立つ。

 身体を拘束された四肢が震え、白い歯が食いしばる。

 

「や、やめ……た、たすけ……あああぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 目を裏返したまま喉の奥から少女とは思えない咆哮を上げ、デュエルアカデミアの使われたない廃屋の倉庫の壁を叩く。

 

「お、おおおおぉぉ♡ おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 四肢の自由を奪われたまま裸の淫口から潮を噴き続ける。

 ブラを着けられた乳房も肥大化を繰り返し彼女の身体が自分の知るモノとは違うモノへと生まれ変わっていく。

 

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 拘束された裸体が椅子の上でビクンッと鳴り雪乃の裏返った目が完璧に白目を剥く。

 

「へへへwwwww」

 

 人前で惨めに裸の身体を拘束され強制絶頂させられるデュエルアカデミアの才女を見て男は下品な笑い声を上げる。

 拘束されイカされた雪乃は白目を剥いたまま何度も痙攣を繰り返し愛液を噴き続ける。

 その姿をカメラで撮られてることにも気付かずに……

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