二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【アナスチガル・エルマー・エンゲル・ベルグルンド】金持ちの老人に拐かされたアナスチガルが屈辱的な陵辱を受けケツ穴奴隷として乳首ピアスをハメられる話
「ふむぅ……美しいのぉ……さすがエルフィンじゃ。ワシのペットに相応しいwwww」
「う、うぅうっ」
身体を縛られ無理やり部屋の中へと押し込まれるとアナスチガルは口に噛まされたボールギャグからくぐもった悲鳴を上げる。
着ている服は全て剥がされ子を産んだとは思えない瑞々しい裸体が老体となった男の股間を硬くする。
(た、助けてください)
必死に目で許しを乞うも男は老いた細い腕を伸ばしアナスチガルの89センチもあるEカップの巨乳を両手で支え揉む。
「ううううぅぅぅう」
亡き夫と愛する恋人(冥王)以外許していない胸を触られ揉まれアナスチガルは嫌悪感から鳥肌を立てる。
(き、気持ち悪い……ひぃいいぃぃ)
「うっまぁw とても経産婦とは思えない綺麗な乳首だw 舐めてるだけでワシもエルフィン並みに寿命が延びる気持ちだwwww」
「ッッッッ」
ゾクゾクゾクと乳首を舐められるたびに嫌悪の鳥肌が立ちアナスチガルの純粋だった精神が削られていく。
「はははw まるで少女のように愛らしい顔しながら身体は立派な牝として出来上がっている。おい……こっちに来な」
「うううぅう」
首輪のリードを引かれ無理やり部屋の中を歩かされるとベッドの前で立たされる。
男の腰がベッドに座り硬くなった巨根を扱きだす。
「ぷはぁぁ」
口からボールギャグを外される。
濡れた目でアナスチガルは「解放して」と訴えるも、
「うっむぅ!?」
開いた口を無理やり男根に咥えさせ男の腰が震える。
「あぁぁぁw こ、これはすごいw 見た目の若さと違い口の中は間違いなく「人妻」……いや「未亡人」の味だw お前、いいモノ(口)を持っておるぞwwwww」
「ううううぅぅぅ」
口の中に汚らわしい男根を咥えさせられアナスチガルは嫌悪感と汚辱感に何度も澄んでいた目をぐるぐる回す。
「うっぶぅ」
髪を掴まれ無理やり口の中の男根を上下に扱かされる。
「うっぶぅ……うっぶぅ……うぶぶっぶぶぅ」
口の中の男根が鼻の奥の鼻腔を刺激し言いしれない悪臭を感じさせる。
愛する夫と恋人の男根以外咥えたことのない口が自分を攫った男の巨根を咥えさせられ怒りと恐怖に身体が縮みこまる。
男は久しぶりの「未亡人」の口を堪能しうっとりした声を上げる。
「このご無沙汰してる感がまた堪らんw どうだアナスチガル? ワシのチンポはデカくって魅力的だろうwwwww」
「うううううぅぅぅ」
夫と恋人の男根が小さく感じるほどの巨大なイチモツにアナスチガルはこんなモノで陵辱されればどうなるかを想像しまた一層恐怖に支配される。
「うっぶぅ……うっぶぅ」
髪を掴んだ手を無理やり上下されアナスチガルの口が嫌でも男の巨根を舐め扱き異臭を鼻の穴へと広げる。
(く、臭い……夫と冥王様のモノと全然違います……こ、怖い)
ビクビクと縛られた裸の身体が震えアナスチガルは生まれ初めて「男」という動物に恐怖する。
「うっぶぅ」
目を剥き鼻の穴からザーメンが噴き出す。
アナスチガルの口の中でザーメンを吐くと男は髪を掴んだまま腰を震わせる。
「おおおぉw 自分でもわかるぞw こんな濃いザーメンを射すのは久しぶりだw ちゃんと飲めよwwwww」
「うっぐぅ」
吐きだせないよう喉奥まで男根をねじ込むと男は髪を弄り「飲め」と命令する。
「うっ……ごく……ごく……」
窒息するのではという恐怖にアナスチガルは飲みたくないザーメンを嚥下し涙が流れる。
(く、臭い……それにいつまで射すのですか?)
喉奥に入れてもまだ射精を続ける男の精力にアナスチガルは「女」としての恐怖も覚える。
「ぶはぁぁぁ……ああぁあぁぁぁ」
口から男根を抜かれると留まることなく射精し続ける男の精液を顔に浴びる。
「あ、ああぁ……き、汚い」
顔をザーメンシャワーで汚しアナスチガルは夫と恋人のモノとは比べ物にならない精液の粘度に縛られた裸の身体を震わせる。
「はぁ……はぁ……うううぅう」
胃の中に溜まる精液の感触を覚え裸の身体がゾクゾクと鳥肌を立てる。
心はしっかりと「嫌悪」している。
だが、
「あぁぁぁ……か、身体が熱いです……お、夫の時もめ、冥王様の時も感じなかった熱がか、身体の内から燃え上がるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
媚薬でも盛られたように身体の内側が燃え上がりアナスチガルは発狂したように悲鳴を上げる。
「ひぃいいいぃぃぃ♡」
縛られさらに盛り上がった巨乳を上下にぷるんぷるん揺らしアナスチガルの歯を食いしばった口から涎がたらぁと零れる。
「ははははw やっぱり未亡人だなw 少し「女の悦び」を教えてやるだけですぐに「デキ」上がってしまう。アナスチガル……覚悟しておれ。お前が「牝」として生まれたことを後悔するほど恥ずかしい目に合わせてやるからのぉwwwwww」
「ひぃいいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
内側から燃え上がる圧倒的熱量にアナスチガルは狂いそうな恍惚感に脳を焼かれてしまう。