※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【姫崎莉波】いつの間にか洗脳されていた莉波が恥ずかしいアイドル衣装でガラの悪い男達の前でオナニースクワットさせられながらアヘらされ下品に輪姦され男の巨根にフェラチオする話

「え……?」

 

 更衣室でパンティーを脱ぐと莉波は顔を赤くする。

 

「やだ……挿入っぱなしだった」

 

 肛門から露出するアナルビーズの柄についた輪っか指をかけるとなんの迷いもなく引き抜く。

 

「ううううぅぅ♡」

 

 ブラだけ付けた裸の身体を揺らし思わず甘い声を出す。

 

「あっ……?」

 

 アナルから吐き出したアナルビーズの本体を見て顔を赤くする。

 

「いっぱい汁が出ちゃってる……じゅるぅ♡」

 

 下唇を舐め口の中にさっきまで自分の腸内に埋めていたアナルビーズの本体を咥える。

 

「ぐちゅぅ♡ じゅじゅぅううぅう♡」

 

 更衣室に自分しかいないことをいいことに自分の腸液の塗されたアナルビーズを舐めうっとりする。

 

「ふふっ……美味しい♡」

 

 うっとりするくらい妖艶な笑みを浮かべる。

 舐め終わり綺麗になったアナルビーズを自分の更衣室のロッカーの中に入れる。

 そのままロッカーの中から今回のライブの衣装を取り出す。

 

「可愛い♡」

 

 乳房とスカートの真ん中がぱっくり割れた大切な部位が全て露出した衣装に裸になった莉波の身体が熱くなる。

 

「ご主人様に調教したいただいたこの身体……みんな悦んでくれるかなぁ♡」

 

 元々大きかった巨乳が強い興奮でむくむくと肥大化し裸の乳首がツンッと上を向く。

 

「……」

 

 衣装に腕を通し服を着る。

 裸の乳房がそのまま衣装の外に出て淫猥な雰囲気を作る。

 スカートも真ん中が縦に割れ、下具を着けてないパイパンの淫部が露になって濡れている。

 

「うっ……♡」

 

 くるりと回転するとスカートの裾がパサァと広がり裸の尻が露になる。

 二つの大きな尻にはマジックで左右に「マ」「ゾ」と書かれていた。

 

「あっ……これを忘れるところだった」

 

 最後に首に隷属の証の「首輪」をハメる、莉波は自分以外いない牢獄のような鉄格子の更衣室を出ていく。

 

「あっ……♡」

 

 部屋を出るとすぐに無数の男達が莉波を囲っていた。

 彼らの顔つきには真っ当な人生を歩んでこなかったスジモノの気配が堂々と刻まれ、裸同然の莉波を観て笑っていた。

 

「へへw 待ってたぜ……」

 

 横に立ち肩に手を回すと男の手が莉波の大きな乳房を鷲掴みにする。

 

「うっ……♡」

 

 顔を赤くして震える莉波に男は掴んだ巨乳を指を曲げぐにゅぐにゅと揉む。

 

「じゃあライブにしようかwwwww」

「は、はい♡」

 

 胸を揉まれながら男達の波をかき分けステージとして扱う「監禁所」の奥へと歩かされる。

 ついた奥には蝋燭の蝋のように真っ直ぐと立たされた一本の極太ディルドが立たされ先がぴくぴくと震えている。

 男の手が揉んでいた胸から離れぷりっとした尻をパシンッと叩く。

 

「じゃあたっぷり踊ってもらうぜwwww」

「あ、あぁぁあ」

 

 裸の巨乳をぷるぷる揺らしながら莉波はまっすぐ立たされたディルドバイブの上に大股を開いて立たされる。

 

「はぁ♡ はぁ♡」

 

 息を荒くし莉波は細い腕を頭の後ろへと回す。

 

「そ、それでは莉波の尊厳破壊ダンス♡ 観ててください♡」

 

 足をがに股にし莉波のむっちりした腰がゆっくり下へと降りる。

 

「お、おおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肉厚になった淫口に太いディルドバイブが挿入り込む。

 

「お、おほぉ♡」

 

 ずぶずぶと奥へと挿入ってくる太いバイブに莉波の細かった腹が盛り上がっていく。

 

「おっごぉ♡」

 

 細い腹がより大きく盛り上がる。

 バイブを飲み込んだ淫口がミチミチと拡がり愛液を垂らし続ける。

 

「あ、ああぁ……あっ♡ あっ♡」

 

 小さな口から泡を噴き莉波の蕩けて濁っていた目が裏返る。

 

「あっ……あっ……」

 

 白目を剥いたまま動かなくなる莉波に男達は下品に笑う。

 

「なんだw 咥えた程度で終わりかw どうやら少し躾が必要だなwwwww」

 

 そういうと男は手に持ったスマホの「解除」と書かれたポップアップを押す。

 

「え……?」

 

 裏返っていた莉波の濁っていた目に光が戻る。

 

「きゃ、きゃあああぁぁあぁぁあぁあ!?」

 

 男達の前で恥ずかしい格好を取っている自分を認め絶叫する。

 男たちはニヤニヤしながら命令する。

 

「おっし、そのままオマンコスクワットだw 最低十回はイクまでは終わらないぞwwww」

「ひ、ひいいいぃ!? め、めいれいし、しな……あ、ああぁあぁあ♡」

 

 男達の命令に従うように淫口を引き裂く極太バイブを扱くように莉波のむっちりした腰が上下へと動く。

 

「い、いやぁ……か、身体が勝手に……た、たすけ……プロデューサー君……助け……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 自分から腰を一期に落とし子宮口を潰す。

 

「おおおおぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 羞恥と恐怖に歪んでいた莉波の顔が下品に歪む。

 バイブを咥えた淫口がびくびく動き愛液を落とし続ける。

 

「あ、ああぁぁ♡ いやぁぁぁ……いやあぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ガラの悪い男達の視線を浴びながら莉波は悲痛な泣き声を上げ裸の同然のアイドル衣装の身体を上下する。

 射精した精液のようにバイブを咥えた莉波の淫口が愛液が零れ、粘着液が弾けるいやらしい音が立ち続ける。

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